探偵A 2026-08-26 23:40:17 |
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募集板でお声がけさせていただきました、1712です。この度はトピ立てありがとうございます。
元々探偵ものが好きでして、拝見した爪隠しの探偵さん設定が本当に素敵だなと感じていてもたってもいられなかったので、まだ受け付けて下さっていてとても嬉しいです!
ひとまずご確認のご挨拶まで。どうぞよろしくお願いします。
お越し頂きありがとうございます。こちらも主徳な募集にお声がけ頂き、嬉しい限りです!以下、募集文の前半のコピペです。
飄々とした態度でいて実はめちゃくちゃ頭が良いのを過去の経験から踏まえて生きやすいという理由だけで周りには隠している探偵(バディの前でだけ素)と、そんな探偵の素性を知りつつもあくまで助手としての立場の範疇を超えず真面目にバディとして働く男…そう言った関係のBLは需要ありませんでしょうか?探偵と助手と言っても謎を解決しつつ、ほぼ日常メインのちょっと過疎な探偵事務所だったりして…勿論バリバリ2人で立ち向かっていくのもありです!
こちらは現代の和風寄り、若しくは現代の洋風寄りをイメージしていたのですが、時代と背景についてお相手様はご希望ありますでしょうか?
また、具体的な年齢差についてももし希望が有りましたらお伝え頂ければと思います!ロルが始まるまではまだまだじっくりとお話し合いして行きたいと思っておりますので、またお手隙の際にお返事お待ちしておりますね!
詳細の再掲ありがとうございます。
早速ですが、舞台は主様が作成当初強くイメージされていた方で問題ないかなと感じています。どちらもとても楽しそうです。
歳の差の方はある程度あった方が個人的には好みではあるのですが、どのくらいかと言われるとパッと思い浮かばなかったので、ざっくり思いついた助手側のキャラクター像をあげておきますね。
①落ち着きのある、年の功で探偵を支えるタイプ(年上イメージ、30代後半~40代あたり)
②しっかりとした、有能な仕事出来青年タイプ(年下イメージ、20代前半あたり)
③特に秀でたものはないが、明るく一生懸命なタイプ(ほぼ同年代イメージ)
どれでも探偵さんを尊敬して慕っているのは変わりません。
しっくりきたものはありそうでしょうか?なさそうであればお好みのキャラクター像をご提示いただければそちらを踏まえて考えますので、お気軽にご提案ください!
背景としては和風の方が得意ではあるので、ご都合主義ではありますが、スマホ、テレビ、その他電子機器が普及している前提でレトロな雰囲気で進めさせて貰いたいです…!難しければその旨仰って下さい!
助手像のピックアップありがとうございます。挙げて頂いた中では、特に①が好みです。こちら提供の探偵が爪隠しとして第3者がいる前ではタメ口だがきちっとした態度で助手に接し、2人での作戦会議時や解散して事務所に帰った時にスッと本来の雰囲気に戻る…という部分を大切にして行きたいので、そういう部分を含めて助手の方が年上だと2人の関係性が作りやすいかな、と思いまして!因みに探偵は20代後半、若いながらに経験の豊富さはあれどその優秀さから多々犯人の仲間に逆恨みで殺されかけた経験から、人前では飄々とした態度を演じていた方が生きやすいと判断してそうしている過去がある設定にしようと考えていたので、その辺りも加味して頂けると幸いです。
勿論、ここまでで何かありましたら修正入れる事も可能ですので、何なりとお伝えくださいませ!
