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<title><![CDATA[賑やかなお屋敷　bml]]></title>
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<description><![CDATA[「おらぁぁぁ!!てめぇ、今日こそは許さねぇ!」「そんなにムキになっちゃってやだね-。もう少し冷静になろうよ、ね?」『貴様、俺の分の茶がないのだが、どういうことだ?』『へ?あれ、足りなかったですか?じゃあ、持ってきますね-』「ねえねえ!!遊ぼ!」「で、ですが、私にはまだ仕事が残っております故...」『ぬああぁぁぁ!!!やってしまった!』『煩い。僕の読書の邪魔しないでくれる?』．．．]]></description>
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<title><![CDATA[179: &gt;環君__分りやすい...．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-31T10:12:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;環君__分りやすい...(頷く相手を見て普通ならそれを信じるものだが何となく相手は己に言いに来ないだろうと察すれば、靴を履きつつ相手に聞こえないくらいの声量で上記呟き。「嗚呼、うん。....で、どこの店に行くの?」相手が開けた扉にニコリと笑み浮かべれば靴を履き終わったため外へと出て。相手に振り返ればどこに行くのかと問いかけて。)&gt;紅兄__紅兄の場合近寄られないんじゃな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[178: ＞楓也そうだった。これこそ愚問だったね．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-30T23:21:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞楓也そうだった。これこそ愚問だったね。俺は仕事先ではあまり言い寄られないからね（取締役という立場と近寄りがたい雰囲気を出している理由が一番なのだが実際は己が近寄られても気が付かないだけで無意識と無自覚で相手を諦めさせているだけで。故に次相手の言葉も理解できない訳で「…あれ、なにか違ってた？」乾いた笑いから何かを察すれば間違っているなら改善せねばと真面目な顔で相手を見て。「俺はいつも先々のこと．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[177: &gt;楓也さん＿...あ、は．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-30T21:57:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓也さん＿...あ、はい。了解しました。（　逆ｷﾞﾚされても言わないでおこう。心配掛けるだけだろうし、彼も指導するだけで疲れるんじゃ無いかと思う。だから逆ｷﾞﾚされても言わない。何て心の中で決めれば取り敢えず頷き上記。｢＿...了解しました。じゃあ行きましょうか。｣と彼を見捉えれば前記を述べ扉を開ければ彼が通れる様にし。此の時間、空いてる店は有るだろうか。　）&gt;．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[176: &gt;紅兄__当たり前でしょ。断．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-30T17:18:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;紅兄__当たり前でしょ。断れてなかったら今頃しつこく追い掛け回されてるよ。(得意気にふん、と鼻を鳴らせば当たり前だと即答し。己に好意を抱く者の中でしつこい人は結構いたが己が適当な言葉で大人しくさせたからで、そうしていなければ未だにしつこく追い回されているだろうとニコリと笑み浮かべ。「う、ん.....まあ、見せないならいいや。」何故己がああいったの理解できていないであろう相手に小さく．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[175: &gt;楓也そんな言うけど、楓也は実際．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-30T10:26:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓也そんな言うけど、楓也は実際に上手く断ってるの？（さっきから言われっぱなしでどちらが兄か分からない状況を打開すべく、学校ではモテるであろう相手は交友関係を保ちつつどう上手く対処しているのか聞きたくて。「見せないよ。社員引っ張ってく上司がだらしなかったら示しが付かないからね」クスッを笑われ咳払いをし、社員の前で間抜けな態度を取るわけがないのに何故そこまで注意されなければならないかと肩に．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[174: &gt;紅兄__それは実際経験して．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-29T21:46:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;紅兄__それは実際経験してみないと分からないものだよ。(相手の言うとおり相手は己より年上で人のうまいかわし方くらい心得ているのだろうと思うも、本当に上手くいくかは実際にそうなってみないことには分からないだろうとそう口にし。「どっちなんだか。...紅兄、こんな姿他の人に見せないでね。」クスッと小さく笑いを零せばどもったり、前言撤回したり、中途半端だったりの相手に視線を合わせるのは諦め．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[173: &gt;環くんそう。