<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/">
<title><![CDATA[        教師×生徒     nl  　　]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/</link>
<description><![CDATA[__上級者のみ推薦､__長ﾛﾙ､(40～)__本体会話､としっかり区切りをつける事｡→ 保健室は何時も汚い､それは主でもある彼が､掃除をしないから｡保健委員を臨時募集するか､とか考えている時に､貴女は何かと目を付けられていたり､そう貴女は貧血を良く起こすから､彼曰わく貧血予備患者とかいう認識だ｡そんな貴女は彼にどんどん好意を寄せて､&gt; 設定、ﾋﾂﾞｷ ﾚﾝ ｡ 職務怠慢保健医､．．．]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/356/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/355/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/354/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/353/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/352/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/351/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/350/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/349/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/348/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/347/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/346/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/345/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/344/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/343/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/342/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/341/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/340/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/339/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/338/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/337/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/356/">
<title><![CDATA[356: 【　畔田 月菜　】...ん。　(　．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/356/</link>
<dc:date>2013-08-24T17:37:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】...ん。　(　小さく頷いて僅かに頬を緩ませる。こうやって、確り伝えてくれる先生が好きだ。不安なんか滅多に無いし、寧ろ安心出来る。 「 ..先生は過保護ですね。あたしは先生に見っとも無い面晒したくないんですが。 」 肩を竦めてくすりと口端を上げる。強がりでもいいから、先生の不安にさせるような事はしたくないんだ。　)　　((　　..要ります?、( 飴ゆらり、 )　嬉しくな．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/355/">
<title><![CDATA[355: ( 蹄 奩 )...愛しているよ、ずっ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/355/</link>
<dc:date>2013-08-24T17:28:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )...愛しているよ、ずっと、ずっと一緒にいような。(ぎゅう、と抱きしめて、彼女の背中を撫でた。好きだ、愛してる。そう続けたのは今にも消えてしまいそうな命だと思った。「...つらかったら、すぐに言いなさい。時間なんて気にしなくていい、夜でも夜中でも、すぐに連絡しなさい。」離れたくない。ぎゅう、と抱きしめて、静かに口付けた。)( .........,(じい)お世辞、じゃないんですがね．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/354/">
<title><![CDATA[354: 【　畔田 月菜　】ん、大丈夫です。．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/354/</link>
<dc:date>2013-08-24T17:16:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】ん、大丈夫です。　(　ふるりと首を振って、否定。少し肌寒いのも身体が震えるのも利き過ぎた冷房の所為。そう結論付けて先生の首筋に顔を埋める。薬だってちゃんと飲んでる、食欲はあまり無いけど食べれる分はちゃんと食べてる。問題無い筈なんだ。主治医に云われた通りに、全部ちゃんとしてる。悪化なんて、..する筈ないじゃないか。　)　　((　　..。( 飴ちらり、← )　主様は御冗談が．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/353/">
<title><![CDATA[353: ( 蹄 奩 )...そうだな。(至極、．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/353/</link>
<dc:date>2013-08-24T17:03:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )...そうだな。(至極、面倒くさい。そう心の中で呟いた。彼女が眠たくなったのを横目で確認しは、くすくすと微笑んだ。そのまま背中をさすって、とんとん、と手で振動を送っていて、ふと気付いた事。「...体調、悪いのか?」抱きつく腕は末端から冷え込み、かたかたと細かい震えを起こしていた。紫色に染まった指先は、如何にも健康とは言えない。ゆっくりと手を握り締めて、背中をさする。体から伝わる震え．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/352/">
<title><![CDATA[352: 【　畔田 月菜　】..の割には面倒．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/352/</link>