現代かつレトロな雰囲気で了解しました。こちらなのですが、雰囲気の近しい作品などありましたら参考までに教えて頂けると嬉しいです(特になければ全然スルーして下さい)和系は少しだけ経験値が浅めなので、ご迷惑をおかけする事もあるかもしれないのですが、とても楽しみです!どうぞよろしくお願いいたします。
助手と、探偵さんに関しての詳細もありがとうございます。とてもグッとくる過去ですね…他人と助手に見せる雰囲気の違いも素敵です。
それでは、助手に関しては探偵さんより年上で行きましょう。落ち着いた雰囲気で察しが良く、助手としては申し分ない能力(探偵を超えるほどではなく、あくまで助手としてのレベル)があって、関わったことのある同業からは「何故あの探偵の助手に?」と噂され(憐れまれて?)いるようなイメージでしょうか。人前ではやれやれと言う顔をしつつ、うまく探偵さんの隠れ蓑として機能してくれている感じかなと思うのですが、いかがでしょうか?
そうですね…雰囲気の似ている作品と言えば、文豪スレイドックスや銀魂ですかね。何方も昔の人物をパロディしたキャラクターを扱っているので雰囲気はレトロ風でありながら、確か携帯電話や電子機器を使っているシーンがあるのでそういうものも普及している背景作りかと思うので、参考にするのならアリかな、と。もしこちらで解釈の不一致がありましたら申し訳ありません。
その助手君の雰囲気とても良いです!より詳しくこちらの事を語ると、「じゃ、そゆことで~はぁ~い」なんて言ってにこやかに依頼相手と別れた後、助手の前でだけ「今の見てた?多分そういう事でしょ」と真顔でサラッと事件の本質を語る様な解釈で行きたいのですが大丈夫ですか?面と向かっては言われる事は少ないけれど、ちゃんと優秀な能力のある助手君を手元に置いておけるくらいの実力がある事は密かに同業者から認められていると尚良いですね…年上としての余裕で探偵がヤバくなったらさり気なく助けて匿って欲しい…な、と。
その他、ここに書いてある事以外でも何か希望等ありますでしょうか?
作品のご提示ありがとうございます。とても参考なりました!
探偵さんに関しましても追加情報ありがとうございます。多少認識のずれがあったようで申し訳ないです…正式にプロフィールを頂いた後にきちんとすり合わせはできると思いますので、今しばらくはご了承くださいませ。ピンチのときは助手と助け合える関係性はとても良いですね。
探偵さんに関しては、進めていく中でさらに関係を深めたり色々見えてくると素敵だなと思うので、現状は特に希望等はございません。
それ以外ですと、事務所の事と、過去何があって探偵さんの助手になったのか辺りがわかっているといいかなと思ったのですが(開始はおそらく関係性が出来上がった後からになると思うので)
助手の事を考えるにあたってご参考程度に、現時点での探偵さんの簡単なプロフィールをお聞きしてもよろしいでしょうか?事務所に関しても、間借りしている小さめの事務所なのかな?とイメージはしているのですが、相違ありそうでしたらお伝えくださいませ。
参考になった様で良かったです!時代背景等は大まかに見るとあんな風で、服装は着物や洋風の物がごったになっている様だと好きな服を着られて楽しいかな、と。かなりご都合主義ですがすみません…
探偵の追加情報についても目を通して頂きありがとうございます。今後少しずつ関係性を追っていって深め合っていければと思っておりますので、全然大丈夫です。
以下、長くなってしまったので事務所の内装についてまとめたものを一旦投下させて頂きます。探偵のプロフィールと探偵と助手君の出会いについては次に繋げます!
事務所の間取りとしては、小さめの2階建ての建物で、1階が事務所、2階が探偵の自宅と客室がある感じです。助手君はこの客室に住んでも良いですし、通いで依頼が混んでくると泊まりになるのでも萌です!それ程広くは無い1階の事務所内には探偵のデスクとその正面にソファとテーブルがあり、横の部屋は給湯室になっていて、客人にお茶を淹れたり探偵や助手が料理を作る事も出来る様になっており、その反対側のドアはトイレになっている感じです。その他にも1階の事務所のデスクの上にラジオがあったり過去の依頼処理書等が金庫に厳重に保管されていたりもするのですが、こまごまとした事は追々公開していけたらと思います!助手君の方で事務所に置いておきたい物等ありましたらじゃんじゃん受け入れ可ですので!
