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<title><![CDATA[　&lt;　男子高校　/　BL　/　ﾛﾙ中～長　&gt;]]></title>
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<description><![CDATA[&lt;閲覧感謝&gt;此処はﾄﾋﾟ名の通り、男子校。生徒、教師、共に仲の良いこの学校。そんなこの学校で、貴方はどんな生活を送りますか?&gt;ﾙｰﾙ(!)人数制限無し(!)ﾛﾙ中～長(最低40文字以上)(!)男の娘、美化悲壮設定、絡みにくいｷｬﾗ拒否(!)亀置きﾚｽok(!)役職被り無し(!)本体同士の会話には目印(!)ｷｬﾗﾘｾ不定期&gt;1PFの書き方&g．．．]]></description>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/52/">
<title><![CDATA[52: »御門先輩…人間は食べ物じゃ無いっ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-02T04:36:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[»御門先輩…人間は食べ物じゃ無いって習わなかったんですか?(と先程よりは引いたものの未だ赤みは抜けない様で。己が引き剥がせば離れてくれ、安堵したのも束の間。今度は妖しげな色香を纏い、顎を手で上へと向ける相手に微かに肩を揺らして反応してしまうも再び、ﾍﾗﾘとした表情に戻り「冗談は顔だけにして下さい。」後退りして。撫でられればその擽ったさに目を細め乍も「そうですか?」と不思議そうに聞き返して。己．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/51/">
<title><![CDATA[51: &gt;宇多野俺を生徒会長に選んだ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-01T21:55:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;宇多野俺を生徒会長に選んだ奴らを恨むんだな。(相手の不満が聞こえたのか眉をﾋﾟｸﾘとあげる。なんでこんな奴に不満を言われなきゃならないんだ。己だって好きでなったわけじゃない。･･･まあ、なったからには努力しようと思ってはいる、ほんの少しだけれど。ﾌﾝ、と軽く鳴らせば上記を言い返して。)&gt;御門―ｷﾓい。(何だｺｲﾂ、さっきから猫のような声を出したり、いきなり変な反応．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/50/">
<title><![CDATA[50: ＞南くん...ん、いえいえ（手を動．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-01T17:22:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞南くん...ん、いえいえ（手を動かしつつ微笑んで。「あー......え？あのバ会長みんなから好かれてんの？」集中しながら手を動かしていると相手の言葉にびっくりしてバッと相手を見ればありえんと言わんばかりの顔で言い。「...そうか？......まあ、確かにバ会長の分やってるしな..」不思議そうにすれば納得したように頷いて、「別に俺は大丈夫だけど....ありがとな」相手の優しさにニコッとすれば．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: &gt;宇多野っち寂しかった、ﾊﾆｰ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-01T05:42:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;宇多野っち寂しかった、ﾊﾆｰ?…何?気になるの?てか何笑ってんのさー。いやーね、ほんとモテちゃって困りますわ。(自分が帰って来ると少し残念そうにする相手を見て、お返しと言わんばかりに座っている彼を後ろから抱きしめ、「ただいま」と耳元で囁き。直ぐに離れると、ふざけた調子で減らず口を叩きつつ相手の向かいの席に座り、資料を受け取っては「ありがとな」と冷静な口調で一言。いつになく真剣な表情で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: »宇多野先輩…お心遣いありがとうご．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-01T02:56:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[»宇多野先輩…お心遣いありがとうございます。(微かに口角を上げれば会釈して。「でも、皆に好かれているので不思議ですよね」ｼｬｰﾍﾟﾝを下唇に当てながら不思議そうな顔をすれば、再び作業を進め。「いえ、無理なんて全然。副会長の方が色々と苦労人ですよ。」首を横に何度か振れば「俺、一人で出来ます。…副会長の方こそ無理しないで下さい。万が一倒れられたら困ります。」少しきつめの言い方だが何処か優しさが含．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: ＞南くんん、そうか..まあ、頑張れ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-31T12:46:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞南くんん、そうか..まあ、頑張れ（仕事をしながらそう言えばちらっと相手を見て苦笑して、「...あー....まあ、確かにね。仕事しない生徒会長なんていらないんだけどね」相手の言葉に同意しては此方も鼻で笑いながら述べて、「別に無理はしなくていいからね。