それならいいんだけ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-29T18:34:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;環くんそう。それならいいんだけど（気の利いた返事をする余裕もなくなってくれば相手を見ずに溜息が出るのだけは制御し僅かに眉を寄せ。「本当？なんか避けられてる気がしたんだけど、風邪うつらないようにかと思ってさ。……一応、お風呂入ったから臭わないと思うけど」一瞬、間の抜けた声を出す相手に小首を傾げつつ先程述べた理由を話せば、己が二日間缶詰状態だったため臭いでもしたのかと思ったがｼｬﾜｰは浴び．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[172: &gt;楓也楓也がなんとかしてくれる．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-28T15:54:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓也楓也がなんとかしてくれるのは心強いけど、さすがに女の子一人断るのに弟の手を煩わせることはないと思うけどな（いつになく気にしすぎで心配性な弟だけでも不思議なのに、どこか呆れたように溜息を吐かれた気がして神妙な面持ちで相手を見つめる。確かに自分が女性を断り切れず、相手が逆に口説き落としたり、説得したりしてくれれば欲深く、執着心の強い女の難から逃れることは出来そうだが自分ももう二十代半．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[171: &gt;雅弥__ん-、心配症、か。．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-27T19:47:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;雅弥__ん-、心配症、か。あながち間違ってはないね(相手から出た言葉に緩く首を傾げれば、兄弟の事に対しては若干心配症な部分があるのは否定できないため上記述べ。「本当に?じゃあ、俺が庭で育ててる花が何なのか当ててみなよ」相手も知っているとの言葉に試すように口角を上げれば、己が庭で育てている薔薇のことを知っているかと問い。「一生できなくてもいいんだけどね。」いつか見下すと宣言されている．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[170: &gt;楓也心配してくれるのかぁ。でも．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-27T06:00:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓也心配してくれるのかぁ。でも間違って誰かに惚れられても断るから問題ないよ。ぬか喜びさせても悪いからね（相手が何をどこまで心配しているかまで理解できず、間違って惚れられたら丁重にお断りすれば済む話ではと軽い考えで。しかし次ぐ言葉を聞けば仄めかして期待を裏切る行為は好きでないため、問題ないとは簡単に言えないかもと恋愛に関して疎い頭で考え。「楓也が、ずるいからだよ」と先程呟いたことを今度．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[169: &gt;紅樹さん＿..大丈夫で．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-27T00:06:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;紅樹さん＿..大丈夫ですよ。（　風邪何て滅多に引かないし彼の弟達にも移す気は無いから大丈夫だろう。不満そうにするのは諦めて取り敢えず上記を述べ。彼に倒れられたら僕が沢山言われるんだろう。言われてもあまり気にしない体質だが。｢＿..え、?いえ、体調とかは全然大丈夫ですので、気にしないで下さい。｣と彼の言葉に思わず間抜けた声を出したが直ぐに数回横に首を振り前記を述べて。距離を開け．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[168: ＞紅樹兄さんふふ、じゃあ兄さんの前だけ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T23:22:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞紅樹兄さんふふ、じゃあ兄さんの前だけでやるね?(なんだか秘密事をしているみたいでなんだか面白い、何で他の人の前でやってはいけないのか分からなかったが言われた通りほかの人には見せない事にして。「半分ずつって事?でもそれじゃあ兄さんには勝てなさそうだけど…でも兄さんが言うならそうしてみようかな?」もっと頑張って空いてみたく仕事熱心になってとでも言うのかと思いきや己に合ってそうな方法を言った相手に暫．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[167: &gt;リオン君__黒き悪魔?..．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T21:45:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;リオン君__黒き悪魔?......嗚呼、あれね。ちょっと待ってなよ、すぐにぶっ潰して...いや、放り出してあげるから(ささっとこちらに近づき部屋を指差す相手に一度なんのことかと首を傾げるも、扉を開けて中を覗いてみれば黒くカサカサと動いている生物を発見し。なるほど、とズカズカ中に入ればポケットから手袋を取り出し装着して流石に潰すと部屋が汚れるため掴めば窓を開けて思いっきり外に投げ捨て．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[166: &gt;環くんそう、風邪に気を付けてね．