以下に続きます!
探偵Aのプロフィール
早乙女 淳巳 さおとめ あつみ
26歳
男
176センチメートル
容姿
・茶色がかった癖毛のショートカット
・黒目が大きく、ぱっちりとした瞳
・薄めの唇と、やや高めの鼻
服装
・仕事着は洋装(夏場は黒のワイシャツとズボン、冬はその上に髪と同じ茶色の外套を羽織る)と革靴。
・休暇には和服の軽装で出歩く事が多く、ちょっとそこまで程度ならつっかけで出掛ける。
性格等
過去の経験から今現在は表面上は掴みどころの無いふわふわとした様子を演じているが、幼少期・青年期は寡黙で博識な人物だった。ただ、探偵という職業を好きという気持ちは今も昔も変わらないが、探偵になってからというもの仕事にのめり込めばのめり込むほど敵が増えていき、逆恨みした犯人の仲間に殺される事も多々あった事から表面上で考えている事を解らせないようにする為に上記の自分を演じる事にした。助手と2人きりの時には素の自分を全面に出し、好きな様に過ごす。
助手との出会いのきっかけ
こちらからの候補としましては、以下の3つです。
①探偵が誰にも見られない様に隠していた素の自分をある日うっかり目撃されてしまい、そこから探偵が自分の身を守る為に助手という形で引き込んだ。
②幼少期何かしらの事件に巻き込まれた探偵を助けてくれたのが助手で、長い月日の後再会を果たしてそこからバディを組む。
③元々は別な事務所に所属していた探偵と助手が偶然同じ依頼を受ける事になり、ばったり出くわしてビビッときた探偵が「そんなとこ辞めてウチの助手にならない?」なんて声をかけてバディを結成する。
重ね重ね長くなってしまいすみません。プロフィール、きっかけ共に何か要望等ありましたら、何なりとお伝えくださいませ!
事務所の詳細と探偵さんのプロフィールありがとうございます!なにからなにまですみません…大変助かります。
助手は住み込みでも通いでもどちらも魅力的で悩ましいですが、通いにした方が泊り等で両方経験できそうなので、初めは通いにさせてもらった方が良いかなと思いました。
助手は、探偵さんの好みのお茶を淹れたりお料理するのが得意だったらいいなあとなんとなく思っていたので、給湯室があるのは良いですね。
出会いのきっかけのご提示も本当にありがとうございます。個人的に、①②③すべての掛け合わせだったら素敵かな、と感じました。
・助手見習いの頃に請け負った事件で幼少期の探偵さんと出会う
・長い月日が経った後、大きな事件を追っている最中に同じ依頼を受けていた探偵さんに出くわす
・その難解かつ危険な事件で何らかの事故が起き(犯人側の人為的なもの?)、助手の当時のバディは死去(もしくは重症で引退)
・事件の危険さに探偵さんは素の自分を出さざるを得ない状況に
・間近で素の探偵さんを見ていたかつ、バディを失った助手を味方に引き込む
…のような流れはどうでしょう。助手ももう二度とバディを失いたくないという気持ちも芽生えそうで良いかなと…その他ご要望ありましたらお知らせください。
ぼちぼちと助手のプロフィールも作成していく予定なので、ご返信少し遅くなるかもしれないのですがご了承くださいませ。
長くなってしまったのにきちんと読み込んで頂き、ありがとうございます!
