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<title><![CDATA[ハナミズキの別荘]]></title>
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<description><![CDATA[こちらのトピは、私が趣味で書いている小説で、もし18禁的な文章が現れた時のみ、こちらに書かせていただきます。エロい内容が嫌いだと言う方は、右回れでお帰りください。こちらのトピの観覧は自由ですが、書き込み等をする場合、必ず【　下げ　】でお願いします。上に浮上してしまいますと、18禁小説が年端も行かないお子様たちに覗かれてしまう可能性があります。なにとぞご協力のほどをお願いします。．．．]]></description>
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<title><![CDATA[13: 許可を頂けたので､下げｺﾒﾝﾄを失礼しま．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-17T04:16:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[許可を頂けたので､下げｺﾒﾝﾄを失礼します(__)でも､他に閲覧できる方法に辿り着けましたのでｱﾝｶｰは貼らず､感想のみ(^^)ｷﾞﾘｷﾞﾘで来ましたね..//ﾊﾅﾐｽﾞｷさん､､ｴﾛいです..w勿論､褒め言葉ですよ?w今回も御馳走様でした♪]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[12: ◆ 自覚　◆長きに渡る日照りの為．．．]]></title>
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<dc:date>2014-11-06T16:59:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[◆ 自覚　◆長きに渡る日照りの為、人々の食料が無くなり、飢えで命を落とす者が増えたと訴えがあり、ソウレン皇子率いる御一行様が視察に出かけてから一週間。食料の配給や治療により、その騒ぎはだいぶ落ち着いてきた。鈴と和也は、ようやく身体を休める事ができ、その日の晩は車の中でのんびりとくつろいでいた。「やっと終わったって感じよねぇ～」「そうだな」２人はゆったりとソファーに腰かけ、秘蔵．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[11: ―――　　Dr,リン　　―――　より．．．]]></title>
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<dc:date>2014-10-25T22:52:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[―――　　Dr,リン　　―――　より◆　秘境　◆このミョンレンは、各温泉宿に造られた温泉の他にも、秘境と呼ばれる温泉があるらしい。そこにも入ってみたいと思っていた鈴だったが、秘境と呼ばれるからにはとんでもなく山奥にあるに違いないと思い、諦める事にした。案内人もなく、山に入ったならば、100％の確率で迷子になる。それはごめんだ。しかたがないので、近くにある温泉で我慢をする事にし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: 何日か過ぎたころ、夕月と白夜は神社の境内．．．]]></title>
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<dc:date>2014-09-17T23:56:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[何日か過ぎたころ、夕月と白夜は神社の境内に立ち夜空を見上げていた。「星がきれいね」「そうだな」「ここにはもう、晴明様は居ないのね」「そうだな」「白夜ってば、そうだな、しかいわないんだから・・・もぅ」「・・・・・・・・・。」「なぁ、夕月。少し散歩に行かないか」「どこに？」「昔みたいに見回りにでも行くか」そういうと白夜は白狐化をし、その背中に夕月を載せて夜空を駆け抜けた。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[9: 晴明神社での修業は、日の出とともに行う祝．．．]]></title>
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<dc:date>2014-09-17T23:52:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[晴明神社での修業は、日の出とともに行う祝詞に始まり、境内の掃除や社内の掃除、食事の支度などが基本で、祈祷やお祓い等の手伝いもある。十人一班に分かれており、その日のお祓いは夕月達の班が手伝いをする事になった。やって来たのは若い女性で、一目見て生霊に取り付かれているのが分かった。何かに怯えるような青白い顔色。何日も寝ていないのか、足元はフラフラとしている。付き添いで一緒に来た母親の肩に寄り．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[8: そして夏休みに入ると、国帝館の系列である．．．]]></title>
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<dc:date>2014-09-17T23:51:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そして夏休みに入ると、国帝館の系列である神社に修業として二か月ほど行かされるのがこの学校の習わしだった。当然、白夜も夕月に付いて行く。あらかじめ学校の方から報告を受けていた神宮の人達は、白夜を見るなり深く敬礼をし、その姿を見ようと大勢の神官や見習いたちが押し寄せてき、遠巻きに見つめている。夕月は白夜の耳元でヒソヒソと話し出した。「ねぇ・・ここって晴明神社よね？」「あぁ・・・」「また．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[7: 大学に入り二年も経つと、同級生たちも徐々．．．]]></title>
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<dc:date>2014-09-17T23:50:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[大学に入り二年も経つと、同級生たちも徐々に霊力や法力を身に着け始める。その頃になると、夕月の側にはいつも九尾が居る事に気付く者も現れた。初めは狐に祟られているのかと思っていたが、どうやらそうではないらしい。その狐は大人しく、夕月の言う事を素直に聞いている。あまりにも穏やかな表情で夕月の側にいるのもだから、触りたがる人もいたが、手を差し出したとたんに怖い顔になり唸り始めるのだった。そして．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[6: ◆ 時空の彼方　番外編　◆夕月が千．．．]]></title>
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<dc:date>2014-09-17T23:49:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[◆ 時空の彼方　番外編　◆夕月が千年前の過去から戻って三年後。高校も卒業をし、今は国帝館大学の文学部神道学科で学んでいる。今でこそ女性の宮司も認められてはいるが、戦前まではその存在を認められてはいなかった。したがって今もなお、宮司になっている人は男性が多い。なぜなら、女性の宮司は、実家が神社でもない限りはその職に付く事が出来ないからだ。夕月の場合は、実家が神社である事と、幼い時．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[5: サラを部屋に運び込み椅子に座らせた。先．．．]]></title>
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<dc:date>2014-09-05T22:25:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[サラを部屋に運び込み椅子に座らせた。先ほどの雷はすっかり鳴りやんでいる。しかしサラはイアンの服を掴んだままいまだ離そうとはしない。そこにクリスが遅れてやって来た。「イアン様、サラ様は大丈夫ですか？」そう尋ねながらも、部屋の中いっぱいに漂う果実のような甘い匂いに、クリスはどことなく変な気分になる。何故か動機が激しくなり、顔が火照る。たぶんサラのクリスを見つめる視線のせいだろう。う．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[4: ◆　魔女と王子　◆旅路編サラ達の．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[◆　魔女と王子　◆旅路編サラ達の３人旅が始まってから２年が過ぎていった頃、途中立ち寄った街の宿屋で事件が起きた。何者にも屈せず、いつも毅然とし、思慮深く清楚なサラが、まさかあのような事になるとは誰も想像さえしていなかった。「今日はこの町で１泊だな」「二日ぶりの宿ですね。雨も降りそうですし、僕としては嬉しいです」「クリスは雨が降らなくても嬉しいんじゃなくって？」クスクスと笑う。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[3: だいぶ下がってまいりましたので、こちらで．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[だいぶ下がってまいりましたので、こちらでも書かせてもらいます。※注意事項こちらへのコメントはお控えください。このトピックは下げたままの進行となっております。万が一上がることのないように、感想などは本文のほうでお願いします。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[2: 上げるなって書いてあるのに盲文か！笑]]></title>
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<dc:date>2014-08-09T17:20:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[上げるなって書いてあるのに盲文か！笑]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1: このサイトは下品（18禁）の内容の文章を．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[このサイトは下品（18禁）の内容の文章を書くことは禁止されております。コメントすることはやめましょう。もしそのようなコメントをした場合は通報します。]]></content:encoded>
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