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<title><![CDATA[◆お前は俺の玩具◆BL～1名募集～]]></title>
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<description><![CDATA[──ヤクザの頭の俺はある日、下っ端が勝手に借金のカタにと囚えた奴を解放しに向かう。しかし、そこで見つけたお前を俺は......──＊募集＊1名の男子。18歳以上。身長160以上の虐めがいのある奴。ロル（短～中25文字程度）＊許可＊置きレス闇落ち、寝落ち等＊不可＊男の娘病みぎみ]]></description>
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<title><![CDATA[51: ...善処しますよー。てか...何にもな．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-19T18:57:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...善処しますよー。てか...何にもない部屋だね。俺は好きだけど...。(相手の上から目線に腹が立つも、此処でキレても体力の無駄だと思い直して適当に流すようにぼそりと答え。部屋に連れていかれると肩の手を怪訝そうに見るが何も言うことはせず諦め、部屋を見ての感想を言い((えっと、非常に言いにくいのですが...2日か3日ほど来れなくなるかもしれません...。それより早くかもしれませんが、遅いかもし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: 今更後悔しても遅い。せいぜい俺に尽くすん．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-19T13:28:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[今更後悔しても遅い。せいぜい俺に尽くすんだな。((薄く染まる頬を見逃すはずもなく、もう離さないという意味も含めて一言零す。肩を抱いたままついた蘇芳の自室は、10畳のふた間続きの和室でか簡易な机が一つあるくらいだった（遅くなりました！）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: ...やらなきゃ良かった。(耳元で言わ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-18T19:16:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...やらなきゃ良かった。(耳元で言われるとﾋﾟｸｯと肩を弾ませ、口では悪態をつきながらも頬を薄く朱に染めていて。口に出した言葉は半分本心なのだが、やるしかないとも分かっている為 諦めが含まれているようで((あ、大歓迎で御座いまs((...よし、分かった!じゃあ風呂上がりにタオルを巻いて走り回りますね♪←]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: ......ｸｸｯ。そう睨むな。家事手伝．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-18T17:17:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[......ｸｸｯ。そう睨むな。家事手伝い兼秘書だ。カタギの仕事だ。((肩を抱くようにして耳元で呟くと、そのまま自室へと連れていく。あくまでも瑞生は自らの所有物だと分からせておくため。そして、逃げぬようにだ。（裸で走り回ったりしたら、蘇芳が襲(ry）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: ...宜しくお願いします。(文句を言い．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-18T16:35:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...宜しくお願いします。(文句を言いまくりたい心境なのだが、此処で文句を言ってしまうとｸﾋﾞになりかねない。今ｸﾋﾞになるなんて洒落にならないし、此方は雇って貰ってる身だ、と自分自身に言い聞かせながら 諦めたような雰囲気を隠すことなく文句を言いたげに蘇芳を一瞥した後、 家政婦と組員達にに向かって挨拶しﾍﾟｺﾘと軽く頭を下げて((あーなんかもう暑い。兎に角暑い。裸で歩き回りたi((]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: （おはようございます！）お前には、俺．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-18T08:41:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（おはようございます！）お前には、俺の身辺の世話をしてもらう。住み込みでな。((そう言いながら戸を開けると、３人の組員と70代の家政婦が出迎えた。家政婦は先代から雇っている非常に信頼できる婦人で、彼女と一緒に働かせるつもりだ。彼女も老体に鞭をうって仕事をしているから、ちょうどいいだろう。家政婦も瑞生にたいして優しい微笑みを浮かべて礼をした。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: ...は?なんで......。(相手の．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-18T07:14:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...は?なんで......。(相手の言葉を聞くと一瞬呆けたように気の抜けた声を口にする。まさか蘇芳の家で働くとは思わなかった。てかこれ、ｶﾀｷﾞの仕事なのか...?そんなことを考えている間にも、蘇芳は足を止めることなく歩いていく。急いで車から降り、早足で追いかけていく。((おはよー御座います。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: （おそくなりました；置いておきますね）．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T23:29:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（おそくなりました；置いておきますね）降りろ。今日からお前には俺の屋敷で働いてもらう((いつものように車から優雅に降りると、瑞生が降りるのを待たずに先を歩く。襲撃を受けやすいのは、車から降り家に入るまでの瞬間。組の者ならまだしも、カタギである瑞生を巻き込むわけにはいかない。背後に瑞生の気配を感じながらも、スタスタと入口へむかう。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: ...。(返事を聞くと、会話をするのも．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T17:06:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...。(返事を聞くと、会話をするのも嫌なのか此方は返事を返さないで外を見続ける。無言でただ座っていたら車が止まった。やっと目的地についたとばかりに窓からその仕事場を確認するように見てみた。だが、予想とは反したものについ呆気にとられてしまう。誰かの家らしき所だと言うことも驚いたが、それと同時に自分の家とは比べ物にならない高級なものだったから。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[42: それは、お前の働き次第だろう？((小．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T16:50:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[それは、お前の働き次第だろう？((小さな反抗は気にもとめておらず、突っかかってくるような発言に少しばかり微笑んで皮肉を言った。