そうですね、折角なら住み込みと通い、両方経験しちゃいましょ。最初は通いの探偵さんで了解しました。朝の何気ない素の探偵から第3者の前での探偵に変わる様子とかも横で見ていて欲しいですね…
あとひとつ申し訳ないのですが、探偵Aのプロフィール、性格の欄に“逆恨みした犯人の仲間に殺される事も多々あった”とありますが、伝わってるかと思いますが正しくは“逆恨みした犯人の仲間に殺されかけた事も多々あった”です!なんかゾンビみたいなプロフィールになっちゃった…と反省してました…
そしてきっかけの件、とても素敵な提案をありがとうございます!是非そのまま行きましょう!バディを結成した時から何となくお互いの事がわかっている感じ、とても良きです。探偵の好きな飲み物や料理を『何で知ってんの、俺言ったっけ?』『知ってたよ、ずっと』みたいな、過去の会話や当時の事件を思い出させる、もしかしてあの時の!?的シーンがあっても楽しそうですね。互いにどんどん手放せなくなっていく様な雰囲気も…好き(突然の告白)。
助手君のプロフィールはゆっくり作成して頂いて大丈夫ですよ!こちらもまたのんびり覗きに来ますね~
探偵さんのプロフィールに関して了解です、全然問題なかったです!こちらも誤字脱字が割とあるかもしれないので、今後もお互いさまと言う事で…
過去設定も問題ないようでほっとしました。相互依存は自分も大好物なので大変良いですね。助手プロフィールに関しては一旦ざっと作成してみたのですがいかがでしょうか。
[助手プロフィール](※:悩ましいところです ご希望あれば)
常盤 誠 (ときわ まこと)
38歳/42歳 (※)
男
173/178/180cm (※)
容姿
・清潔感のあるすっきりとした黒のセミロング
・薄茶色の柔和な瞳、落ち着きのある相貌
服装
・夏場は白シャツに灰or茶or黒のベストとパンツスタイル(可変)
・冬はこちらも灰or茶or黒のスリーピースにロングコート(可変)
・すべてフルオーダーでしっかりと着こなす
・稀に眼鏡をかける
性格等
・穏やかで真面目、しっかりもの。家事全般が得意で面倒見がよく、常に周りに気を配りよく気が利く。昔から困っている人は放っておけない性格で、誰かの役に立つ事に歓びに感じる。故に知人が多く顔も広い。
・幼少期に近所に探偵が住んでおり、興味本位で話を聞き学ぶにつれ興味がわき、探偵を支える助手として生きる道を選んだ。前探偵とは離別しており、職を失ったときに現探偵と出会い今に至る。
・幼いころ片親を失い苦労した過去があり、前探偵とも別れがあったため、誰かを失う事に恐怖がある。血や暴力沙汰が少々苦手。
・人前では「先生」呼びで敬語、事務所では「早乙女くん/淳巳くん/惇巳 (※)」呼び
「頼まれていた資料、これで良かったかな」
「待ってくれ、ついていくよ。僕は君の助手だからね」
問題やご希望等ありましたらお伝えくださいませ。
遅くなりました!プロフィールの提出ありがとうございます。わくわくしながらじっくりと読み込ませて頂きました。悩ましい部分があるとの事でしたので、順番にこちらの希望を伝えさせて貰いますね。それ以外のことに関しては口調も含めてこちらの好みドストライクなので、変更点等はありません。強いて言うと好きなものや嫌いなものももし設定としてありましたら、追加で記入していただけるとありがたいです。因みに探偵の好きなものは金平糖、苦手なものはお酒と人混みです。
※年齢について
こちらとしてはひと回りぴったり離れている38歳が望ましいです。時には兄の様に、時には年の功をしっかりと魅せてくれる助手君に1票!
※身長について
身長差はある方が好きなので、こちらの希望は180センチメートルです。依頼を受けている最中に素を隠す為に無理してあちこち動き回る探偵の首根っこや肩を捕まえて「そろそろその位に…」なんて言われて我を取り戻してみたいですね…
※呼び方について
人前では先生呼びで大丈夫です。2人の時は淳巳くん、若しくは(切羽詰まった時、諭す時等)淳巳と呼んで欲しいです!
こちらからは人前では常盤さん若しくは常盤助手、2人の時は誠さんと呼ばせて貰いたいのですが大丈夫でしょうか?
