<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/">
<title><![CDATA[  黒猫とﾅﾏｹﾓﾉ  nl)]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/</link>
<description><![CDATA[「 浮気しちゃうよ -?､それでもいいの? 」「 勝手にしてくれ ､ 夜勤明けで眠いんだ 」「 __ このおっさんさいて - 」( いつ浮気するかわからん女子と怠け者だけど一応は会社員の俺 )&gt;ﾛﾙは15以上から､&gt;選定式､(pf.ﾛﾙﾃ判断&gt;年齢は17～､&gt;激甘になる予定｡&gt;記号乱用禁止､(音符等｡)&gt;1はﾚｽ禁]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/36/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/35/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/34/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/33/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/32/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/31/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/30/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/29/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/28/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/27/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/26/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/25/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/24/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/23/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/22/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/21/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/20/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/19/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/18/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/17/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/36/">
<title><![CDATA[36: ーー可哀想だなんて思ってねぇよ。(てめ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/36/</link>
<dc:date>2013-10-27T20:47:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ーー可哀想だなんて思ってねぇよ。(てめぇが可哀想だとか思ったつもり等無い。その事実に気付けなかったその自分が恨めしく溜め息を吐いただけだ。彼女を視界に取り入れて今も睨む彼女にまた溜め息を吐き出した。「んな変な顔すんな。」そう続けて信号で車を止めた。こいつはこいつなりで幸せなんだろうと思う。偽善的な態度は取りたくない。こいつはこいつで干渉するのはあまり好まない。彼女は彼女だから。そう区切っているの．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/35/">
<title><![CDATA[35: …黄瀬さん、今変なこと考えたでしょ。…別．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/35/</link>
<dc:date>2013-10-27T19:16:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…黄瀬さん、今変なこと考えたでしょ。…別にあんまり会えなくても親とは仲良いし、寂しい時は友達の家に行ったりするし…だから、その&quot;可哀想&quot;みたいな溜め息止めて。(自分だってそれなりに相手と共通の時間を過ごし彼の考えや行動を間近で見てきた訳で、何より大好きな人が何を考えているか全く検討がつかないような鈍感な人間でもない。頭を撫でる仕草やら溜め息やら、先程の会話から推測するにこの男．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/34/">
<title><![CDATA[34: ____はいはい...｡(欠伸を一つし．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/34/</link>
<dc:date>2013-10-25T20:22:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[____はいはい...｡(欠伸を一つしてそのまま運転を続けた｡押しても駄目なら引いてみろ｡まさにその名分とやら本当だったようだな｡彼女を横目で盗み見みてくすと小さな笑いを浮かべた｡ﾊﾝﾄﾞﾙを握って車を走らす｡彼女から返ってきた返事は予想外..というか､簡易に予想出来た物だった｡「______そうか､」彼女の頭に手を伸ばして撫でた｡だから彼女が孤独に慣れているのはその所為だろう｡頭から手を離して．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/33/">
<title><![CDATA[33: ッ、…！…そういうこと、何でいきなり言う．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/33/</link>
<dc:date>2013-10-24T04:55:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ッ、…！…そういうこと、何でいきなり言うかなあ…っ！(さすがにそろそろ眠たいな、なんて思いながら窓から見える夜の暗い風景をバックにハンドルを握る相手をぼんやりと見つめていた矢先、予期せぬタイミングでの愛の言葉に一瞬反応が遅れるものの一気にぶわわっと顔を真っ赤に染め上げるとパーカーの長い袖で顔を隠しながらか細い声で呟いて。耐えかねたように寝返りを打ち相手とは反対の自分側の窓の方を見るようにして体勢．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/32/">
