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<title><![CDATA[小さな彼女と護衛な俺と【NL/女募】]]></title>
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<description><![CDATA[表では高校生をやっているが裏ではボディーガードという仕事をやっている青年「黒崎　総司」彼は１７歳という若い年齢だがボディーガードとしての腕は超一級でありこれまで様々な人たちの身を守ってきたある日、彼に一つ仕事の依頼が入ってきた『大企業の社長の一人娘を守ってほしい』今までそういった依頼は何度も経験していたため特に何も思わずその依頼を受けたそしてその護衛対象であるお嬢様との顔合わせの日、彼は．．．]]></description>
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<title><![CDATA[130: そうなのか…なんの話をしていたのじゃ？．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-25T19:59:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そうなのか…なんの話をしていたのじゃ？（相手の隣に並んで歩きだしながら、なんとなく気になっていたことを尋ねて。まだ生徒はおろかあまり人も歩いていない道を興味深げに散策しながら、「そういえば、今日は来るのちょうどよかったぞ。朝早いのは良いことじゃ！」と見た目にそぐわない発言をしながら満足気に笑みを浮かべて）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[129: あー、なるほど。興味深い話だな・・・っと．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-25T14:40:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あー、なるほど。興味深い話だな・・・っと、あいつが来たから俺行くわ。話面白かったぞ、またな（使用人という違った視点から話を聞くと今まで聞いたことがないような話も聞けて興味深く感じていると玄関の方に目的の人物がいたため話を切り上げて相手の方へと向かって。軽く挨拶しながら相手に近づいていき「悪い、ちょっと話し込んでててな。それじゃ、行くか」そう言って相手が持っていた鞄を持つと学校へと向かうため歩き出．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[128: 黒崎じゃ！早く行かなくてはのう。（家中．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-24T23:32:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[黒崎じゃ！早く行かなくてはのう。（家中に鳴り響くインターホンの音にすぐさま反応し、手早く登校の支度を済ませるとダッシュで玄関へと向かい。玄関を開けると、なにやら掃除をしていたらしき使用人と話す相手の姿。何を話しているのか気になる一方、話しかけても良いものかとその場で少し躊躇って）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[127: 俺の住んでるところと比べると・・・な。や．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-24T16:26:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[俺の住んでるところと比べると・・・な。やっぱ次元が違うぞこの豪邸（そこそこ長い道を歩き椿邸の門の前に立って屋敷を見上げて一言呟き。自分との階級の違いを感じながら庭先で掃除していた使用人に軽く挨拶をするとインターホンを鳴らして。ただ待っているのも暇であり、先ほどの使用人が結構若いことに気がつくとその使用人に声をかけてこの家のことを色々と聞きながら世間話を始めて]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[126: （/またおくれてしまいました…。ありがと．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-24T13:50:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/またおくれてしまいました…。ありがとうございます、頑張りますね！）んー…よく寝たのじゃ。（父親との談判もなんとか成功し、気持ちの良い眠りから目覚めた朝。ベッドから起き上がると伸びをし、寝覚めがかなり良いためにすぐにベッドから出ると制服に着替えて学校の支度を終えて。自分しかいない長テーブルで簡単な朝食を食べ終えて）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[125: （大丈夫ですよ！こっちも遅れてしまったの．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-19T18:39:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（大丈夫ですよ！こっちも遅れてしまったので・・・。勉強頑張ってください！）こんなに早起きしたのは久しぶりだな・・・。ったく、あの幼女にも困ったものだ（次の日の朝、昨日よりも早めに起きてすぐに着替え彼女がまつ椿邸へと向かって。朝食を食べている時間はなかったため途中コンビニで買ったパンを食べながら歩いて。こんなに早起きのは久しぶりであり、本当はもっと寝ていたかったのだが彼女に頼まれて断るわけにも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[124: （/遅れてすみません！今年受験生なので、．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-16T17:28:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/遅れてすみません！今年受験生なので、たまに返事がおくれてしまうかもです…すみません）うむ、それならいいのじゃ。明日も待っているぞ。（頭の上に手を乗せられたまま、軽く頷いて相手へと笑顔を向けて。そのまま玄関の外へと出て行く相手が視界から見えなくなるまでただ黙って去っていくその姿を見送り、「…よし。行くかのう」と玄関の扉を閉め、父親の部屋へと談判をするために歩いて行き）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[123: (上げますね！)]]></title>
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<dc:date>2014-07-16T15:33:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(上げますね！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[122: お菓子・・・か。分かったが俺のセンスには．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-12T22:48:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[お菓子・・・か。分かったが俺のセンスには期待するなよ？（何故かは分からないが自分の袖を引っ張って楽しげに歩く相手の後ろ姿を見て自然と笑みがこぼれて。お菓子選びなど自分にとっては難題でましてや紅茶に合いそうなものと言われてもまったく検討がつかないのも事実であり家で必死に考えることを決めて。玄関前まで来るとしゃがんで目線を相手に合わせ手を相手の頭へ乗せると「今日は本当にありがとなきりあ。お前がいなか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[121: もちろんじゃ！