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<title><![CDATA[人間様お断り！【3L】]]></title>
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<description><![CDATA[○ストーリーここは人間以外の様々な種族が暮らす世界。この世界は基本的に人間が入る事は禁じられており、普段は人間が入れないよう幾重にも結界が張られているのですが、最近時空に歪みが出来てしまい、その歪に飲み込まれた2人の人間が結界を超えてこの世界へ迷い込んでしまいました。人間世界への帰り方が分からない彼らは人間と関わった事のない種族が多いこの世界で果たして生き残る事が出来るのでしょう．．．]]></description>
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<title><![CDATA[56: &gt;光最悪な気分よ、まったく舐めら．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T03:44:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光最悪な気分よ、まったく舐められたものね…(己が誰だか分かっていてここまで言われたことがなくふぅ、とため息付けばやれやれ、と呆れたように小さく首を左右に振り。「う、うるさいわね!多少弄れてたっていいでしょっ」散々言われ恥ずかしくなったのか若干赤面気味で子供扱いしてくる相手をキッと睨みつければ軽く手を払って。「ん、分かればいいのよ分かれば…。」先程まで嫌な顔をしていたくせに褒められていい気．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: &gt;&gt;メアリー……年下の．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T03:35:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;メアリー……年下の男と比べられてどんな気持ちだ?(腰に手を当て口角をあげればｸｸｯと面白げに笑いプライドの高い相手をいじるのはこんなにも面白いのだなと味をしめ始め。『人間とは違って高貴な天使だもんな?あ、否定しないって事は普段から言われてて認めざる終えないって状況かな?」高貴を強調するも頭を子供扱いするようにﾎﾟﾝﾎﾟﾝと撫でては否定しない相手にﾆﾔﾆﾔと面白がり。『…うそ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: &gt;光そのうち伸びるからいいのよっ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T03:16:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光そのうち伸びるからいいのよっ、大体女子と身長比べてどうするわけ?(10cm近く差がある相手だがよくよく考えてみれば己は女子なのだから低くても良いではないかと自身のなかで開き直り、「あったりまえじゃないの、神に仕える天使なんだから其処らへんの人と一緒にされるなんてゴメンだわ」性格がひねくれているのはよく言われるので否定もできずに、「っ、あのねぇ…少しは否定くらいしなさいよ、ストレートに言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: &gt;&gt;メアリーあ、よく言．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T02:49:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;メアリーあ、よく言われるわ。いや?俺ぐらい!(深くため息をつく相手を見ながらも己だけだと自慢気に言い。『子供な見た目の奴に子供って言われてもな。」相手の身長を見ればﾆﾔﾘと笑い手で己と相手の背を比べ勝ち誇った笑みを浮かべ、『あ、バレた?まぁそこら辺のお女子よりは大人な頭はしてんじゃねーの?性格は少し曲がってますけど。」腕を組ながら周りと相手を比べるもﾍﾞｰｯと舌を出しﾆｼｼ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: &gt;光随分と能天気なのね、人間って．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T02:00:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光随分と能天気なのね、人間って皆こうなのかしら?(こっちにとっては重大な問題なのにも関わらず目の前にいる人間はこの状況を楽しそうにしているだなんて考えられない、と深くため息をついて。「どうして?私には言っていい権利があるわ」15なんてまだまだ子供じゃないの、と言いたげな顔で膨れる相手に前記を述べ、「人間界にいるそこらへんの少女と一緒にしないでちょうだいっ」己の容姿に大して絶対何か考えてい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: &gt;&gt;メアリーへぇ、じゃ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T01:47:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;メアリーへぇ、じゃあ俺ラッキーかもな!危険な場所程楽しい所はねぇし?(人間は簡単に入れる場所じゃないその言葉に普通の反応とは真逆に楽しそうに笑みを浮かべては相手の手を握るのを止めて。『子供って……お前には言われたくねぇな……」子供と言われればﾑｽｯとし相手だって子供な容姿をしていると言いたげに腕を組み。『………そ、そうなんだ…とは言っても見た目は対して同年代の女子と変わらね．