<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/">
<title><![CDATA[二度目の恋[bml]]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/</link>
<description><![CDATA[ﾍﾞﾀだけどさ、やっぱりどの季節も。幾ら年を重ねようとお前が隣に居たらいいなｰって思ったんだよ。なんの変哲もないこの村で俺等はもう一度…二度目の恋に落ちる。&gt;1規約&gt;2STORY&gt;3募集&gt;4主PF]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/55/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/54/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/53/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/52/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/51/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/50/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/49/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/48/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/47/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/46/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/45/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/44/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/43/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/42/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/41/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/40/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/39/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/38/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/37/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/36/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/55/">
<title><![CDATA[55: …涼以外を、撫でた事なんて一回も無かっ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/55/</link>
<dc:date>2014-02-24T00:25:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…涼以外を、撫でた事なんて一回も無かったけどね。(此方に視線合わせ静かに笑う相手に何処か懐かし気に目細めるも後にも先にも相手以外を撫でたいと思った事が無い為に直球で口にしては静かな笑みを浮かべ、其れを顕著に示す様に未だにゆっくりとした手付きで相手の髪撫でて。「…仕事大変だろうから、無理しない程度にな…?」相手の仕事現場を見た事は一度も無いが、恐らく大変な仕事なのだろうと分かっている為に無理しない．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/54/">
<title><![CDATA[54: 昔っからしょっちゅう撫でとったよな。(．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/54/</link>
<dc:date>2014-02-17T21:52:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[昔っからしょっちゅう撫でとったよな。(昔はただ単純に嬉しかった筈なのに何時の間にか撫でられるたび、相手が己に触れるたび心臓が五月蝿くなった事をひどくはっきりと思い出し。確かに今も同じではあるが当時より幾らか落ち着きを払い乍相手と視線絡ませ小さく笑い声上げ。「サービス…？今から楽しみ」仕事終わりに相手の顔を見る事が出来る状況になんて幸せなんだろうか、と一人喜びを噛み締めていた所に相手の声。サービス．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/53/">
<title><![CDATA[53: ん…、懐かしい。よくこうやってたっけ。．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/53/</link>
<dc:date>2014-02-10T00:10:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん…、懐かしい。よくこうやってたっけ。(四年前もこんな感じで相手の頭撫でていた事を思い出しては懐かしさと相手に笑い声に目細め、年を経ても変わらない光景に愉しげに見詰めて。其の当時より互いに身長が伸びたからか大して変わらない目線に嬉しさや懐かしさも同時に込み上げてきて。「…疲れてるだろう涼にはｻｰﾋﾞｽしといてあげる。」仕事帰り、疲れているであろうに自分の所に寄ると言ってくれる言葉が嬉しくない筈も．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/52/">
<title><![CDATA[52: …なんか雄飛に撫でられると子供に戻った．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/52/</link>
<dc:date>2014-02-06T23:31:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…なんか雄飛に撫でられると子供に戻った気分やわ(昔から大柄ではあった為か撫でられた記憶など殆どなく、また成人して以来一般より幾らか大きく成長した己の頭を撫でる人など居る訳もなく思い出してみれば己の頭を撫でたりと自ら好き好んで触れてくるのは何時も目の前の相手だった事を思い出せば小さな笑い声を零して。「そうやな、仕事帰り、とりあえず寄ってみる」正直相手が店番する駄菓子屋の姿なんて想像も付かないがそれ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/51/">
<title><![CDATA[51: えー…事実なのに。(乱雑に搔き上げる様．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/51/</link>
