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<title><![CDATA[小説　閲覧感謝*・ω・]]></title>
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<description><![CDATA[小説を書かせて頂こうと思います内容的にはあまりﾇｼは恋愛系が苦手なので友情系にしようと思います!多分，長編ものを一個...っていう感じになると思いますのでおつきあいください!勿論いやなかたは大丈夫ですので汗それでははじめにキャラの説明から行きますー`・ω・*]]></description>
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<title><![CDATA[4: 気まずくなる空気をAはなんとかかき消そ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T15:58:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[気まずくなる空気をAはなんとかかき消そうとするも自身の弱さにうなだれて何も出来なかった。そこにお手伝いが来てｹｰｷと紅茶をｾｯﾄしてくれた。日ごろから感謝しているお手伝いさんであったが今の状況で来るお手伝いさんが女神にも見えた。「B，食べようか。」AはBの手をとりﾃｰﾌﾞﾙへと誘う。Bを椅子に座らせｹｰｷを一口食べるなり笑顔になった。「美味しい!B，これどこで買ってきたの?」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[3: 少女二人は中庭に出た。そこには全て白い．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T15:40:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[少女二人は中庭に出た。そこには全て白い家具ばかりありBはうっとりしてみていた。Aは木陰のﾍﾞﾝﾁにBを誘い様子を伺いながら話しかけた。「ねぇB?私ね思うの。Bは何でCにいじめられるのかって。」その話になるとBは下を向いた。Bは昔からCにいじめられていた。何の理由かはわからないまま突然いじめは始まったのだ。Bは辛そうにAに言った。「きっと私に理由があるのよ。だってCちゃんは理由があ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[2: あるうららかな春の一日だった。Aの家．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T15:25:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あるうららかな春の一日だった。Aの家のﾁｬｲﾑが広い家に響き渡った。「はーい，」嬉しそうに跳ね回るAの足は玄関へと向かっていた。今日は親友であるBが来る日であった。Bも玄関で跳ね回るようにAの登場を待っていた。唯一の友人であり親友である。片手のｹｰｷを見るや否や頬が緩みﾆﾔｹがとまらなかった。Aが玄関を開けるとBはにこやかに挨拶をした。「おはよう。今日は天気が良いのね。」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1: 伽羅説明少女A少女Bの友人である（．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T15:13:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[伽羅説明少女A少女Bの友人である（親友）坂上に家があり大金持ちの娘。かなり目立つ存在であり自己主張がはっきりできる。少女B少女Aの友人である（親友）坂下の路地に家があなり結構な貧乏。引っ込み思案であまり話さない為にいじめられている少女C少女Aの友人であり，また少女Bのいじめっこである。少女Aにはおよばないがこちらもかなりのお金持ち。自己中心的であまり好印象ではない。以上で後は．．．]]></content:encoded>
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