俺も今してるの終わったら手伝うし」と相手を見れば苦笑しながら言い]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: »宇多野先輩いいえ、全然大したこと．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-31T09:19:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[»宇多野先輩いいえ、全然大したことないですよ。(手渡されたプリントに目を通しながらそう答えれば、己は相手と一つ間をとり、席に座って。「まぁ、それでも会長なれてるんですしある意味凄いと思いますよ」とやや皮肉っぽく告げれば鼻で笑って←「…はい、問題ないです。」と2つとも一編に請け負えば、もう殆ど終わりそうな勢いで。»御門先輩…っ!?(相手の体温が伝わって来るのが分かれば、徐々に頬が薄紅色．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: ＞御門...ん、なんだ戻ったのか（．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T17:29:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞御門...ん、なんだ戻ったのか（再び生徒会室に入ってきた相手を見ればわざと少し残念そうにしてみせて、「てか、誰だったんだ？...彼女ってわけじゃないだろうしな..家族か？」ふと思ったことを述べてはなぜか笑っていて←/相手を見ながら近寄れば「はい、お前の分の仕事だ」と相手の分の資料などを相手の前に差し出して、「サボったりするなよ」と付け足して]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: &gt;ｼﾞﾝくん会長…っ、俺生まれ変．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T17:19:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ｼﾞﾝくん会長…っ、俺生まれ変わったら猫になりたいんだよなー。ｼﾞﾝくんは何になりたい?(相手に触れることはなれていても触れられることは全くもってなれていないため、頬に手を当てられたことにすらﾋﾟｸﾘと小さく反応してしまい。自分が先程出してしまった変な声といい、やばいと内心焦り下唇をｷｭｯと噛むも直ぐに平然を装いﾆﾍﾗと笑んでは自分は猫になりたいといい出し。「にゃー」と猫の真似をしてみ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: ＞御門....ツンデレ？俺がツンデレ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T16:26:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞御門....ツンデレ？俺がツンデレなわけないだろ？（相手の言葉を聞けば眉をピクッと動かして不機嫌そうに相手を見ては首傾げ、また、視線を資料に向ければ黙って早く終わらせようとパソコンを打ち始め、慌てて生徒会室を出て行った相手を見ては「...なんだ？..ま、煩いのが消えてこっちはいいけどね」と特に気にした様子はなく再び仕事を進めていき＞神宮寺....だろうね。（帰ろうとするも相手がす．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[42: &gt;宇多野･･･。(ﾊﾟｿｺ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T16:09:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;宇多野･･･。(ﾊﾟｿｺﾝに文字を打ち込んでいると更に目の前に積まれた資料。何だｺｲﾂ、殺されたいのか。ﾋﾟｷ、と額に青筋を浮べた。だが今は相手を殴りつけることよりもさっさと仕事を終わらせるほうが先だと判断したのか、無言で手を動かし続ける。勿論相手からの資料はやるつもりなど毛頭なく、｢邪魔。｣と適当なところに放って。)&gt;御門･･･にゃ?(相手の何時もと違う表情に気付．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[41: &gt;宇多野っちへーへー。…おっと、．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T16:01:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;宇多野っちへーへー。…おっと、電話電話。(相手の反抗的な態度を見て「ﾂﾝﾃﾞﾚかよー」なんてふざけた調子で言うも、内心安心していて。女の子は簡単におちてしまうため、同性相手にｽｷﾝｼｯﾌﾟをとるのは自分の中でひとつの賭けであり。自分に構わずとっとと己の仕事に戻る姿は尊敬できるもので、窓際に寄り掛かりながら相手が机に向かっている姿に柔らかな笑みを浮かべて。突然、ﾎﾟｹｯﾄの中が震え電話だ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: ＞御門...なんで欲しがりなんだよ？．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T15:34:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞御門...なんで欲しがりなんだよ？嗚呼、必死に見えた。....お前がそんなこと思うわけないだろ。........見るな馬鹿。（相手の言葉に少しムッとして言えば耳元で名前を呼ばれ「..っな！」と耳を手で隠しながら相手を睨んで。相手の様子を見れば意味が分からず首傾げて「煩い....もう、なんでもいい」呆れたように相手を見ながらため息ついて。相手が抱きしめてきたので「離れろ..」と呟いてはグッと．