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<title><![CDATA[恋愛小説書こー♪]]></title>
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<description><![CDATA[はじめまして★恋愛小説が大好きな中３女子です(^_^)私も書きますが皆でこの小説を書いていってほしいのでよろしくお願いします♪●ルール女の子の名前は悠(ﾊﾙｶ)男の子の名前は祐哉(ﾕｳﾔ)とします。・設定は二人は幼なじみで同じ高校に通う高2です。二人は相思相愛ですが恥ずかしがりやなのでまだ想いを伝えきれていませんっ汗※最後はﾊｯﾋﾟｰｴﾝﾄﾞにしたいのでお願いしますっ♪私から最初に書くので皆さんで．．．]]></description>
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<title><![CDATA[7: (/わああ！すっごいかわいい二人ですね！．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[(/わああ！すっごいかわいい二人ですね！参加させていただきました……！裕哉くんサイドです)-----------------------------------------------------廊下にたむろしている生徒数人が、俺を見て何事かを囁いていたが気にせずに通路を進んだ。階段に差し掛かったところで、山田が少々、意地の悪い笑みを浮かべて尋ねた。「で？どういう心境の変化？」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[6: 「裕哉だけど。いやあ髪の毛切るだけで1時．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「裕哉だけど。いやあ髪の毛切るだけで1時間も掛かるんだね俺知らなかったよ」　「どどどどどーしたのッ、それっ！！」「それ、ってなに？」「眼鏡！！」びしりと指をさしてあたしが叫ぶと、その指を乱暴に払いのけて裕哉が言った。「コンタクトにした」「コンタクトって…あんだけ嫌がってたくせに…っていうか髪の毛も！どーしたの！？今まで山田が言ってもマコが言ってもどーにもしなかったくせに！！」「だ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[5: 裕哉が好きなことが皆にばれてしまった。．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-27T18:21:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[裕哉が好きなことが皆にばれてしまった。特に言いふらしたりはしてなかった。クラスの女子数人に言ってしまったけれど、それだけだ。でもばれた。女子は色恋沙汰の話が好きだ。女子数人が集まって話でもすれば、必ずと言っていいほどこの話題は出てくる。誰と誰が付き合っているだの、今は誰が好きだの、もう聞き飽きるくらい。あたしはいつもそういう話にはかかわらないようにしていたのだけれど、思わぬ一言でそれは一変し．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[4: それは一瞬のことだった。放．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[それは一瞬のことだった。放課後、二人で帰路についていると、前方からスーツを着た、なにやら急いでいる風のおじさんが結構な勢いで裕哉にぶつかった。結構な勢いでぶつかられた裕哉の顔からかけていた眼鏡が音もなく落ちて、反射的におじさんが振り返ったのと、そのおじさんの足に眼鏡が踏んづけられて、ぱきり、とずいぶん頼りない音を立てたのはほぼ同時だった。ぶつかられた裕哉も、その隣にいたあたしも、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[3: そんな思いを巡らせていると、目の前の相手．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-27T17:45:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そんな思いを巡らせていると、目の前の相手が口角をあげた。「まあ、いつもそうやって楽観的に物事考えられるっていうところは、お前の長所かもな」そう言って、指先であたしの額を軽くつつく。「なにそれ、なんかむかつくー」いつもどこか飄々としてつかみどころのない彼の、慌てている姿が見たかった。ただそれだけだった。あたしはさっと裕哉が掛けていた眼鏡を奪いとった。視覚の変化に顔を顰めた裕哉、その．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[2: 祐哉現れないシュールな小説かwwwwww．．．]]></title>
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<title><![CDATA[1: ある昼休みのこと…悠｢んー♪いい天気だな．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ある昼休みのこと…悠｢んー♪いい天気だなぁ｣祐｢お前って本当ﾏｲﾍﾟｰｽだな｣悠｢良いじゃんか～ﾏｲﾍﾟｰｽなのはあたしのいいとこなの～笑｣と話しているあたしは佐伯悠｡その横にいるのが保育園からの幼なじみの横井祐哉｡祐哉とは家が近いこともあって小さい時から遊んでいた｡いつからか分からないが物心ついた頃からあたしは祐哉が好きなのだ｡もちろん初恋だ｡祐哉とはずっと一緒にいるものの一度も想いを伝えたこと．．．]]></content:encoded>
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