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<title><![CDATA[▸　　　　　　　　Clear　　　　　　　　◀]]></title>
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<description><![CDATA[　　　――これは、不器用な大人達の、限りなく透明な恋の物語。　　　一対一のオリなり。　　　ホストで働く少し年下の男の子募集。　　　設定　　　&gt;&gt;1　　　　　　大まかなルール　　　&gt;&gt;2　　　プロフ記入例　　　&gt;&gt;3　　　恋愛小説•クリアネス　リスペクト。]]></description>
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<title><![CDATA[33: …何で私が。てか、私自身に指名が入ったわ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-02T13:43:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…何で私が。てか、私自身に指名が入ったわけでもないんでしょ?(　いまだに待機室で煙草を吸っていれば、とつとつに鳴り響いたノックの音。はい、なんて不愛想に答え、煙草をくわえたまま其方に目をやれば、入ってきたのは新人のボーイで。何も言わず其方を見ていれば、「あの、新しくお客様がいらっしゃって…人が足りないので…」とかなんとか。人が足りないので何よ、と言ってやりたかったが、さすがに新人をいじめるのもか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: ..よし、行こか(シャワーも済ませ、．．．]]></title>
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<dc:date>2013-08-02T13:32:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[..よし、行こか(シャワーも済ませ、同僚たちも仕事が終わった、もう大丈夫だと己は同僚達にそう言った。時刻はもう十一時過ぎ。暗い夜の景色ときらびやかなネオンの中でも、あの人が働く店は一層華やいで見えた。頭の中にはあの人の顔。あの人の名前も、年齢も詳しいことはしらないがただ一つ、知っていることがあった。それはあの人が、いつも己らを見ていると言うことだ。お気に入りの人が居るのかなんて知らない。でも、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: &gt;&gt;30ありがとうござい．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-31T12:48:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;30ありがとうございます!あげますね。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: しえんあげー]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T20:18:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[しえんあげー]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: ………ハァ、(　奥の奥にひっそりと存在．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-30T11:20:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[………ハァ、(　奥の奥にひっそりと存在する待機室。疲れている日はたまにしつこい客を振り切って、ここに煙草を吸いにくる。嗚呼、何で今日に限っていつもより仕事が終わる時間が遅いんだろう…などと考えながら、小さくため息を吐く。不満をこすりつけるように、煙草の先端を吸い殻入れにぐりぐりとこすり付ければ、二本目へと突入しようとして。若干グロスがはげた唇で煙草をくわえれば、化粧直さなきゃなあ…などとも思い、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: .....じゃ、此で。(泥酔し、眠り．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-29T22:24:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[.....じゃ、此で。(泥酔し、眠り込んでしまった女性客。己の思惑通りだ、と次は小さくガッツポーズ。涎を垂らし、眠っているその顔は吐きたくなるほどで。こんな人と何カ月も話し続けて来た己は我ながら我慢強い。なんてまた自惚れた思考に陥りながらも女性客のバッグを取り出し、住所の載っている物を探す。普通の場所ならこんな事、到底出来やしないし、注目されたくないため絶対やらないが、此処は普通の場所ではない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[27: え、彼氏ですか…?いるように見えますか．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-29T18:43:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[え、彼氏ですか…?いるように見えますかね、(　彼氏はいるのかと尋ねてくる男性客。いる訳なかろうに。だいたいいたとしても、客の前で彼氏持ちだなどと公言できるか。いや、いないんだけどさ。客の質問に、そう皮肉めいた答えを返せば、途端に笑顔に花を咲かせ、じゃあ俺と付き合っちゃうー!?なんて言ってくる男。ぐびっと酒を飲み、酒の力を借りて精一杯の可愛い声で「あは、なっちゃおうかなー?」なんて言えた自分を誰．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: え?はは、彼女とか居るわけ無いやん。．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T22:12:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[え?はは、彼女とか居るわけ無いやん。(彼女とか居るの？とかなんとか聞いてくる女性客。猫撫で声のその人はしつこく己に迫ってくる。香水臭い、化粧が濃い。己の嫌いなタイプであり、一番近寄りたくない人だった。しかし金の為、仕方無い事だ、と割り切り、己は酒を飲み干した。相手は己が酔えば店の外へ行けるとでも思っているのか、どんどん酒を注いでくる。絶え間無く注がれる酒に多少驚きつつも、泥酔しない程度に酒を煽．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: へェ、そうなんですか………(　少しばか．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T21:42:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[へェ、そうなんですか………(　少しばかり風が冷たくなってきた夜。夜、といっても、この街を明るく照らすネオンのせいで嫌なくらいに明るいし、星なんてものも見えやしない。そんな事を考えながらちびちびと酒を飲む。ちゃんと話聞いてるー?などと問われたりもするが、そんな問いは愛想笑いで誤魔化す。するともうすでに違う話題に入っている客に対し内心でため息を吐きながらも、笑顔で対応する。嗚呼、なんだか今日は疲れた．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: .....俺?俺は別に____(そん．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T21:25:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[.....俺?俺は別に____(そんなこんなで同僚と話しているとあっと言う間に時は過ぎて。夜になると此処はきらびやかなネオンが点り、繁華街にとけ込んでいく。一気に女性客の声が大きくなる。