渋々来たものの、きちんと仕事をする気があることが伺えた。ただ、知らされない仕事内容に一抹の不安があることはかわりないように見て取れた。車で走ること20分。街から少しばかり外れた場所に屋敷はある。広大な敷地に平屋の荘厳な屋敷。組の会合を行うためにも大きな屋敷をかま．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[41: ...ちゃんと一億、チャラにしてよね。．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T15:46:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...ちゃんと一億、チャラにしてよね。(仕方がなかったとはいえ蘇芳の言うことを大人しく聞いているのはやはり嫌だった、僅かな反抗の為に案内されても扉を開けてもらっても礼を言うことなく無表情で乗り込む。職場の場所を覚えるつもりで窓の外を眺めながら、少し心配になったので念を押しておくことにする。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: 乗れ。今からお前の職場に向かう。((．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T08:58:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[乗れ。今からお前の職場に向かう。((自ら車のドアを開けてやり、車の後部座席へと案内する。瑞生が乗り込んだ事を確認して静かにドアを閉めて、自身も反対の後部座席へと乗り込むと、運転手に行き先を告げる。。今から向かう瑞生の職場、それは俺の自宅。外に出すつもりは毛頭ないし、人目に触れさせる事はしたくなかった。だが、その感情がどこからくるのか、それだけは見ないふりをして .....))((おはよ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: ...。(雇ってもらえたのは嬉しかった．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T06:16:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...。(雇ってもらえたのは嬉しかったが、礼を言う気はなかったので無言で立ち上がり背中に着いていく。何処へ向かっているのか分からなかったが、そんなの今の俺には関係無い、兎に角プライドを崩された蘇芳に対しての悪態だけを考えて歩を進める。((闇落ちしてしまいすいません!返しておきますね...))]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: .......良い出来だ。ついて来い。．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T00:27:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[.......良い出来だ。ついて来い。((観念し素直な単語を吐いた瑞生を、横目でみて微笑みにじませて歩を進める。久しぶりに笑った気がした。瑞生はそれどころではないから、不謹慎ではあるのだろうが、どこか愛らしかった。両脇に控える部下達に睨みを聞かせながら、通路を歩き車へと歩む。瑞生は美しい。せっかく罠にかかったんだからな。誰にもやる気は無かった。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: っ...。......雇って、ください.．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-17T00:06:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[っ...。......雇って、ください...。(答えてくれずに計算が全て崩れ落ちる。この答えも予想には入っていたが、残念なことにこれ以上切り返す言葉は思い付かない。顔を少し上げ相手が背を向けていることを確認すると、自分でも認めているプライドの高さを嫌々崩して苦虫を噛み潰したような顔をしながらうつむいてぼそりと小さな声で祈願の台詞を口にして。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: お前に、仕事内容を選ぶなんてことができる．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-16T23:54:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[お前に、仕事内容を選ぶなんてことができるのか？.....もう一度聞こう。縋るかのか、逃げるのか。どっちだ？((どう足掻いてでも縋りたくないらしい。瞬時に考えた逃げ口上にしては、よく出来ている。だが、一つ計算ミスをしている。それは、俺が甘やかさない人間だということ。ここで優位にたたせるわけにはいかないし、甘くみられては困るのだ。だが、一つ甘やかしているとすれば、俺が背を向けたままである、と．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: ...堅気の仕事が何なのか、教えてくれる．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-16T23:34:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...堅気の仕事が何なのか、教えてくれる?(二択だからと言ってすがる言葉を口にしたくはない。だったら自分で頼みやすい状況にすれば良い。仕事内容が何て返ってこようと、&quot;それなら、やっても良い&quot;と言えば良いのだ。その事を瞬時に考えた後、考えた通りになるような質問を投げ掛けてみる。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: .......そう睨んでも状況は変わりは．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-16T23:23:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[.......そう睨んでも状況は変わりはせん。どうする？逃げるか、俺に縋るか。((視線を感じて立ち止まる。きっと射抜くような視線で睨んでいるのだろうと思うと、口角がおのずと上がった。瑞生は利口だ。何が今最善なのか理解しているのだ。だからこそ、一度断った俺に頼みづらいのだろう。だから、二択にしてやった。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: ...。(意味深な言葉につい顔を歪ませ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-16T23:12:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...。(意味深な言葉につい顔を歪ませる。確かに冷静になって考えてみれば、組から借金をしている自分を雇ってくれる企業があるとは思えない。だからと言って今更頼むのも気が引ける。取り合えず出ていこうとする蘇芳の背に向かって、無言だが威圧感のある目で睨んでみて]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: ほう？.....なら好きにすれば良い。ウ．．．]]></title>
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<dc:date>2013-07-16T23:04:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ほう？.....なら好きにすれば良い。ウチに金を借りて、普通の企業で働けるなら、な((意味深な発言を小さく零して優雅に背を向けると、部下に拘束をとくように言い、部屋を出ようとする。そう。ウチの組はここら一体に名が知れている。ウチはカタギの人間には手を出さぬように言ってきているが、やはりヤクザというだけで、皆からは後ずさられてしまうのだ。]]></content:encoded>
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