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T20:48:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;環くんそう、風邪に気を付けてね、弟たちにうつると困るから（コンタクトも眼鏡もしていないせいで相手の不満そうな表情は分からないが声色から僅かに其れを感じ取り、なぜだと思うも聞く気力はなく。しかし野菜の入った袋を取ろうとして強張る相手にようやく距離を開けられていることに気が付けば焦点の合わない瞳で相手の顔を見て「いや、いいよ、俺が勝手にしてることだから。‥それより、どうかした？具合でも悪いの．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[165: &gt;紅樹さん＿..只今帰り．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T20:22:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;紅樹さん＿..只今帰りました。..あ、はい、かなり。有り難う御座います。（　珈琲は己が作ると言ったのに彼が休まず作った事に不満そうにするも取り敢えず御礼を述べて。何故休まなかったのだろうか。何て未だに不満そうにして。距離を保っていたのに近寄ってくる彼に一瞬ぴき、と固まるも我慢しようと其のままで。｢＿..何もかもすみません。有り難う御座います。｣と軽く頭を下げ前記を述べては野菜．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/438856/res/164/">
<title><![CDATA[164: (/あ！アルフォートぼくです！すいません．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T20:05:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/あ！アルフォートぼくです！すいません名前間違えちゃいました( //Д//).:*]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/438856/res/163/">
<title><![CDATA[163: &gt;環くんあ、おかえり。外、寒かっ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T19:59:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;環くんあ、おかえり。外、寒かったよね。今珈琲入れたから（普段早口なせいか酷く己の声がのろまに聞こえ嫌気がさすも、重たそうな荷物を抱える相手を見ては誰か連れを付けるか車を出してやればよかったと後悔し、距離を保たれているとは気が付かず、そちらに近づいていき「野菜、しまうの手伝うよ。珈琲も冷めるし。」低い声ながら気遣いの言葉を投げかけ相手の足下に置かれた袋を取ろうと僅かに腰を屈めて）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/438856/res/162/">
<title><![CDATA[162: &gt;紅樹さん＿...う、重．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T19:31:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;紅樹さん＿...う、重ｯ。（　野菜を沢山買うも自分1人だと気付けば誰か連れてきたら良かった、と思いながら沢山の袋を抱えながらぽつり、と上記。もう少し何だけどな、屋敷迄。_数分掛けて屋敷に着けばほ、と安堵の息。重たい野菜を持ち上げ扉を開けて｢＿..只今帰りました..。｣とぽつり、と小さな声で前記を述べﾘﾋﾞﾝｸﾞに行き重たい荷物を置けば小さく息を吐いて。_ｷｯﾁﾝを見れば珈琲を．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/438856/res/161/">
<title><![CDATA[161: &gt;楓也ぅ.うん。そうだね。言われ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-05-26T18:25:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓也ぅ.うん。そうだね。言われてみれば言わないかも。‥違う意味？（あまり言わないと指摘され思い返せば確かに口説き文句に聞こえてくれば珍しくどもってしまい目線を斜め下に流すも、雅弥は違うと聞いて確かに彼の方が子どもっぽさが残るが同じ兄弟でも捉え方が違うのだろうかとその意味深な言い方に疑問を感じ相手を見て。「いや、年上だからって言うのは変だったよね。無理して頼れとは言わないよ」先程から嫌いな．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/438856/res/160/">
<title><![CDATA[160: &gt;リオンくん楓也。‥楓也のお友達．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/438856/res/160/</link>
<dc:date>2014-05-26T17:46:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;リオンくん楓也。‥楓也のお友達なんだね。リオン君、よろしくね。でもここは楓也の部屋ではないんだ。遊びに来てくれたのなら案内するよ（弟の名前を聞けば年齢から友人だろうと判断し、王子や態度のでかさなど突っ込み所は満載であったが生意気な奴は言うだけ喜び付け上がるためさらりと流すことにすれば、居候のことは知らず遊びに来たと勘違いし上記を優しい口調で「魔物？‥え、何。その年で魔界ごっこでもしてる．．．]]></content:encoded>
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