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[50: &gt;光そうね、人間が簡単に立ち入れ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T00:43:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光そうね、人間が簡単に立ち入れるような場所じゃないものね(人間と言っても容姿はそれほど己とは変わらいように見えたのか見つめるのを辞め、差し出された手を取ればおなじくにこりと笑みをこぼし。「15ねぇ…まだまだ子供じゃないの」ふーん、と若干ジト目気味で相手を見つめれば年齢を取られるも取り消す相手に「少なくとも貴方の何十倍…いやもっとかしら?結構歳なのよ?」年にしては幼い容姿、ほかの人からも若．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: &gt;メアリーこの世界で人間は珍．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-03T00:10:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メアリーこの世界で人間は珍しいんだな……。(己をジッと見詰める相手に少し視線を逸らせば後頭部を少し掻き。『そうだな…。天使……か…よろしくな!天使さん」お嬢様風に挨拶をする相手を見れば相手の可愛いさで天使なら納得だなんて思いながらﾆｨと笑い手を差し出して。『俺?一応15だけど…メアリーは?っと女の子に年齢聞いちゃ駄目かわりぃ今の無し。」己の年齢を言えば相手の年齢を聞こう思い言葉を出．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: &gt;光だってまさか人間がいるだなん．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-02T09:10:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光だってまさか人間がいるだなんて思ってなかったから…(警戒しているのか興味があるのか、相手のことをじっと見つめながらそう言って。「貴方も色々大変だったのね、まぁ来てしまったものはしょうがないわ。ちなみに私はメアリー、神に仕える天使よ」話は後で色々聞くにして相手が名乗ってくれたので己も、と軽い自己紹介をするとスカートをきゅっと摘みお嬢様風な挨拶をしてみせて。「貴方結構若そうに見えるわね…」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: &gt;&gt;ヴァルトルート俺は．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-02T01:59:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ヴァルトルート俺は南雲光!よろしくな!(相手の名前を覚えた後己の名前を告げれば笑みを浮かべ本人は友達が出来たような嬉しさに舞い上がって居て。『そりゃもちろん!楽しみ……ってもう着いた!?え、なんだ今の……ワープ?」腰に手を当てながらﾆｼｼと笑い楽しみだといいかけて居る間にいつの間にか着いていれば目を見開き驚いて。『でっけ……お、俺入って平気なのか?」上を見上げれば己の家のは．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: &gt;光人間なんですかぁー…って人間．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-01T15:02:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光人間なんですかぁー…って人間!?(説明をする相手の正体がわかると目を見開き驚いて。「まさか歪みのせいで入ってきたのかしら…」真剣な表情浮かべ独り言を呟くと相手にまた視線戻し、「貴方名前は?何時からこの世界にいたの?」と質問をかけて)&gt;ヴァルトルート寂しくなんかないわよ、別に…(笑う相手にむっとした表情一つ浮かべるも諦めたのか長い溜息を一つつき、「もうわかったわよ、一緒に見．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: &gt;光そういえば名前がまだだったね．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-01T08:42:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光そういえば名前がまだだったね。僕はヴァルトルート。君は？(ふとお互い名前を名乗っていない事を思い出し、自分の名を名乗り相手の名を尋ねて。「僕のうちに来る事はそんなに喜ばしい事かい？…期待外れだったら申し訳無いな」招待すると言った途端目を輝かせた相手に苦笑を漏らし、パチンと指を鳴らすとそこはもう魔王城の前で)&gt;メア遠慮するなって。1人じゃ寂しいだろう？(案の定同行を断った．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[44: &gt;&gt;メアリー……あーえ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-01T05:54:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;メアリー……あーえっと…俺は人間…で…ちょっと色々あって此処に来ちゃった的な……。疲れて休んでた…あ、もしかして此処君の秘密基地的なアレだった?それなら俺出るけど。(己より小さな相手が見詰めてくればどう説明すれば良いんだろうかと悩み、途切れ途切れに説明すれば苦笑いを浮かべて。相手の質問に答えればこんな奴が居たら不審に思うだろうと思い慌てた様に立ち上がって。)]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[43: &gt;アルヴィンちょ、何してっ―(髪．