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: &gt;宇多野っちふは、副会長ってば欲．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T15:20:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;宇多野っちふは、副会長ってば欲しがりｻﾝ。えー?俺必死かなー?仕事熱心な副会長を見習おうと思っただけだってー。…宇多野っちの顔…ちゃんと見たくなった…。(自分のお気に入りの呼び方を不満だという相手にｸｽﾘと小さく笑っては耳元に唇を近づけ「要」と艶っぽく囁き。それも一瞬で直ぐに離れればいつもの調子で「宇多野っちは宇多野っちだもーん」と陽気に後頭部で腕を組み。呆れた様に苦笑いを浮かべる相手．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: ＞御門...その宇多野っちって呼び方．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T15:01:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞御門...その宇多野っちって呼び方やめろよ。あーはいはい、架空の彼女で逃げてきたんだね、分かってるからそんな必死になんなくてもいいし....（相手の様子を見れば嘘だとすぐわかり呆れたように頷いては苦笑しながら上記述べてみて、わざとらしく眼鏡を中指で上げている相手をジッと見ながら窓に近づいていくと急に頬を両手で挟まれびっくりして目を見開いて「...な、なんだ？....てか、なんか見られたくな．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/37/">
<title><![CDATA[37: &gt;宇多野っちうぉあっ…宇多野っ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T14:49:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;宇多野っちうぉあっ…宇多野っちじゃん!えーと、人間観察?おっと、聞き捨てならないなぁ。女には不自由してないよーん。そ、れ、と…逃げてきたんじゃなくて仕事しに来たんだってー。…って、宇多野っち…!?(自分のことで精一杯だったが、背後から声が聞こえ相手が居ることに気付けば、ﾊﾞｯと振り返り。何をしているんだと尋ねられ適当な理由を自分も小首を傾げながら告げればﾍﾗﾘと笑い。またもや図星を突．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/36/">
<title><![CDATA[36: ＞神宮寺........（相手の言．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞神宮寺........（相手の言葉を無視しては１人黙々と仕事をしていて、相手が近寄ってこれば顔を相手のほうへ向けて、資料などを持ち上げて自分の席へ戻った相手をみて首傾げるが、「あっそ...じゃあ、ついでにこれもやっといて」と立ち上がれば相手の前に大量のプリントなどを置いては帰ろうと鞄を持ち、扉のほうへと足を進めては「じゃ、御先に」ニコッとすれば扉を開いて]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/35/">
<title><![CDATA[35: &gt;宇多野煩ｪ。(唯でさえ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;宇多野煩ｪ。(唯でさえ廊下を走り下校する生徒の笑い声に苛々が募っているのに、其処にさらに相手の大きな声ときた。くそ、頭痛ｪ。不機嫌そうに舌打ちを一つ零せばもう一度相手の元へと歩み寄り、先ほど己が置いた資料をﾋｮｲと片手で持ち上げる。｢御前、帰っていーよ。｣そう述べながら己の席へと戻り、ﾊﾟｿｺﾝを起動して。)&gt;南これにまとめとけ。(資料の次にﾌｧｲﾙを相手に差し出．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/34/">
<title><![CDATA[34: ＞御門....何してんだ？（生徒会．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/34/</link>
<dc:date>2013-07-30T14:01:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞御門....何してんだ？（生徒会室で１人仕事をしているとすごい勢いで入ってきた相手を見てはポカ～ンとしてハッと気づけば上記述べながら首傾げて、「はぁ....なに？またなんか架空の彼女とかで逃げてきたのか？」となんとなくそう思えばため息をつきながら呆れたように相手を見ては立ち上がって相手の見ている窓のほうへ近づき此方も外を見てみて]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351231/res/33/">
<title><![CDATA[33: &gt;ｼﾞﾝくん会長ふおわっ…て．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T13:43:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ｼﾞﾝくん会長ふおわっ…て、かいちょー!いきなり横腹蹴るって輩かよー。相変わらずだなぁ。全くもう。ｼﾞﾝくんさぁ、ﾙｯｸｽいいんだからもう少し紳士になってよ!そしたら俺惚れるから!(仲間を見送るのに集中していたせいか全く相手の足音に気付かず、咄嗟に自身の横腹を蹴られ、変な声を上げればやっと相手の存在に気付き。低い位置から相手を見上げ、ふざけた調子でいつものごとく、冗談を言ってのけれ．．．]]></content:encoded>
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