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<title><![CDATA[妖は今日も夜を駆ける【bl、人数制限なし、途中参加有り】]]></title>
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<description><![CDATA[この町にはよく、妖が出るという。そして、出会った人を襲っては自分の養分へと変えてしまうしかし、稀に人間に好意を寄せ、人になりたいとさえ思う者もいる妖は普段人の姿を真似ているが、月の明りに照らされれば元に戻るのだ……ルール・ 荒らし、なりすまし、中傷、御断り ・ 寝落ち、置きレス、亀レス、有り ・ロル40以上 制限無 ・人間も募集しております・参加希望者様はpfと絡み文お願い．．．]]></description>
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<title><![CDATA[78: ＞鷺原ふぅん。でも、まぁ…あんたの考．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-23T08:37:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞鷺原ふぅん。でも、まぁ…あんたの考える俺よか爺さんの思ってた俺のが正しいよ(今回は自分でも驚くことにこうやってこの姿で殺さず、そして話しているのだから雰囲気はまだ感じないだろうが。今までを言うと、人間に憧れや嫉妬心などは抱いたことはあっても、力を上げるためのガソリン程度にしか思ってなかった。その上、夜に見つけたものは何も言わず即斬。今も変わりはしない。口だけ薄く笑を見せて。昼の爽やかさの抜．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/522682/res/77/">
<title><![CDATA[77: &gt;黒夜ｻﾝだって、祖父から聞い．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-22T23:20:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;黒夜ｻﾝだって、祖父から聞いた者とは違ったから。…嗚呼、御免。(実際誰が見たか何て知らないが祖父から昔聞いたのではもっと荒々しい…なんて、話を思い出してみたり。素直とは言ってみたものの多少ひねくれているんだろうか、「…そう。嗚呼、なら何時殺されても良いようにしてなくちゃ。急に刺されたりでもしたら、困るもの。未練がましい人生で終わっちゃう、」一人縁側に腰掛けて猫撫でつつやはりずれた思．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/522682/res/76/">
<title><![CDATA[76: ＞鷺原うるせぇよ(聞いてた話、か。．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-22T21:47:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞鷺原うるせぇよ(聞いてた話、か。もしかしたら、誰かに見られたことがあるのかもしれない。そう思えば少し嫌になって。それに、素直というのも気に食わない。これじゃ相手に従っているようだ。手放してしばらくした刃は灰のように消えて。「妖に優しいなんて、言うもんじゃねぇ。それに、いつだってあんたのことは殺せる」今の己の刃じゃ、脆く、熱があっても火傷程度だ。刀を使うものなら負けることもあろう。少し殺気じ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/522682/res/75/">
<title><![CDATA[75: &gt;黒夜ｻﾝ…あれ、案外素直なん．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-22T21:37:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;黒夜ｻﾝ…あれ、案外素直なんだね。聞いてた話とは大違い、(何事も無く素直に刃が下ろされればぽかん、とした様子で上記述べて。そんなに猫を見せた効果があったかな、何て少しずれた思考を呟いてみては相手との距離をじ、と見詰めて「…決して怖く無いと言えば嘘になってしまうけど、君は何だろう。優しいんじゃないかな、」こてり、と首を傾げたまま述べては嗚呼、御免ねと付け足して。立往生は辛い、相手の手．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/522682/res/74/">
<title><![CDATA[74: ＞鷺原う……(刃はガタガタになり錆．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-22T21:24:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞鷺原う……(刃はガタガタになり錆び付いている。最近餓えに餓えていた。せっかく獲物を見つけたというのに、相手の穏やかな表情と口調に何故か怯えを覚えては、刃が服に触れた状態で止まって。そして、そのまま落としては少しある雑草が焼け消えて。3歩ほど相手との距離を置けば「怖くはないのか」と小さく低い声で聞いて]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[73: (/あ、お返事返します、!)&gt;．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-22T21:09:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/あ、お返事返します、!)&gt;黒夜ｻﾝ…、私は御客をこんな風に迎えたのは初めてなんだけどな、(幾ら背後を向いていなくとも微かに感じる気などは分かるもの。くるり、と後ろを向いてはにっこりと微笑んだまま相手に上記述べて。「…取り敢えず、それを仕舞って欲しいな。猫が吃驚して逃げちゃう、」抱上げていた猫を見せながら、ね?と首を傾げて、)]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/522682/res/72/">