<title><![CDATA[32: ( あげますね-､ )]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/32/</link>
<dc:date>2013-10-23T18:19:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( あげますね-､ )]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/31/">
<title><![CDATA[31: _____。(そうかだとかは敢えて言わ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/31/</link>
<dc:date>2013-10-08T23:26:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[_____。(そうかだとかは敢えて言わなかった。アクセルを踏んで駐車場から出る。何時も運転中は喋らない己だが、彼女が愛おしくて仕方なかった、この愛しさを形にするために伝えたい。丁度良く赤信号に差し掛かった所ふわあと暢気に欠伸をした。彼女をふと盗み見みると此方を見ていて寝ぼけ目な彼女。「______絢子、愛してる。」短い待ち時間の間緑に差し変わった信号を見上げて運転に集中する。あまり言わない愛の言．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/30/">
<title><![CDATA[30: …寝ない、つもり。黄瀬さんの運転見てたい．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/30/</link>
<dc:date>2013-10-08T20:14:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…寝ない、つもり。黄瀬さんの運転見てたいし。(空調を掛ける彼を視界の端に留めながらシートベルトをすると少しだけシートを倒してから相手の方を向いてシートに持たれるように横向きで座って。時間が時間なため正直寝ない自信はないがそれでも出来ることなら相手の運転を見ていたい、ということでその旨を口にしながらふにゃりと頬を緩めると自分の手のひらを枕代わりにするように頬の下に敷いて。ベタかもしれないが運転する．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/29/">
<title><![CDATA[29: _____ｼ-ﾄは楽な位置で良い、寝たか．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/29/</link>
<dc:date>2013-10-07T21:22:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[_____ｼ-ﾄは楽な位置で良い、寝たかったら寝てろ。(彼女を連れて駐車場に向かった。それからして己の車を発見した。鍵で開けてあまり人の入る事が無かったがまあ極めてまとまってはいるだろう。窓を開けて室内に溜まった煙草の煙を外に出した。きな臭いだとか言われたくねぇしな。助手席の扉を開けて彼女を手招いた。彼女の家は此処から四駅近くの遠い場所だ。ー飛ばしても30分、渋滞とかあるかもしんねぇから40分近．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/28/">
<title><![CDATA[28: ーー…何だかんだ言って優しいんだから。も．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/28/</link>
<dc:date>2013-10-07T20:31:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ーー…何だかんだ言って優しいんだから。もー…ほんと、そういうとこ好き…。(不意に体を離され少し驚いて相手を見上げると時計を盗み見た自分に気付いて気遣ってくれたのだろう、車を出すと言って去っていく相手の背中を見送ると段々と赤くなっていく頬を両手で包み込むように触って。そんな気遣いをしてくれる所がどうにも自分の恋心を刺激し、たまらなく嬉しくなってきてしまうのが少し悔しくて小さな声で呟くとぱちんと頬を．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/27/">
<title><![CDATA[27: ー悪いか。(小さな舌打ちをして照れ隠し．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/27/</link>
<dc:date>2013-10-06T20:53:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ー悪いか。(小さな舌打ちをして照れ隠しに顔を背けた。腕時計に視線を見やり溜め息を吐く。この時間じゃ終電に間に合わねぇか。「_____車出してやる。此処で待ってろ。」焦りから舌打ちをして彼女を離してそう続けた。階段を上がって鍵を懐から取り出して三階迄上がった。少し上がる息を整えて鍵を差し込む。取り敢えず車の鍵とーー、些か大きいがパ－カ－を貸してやるか。「____、わりぃ遅れた。」と続けて溜め息を吐．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/26/">
<title><![CDATA[26: ッん、へへ…黄瀬さんて、女の子の涙に弱い．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/26/</link>
<dc:date>2013-10-06T20:09:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ッん、へへ…黄瀬さんて、女の子の涙に弱い典型的なタイプなんだね…？(乱雑に頭を撫でる手も、抱き締めてくれる温かい腕も、自分を受け止めてくれる煙草の匂いのする胸板も、全部がとても愛しくて悲しい訳でもないのに涙が次から次に零れてきてしまって。しかしこうしていつまでも彼の心配を煽るような面倒な女でなんていたくない、そんな思いからぐすりと鼻を啜ってから目元を手の甲で擦り涙を拭うと頬を緩めながら悪戯っぽく．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/25/">
<title><![CDATA[25: そんなおっさんと付き合ってくれてるのはど．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/25/</link>
<dc:date>2013-10-05T21:24:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そんなおっさんと付き合ってくれてるのはどこの奴だろうな。(くすくすと心底愛おしそうに彼女を見つめて頭を撫でた。少し乱雑だが慈しむように彼女を見つめた｡目から溢れる泪、少し苦笑を浮かべて強く抱きしめる。__駄目だ､このままでは離したくなくなる｡「____取り敢えず泣き止め､てめぇが泣いてたら調子が狂う｡」ふうと些か乱暴に息を吐き出して背中をとんとんと叩く落ち着け､とでも言うように彼女の背中を撫でる．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/24/">
