<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/">
<title><![CDATA[私だけの物語【乱入禁止】]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/</link>
<description><![CDATA[誰も来ないで。投稿もしないで。]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/26/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/25/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/24/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/23/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/22/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/21/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/20/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/19/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/18/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/17/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/16/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/15/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/14/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/13/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/12/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/11/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/10/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/9/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/8/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/7/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/26/">
<title><![CDATA[26: 女の子は家に帰り、動物たちのこの事を話し．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/26/</link>
<dc:date>2013-03-17T08:55:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[女の子は家に帰り、動物たちのこの事を話しましたきっと！きっと！これが、恋なんだ！！と女の子は王国へいくのが楽しみでたまりませんでした。しかし、服は一着しかありません。お金が高くて変えないしどうしたらいいの？と言うと動物たちが、布を持ってきて作ってくれました。そして………綺麗なドレス姿になり、皆にありがとう！と言った瞬間ﾄﾝﾄﾝ…… ドアのノックが来ました。なんと生まれて初めてのノ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/25/">
<title><![CDATA[25: 昔、深い深い森のなかに小さな家一つだけが．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/25/</link>
<dc:date>2013-03-17T08:45:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[昔、深い深い森のなかに小さな家一つだけが建ててありましたそのなかには、とても綺麗な女の子がいました。彼女はもう10年以上独りぼっちなのです。ですが、森の動物と話せてとても幸せな暮らしをしてました。勿論、森から出て、買い物とかちゃんとしてたので貧しい暮らしはしてないようです。ある日の事です、買い物の途中。黒いコートを来た人にぶつかり、女の子は転けてしまい、買ったものが散らかってしまいました．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/24/">
<title><![CDATA[24: さてと。感情は開いてしまったで、違う話を．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/24/</link>
<dc:date>2013-03-17T08:39:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[さてと。感情は開いてしまったで、違う話をするか……ある日の事……真実のキスという話でもしてあげましょう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/23/">
<title><![CDATA[23: 怒りと絶望を感じてる………白王子は私の言．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/23/</link>
<dc:date>2013-03-17T08:37:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[怒りと絶望を感じてる………白王子は私の言葉も聞きたくなくなったようだね。ひどいよね。私の事愛してるとか言ってたくせに。彼はついには崩壊してしまったね愛してる………そんなのを無視して違う女とキスしちゃってさ。抱き締めちゃったりしてさ。もうもう…………私と話すな。白王子！！！怒りだけが満ちてまーーーす！きゃははははは！！なーんてね。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/22/">
<title><![CDATA[22: さぁさぁ………何て優しい花の女の子なんで．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/22/</link>
<dc:date>2013-03-17T08:32:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[さぁさぁ………何て優しい花の女の子なんでしょう。自分の感情を持ちすぎたせいにして彼女は白王子に愛の告白をしました。しかし！彼にはもう一人の勇者の女子がいます。私には罪を犯すべきの人でしょう。さぁ……白の王国は崩壊するのか、それとも別の世界へといってしまうのか。もう、貴方は私の王子ではなくなるね。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/21/">