<title><![CDATA[72: 上げ]]></title>
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<dc:date>2014-08-22T20:45:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[上げ]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[71: ＞泉俺は好きで一人でいるからいいんだ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-21T19:53:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞泉俺は好きで一人でいるからいいんだよ。それに、いざという時なんて来ねぇから(もし、危険なことがあって、一人じゃ危ないことがあったとしたらそのまま、心臓をくれてやればいい。恩を売られるのは嫌だ。面倒くさい。妖どうし連んだとて、いいことなどない。そう思えば上記のようにまた、冷たく言って。「俺は得することしかしねぇし、誰かに助けられるつもりもない」そう、あくまでも一人でいたいと。声はそんなに大き．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/522682/res/70/">
<title><![CDATA[70: &gt;刃くん・・・・えー。（好き．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-21T19:06:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;刃くん・・・・えー。（好きじゃない、と言われれば流石に寂しさがあるのかぷー、と頬を膨らませ。確かに妖同士、下手につるむのは一種の危険も引き寄せる。単にいい事ばかりではないが、かと言って悪いことだけでもないというのに。「・・・・いても、頼れるわけないよ。それだったら、こうして一人もん同士、いざという時対処してもらえる仲間を作った方が良くない？」同じ種族の他人だからこそ、近づいていけない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[69: ＞風見誤魔化したところでだろ(正直．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-21T17:23:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞風見誤魔化したところでだろ(正直誤魔化すなら、数年前に火事にあいましたなどというのか。それでも、気味の悪い人間として吊るし上げだろ。「それにな、祟るぞとかとか言ったところで怪談として世に出回るに決まってる」そんなことさせてたまるか。と、もう相手がバレるとかそういう以前に自分のことを考えていて。そして、勘定はとっくに済ませていたし、もう月が昇りかけているので「俺は、ちょっと山に戻る」そう言い．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[68: &gt;琴袮くん・・・・あーあ。（．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-21T00:20:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;琴袮くん・・・・あーあ。（どうして逃げてしまうのか。仕方ないか。みんな怖いもの。そんなことを思いながら、どん、どんと大きな音を立てて歩き。このまま歩いていたらまた人に気づかれてしまうな、なんて考えては休みを兼ねてその場に座り込もうかとゆっくりと腰を下ろし。けれど腰を下ろすのもまた一苦労で、先ほどより少々大きな音を立て。もう少し年齢も経てば、土の中に半身を隠し音も立てず歩くこともできる．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[67: &gt;黒夜ｻﾝ…はて、誰か来ました．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-20T22:21:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;黒夜ｻﾝ…はて、誰か来ましたか。(庭の草影からひょこ、と顔を出した子猫抱上げては縁側に座り直して。ゆるりと撫でては小さくにゃあ、と鳴いた猫じぃ、と見据えて。玄関の方向にちら、と視線遣るも当然、誰がいるかなんて分からない。でも、気配は多少たりとも感じるならば…と、暫く縁側にて、)&gt;風見ｻﾝ…と、本当に誰か来た。(暫く月見など楽しんでは突如聞こえた戸に視線遣りつつ。まさか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[66: 主様((すいません、pf出したもの．