<dc:date>2013-08-24T16:38:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】..の割には面倒臭そうですね。大丈夫ですか。　(　先生を抱き締め返して、ゆっくりと背中を擦ってやる。先生の事なんかつゆ知らず、この状態だと眠くなる、なんてぼんやりと思案。此の侭後ろに倒れてもいいのではと考えるが成人男性の下敷きになってしまっては眠れる気がしない。潰れる。先生の方に額を乗せ小さく欠伸を零した。　)　　((　　...ええと。( きゅん、/あ。 )　可愛いです．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/351/">
<title><![CDATA[351: ( 蹄 奩 )..仕事関係じゃないし、．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/351/</link>
<dc:date>2013-08-24T16:21:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )..仕事関係じゃないし、今出る必要も無いだろう。(電源を消そうかとﾎﾞﾀﾝを押す前に、携帯はまた光る。ｱﾄﾞﾚｽを教えたのが間違いだったか。ふう、と溜め息を吐いて、ゆっくりと彼女を抱きしめる。ふと一つのﾒ-ﾙ。それを開いて絶句した。付き合ってください、初めて見た時から一目惚れでした。無理やり合わせた辻褄が痛々しい。なんなんだ)( ...、　　むう。　(　じ、　) 可愛くないですっ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/350/">
<title><![CDATA[350: 【　畔田 月菜　】..今ﾊｸﾞの方．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/350/</link>
<dc:date>2013-08-24T16:08:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】..今ﾊｸﾞの方が好きって云ったのに。　(　頬に触れる感触に僅かに顔が熱くなるのを感じ乍視線を逸らす。不意に携帯を見詰める先生を見据えて訝しげに眉を顰める。仕事関係の連絡だから溜息を吐いているのだろうか。 「 電話出ないんですか? 」 携帯を覗くわけにもいかないので遠慮無しに質問を投げ掛けて首を傾げる。何時もと先生の様子が違うのは気のせいだろうか。　)　　((　　...．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/349/">
<title><![CDATA[349: ( 蹄 奩 )っくく、それは恐ろしいな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/349/</link>
<dc:date>2013-08-24T15:57:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )っくく、それは恐ろしいな。(相変わらず勝ち気な彼女が可愛い。頬に口付けて抱きしめる。彼女の言葉に、ふうん、と適当な相槌を残してゆっくりと欠伸をした。突如、ぷるぷると震えた携帯は、着信の合図。ふとﾃﾞｨｽﾌﾟﾚｲを見つめては、小さく溜め息を吐く。新しく新任してきた女の教師だったか。何かと目を付けられて、うざったらしい物だ。)( ...。(ふい、←)。え、可愛くて、なんですが、やっぱ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/348/">
<title><![CDATA[348: 【　畔田 月菜　】違います、先生の．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/348/</link>
<dc:date>2013-08-24T15:47:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】違います、先生の変態。学校に言い付けますよ。　(　へらりと笑う先生にどきりと胸が高鳴るも首を左右に振ってぴしゃりお説教。歳の差というのは末恐ろしいな、と実感。余裕っぽい先生の表情にも少なからず腹が立つ。不満げに表情を顰めて先生の服の裾を軽く握り一言、 「 あたしはｷｽよりﾊｸﾞの方が好きです。 」 と。　)　　((　　Σ、..か、かっこかわいい、です。( うぐぐ、 )　．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/347/">
<title><![CDATA[347: ( 蹄 奩 )俺は付けてくれても構わな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/347/</link>
<dc:date>2013-08-24T15:39:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )俺は付けてくれても構わないんだがなあ。(くすくす、と微笑んで鎖骨から唇を離した。少し熱を浴びたその瞳は、性欲にはそそられる素材だ。相手の言葉に頬を緩ませた。「何だ?感じたのか?」そう続けた言葉は冗談紛れ、ちゅ、と唇に口付けてそのまま、繋いだ唇の間を舌でなぞった。そろそろやばい、本当に襲ってしまいそうだ。ちゅ、と音を残して離れる。そしてへらりと微笑んでみせた。)( ...... (．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/346/">
<title><![CDATA[346: 【　畔田 月菜　】遠慮しときます。．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/346/</link>
<dc:date>2013-08-24T15:34:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】遠慮しときます。　(　先生の提案を一蹴。一応此処は公共の場であり此の人は教職に就いてるのである。付け方知らないとかでは断じてない。..断じてない。びくり肩を揺らしてじっと先生を見上げる。 「 ..先生、擽ったいです。それ。あと変な感じして好きじゃない。 」 色気もﾑｰﾄﾞも無い一言を告げて片眉を上げる。こういうのは映画なんかで観るがいざ当事者となると何が良いのかと疑問に思う．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/345/">
<title><![CDATA[345: ( 蹄 奩 )お前もｷｽﾏ-ｸ付けたか．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/345/</link>
<dc:date>2013-08-24T15:24:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )お前もｷｽﾏ-ｸ付けたかったら付けても構わないが?(相手の時折漏れる声に、密かに性欲がそそられる。でも一応は場所をわきまえてるつもりだ。ぎゅうと抱きしめて、鎖骨をつつ、と舐めていく。ふ、と微笑んで相手を見つめた。くす、と微笑んだ笑みは、熱を孕ましていて、鎖骨にゆっくりと舌を這わす。付けたｷｽﾏ-ｸの上から舐めるように。ふ、と微笑んだ後、完全に力が出なくなっている彼女を抱きしめようか．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/344/">
<title><![CDATA[344: 【　畔田 月菜　】襲..っ!?、.．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/344/</link>