こっちじゃ！（相手の言葉．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-12T22:25:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[もちろんじゃ！こっちじゃ！（相手の言葉にそれもそうかと軽く一度頷いてから相手の服の袖を掴み、この部屋に来た時とは真逆に、どこか楽しげに相手を引っ張って行き。玄関が見え始める頃になり、「そうじゃ。明日はお茶をするのだし、何か紅茶に合いそうなお菓子でも持ってきてほしいのう」と歩く足は止めずに相手を振り返ってお願いして。）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[120: 明日か・・・。分かった、俺は帰るな（ま．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-12T22:12:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[明日か・・・。分かった、俺は帰るな（また明日これることに若干の喜びを感じながら頷くと開けられた扉から部屋を出ていき。部屋をでたのはいいがあまりにも屋敷内が複雑すぎて玄関まで行ける自信がなく相手へと振り向くと「悪いきりあ、ちょっと玄関まで案内してくれないか？俺だけで行くと迷う自信がある」頬をポリポリと書きながら気まずそうにお願いして。思えば相手の事を幼女ではなくしっかり名前呼びが定着していることに．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[119: （/そうだったのですか！いえいえ、お気に．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-12T21:55:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/そうだったのですか！いえいえ、お気になさらなくても大丈夫ですよ！いつでもお待ちしておりますので！）うむ、明日が楽しみじゃ。（早く来いという自分の言葉に肯定の返事をした相手に嬉しそうな笑顔を浮かべ、何かを納得するように何度か頷いて。そのままふと部屋に掛けられていた時計へと視線を移すと、いつの間にか相当の時間が過ぎてしまったらしく、時刻は大分遅くなっていて。「お主はそろそろ帰ったほうがいいか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[118: （やっと繋がった・・・。すみません！ネッ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-12T20:27:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（やっと繋がった・・・。すみません！ネットが切れてて・・・今日からはちゃんと来ますので大丈夫です！ほんとすみません・・・）それを決めるのはお前の父親だから俺には何とも言えないんだけどな・・・。でも、そう言ってくれるだけ嬉しいぞ、サンキューな。俺もお前の護衛は面白い、もっとお前と一緒にいたいと思ってるしな（まだ少ししか関わっていない自分に向かって自分が良いと言い切った相手に呆れを通り越してもは．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[117: （/あげますね！）]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（/あげますね！）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[116: それはいるかもしれぬが妾はお主が良いと言．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-02T16:50:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[それはいるかもしれぬが妾はお主が良いと言っておるのじゃ。これ以上に大事なことなどあるかの？（一週間を区切りと考える相手に少しむっとしたような表情を浮かべ、自分はそんなつもりはないと断言して。そのままの表情で、「それともお主が妾の護衛はもう嫌だということかの？」と不満を露わにした表情で腕組みをしながら尋ね。距離に関しては対して困っているわけではないという相手の返事を聞き、「む…ならよいのじゃ。明日．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[115: いや、一週間経ったら多分変わるっての・・．．．]]></title>
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<dc:date>2014-07-01T23:35:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[いや、一週間経ったら多分変わるっての・・・。俺より優秀なボディーガードなんてたくさんいるしな（止めさせるつもりはない、という言葉に護衛として嬉しさを感じるが契約ではとりあえず一週間だけということでそれを過ぎたら別のボディーガードと変わるためどちらにしろあと５日で終わる仕事であり。自分の部屋とは比べ物にならない豪華な部屋造りを見回しながら相手に促された椅子に座り「まぁ確かに遠いな。でもあの程度の距．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[114: （/大丈夫ですよー！）うむ、わかれば．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（/大丈夫ですよー！）うむ、わかればよいのじゃ！お主が妾の護衛をやめられると思ったら大間違いじゃ。ずっとやめさせるつもりなどないからのう。（幼女という呼び名から名前へと呼び方を変えたことに気づき、内心少しドキッとするもそれが何なのかなどまでは気づけるはずもなく、頷きながら嬉しそうに笑みを浮かべて。「父上へは妾から言っておこうかのう。それよりも黒崎、お主朝からあの距離を来るのは大変ではないかの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[113: （すみません！昨日はちょっと忙しくて返せ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（すみません！昨日はちょっと忙しくて返せませんでした・・・）・・・。はぁ、返す言葉もないな。（予想以上に強い意思を持っていた相手の言葉に心が打たれたような感覚になると自分に呆れたようにため息をついて苦笑を浮かべて。正直な話自分も相手の護衛は久しぶりに楽しい思いで仕事をすることができ、つまらなかった日々も楽しく思えて。相手の強い視線と目を合わせて「悪い、お前の気持ちも考えないで・・・。ありがと．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[112: （/あげさせていただきますね！）]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（/あげさせていただきますね！）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[111: お主は妾のためと言っているが、それは妾の．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[お主は妾のためと言っているが、それは妾のためなんかじゃないと気づいておらんのか？（部屋へ向かう途中にかけられた言葉に、こちらも相手を引っ張るまま振り返ることもせずに答えて。やがて着いた自分の部屋に相手を入れ、扉を開けたままでは必要以上に人間のいないくせに広い廊下に声が筒抜けになることに気づいて後ろ手に部屋の扉を閉めて。そのまま再び鋭く強い視線を相手に向け、「妾はお主といて不幸ではない。むしろお主．．．]]></content:encoded>
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