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-01T05:41:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルヴィンちょ、何してっ―(髪をいじるのに気を取られていて相手に気づかず傘を取られると若干釣り目を引きつらせながら相手を睨もうとするも我に帰ったのか何時ものように明るい笑顔見せ、「あー結構似合いますよっ!今日は日差しが強いですよねー」なんて親しくにこにこと相手に話しかけ)(/ありがとうございます!お茶目な方とか可愛いじゃないですか!!((/こちらこそよろしくお願いしますっ)&gt．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[42: &gt;&gt;ヴァルトルートあー．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-01T05:12:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ヴァルトルートあー……確かに変わり者扱いはされてるな…。それは何よりだ…。(確かに普通なら信じられない事なんだろうなとも考えるがこんな体験出来ないだろうからと楽しむことにし。『へ?魔王さん家にか?行く!絶対行く!」相手から家に誘われれば目を輝かせｺｸｺｸと頷き嬉しさから笑みを浮かべ。)]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[41: &gt;光普通ならもっと疑ってかかる所．．．]]></title>
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<dc:date>2014-10-31T23:49:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光普通ならもっと疑ってかかる所だろ。僕は物分りの良い子は嫌いじゃないよ。(今時の人間は魔王だの異世界だのは本気にしないと思っていたが目の前の人間は違うようで、その性格は好ましいと瞳を細めて薄く笑みを浮かべ。「何だったらうちに来るかい？」行く宛もないだろうし、と誘ってみて)&gt;ルキ…またからかってるのか？(先程からかわれて疑心暗鬼になっているため相手を疑って横目で軽く睨み付け．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[40: &gt;&gt;ルキなら良かった．．．]]></title>
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<dc:date>2014-10-31T23:24:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ルキなら良かった……やっぱ慣れる事するもんじゃねぇな…。(軽く笑みを浮かべれば苦笑いをしながら相手は敬語が慣れてんだなと少し尊敬の眼差しを送り。微笑む相手を見ていると相手の続ける言葉に何がだ?と思いながら首をかしげ『え?ちょ、無理無理無理!」いきなり急降下する相手に落ちないようひっつき怖さからﾌﾞﾙﾌﾞﾙ震え高いところが完全に怖くなり。)]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[39: &gt;光敬語は堅苦しいんで良いです．．．]]></title>
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<dc:date>2014-10-31T23:08:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光敬語は堅苦しいんで良いです…よ｡(弁解してくる相手に返事をしようとするが自分は敬語の方が慣れているので無理やり後から言葉を付け足して｡優しいなんて滅多に言われないので恥ずかしくなってはちょっと意地悪してやろうと思いこちらも相手の顔を見て微笑むと｢落ないで下さいね｡｣と注意をし､いきなり急降下して)]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[38: &gt;&gt;ルキあ、ごめ!…．．．]]></title>
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<dc:date>2014-10-31T23:01:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ルキあ、ごめ!……敬語慣れてないから直ぐに外れちまった…。わかった……なんか悪いな…ありがと。(いつの間にかﾀﾒ口になってしまえば慌てて弁解し。悪魔でも良い奴が居るんだなと思えば笑みを浮かべお礼を言い。『お前は悪魔でも優しい悪魔なんだな……」少し高い所が苦手ではあったが自然とその恐怖心は無くなり相手の方を向けば笑みを浮かべ。)]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/540340/res/37/">
<title><![CDATA[37: &gt;光俺の家が近くなんでひとまず．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/540340/res/37/</link>
<dc:date>2014-10-31T22:50:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;光俺の家が近くなんでひとまずそこへ｡(相手から了承を貰うと慌てた様子で述べて一秒でも早く光を逃れたく掴んだ手を強く握り締めていざ空へ飛び｡風が安定した頃に問われた事に対して｢悪魔って言っても空飛ぶ事くらいしか出来ないけどな｡｣と少し残念そうに言い人間とったら悪魔の方が嫌われてるので相手に嫌われないか心配し)]]></content:encoded>
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