ご確認ありがとうございます!長考だったりでお返しはこちらも遅くなること多々あると思いますので、あまりお気になさらずのんびりとお付き合いいただけますと幸いです。(遅くてもなるべく一日1レスはお返しできるようにいたしますね)
助手をお気に入りいただけたようで本当によかったです。ご希望も大変助かりました。頂いたご要望を含め調節したものを次レスに繋げますので、お手すきの際にご確認ください。
また、探偵さん→助手に向けての呼び方も全く問題ございません。二人のときだけ名前呼びとても良いですよね。こちらも何かあった時に呼び捨て等して頂いても全く問題ございませんので、良きように呼んでやってください。
こちらからはあと、探偵さんの好きな飲み物を知っておきたいのと、レコード好きの助手が1階の事務所ににプレーヤーを持ち込んで、朝の日課でお気に入りの曲をかけているのはどうかな…というご提案です。
その他ご質問ご要望ございましたらお気軽にどうぞ!
[助手プロフィール]
常盤 誠 (ときわ まこと)
38歳
男
180cm
容姿
・清潔感のあるすっきりとした黒のセミロング
・薄茶色の柔和な瞳、落ち着きのある相貌
服装
・夏場は白シャツに灰or茶or黒のベストとパンツスタイル(可変)
・冬はこちらも灰or茶or黒のスリーピースにロングコート(可変)
・すべてフルオーダーでしっかりと着こなす
・稀に眼鏡をかける
性格等
・穏やかで真面目、しっかりもの。家事全般が得意で面倒見がよく、常に周りに気を配りよく気が利く。昔から困っている人は放っておけない性格で、誰かの役に立つ事に歓びに感じる。故に知人が多く顔も広い。
・幼少期に近所に探偵が住んでおり、興味本位で話を聞き学ぶにつれ興味がわき、探偵を支える助手として生きる道を選んだ。前探偵とは離別しており、職を失ったときに現探偵と出会い今に至る。
・幼いころ片親を失い苦労した過去があり、前探偵とも別れがあったため、誰かを失う事に恐怖がある。
・人前では「先生」呼びで敬語、事務所では「淳巳くん(稀に惇巳) 」呼び
・好み:老舗和菓子(特にカステラ)・レコード
・苦手:ホラー関連(特に心霊もの)・流血や暴力沙汰
「頼まれていた資料、これで良かったかな」
「待ってくれ、ついていくよ。僕は君の助手だからね」
そうですね、お互いゆっくりとやっていきましょう!
プロフィールの再掲ありがとうございます。こちらの希望全部入れて頂けるなんて!聞いてませんよ!(歓喜)
助手くんの好きなもの等も知れて嬉しいです。レコード大丈夫です。『今日は何の曲?俺にも教えて下さいよ』なんて2人の何気ない会話が増えると良いですね。
こちら改めて好きなもの等入れ込み少し性格等も修正致しましたので、確認頂けるとありがたいです。よろしくお願いします!互いに修正後の確認が取れたら初回をどう回すかに移ろうと思いますので、心の準備をお願いします。
探偵Aのプロフィール
早乙女 淳巳 さおとめ あつみ
26歳
男
176センチメートル
容姿
・茶色がかった癖毛のショートカット
・黒目が大きく、ぱっちりとした瞳
・薄めの唇と、やや高めの鼻
好きなもの等
好きなもの 金平糖 深淹れのほうじ茶又は緑茶
調子のいい時は紅茶も飲む
苦手なもの お酒 人混み
服装
・仕事着は洋装(夏場は黒のワイシャツとズボン、冬はその上に髪と同じ茶色の外套を羽織る)と革靴。
・休暇には和服の軽装で出歩く事が多く、ちょっとそこまで程度ならつっかけで出掛ける。
性格等