<title><![CDATA[21: 現在もその状態の彼だけれど、それを助けて．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/21/</link>
<dc:date>2013-03-17T06:21:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[現在もその状態の彼だけれど、それを助けてくれたのは黒王子でした。彼は最初、見た目は普通のチャラ男と思ってました。しかし、元カノに浮気され、まるで私のような思いをしたのに、微笑みをして、まるで心のなかは強くて優しい子なんだと、そう私に思わせてくれた彼。本当にそんな方でした。私だけを見つめてくれる彼。そう、白王子もでした。しかし、黒王子は違いました。裏がない優しくて面白い人でした。一番に嬉．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/20/">
<title><![CDATA[20: 私は浮気をされり、女すきの王子でしたので．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/20/</link>
<dc:date>2013-03-17T06:12:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[私は浮気をされり、女すきの王子でしたので、逃げたのですが、私は彼に追い詰められ、告白されて怖くてたまらなかったその場で女の子に恋に落ち、それを私はみたくなくて、ついには消えました。そして・・・・彼は今！！！嘘をついている。私には通報しないと言ってくれたのに、通報されて。もう、彼には会えない。花が舞い降りた女の子が帰ってきたのに、その間に彼女を作った。女の子は誰も信じたくなくなり、私を．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/19/">
<title><![CDATA[19: 白王子はとても優しい人でした。人には少し．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/19/</link>
<dc:date>2013-03-17T06:05:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[白王子はとても優しい人でした。人には少し好かれていなかったようですが、自分から進めて責任感のある誠実な方でした。しかし、彼もそうはいきません。呟きが多く、人には少し迷惑もありました。暴力もものすごかったし。完全設定をすることが多く、またﾌﾟﾛﾌｨｰﾙを皆の良いところの部分を投稿して真似をするのです勿論、元カノの私も真似をされたのはありました。そして、究極の最悪はストーカーでした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/18/">
<title><![CDATA[18: 真っ白黒の王子はもう一人の王子様。しかし．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/18/</link>
<dc:date>2013-03-16T18:37:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[真っ白黒の王子はもう一人の王子様。しかし、白王子よりはるかに恐ろしいかただった。女隙は勿論、え〇がとても好きだったようですぐに襲いかかる王子でした。そいつとは……即終わりましたが、脳裏にそいつの言葉でてくるのでこわくてたまりませんでした王子は……本気で私と電話やメールもしたかったそうで。ついには………本気でｽｷﾝｼｯﾌﾟをしたかったようです。私はすべてを拒否し、ついには消えました。．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/17/">
<title><![CDATA[17: そして………真っ白黒の王子の事も消し去れ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/17/</link>
<dc:date>2013-03-16T17:49:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そして………真っ白黒の王子の事も消し去ればいい。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/16/">
<title><![CDATA[16: 私はもう、白王子のいたところから自分で去．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/16/</link>
<dc:date>2013-03-16T17:48:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[私はもう、白王子のいたところから自分で去った。何故かというと私の気持ちを伝えても……白王子は私の気持ちは伝わらない、話ももう聞いてくれないだから、私から消えた。それにそこで一日で好きな人に告白してたから私は何度も何度もその事を言ったのに、白王子は私の事を無視して作り続けてたもう、終わりだと思い、消えた。もう、私の事を忘れてくれるでしょう。あのときの出会いから静寂の日も別れの時も私は．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/15/">
<title><![CDATA[15: だけど、終わりはついに来た。それは白王子．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/15/</link>
<dc:date>2013-03-16T16:37:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[だけど、終わりはついに来た。それは白王子と黒王子の戦いだった。私はまるで、鎖で縛られたのように誰も助けてくれないところへ闇の部屋にいた白王子に見守られてたのだが……黒王子が私を助けに来てくれた。黒王子は私を抱き寄せてこういってくれた。お前は彼女の元カレだ……お前は彼女にたいしてやりすぎだ。だから、もっと元カレらしく彼女を喜ばせてみろ。そういって、私はそのあと黒王子と一緒に帰った。．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/14/">
<title><![CDATA[14: 私は黒王子が好きだけれど、光と闇の王子様．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/14/</link>