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-20T22:05:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[主様((すいません、pf出したものの暫く来られそうにないのでキャラリセしてください。身勝手で申し訳ありません))]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[65: &gt;琴袮くん・・・・・ぼーんやり．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;琴袮くん・・・・・ぼーんやり。（綺麗な月夜。それを上記のようにぼんやり眺めているが、それは普段とは大きく姿が違い。大木に背を預けるように座る骸骨の姿で、ないはずの目で浮かぶ月を見つめていれば自然と空腹感も湧いてきて。「嫌だなぁ・・・嫌だなぁ・・・」この姿になるとどうにも思考が鈍る。そう思いながら、どしん、なんて重い音を立てて森を歩き。自然と動物たちも目覚めるのが、ざわざわと泣き始め）．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[64: &gt;刃消しちまうなんてお前は頭がか．．．]]></title>
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<dc:date>2014-08-20T21:53:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;刃消しちまうなんてお前は頭がかてぇな。(呆れられた眼差しに気づかず殺る、という言葉に相手は随分と安直な考えをするなと思いつつもけして否定はすることなく笑っていて。「俺なら適当に誤魔化したり、逃げたり…最終手段は祟るぞーとか少し痛い目みさせれば人間なんてチョロいって」と己の軽い考えを伝えると3本目の団子も何時の間にか食べ終わってしまい美味かったなと思いながら店員にお勘定と礼を言っていて．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[63: ＞泉妖気もった者どうしがひっついてど．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞泉妖気もった者どうしがひっついてどうするよ(そう少し鬱陶しそうに呟いては。顔を少し逸らして。「一緒にすんな。それに、もし襲った人間が運良く逃げたとしても、名が通っていれば特定されにくい」それに骨だけの方がまだ可愛げがあるだろうよ。ふわっとした絵でも、自分の場合ただの気持ち悪い人だ。そうして相手を指差して。「なんで。それに、何するっての」と、相手を面倒くさそうな目で見て＞鷺原(/了解で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[62: (/わわ、寝落ちすみません、!!お返事流．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[(/わわ、寝落ちすみません、!!お返事流れちゃったので、ﾚｽ蹴り失礼します…!!改めて、絡み文を、)&gt;all……、(ただっ広い家の縁側、ぽつんと一人腰掛けては夜故に黒い空に浮かぶ月じぃ、と見ては「…暇、」小さく呟いてみて。客人すら無い気配に半ば飽きを感じつつ、「…誰か来ないモノでしょうか、」ぽかん、と浮かぶ月とうっすらと残る雲に惚惚とした顔。呟いた事が実際に成れば楽しいのに、何て一．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[61: &gt;刃くんそりゃあ一人なら存在感．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;刃くんそりゃあ一人なら存在感に大きな違いがあるからね。（けれども、今は二人だろう？なんて意地悪なことを言っては不貞腐れてしまった相手に可愛いなんて考えて。「・・・でも俺も同じようなもんだよ」元人間だった。けれど死して骨になってもなお、生きながらえたくて気づけばこんな姿。つい可笑しくなってふふ、なんて笑って。「じゃあこれから暇？俺に付き合ってよ」ダメ、と首を傾げて相手に尋ねて見て）．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[60: ＞風見マジかよ(二百年以上といえば．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞風見マジかよ(二百年以上といえば、己の歳よりも長い。そんなんでよく勘付かれもしなかったな、と呆れるような眼差しでみて。そして、何とかなるもんだと言われれば「まぁ、バレたら殺るの一択しかあるまい」固い頭の自分は、バレたら消す、そのことしか思い浮かぶはずもなく。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[59: &gt;刃(/本当すみませんでした！で．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;刃(/本当すみませんでした！では、本体はこれで…)逆にわかんないって…だって二百年以上こんな姿で気づかれねぇし。(団子を一つ食べ終われば相手の忠告に団子を串をクルクルと円をかくように回すと串で怪しいとも感じていない店員を指してはニッと自信満々な笑顔を向け。もう一本に手を着ける前に茶を飲むと「まぁバレても意外と何とかなるもんだ」と経験したような口振りで軽々と述べると店員にお茶のお代わ．．．]]></content:encoded>
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