過去の経験から今現在は表面上は掴みどころの無いふわふわとした様子を演じているが、幼少期・青年期は寡黙で博識な人物だった。ただ、探偵という職業を好きという気持ちは今も昔も変わらないが、探偵になってからというもの仕事にのめり込めばのめり込むほど敵が増えていき、逆恨みした犯人の仲間に殺されかける事も多々あった事から表面上で考えている事を解らせないようにする為に上記の自分を演じる事にした。助手と2人きりの時には素の自分を全面に出し、好きな様に過ごす。人混みは雑踏の中で自分の思考が鈍ってしまい、もし誰かに襲われた時反応がし難くなってしまう為幼少期からずっと苦手で近寄ろうともしない。お酒は苦手で飲めるが嗜む程度で、自分から進んで飲もうとはしない。助手が苦手なものに対しては良くも悪くも余り心が動かず、守るべきものはちゃんと守るし、してはいけない事もちゃんと考えて行動する事は出来るがあくまで喧嘩での流血沙汰や怪奇現象も“そういう出来事”として捉えている様子で、淡々と立ち向かっていく。
調整分とご提案も問題ないようでよかったです!探偵さんに関しましても、色々と追加頂きありがとうございました。助手が苦手な部分を補っていただけそうで、とても笑顔になりました。
また、こちらは初回に関してのご相談と同時に進めていただいてかまわないのですが、どういった依頼が多めの事務所になりそうでしょうか?
有名でありすぎても、過去命を狙われた頃のようなことになってしまうと思いますし、かといって少な過ぎても生活に困窮しそうですし、ほどほどくらい?が丁度よいのかとも思うのですが…人探しのような市民の小さな(たまに大きな)依頼を受けつつ、稀に警察等の極秘依頼も受けつつ、といった感じでしょうか?
改めてプロフィールのご確認ありがとうございます。お相手様の2人への素敵な解釈でよりバディの絆が深まりそうでこちらも笑顔が止まりません。
初回に関してはこちらは、朝の2人の時間から始めて、その日の1人目の依頼者が訪ねてくる辺りが良いかなと思っておりました。システム上幾つかの簡単な依頼を掛け持ちする事も多いかと思うのですが、初回は一旦これ迄の依頼が解決してひと段落し、新たな依頼を受け始めるところからで良いかなと思います。
探偵事務所の規模はお相手様の考えの通りで、探偵と助手の身の安全の為にほどほどの有名さにしようかと思っておりました。偶に警察の絡む危険な依頼を受ける時、普段の守り守られの立場がちょっと逆転したりするのも面白そうですね。その他何か、初回と事務所の事について要望等ありますでしょうか?
初回に関してと、依頼に関してご提案ありがとうございます。依頼に関しては相違ないようで安心いたしました!初回に関しては、こちらも1日の始まりで依頼から~のような感じで進めるのが良いかなと思っていたので、全く問題ございません。他は今のところは特にございませんので、何かあったら都度お聞きいたしますね。
一応ロルとしては、募集板でおっしゃっていた短~中程度でさくさく、と言う感じでよろしかったでしょうか?実は現在まだ少し練習中のためあまり自信がないので、もしご負担でなければ、初回をお願いしてもよろしいでしょうか…?
了解です。今の所で特に無いようですので、下記よりこちらから初回投下させて頂きます。絡み難い等有れば何なりとお伝え下さい。ロルの長さは下記の長さ位ですが、多少前後するかと思われます。改めてこれからよろしくお願い致します!
(ふわり、と窓から陽気と共に朝方の風が入り込んでくる。その匂いを吸い込んだ時に、今日の日に期待を寄せてわくわくした気持ちになれる自分もいるが、その反面その陽気と風はどうも良くない気を運んできている様な予感を感じる自分も時には居て。身支度を終えて鏡を覗き込んだ今日の自分の顔はどうやら後者かも知れない…なんて眉間に皺を寄せてしまっては、それを直そうとぐりぐりと指の腹を押し当てながら階段を降りてきて)
はぁ…今日は一体どんな日になるやら…
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