<title><![CDATA[24: …何それ…。今時考え古いよ、これだからお．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/24/</link>
<dc:date>2013-10-05T20:59:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…何それ…。今時考え古いよ、これだからおじさん、は…。(自分がした誤解を自覚させようとして掛けられる彼の言葉は自分からしてみれば古臭い考え方ばかりで、正直そんなの親に&quot;今日彼の家に泊まるから！&quot;とでも言えばそれで終わりで良いじゃないか、なんて反論を胸に抱きそんな反論を隠すこともせずちくりと刺すような言葉と共に口にし。しかし年齢差のギャップを感じるよりもそれだけ自分のことを考え．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/23/">
<title><![CDATA[23: 誰もてめぇが面倒なんて言ってねぇだろうが．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/23/</link>
<dc:date>2013-10-05T17:33:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[誰もてめぇが面倒なんて言ってねぇだろうが｡(彼女の言葉を終始無視してそう続ける。彼女が出て行く間際続けた言葉、何を勘違いしてやがるこいつは。「勘違いすんな、てめぇと居るのは一つも面倒なんて思ってねぇよ、只泊まるとなると両親に顔合わせをしてねぇのにんな無責任な事出来るか。」取り敢えずあらかたの誤解をとくように続けて彼女を見つめる。未だに逃げようとする彼女を腕の中へ。些か乱雑に抱きしめて溜め息を吐く．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/22/">
<title><![CDATA[22: ッ、…離して。…離してくれないと、おっ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/22/</link>
<dc:date>2013-10-05T17:22:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ッ、…離して。…離してくれないと、おっきい声で強姦魔って叫ぶよ…？(ふと後ろの方で何やら階段をかけ下りるような音が聞こえたような、と振り向きかけた次の瞬間今さっき一方的ながらも所謂喧嘩別れを果たしたはずの彼に腕を掴まれると同時に携帯を取り上げられ。ご機嫌取りに追いかけてきたのかと一瞬勘ぐったが舌打ちをしながらの言葉を聞く限りでは違うらしい。ならばこちらからは用などない、憎々しい年齢差にこの時ば．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/21/">
<title><![CDATA[21: ーーー糞ガキが。(走り去って行った彼女．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/21/</link>
<dc:date>2013-10-04T20:35:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ーーー糞ガキが。(走り去って行った彼女にまた一つ悪態を吐く。どっからそう勘違いしてやがる。男まだしても彼氏ん家に泊まるとしたらそんなの両親に顔合わせすらしてねぇ内にしてしまうとそれもどうかと思う。些か乱暴に灰皿に煙草を押し付けて靴を履く。玄関を出たら頬を霞めた冷たい冷気。「ーーーどこに行くつもりだ？っつーか少しは俺の話聞きやがれ。」階段を急いで降りた所為か、息がつらい。年寄りに何させてやがんだこ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/20/">
<title><![CDATA[20: ッ、…溜め息つく位面倒ならいいよ！(き．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/20/</link>
<dc:date>2013-10-04T20:19:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ッ、…溜め息つく位面倒ならいいよ！(きっと自分の機嫌を取ろうとしたのだろう相手の約束に少しだけ子供っぽく不機嫌になり過ぎたか、と後悔をし始め。一言謝っておくべきかなんて考え始めた時、相手がため息をついた音が聞こえ。反射的にばっと相手の方を振り返ればこちらを見ている彼と目が合い、思わず自分を見て溜め息をついた、などという誤解を抱いてしまい。溜め息をつくほど面倒臭がりながら先程の約束を口にしたのかと．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/19/">
<title><![CDATA[19: ーー悪かったからんな落ち込むな阿呆。(．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/19/</link>
<dc:date>2013-10-03T20:18:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ーー悪かったからんな落ち込むな阿呆。(彼女に向かってそう続けてはゆっくりと近づいて頭を撫でた。手触りの良いその感覚にずっと撫でていたくなる。ーーと諦めたように動く彼女。またそれが猫らしいというか何というか、「ーー取り敢えず今日はやめろ、来週の土曜日ぐらいなら日程空けといてやるからそん時にしろ。あと両親に話してから来んだぞ、」取り敢えず期限直しにそう続けて携帯灰皿に煙草を押し付けた。簡易な音と消え．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/18/">
<title><![CDATA[18: えー！私もう高三なんだよ？来年はもう大学．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/18/</link>
<dc:date>2013-10-03T19:49:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[えー！私もう高三なんだよ？来年はもう大学生、もう十分大人でしょー？(軽くあしらうように言葉をかわされてしまったことが不服だったのか怒ったように眉を寄せながら不満の声を上げると四つん這いのまま相手の後を追って。立ち上がった相手を引き留めるようにズボンの裾をつかんで軽くくい、と引くと拗ねたように唇を尖らせながらじっと相手を見上げれば「…子供扱い、とか…私嫌いなんだから。」と小さな声で呟いて。自分が一．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/17/">
<title><![CDATA[17: ( 支援あげ!!､お二人の早く会話が見た．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/363299/res/17/</link>
<dc:date>2013-10-03T17:54:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 支援あげ!!､お二人の早く会話が見たいです!! )]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>