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<title><![CDATA[乙女ｹﾞ-ﾑみたいに、彼たちと攻略しませんか ?  / 　指定nl.]]></title>
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<description><![CDATA[ハイハイ、閲覧感謝致します!!、有り難う御座いますね、此処は主のｵﾘｼﾞﾅﾙ作品のｷｬﾗ達と恋愛をする場所です。少し、ﾙ-ﾙとか、やり方とかありますので、何卒把握してくれればと思います。( ｷｬﾗｼｮ-ｶｲ )「笑顔は大事!!ずっと俺のそばで笑っててな、!」くひひ、が口癖な元気な男の子、「僕は、人を、このさき好きになっていいのでしょうか..」感情を失った一人の男の子、「俺は、さ。お．．．]]></description>
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<title><![CDATA[52: ん、大丈夫。(何処までも優しい相手に向．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-01T00:21:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、大丈夫。(何処までも優しい相手に向け微笑みながらｺｸﾘ頷いて。もうだいぶ良くなってきたし、丁度わからないところも聞いておきたかったし。｢もし、･･･もし重が、先生の事を好きになったら、どうする?｣ぎゅ、相手の手を握り返せばﾁﾗﾘ、表情窺うように相手に視線向け。)(/言っちゃいましたp←)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: 本当に大丈夫か?無理はしなくてもいいんだ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-01T00:12:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[本当に大丈夫か?無理はしなくてもいいんだぞ?(ぽふと頭を撫でて、静かに微笑んだ。ゆっくりと立ち上がって、外を見る。ｸ-ﾗ-の付いた室内は至って涼しいけど、外はまるで暑い。今日は図書館に決定かな。相手を見つめて、にこり、と微笑んだ。「無理をして、笑うのは良くないよ。」ふふ、と微笑んで相手の手を握った。)( 言っていいですよーん、← ]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: 大丈夫、できる!(折角相手が来てくれた．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-31T23:59:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[大丈夫、できる!(折角相手が来てくれたのに申し訳ないという気持ちと同時に、気分転換をして昨日のことを忘れたい、という気持ちがあり上気を呟き。上体を起こし己の涙を拭う相手をじい、と見つめる。何でこんなに私なんかに優しくしてくれるんだろう。甘えても、いいんだろうか。もういっそ、甘えて楽になりたい。全て、話してしまおうか。｢･･･ごめん、重。なんか迷惑かけちゃって。｣小さく呟いてへらり、泣き笑いを浮べ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: だろうな、顔色も悪いし、今日は勉強やめよ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-31T23:45:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[だろうな、顔色も悪いし、今日は勉強やめようか、?(相手の様子を見つめては、にこり、と慈愛に満ちた笑みを浮かべた。ゆっくりと相手の頭から手を離すと、静かに相手を見つめる。次いで溢れる涙はどんどん溢れて、その涙を制服のせ袖で拭った。そして相手の背中をゆっくりとさすって、笑みを浮かべた。「..何があったかは聞かないけど、な。」ゆっくりと笑みを浮かべた。)( 有難う御座います← ]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: んー･･･。(撫でられればふふ、と嬉し．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-31T23:28:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[んー･･･。(撫でられればふふ、と嬉しそうに頬を緩める。なんだか相手に撫でられるのは久しぶりな気がする。｢くらくら、する。｣掛けられた布団をぎゅ、と握ると眉を下げ小さく溜息を零して。嗚呼、だから夏はあまり好きじゃない。ﾑｼﾑｼするし、夏ﾊﾞﾃになりやすいし。再度頭を撫でられ、相手からの問い。何でわかったんだろう。もしかして私、目真っ赤な酷い顔してるのかな。不安になりながらも、優しい幼馴染の顔を見．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: おはよう、何時まで寝てるんだ?(相手を見．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-31T22:48:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[おはよう、何時まで寝てるんだ?(相手を見つめて小さく溜め息を吐いた。扉を閉めて、彼女に近寄る。頭を撫でて、笑みを浮かべた。寝ぼけ眼のこいつが可愛い。ぽふぽふ、と頭を撫で終わると、ゆっくりと布団を掛けた。「もしかして夏ﾊﾞﾃ中、かな。」くすくす、と笑みを浮かべて、静かに微笑んだ。夏ﾊﾞﾃなら、美味しい料理を作れば直るかな、そんな事を考えていたら、彼女の目元から伝う涙の跡。泣いてたのか。「...どうか．．．]]></content:encoded>
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<content:encoded><![CDATA[ん-･･･重･･?(扉を叩くﾉｯｸのあと、部屋の中へと入ってくる足音が聞こえれば薄っすらと瞳を開いて。こんな朝早くに、誰だろう。むくりと上体を起こせばぼやける視界で扉の方を見つめた。あれ、あの背丈に髪色･･･。ｺﾞｼｺﾞｼと瞳を擦れば己の幼馴染である彼の名前を呼んだ。だが夏の暑さのせいか、疲れがたまっていたのか、ぐるぐると視界が回る。気持ち悪い。うう、小さく呻き声を上げればﾎﾟｽﾘ、枕に顔を埋め．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: (昔は、あいつと良く遊んで、泣いて、笑っ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[(昔は、あいつと良く遊んで、泣いて、笑って、怒られる時もずっと一緒だった。だけど、どんどん離れていってしまう。でもそれは仕方ないこと、大人になれば今迄近くにいた、あいつの体温、あいつの笑み、それなんか、消えてしまうんだ。でも、その一瞬一瞬を収めていたい。離れたくない、結論、俺はきっとお前が好きなんだ。昔からずっと一緒に居た幼なじみ、だけど何時の間にか異性に変わっていて、こんなにも、可愛くなった。昨．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: (/おっけｰですﾉ　幼馴染楽しみ!*)]]></title>