その中でも一番若い己は、一際目立っているのは自覚済みだ。そうなると、自然に指名も増えてくる。香水臭い店内は既に、人でごった返しており、目の前で一緒に店外へ消えていったりと、完全なる大人の世界、だった。そんな風に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: ………(　しばらくそのカフェで駄弁って．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T19:36:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[………(　しばらくそのカフェで駄弁っていたが、さすがに昼ごろになるとそのカフェを出て、全員で街に買い物に出かけた。周りの子たちが最新の服や小物、バッグや化粧品など、たくさんの商品が並べられたショーウィンドウを目にしながら黄色い声ではしゃぐのを横目に、私は今日仕事上がるの何時だっけ、などと考えていた。めまぐるしく変わっていく景色に追いつくのだけで大変だったし、最近特に欲しいものはない。何か欲しいも．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[22: ..がんばります(やっと説教から解放．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T19:24:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[..がんばります(やっと説教から解放された。思わずため息を吐きそうになるも、長引かせたくないが為に喉元まででかかったため息を飲み込んで。隣の部屋では、かなり下世話な話で盛り上がっており、若干行きたくねぇな、なんて思いながらも今の空間には居たくない、と扉を開けた。「やってんなぁ」と控え室に転がっているビールの缶などを見ながら色々な意味合いを込めて。『今日は彼処のキャバクラ行くんだよ』と同僚が赤い．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: ……あ、(　カランカラン。小さなカフェ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T18:26:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……あ、(　カランカラン。小さなカフェの引き戸を開ければ、扉にさりげなくつけてあった鈴の音が響いた。この鈴可愛いな、なんて思いながら店内を見渡せば、数人の従業員のうちの若い男性の従業員がこちらに近づき、「いらっしゃいませ、お一人ですか」なんて声を掛けてきて。そしてその言葉に対し無言で頷いた瞬間、「お、絵美じゃーん!」などと甲高い声が耳に入った。何かと思い其方を見れば、同じ店で働いている同僚たちが．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[20: ...はい、わかりました。(『次遅刻．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T18:09:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...はい、わかりました。(『次遅刻したらくび』その言葉は何回聞いただろうか。どうせ首になんて無理だろうし、と何処か自惚れのような思考に陥りながらも、とりあえず言葉を返して。めんどくせぇ、ふと横を見ればいつも見ているあの人。夜なのにカーテンを開けっ放しだから、顔までばっちり見えているのだ。事務所の前にあるマンションに住むあの人は間違いなく美人で、よく話題に上がっている。多分、いや間違いなく同業．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351176/res/19/">
<title><![CDATA[19: お腹すいたな……(　マンションから出．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T17:51:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[お腹すいたな……(　マンションから出た途端、ぐぅ、と間抜けな音をあげる自身のお腹。そういえば朝ごはん食べ忘れたや…などと思いながら軽くお腹をさすり上記の台詞を述べれば、一度家に戻ろうかどうか考えて。しかしもちろん仕事は夜からだし、一度家に戻るのも面倒だと考え、近くのカフェかどこかで軽く軽食を取ろうと考え。　プラプラと何歩か歩きながら空を見上げれば、嫌なくらいに晴れていて。小さくため息を吐けば、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: ..すいませーん。(面倒臭い上司の説．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T17:37:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[..すいませーん。(面倒臭い上司の説教。くどくどくどくど、延々無意味なことを繰り返している。己は早く仕事仲間と話したい、しかしそうは行かないのが現実で。少し遅刻したくらい良いじゃないか、と内心悪態を吐きながらも取りあえず謝って。隣からは既に楽しそうな話声が、楽しいことが好きな己はそれに参加出来ないと言うことが苦痛にしかならず。「今日はあそこのキャバクラ行こうぜ、」なんて言う同僚の声に、心の中の．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351176/res/17/">
<title><![CDATA[17: ………(　――きっと彼は、想像したこと．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T16:20:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[………(　――きっと彼は、想像したことすらないだろう。本当、嫌になる。彼はまた今日も遅刻のくせしてスローな足取りでご出勤。のろのろと事務所のドアを開けては、ひらりと手を挙げて笑顔で挨拶なんかしちゃって。上司らしき人物に叱られ反省の素振りを見せるも、そんな姿は真っ赤な嘘。だってあの目は、早く同僚たちとの世間話に花を咲かせたいのかそわそわしている。誰も捕える事の出来ない、自由気ままな存在。嫌になるく．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: 名前/東峰　絵美読み/アズマネ　エミ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[名前/東峰　絵美読み/アズマネ　エミ源氏名/桜年齢/23性格/姉御肌なさっぱり系。若干面倒くさがりでインドア派。キャバ嬢という職に就いているにもかかわらず結構冷めている。愛想笑いをして今まで乗り切ってきた奴。また、強がりで人に弱みを見せたがらない。容姿/茶髪セミロンのゆるふわカール。黒い二重の瞳と対照的な白い肌。左目の下に小さな黒子あり。両耳たぶに小さなピアス。落ち着いた色の服を好む。視．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351176/res/15/">
<title><![CDATA[15: 主様（待ちます待ちます!!!）]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T15:51:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[主様（待ちます待ちます!!!）]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/351176/res/14/">
<title><![CDATA[14: &gt;&gt;9うおぁーありがとう．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-28T15:32:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;9うおぁーありがとうございます^^!!＞綾崎様参加ありがとうございます!全然おkですよ、これからpfと絡み文だすので少々お待ちくだされ!]]></content:encoded>
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