<dc:date>2013-03-16T15:54:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[私は黒王子が好きだけれど、光と闇の王子様と思ってる人は多いと思う、本当はね、私の心では白王子が闇。黒王子が光。なの白王子はいつもこういう、俺の心は貴方より弱いよ。だから、俺を癒してくれるのは貴方なんだそんな感じでいってくる。だから、そういわれるとどうしたらいいかわからなくなる]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/13/">
<title><![CDATA[13: ですが、まだ戦いは終わってなかったのです．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/13/</link>
<dc:date>2013-03-16T15:51:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ですが、まだ戦いは終わってなかったのです。手紙の整理をしてたところ、ある一通の手紙を落としてしまいどんなのだろう？と思い拾ってみたところ、なんと白王子の手紙でしたそして、恐る恐る開いてみたところ…… 結婚おめでとう、とてもいい彼氏を持ったじゃないか。これからもこんな俺だけどよろしく頼むなど、過去の事を書いてあって、怖くて思わず捨てましたその後、彼にはその事を言わないまま無視してました．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/12/">
<title><![CDATA[12: …………そして、2月2日に私たちは結婚す．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/12/</link>
<dc:date>2013-03-16T08:43:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…………そして、2月2日に私たちは結婚することになりました学生でやるの！？と母親に言われましたが、することにしました旅行では京都に行って、色々なことをしたり、ﾃﾞｨｽﾞﾆｰﾎﾃﾙで遊んだり、まだまだ思い出もありますが、とても楽しい幸せな暮らしをしてますですが、彼はある日こんなことをいってくれました俺は最初、守りたかったから通報してたとか言ってたけれど本当は貴方の事が好きで守りたくて．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/11/">
<title><![CDATA[11: ある日、私は彼のそばにいるために、一人で．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/11/</link>
<dc:date>2013-03-16T08:38:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ある日、私は彼のそばにいるために、一人で寂しかったので、彼に抱き締めてましたそして、彼も私を抱き受けてくれました。多分、寝転がってるときだと思うでしょうお互いにﾆｺﾆｺして笑ったり、じゃれあったりして幸せな時間を過ごしてましたですが、深い深い夜になっていくと……彼は急に私の名を呼びました私はなんだろうと聞くと真面目な話なんだと言われました私はなんども彼に騙されてて過去、寝るとか彼女ができ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/10/">
<title><![CDATA[10: でも、私は白王子と彼が似て重なってしまう．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/10/</link>
<dc:date>2013-03-16T05:51:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[でも、私は白王子と彼が似て重なってしまうのです。それが怖くてどうしたらいいのかわかりませんでした。笑顔も抱き締めてくれるのも………でも、違いはあるのです 白王子は……ｽｷﾝｼｯﾌﾟは多いけど、真面目で誠実な方彼は……ｽｷﾝｼｯﾌﾟは少ないけど、頭を撫でてくれる方少し、行為も違うけれどわからないまま暮らしてました]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/9/">
<title><![CDATA[9: 私は一人で布団をうずくまってました。涙が．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/9/</link>
<dc:date>2013-03-16T05:46:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[私は一人で布団をうずくまってました。涙がこぼれ、体が震え、頭が真っ白になりながらそして………白王子は私を追いかけて、俺はまだお前を愛している。だから、俺とまたやらないか？その言葉が脳裏に来て頭を抱え、涙がこぼれて叫び続けました。違う学園へと行く度に白王子は現れ、私を追い詰めてくるのです白王子は勿論、優しくて微笑むのもいいですが、私だけを見つめて来て女の子とｽｷﾝｼｯﾌﾟをしたり、そ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/8/">
<title><![CDATA[8: 彼と付き合って1週間のことです。普通に．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/8/</link>
<dc:date>2013-03-16T05:12:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[彼と付き合って1週間のことです。普通に話してたり、キスしたり、一緒に寝たり……普通の暮らしをしてたところまた、転入生が現れたのです……それは、白王子でした。最初に見た瞬間。あり得ないと思い、体が震え頭が真っ白になりましたこんなはずじゃ………嘘だ。そして、一番最初に私のところへ来て名前も変えてたはずなのに俺の事知ってるだろ。覚えてるよな？と奥深く目で私を見つめて来たのです。私は．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/7/">
<title><![CDATA[7: 女の子が帰ってくるまで。と思いながら告白．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/322777/res/7/</link>
<dc:date>2013-03-16T05:06:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[女の子が帰ってくるまで。と思いながら告白してしまったのですだけど、本当は彼の事が好きだったから言ってしまったのです明るくて微笑みながら私だけにいってくれて、まるで白い王子様のように……少し怖かったけれど。思わずいってしまった。彼は私を見つめてそして、｢いいよ。俺も言いたかった。｣と言ってくれたのです彼は私に一つだけの条件をいってくれました｢俺にはお前の過去の話は言わなくていい｣     ．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>