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<title><![CDATA[43: (　少し時間を空けて、次の日の朝からでい．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[(　少し時間を空けて、次の日の朝からでいいでしょうか?←、幼なじみを登場させたいのでd )]]></content:encoded>
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<content:encoded><![CDATA[好き、だったのになぁ･･･。(何処か自嘲的な笑みを浮かべながら保健室を出て、家へと向かった。其の侭己の部屋へと向かえばﾍﾞｯﾄﾞに倒れこむようにして仰向けに寝転んで。保健室のﾍﾞｯﾄﾞで寝たときの隣にいた相手のぬくもりを、ふと思い出した。ﾎﾟﾂﾘ、言葉を零せば目元を腕で隠しながら静かに涙零し、そのまま眠りに落ちて。)(/よ、よかったですb←　さて、これからどうしましょう、;)]]></content:encoded>
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<content:encoded><![CDATA[もう、帰ろう。(ふと小さく溜め息を吐いてゆっくりと歩き始める。今日の気持ちを発散したい、でも、この学園には野郎どもだし、新任に手を出すほど、僕も惨めじゃない、お遊びでもいいから、付き合って、ねえ。恋の痛みに慣れてないから、そう言えるんだ。僕は、姉さん以外を、信じる事なんかしない。)( 大丈夫ですよー、素敵ですd )]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: -そう、ですか･･･。(お子様には興味．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[-そう、ですか･･･。(お子様には興味ない。其の言葉に再び涙が溢れ出す。嗚呼、もう、駄目だ。私がどう頑張っても、先生は私を女として見てくれない。先生と生徒、大人と子供だ。決して縮まらない其の距離が悲しくて、悔しくて、ぐ、と唇をかみ締めた。絞り出すように上記を小さな、小さな声で述べた。－さようなら。保健室を出て行った相手をぼやける視界で暫し見つめたあと、心の中で呟くと涙を拭った。)(/｢そう、で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: だから、言ったでしょ?、お子様には興味無．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[だから、言ったでしょ?、お子様には興味無いって。(彼女を離れさせて、己は白衣をなびかせ、扉に向かう。彼女が泣いてた、でも、己には拭える権利なんかない。「さようなら、お子様は早く寮に帰って、寝てよ」がらり、と無機質な音を立てて、扉を閉めた。目からは溢れる涙。知ってた、彼女を特別視してた、なんて。只の保健委から、特別に見ていて、何よりも涙を流す彼女を見ていたら、それを抑えられなくて、僕は気がついたら．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: …私じゃ、だめですか?(唇を離した後の．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T17:36:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…私じゃ、だめですか?(唇を離した後の相手は、動揺もしていなかった。早く帰った方がいい、という何時も通りのその様子に、ぽろりと涙が零れる。私が大人だったら、先生もどきどきしてくれたのかな。ぎゅう、と相手に抱きついて泣き顔を見せないよう、顔を埋めた。小さく呟いた言葉は微かに震えていて。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: ...ん、(相手の口付けを如何にも真面．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[...ん、(相手の口付けを如何にも真面目に受けて、静かに唇を離す。ふう、と小さく溜め息を吐いて、ゆっくりと立ち上がった。お子様相手に僕は何をしているんだ。ありえない、どうしよう。心の中では酷く動揺する自分を落ち着かせて、相手を見る。「もう帰ったら?時間、間に合わないし、ここ閉めちゃうよ、」ふう、と溜め息を吐き出して、相手を相変わらず見つめる。もう、やめにしよう。お子様相手に、僕は何をしているんだ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: ん、･･･?!(突然上を向かせられた事．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ん、･･･?!(突然上を向かせられた事に戸惑いを隠せずにいるも、目の前まで迫ってきた相手の顔に顔はﾘﾝｺﾞのように真っ赤になる。うわ、まつげ長!近くでみても、やっぱ綺麗だなぁ･･･。綺麗な顔に見とれていると唇をなぞられ、硬直する。あれ、何この状況、･･･此れって、己の唇の端へと押し付けられた柔らかいもの。それが何かわかったとたん、何故か涙が一滴零れた。－もう、いいや。先生が私を好きじゃなくても、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: ...汚して欲しいなら、汚してあげる。．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[...汚して欲しいなら、汚してあげる。(相手の言葉を聞けば、半ば合強引に上を向かせた。そのまま唇が霞める程の距離まで顔を寄せて、相手を見つめる。「そんな事言えば、本当にｷｽしちゃうよ?」其の長い指で唇をなぞれば、唇の端へ、口付けて。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: -それなら、先生が私を汚してください。．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[-それなら、先生が私を汚してください。(汚れを知らないからお子様なのか。それなら、私が汚れてしまえば、相手は私を恋愛対象としてみてくれるのか。それならいっそ、汚して欲しい。気がつけば上記を呟いていて。これじゃあまるで、告白しているみたいだ。思わずﾊｯとすればへらりと誤魔化すような笑みを浮べる。｢はい。･･･なんて言ったら、先生はどうするんでしょう。｣ｷｽ。その言葉に思わず頬を赤く染めるも、相手の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: はいはい、でも君は、汚れを知らないお子様．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[はいはい、でも君は、汚れを知らないお子様だよ。(恋の痛みも、汚れも知らなくて、何も分からないお子様。だから、汚したくなる。その汚れの無い瞳を、僕だけに埋めて、僕だけしか見えないように、したい。なんてね、お子様相手に何を考えているんだ、僕は。「帰らないと知らないよ?僕は。」くすくす、と笑みを浮かべて相手を見つめた。そのまま胸元に寄せてきた頭をゆっくりと撫でる。「なあに?ｷｽでもして欲しくなった?」．．．]]></content:encoded>
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