<dc:date>2013-08-24T15:11:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】襲..っ!?、...ん、　(　鎖骨の近くに走るちくりとした痛み。ええと、此れはつまり、所謂、...。かああ、と熱が一気に顔に集中。先生の顔が直視出来ない。其れより襲うってこの人は本当に教師なんだろうか。大丈夫かあの学校。落ち着く事なんか出来ずに視線を泳がせ乍前髪をくしゃりと弄る。..此れが大人と子供の差なのか。自分ばかり負けている気がして悔しい。　)　　((　　主様も可．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/343/">
<title><![CDATA[343: ( 蹄 奩 )...愛してる。(ちゅ、．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/343/</link>
<dc:date>2013-08-24T14:57:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )...愛してる。(ちゅ、と音をたてて、耳椨から唇を離した。可愛いなこいつは。ふ、と微笑み頭を撫でる。愛してるんだ。誰にも渡したくないくらいに。ずっとずっと、愛していたいくらい。「ｽｷﾝｼｯﾌﾟは大切だろう?ここで襲う事は無いから安心しなさい。」鎖骨辺りに唇を寄せて、ちゅ、と強く吸った。制服の衿で隠れる場所だからいいだろう。所謂ｷｽﾏ-ｸ。これで男が近づいてこなかったらいいけど。)．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/342/">
<title><![CDATA[342: 【　畔田 月菜　】せせせ先生何して．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/342/</link>
<dc:date>2013-08-24T14:44:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】せせせ先生何してるんですか馬鹿ですか離れて下さい..っ、　(　何という危機的状況。先生は人間では無く肉食動物か何かだろうか。舌の這う感覚に背筋がぞわりとして肩を竦める。一言で云えば気持ち悪い。嫌悪感は無いが良い気分はしない。取り敢えず思考の追いつきそうにない脳内を落ち着かせようと先生に制止するよう呼び掛ける。此処で人が来たら如何するんだろう。仮にも教師なのに。　)　　(．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/341/">
<title><![CDATA[341: ( 蹄 奩 )....なんだ、泣いてる．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/341/</link>
<dc:date>2013-08-24T14:34:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )....なんだ、泣いてるのか?(お子様だなあ、と微笑んで涙を舌で舐め取った。ぎゅうと抱きしめる体は密着して、相手を見つめれる角度には適している。そのまま耳元へ唇を持っていくと、痛くない程度にかぷり、と甘噛みを一つ。そのまま耳椨をぺろり、と舐めてみた。言い表すなら、俺は狼みたいになっているのだろうか。後者だとしたらいつ襲うか分からない状況だな)( あるんです、だから撫でるのは俺だけ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/340/">
<title><![CDATA[340: 【　畔田 月菜　】え、..わ、ちょ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/340/</link>
<dc:date>2013-08-24T14:22:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】え、..わ、ちょ、..せんせ、　(　頬、首筋、と順に触れる先生の唇。羞恥で死にそうだ。顔どころか耳まで熱い。そして何か泣けてきた。ていうか何で先生無言なの怖い。先生の白衣に皺が付くだとか考える余裕もなくぎゅ、と握り締める。じわ、と視界が滲む。...恥ずかしくて耐えられない。　)　　((　　慣れさせてあげますのに-、..そんな特権有りません。( ずびし、/此奴。 )　私か．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/339/">
<title><![CDATA[339: ( 蹄 奩 )......。(少し妬け．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/339/</link>
<dc:date>2013-08-24T14:13:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )......。(少し妬ける、とは言えない。言いたくもない。こいつの前では大人っぽく見せたいんだ。ふう、と小さく溜め息を吐いて、ぎゅうと抱きしめる。そして頬にｷｽを。終始無言だったから何か言われてしまうかもしれない。ふう、と溜め息を吐き出して、相手の首筋にちゅ、と口付けた。どんな愛撫よりも、優しいｷｽを送った。)( ..撫でて貰うのは慣れていませんから、それに撫でるのは男の特権です．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/338/">
<title><![CDATA[338: 【　畔田 月菜　】..享也、如何も．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/338/</link>
<dc:date>2013-08-24T14:02:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【　畔田 月菜　】..享也、如何も無ければ、..いいんですけど。　(　小さく呟いたと同時に、視界が塞がる。双眸を瞬かせて硬直。..先生は割とｽｷﾝｼｯﾌﾟが激しいのかもしれない。不安にでもさせてしまってるんだろうか。おずおずと手を伸ばして、先生の頭を撫で遣る。引かれてしまったら如何しよう、なんて微塵も思わなかった。　)　　((　　..主様は不思議ですね、私が撫でて差し上げるというのに。(．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/337/">
<title><![CDATA[337: ( 蹄 奩 )..いや、大丈夫だ。(敢．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/345624/res/337/</link>
<dc:date>2013-08-24T13:52:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 蹄 奩 )..いや、大丈夫だ。(敢えて誘いには乗らなかった。このままでは彼女を抱きしめる以前、襲ってしまいそうだったから。頭を撫でて、彼女から吐き出された言葉に、黙り込んだ。「.......入院する事を拒んでるらしいぞ、何でもやらないと行けない事、があるらしいからな。....そう心配するな、」心配そうな彼女の姿を見つめて、再び抱きしめた。服から匂う消毒の匂い、そして心なしか、早い鼓動。体調悪．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>