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<title><![CDATA[　__初めまして､久しぶり。]]></title>
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<description><![CDATA[「あぁ､やっと会えた。僕の____､」                    「___え?どちら様ですか?」( ｽﾄ-ﾘ- )愛した人の面影を探し何百年も生き続ける妖怪と､愛した人の生き写しで現代に普通生きる男の子のお話です。男の子 → 普通の男の子。しかし過去に妖怪の愛した女性にまるで生き写しのようにそっくりなため妖怪に懐かれる。そのうち妖怪に心惹かれ愛するようになる。妖怪 →．．．]]></description>
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<title><![CDATA[11: ､うん。知り合いに､ね。(よろしく、と．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-05T00:35:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[､うん。知り合いに､ね。(よろしく、と相手からも伝えてもらったのでにこやかに微笑み。そうしてもらえると嬉しいっということは案内しても良いということだろう。この森について詳しいのか､と問われれば「うん､何百ね､…何年かずっとここにいるからさ!!」つい何百年と答えそうになるも､まだ妖怪であることを彼は知らないのだと思いだし急いで言い換え。これでばれて避けられたり逃げられたりすれば流石に寂しい。それに．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: 知り合いに、か。…ああ、よろしく（相手．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-05T00:22:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[知り合いに、か。…ああ、よろしく（相手の笑顔に少しぎこちなさを覚えるも、まぁ自分みたいな人間なのだろうと勝手に解釈して納得し。この森の中へこうしてくるのははじめてだし、なにぶん１人ではおそらく迷ってしまうに違いない…。と考えながら「ああ、そうしてもらえると嬉しい。…ここの森のことは詳しいのか？」と相手の差し出した手に自分の手を差し出し握手しながらふと疑問に思ったこともついでに尋ねてみて）（/．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[9: あっはは､ごめんね。突然話しかけたりして．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-04T23:57:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あっはは､ごめんね。突然話しかけたりして。ちょっと知り合いに似てたからさ､(しかし此方から話しかけた以上明るくせねば!と笑顔を作って上記述べて。相手の笑顔を見ればやっぱり凌だ､とつい見つめてしまう。初対面で愛想笑いを繕うのも同じだ。そんな事を考えていれば相手からも自己紹介が。にこ､と笑えば「そっか､和音ね｡よろしく。僕のことは蓮華って呼んで。君やさんはいらないからさ､」と相手に近づきながら述べて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[8: （/あとあと、寝落ちすみません！）]]></title>
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<dc:date>2014-01-04T22:48:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/あとあと、寝落ちすみません！）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[7: え？ああ…どうも（急激に下がった相手の．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-04T22:48:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[え？ああ…どうも（急激に下がった相手のテンションに完全に置いてきぼりを食らう。なんなんだろうこの人は…。そう思いながらも愛想笑いはそのままにしてとりあえず挨拶がてらに言葉を返す。誰かと勘違いしたのだろうかと考えながら、「俺は九条和音、はじめまして」と相手の表情を伺いながら返して）（/そんなことないですよおお!!!!主様のﾛﾙみて勉強してます！！）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[6: ｯえ?(どちら様ですか?いま彼はそう言．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-04T01:37:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ｯえ?(どちら様ですか?いま彼はそう言ったのだろうか。僕の事を?長年色んな事をしてきたがこんな衝撃､悲しみを覚えたのは久しぶり､というより彼女を失って以来だ。と考えたところでふと思い出した。そうだ彼女はもう居ないのだ。つまり彼は彼女ではなく､「あ､すいません。…僕は蓮華。初めまして。」と苦笑しつつに彼の顔を再び見れば悲しそうに、でもどこか嬉しそうに顔歪めて。)(/素敵じゃないですかああああ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[5: …え、どちら様ですか？（たまには散歩も．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-04T01:16:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…え、どちら様ですか？（たまには散歩もいいかもしれない、と長時間のパソコン使用によって疲れた目を休ませようと自宅からさほど遠くない近所の森をどことなく散歩していて。すると背後からする自分を呼んでいるのであろう声と駆け寄る足音に振り返るも、まったく面識のない相手。誰だろう、この人は…。そう思いながらも普段からそうするように愛想笑いを浮かべながら尋ねてみて）（/こちらこそ駄ﾛﾙですみません!!!．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[4: _____...凌?(よく晴れた昼間に．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-04T00:56:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[_____...凌?(よく晴れた昼間に木の上で昼寝をしていればどこからかがさ､という音がして目がさめて。音がした方を見ればどこか見たことのあるような人が歩いていた。否、見たことがあるではなくあれはきっと僕の、「やっと見つけた､僕の____､」小さく呟く。胸の高揚が抑えられない､待ったかいがあった。信じてたんだまた君に会えるんだって。勢いよく木の上から飛び降り相手に駆け寄っていく。「_____ねぇ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[3: （/ありがとうございます！主様のpf素．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-04T00:38:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/ありがとうございます！主様のpf素敵すぎます…！不備どころか蓮華様めっちゃ気に入っちゃったくらいです!!）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[2: 　蓮華 / renge男 / 見た目年．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[　蓮華 / renge男 / 見た目年齢20歳位 / 年齢不詳 / 174cm / 肌白 / 緑黄色の瞳 / 細身 / 漆黒の髪 / 襟足長め / 白と赤(ﾎﾟﾝﾎﾟﾝ的なのの色)山伏姿 / 赤い鼻長のお面を持っている。 / 羽をもっているが普段は隠している。 //馴れていて、自分が好印象を持っている相手には優しく､笑顔が多い。年の割りにははしゃぐことが多い。恋人が亡くなって何百年もたつが､．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1: 　九条和音/Kujou Kazune．．．]]></title>
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<dc:date>2014-01-03T23:33:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　九条和音/Kujou Kazune性別/男年齢/17歳　高校２年生身長/167cm容姿/男の子にしては珍しく腰あたりまで伸ばした黒髪を総結にまとめている。やや険のある目元で瞳は紫がかった黒色。肌は白く、シャープな顔立ちなためハーフに思われがちだがこれは先祖のときかららしく純日本人。服装は学校のときはネクタイを緩めたりと少し崩し気味だが大きくは違反しない程度。私服はパーカーに緩いズボン．．．]]></content:encoded>
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