<dc:date>2014-01-28T15:47:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[えー…事実なのに。(乱雑に搔き上げる様子に一度手を引いては付け足された言葉に不満げに返して。自分の只伸ばしただけ髪より、努力している相手の髪の方が綺麗に見えるのは当然な訳で、此方に顔を見せたくないのか顔を伏せてしまった相手に困った様に眉を下げてはなんて言葉をかけようかと困った末に手を伸ばしては、単純にﾎﾟﾝﾎﾟﾝと相手の頭を撫でて。「…近所だからいつでも食べにくれば良いよ、今度からは俺も店番だか．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/50/">
<title><![CDATA[50: おまっ…恥ずかしい事いうなや。(態と茶．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/50/</link>
<dc:date>2014-01-23T19:27:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[おまっ…恥ずかしい事いうなや。(態と茶化したにも関わらず真剣に返された言葉に思わず息を軽く詰めては髪を乱雑に掻き上げてはいつもより幾らか小さな声音で後者つけたして。穏やかな声音は何時でも己を安心させると同時に心臓を高鳴らせる。きっと己の顔には今赤味が差しているのがわかっているから髪を掻き上げると同時に顔を伏せつつ小さく息を吐いて。「確かに駄菓子食べるとか子供の特権みたいなもんやんな。あー、懐かし．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/49/">
<title><![CDATA[49: 俺の髪の毛でよければ。…でも涼が頑張っ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/49/</link>
<dc:date>2014-01-13T02:53:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[俺の髪の毛でよければ。…でも涼が頑張ってる証拠だろ、だから綺麗。(自分の手入れしていない様な髪でも相手が未だ撫でている様な感覚で心地いいのか頷いては自分は目の前の髪の方がよっぽど愛おしく思えて。相手の仕事はよく分かっているのもあってか茶化す様な口調にも真剣に答えるとくしゃりと相手の髪撫でて。日に焼け痛んでるかもしれないが其の茶髪の色は相手に似合っているのもあってか何処か穏やかな表情を浮かべて。一．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/48/">
<title><![CDATA[48: …今度弄らせて。…ん？日で焼けて痛んど．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/48/</link>
<dc:date>2014-01-08T21:37:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…今度弄らせて。…ん？日で焼けて痛んどるやろ？(相手のお礼にどういたしまして、と返すのは可笑しいと考え乍ら髪をするりと一房指に絡ませ弄び乍ら前者告げたも手先がお世辞にも器用とは言えない己には無理があるだろうななどと一人思考巡らせては小さく苦笑浮かべ。しかし相手の指が己の髪に触れれば小さく首傾げたも仕事柄どうしても痛んでしまう髪を触られるのは僅かではあるが恥ずかしく小さく肩竦めれば茶化す様な口調で．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/47/">
<title><![CDATA[47: …ありがと。(好きな相手から格好いいと．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/47/</link>
<dc:date>2013-12-26T00:58:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…ありがと。(好きな相手から格好いいと言われれば勿論嬉しくない訳が無く、悪戯っぽく告げられる其の言葉でも嬉しそうに頬緩ませて礼を言って。この様に相手に見てもらえるならば切らなくて良かった、と思い直しては思わず相手の髪にも手を伸ばし、くるくると指先で癖っ毛を絡ませる様にし乍ゆっくりと髪を撫でて。頬を染めて”会いに来て”、と小声で述べる相手にきゅぅっ、と胸を締め付けられては思わず抱き締めたくもなり手．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/46/">
<title><![CDATA[46: ん、結っとるのも格好ええけどな(きょと．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/46/</link>
<dc:date>2013-12-24T20:53:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、結っとるのも格好ええけどな(きょとんとした表情が向けられれば気づいていなかったのか、と一つ呆れ気味に息吐き出したも軽く頷けば悪戯な柔らかい笑みと共に言葉告げて。きっと相手の事だから髪を切らなかった事に対するこだわりなど殆ど無いのだろうがそれでも彼の雰囲気と合っていると思うし髪に触れやすいなんていう理由も重なれば一人納得する様頷いて。恥ずかしい、相手の言葉に真っ先に浮かんだのはそんな事、柔らか．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/45/">
<title><![CDATA[45: …そう?(飽きずに何度も梳く様に指を滑．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/45/</link>
<dc:date>2013-12-21T23:04:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…そう?(飽きずに何度も梳く様に指を滑らせる相手に僅かにくすぐったそうに体を動かすも嫌ではない為に相手に預ける形を取っていれば不意に掛けられた言葉にきょとんとした表情で相手の顔を見て。恐らく切りに行くのも自分で切るのも面倒でこうなってしまったのだろうが。「…俺が会いたいから、会いに来るに決まってるだろ?」片思いを寄せる相手としても勿論幼馴染みとしても大事な相手なら会いに行かない理由が無い、と当た．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/44/">
<title><![CDATA[44: 雄飛、髪伸びたなぁ…(頭を撫でている内．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/44/</link>
<dc:date>2013-12-21T11:44:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[雄飛、髪伸びたなぁ…(頭を撫でている内に気づいた事其のままぽつりと零しては後ろで緩く結っている黒髪を梳く様に撫でつけてはその感触が気に入ったのか何度も指を通して。「っ、…そりゃ不安やろ。普通、久し振りに会う幼馴染やし…」図星を刺されれば隠すつもりも無いがやはり気恥ずかしさがあるのか一瞬返事に詰まり。しかしぼそぼそとではあるが言葉ゆっくり紡げばどこか嬉しそうに頬緩ませる相手に不審気に視線投げ。「ふ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/43/">
<title><![CDATA[43: ん-…。(子供扱いの様に感じる撫で方に．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/43/</link>
<dc:date>2013-12-16T22:55:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん-…。(子供扱いの様に感じる撫で方に一言言おうとするがふと相手を見れば柔らかな笑みを浮かべており、思わず満足に思ってしまっては特に意見を申し立てず黙って撫でられていて。「…不安だった?」自分が遊びに来ないのか心配してくれている様子に、不謹慎かもしれないが喜びすら感じてしまって。自分だけじゃなく相手も自分の事を必要としてくれている様子に心無しか楽しげに口角を上げて。「ん…。後多分涼だから温いのか．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/42/">
<title><![CDATA[42: よし、わかったらええんや(つられる様に．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/42/</link>
<dc:date>2013-12-15T14:16:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[よし、わかったらええんや(つられる様に柔らかい笑み零してはまるで子供を相手にする時の様に優しい声音で褒めるように頭を更にくしゃくしゃと撫で回して。「…よかった」不安だったのは隠し様のない事実、一瞬伝えるのを躊躇ったも言いたい事を伝えられなくなるもどかしさは身に沁みている為か小さな吐息と共に安堵の言葉吐き出せばへらり、と口許緩ませて。「ん、…俺お子様体温やから温いやろ」ひどく近いその距離は己を落ち．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/41/">
<title><![CDATA[41: は−い。(面倒見のいい相手らしく注意さ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/41/</link>
<dc:date>2013-12-13T18:49:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[は−い。(面倒見のいい相手らしく注意されてはｸｽｸｽと笑い乍らこの身長では撫でられる事も無かった故に心地よさと懐かしさに目を細め。相手を撫でる事は合っても撫でられる事は多くはない為に新鮮みも合って。「ん…、じゃあ明日も遊びに行く。」相手からの御誘いは好都合で、自分ももっと話したい事もあるし何よりこの四年間相手に会えなくて積もった想いは四年前よりも大きくなっていて。自分でもしょうがない程に焦がれる．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/40/">
<title><![CDATA[40: あほ。一応は努力してみろ(楽し気に述べ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/40/</link>
<dc:date>2013-12-10T16:32:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あほ。一応は努力してみろ(楽し気に述べられる言葉の意味ぐらいしっかり把握しているらしく嬉しいのやら呆れやらがごっちゃになった心の中、取り敢えず緩く笑ってみせれば相手の髪をくしゃくしゃと撫で回して。「…今日はあとちょっと。明日、また来てくれる？」明日も来いよ、ぐらい言えればいいのだがどうしても尻込みしてしまえばついと問いかける形をとってしまい。「…？どうし__」“どうしたん？”__そう続く筈だった．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/39/">
<title><![CDATA[39: 本当?…なら態と片付けないでおこうかな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/39/</link>
<dc:date>2013-12-07T23:33:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[本当?…なら態と片付けないでおこうかな。(_涼から来てくれるなら、と云った意味で相手が悪戯っぽく告げる言葉に乗っかる様に此方も何処か楽しげに言葉を重ねてはｸｽｸｽと口に手を当てて笑って。「ん、後ちょっとだけ。」此処迄人の家に入り浸ったり人の言葉に甘えるのは相手位な物だなぁ、とつくづく相手に頼ったりしてしまう自分を少々情けなくも思ったり。それでも相手に惚れてしまっている事実に変わりはないのだが。溜．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/38/">
<title><![CDATA[38: いざとなったら手伝いに乗り込むし。(相．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/38/</link>
<dc:date>2013-12-05T21:42:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[いざとなったら手伝いに乗り込むし。(相手が自由気ままな事は重々承知している上、引っ越してきて直ぐの為そんなに早く片付くとは思ってないのか気を長く待つ事を一人決めつつ緩く笑えば前者悪戯な声音に乗せて告げ。「そりゃ俺もやけど…。」隣から零れた安堵の息に思わず絆されそうになるもやはり其の儘引き止めるのは気が引けて。しかしぐるぐると考えても結局の所一緒に居たい気持ちは当たり前のようにある訳で、今迄も変わ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/37/">
<title><![CDATA[37: んじゃあ頑張って片付けよ-っと。(元よ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/37/</link>
<dc:date>2013-11-27T19:53:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[んじゃあ頑張って片付けよ-っと。(元より自分は良くも悪くもﾏｲﾍﾟｰｽ。ゆっくり片付けようと言う考えだったが相手が遊びに来るのであれば話は別。出来る限り早く片付けなければ、と認識を改めては未だ整理の手を付けてすらいない部屋を思い浮かべるがそれでも相手が来る事に期待して頑張ろうと、にこりと笑い。「…な−んだ、涼もなんだ。じゃあもう少しだけ此処に居よっと。」相手も一緒に居たいと思っていてくれた事を知．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/36/">
<title><![CDATA[36: 雄飛が部屋の荷物の整理が終ったら速攻行．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/369195/res/36/</link>
<dc:date>2013-11-27T00:04:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[雄飛が部屋の荷物の整理が終ったら速攻行く(涼なら＿きっと何気なく言っているのだろうが其れだけでも己の心の中は小さく掻き乱されて。しかし相手の言葉と笑みに心落ち着かせては柔らかい表情うかべ、きっとまだ整理されてないであろう相手の部屋を思い浮かべ小さく笑い乍ら前者述べ。「おまっ、…そりゃ俺もやけど…叔母さんとか心配するんちゃう？」一緒に居たい＿相手の口から当たり前の様に紡がれた台詞に思わず肩を跳ねさ．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>