ビギナーさん 2026-03-21 08:00:09 ID:bc560781f |
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以下、募集文のコピペを載せておきます。↓
これより下げ進行としますので、よろしくお願い致します。こちら提供のキャラクターへの要望や、反対に苦手要素や描写等ありましたら、次のお返事からお聞かせ下さい!
『…頭痛い…でも薬は飲みたくない。…眠くなるから』
「今日は調子悪そうやね?薬飲むか?…すぐ良くなるから大丈夫やで」
虚弱体質×健康優良児の絡みをしたい。虚弱体質側提供であったらお相手を振り回しつつ看病してくれる事に感謝を伝えて一緒に居たいし、健康優良児側提供であったらどんな風にあしらわれても寄り添ってとことん付き合っていきたいので、提供は何方でも可。当方ロルは小~中、浮上は夕方からが多め。最長1ヶ月連絡無しでリセットとさせて頂きます。進め方、内容の程度については移動後に擦り合わせ出来ればと思います。お声がけはセリフへの返しと、簡易プロフを添えて頂けると助かります。お相手様を選ぶ内容、加えてとても私得な募集ですので、移動後は下げ進行へのご協力をお願い致します。
この度は参加許可とお部屋のご用意をありがとうございます。
拙い方言やロル回しになるかもしれませんが、主様と楽しくやり取りができるように努めますのでどうぞよろしくお願い致します。
間違えて上げてしまわないように十分気をつけます。
勝手なイメージを持ってしまい恐縮なのですが、わんこのような人懐こい甘えたな左側さんを想像しておりましたので、もし可能であればそのような雰囲気だと嬉しいです!無理であれば全然断っていただいで大丈夫ですので、背後様が動かしやすいようにして下さい。苦手要素は女性の様な容姿や、スカ表現です。それ以外は恐らく許容出来ると思います。
もし描写や展開で何かあればお互いその都度相談出来ればと考えております。
年齢はどのくらいを設定しましょうか?18~22とは書いてはいるのですが…。
以下、簡易PFを記載しておきます。
大輝/だいき 18~22歳 173cm/62kg
アッシュブラウンに染めたパーマのかかった短髪。
目頭から目尻にかけて上り気味な奥二重、薄い唇、鼻筋の通ったすっきりした顔立ち。
明るくマイペースで楽観的に物事を捉える。生まれつき体が強いのもあり、滅多に流行病には罹らない。シーズンスポーツやアウトドアが好きで交友関係も広いアクティブなタイプではあるが、募集C様を第一優先に考えて行動する過保護な一面がある。
「熱高いなぁ。んー?寝とうないとか何やそれ!可愛すぎやん。」
「大丈夫やで。病院行くんは俺も着いてくし手ぇ繋いどいたる。え、揶揄うなって?ごめんて。」
「どないしたん。薬飲んでたっぷり寝たらすぐ良ぉなるで。ほら、ええ子やから口開けて?」
ご移動、並びにプロフィールの再掲ありがとうございます!こちらのプロフィールはもう少しお待ち下さいませ。
こちらこそ、下げに気をつけると共にお互い楽しめるように精進して参ります。相談、展開の擦り合わせの際は、遠慮なく背後を呼んで下さいませ。
苦手な表現についても読ませて頂きました。容姿はお相手様の話している人懐こく甘えたな左側という事で可愛い系男子(ツンツンヘア、高めの声等)にしようと考えていましたので、女性らしくはならないと思います。スカ表現が苦手との事ですが、お腹を下したり漏らしたり(…この時点でダメだったらすみません)という表現の事で間違いなかったでしょうか?頭痛、高めの熱、貧血、腹痛程度でしたら許容範囲ですかね?
年齢の設定につきましては、こちらが年下で18で考えておりました。同年齢が宜しければ、合わせますのでお伝え下さい。
容姿に関しまして萎え要素を配慮いただき有難う御座います。はい、大変申し訳ありませんが大小スカやグロ・ホラー要素の描写が苦手で…。虚弱体質とのことで風邪やインフルエンザなどの流行病、貧血、心理的な影響での腹痛や頭痛は大丈夫です!
ビギナー様のキャラが体調を崩したり、自分の体質で悩んだり落ち込むことがあるのを精神的にもサポートしてあげる等、弱った恋人に尽くすのが萌えです。
了解です!18歳でokです。それではこちらは20歳で設定して、お隣に住む幼馴染で家族ぐるみで仲良し、の設定はいかがでしょう?
了解致しました。幼馴染設定、とても良いと思います!その他萎え要素に触れてしまわない様に極力気を付けますので、もし何か有りましたら、即指摘して下さいませ!
一先ず以下、こちらのプロフィールを作成してみましたのでご確認くださいませ↓
颯吾/そうご/18歳/165/56
短く切った黒髪が、横になっている事が多いので良く所々ハネている。それを提供様に整えて貰うのが好き。目は大きく、調子の良い時はパッチリとした印象を与えるが調子が悪いと無意識に目付きが悪くなる。
幼い頃から自分の世話をしてくれている提供様にとても懐き、兄弟がいないので本当の兄の様に慕っている。小中高と友達には恵まれており、体調の良い日は教室に登校出来ていたが、冬場、春先に良く体調を崩すので、学生時代のイベントはほぼ出られていない。唯一参加出来た高校の修学旅行も、3泊4日の後半は発熱し宿で寝込んでいた。卒業した今も学生時代の友達から冷えピタやスポドリが送られてくる事がある(本人は救援物資と呼んでいる)。出られた時だけ図書館で受付や本の整理のバイトをしている。
好きなもの 桃缶
嫌いなもの 咳 薬
連投すみません、プロフィールについて変更点等有れば何でも仰って下さいね。これからのシチュエーションについて、両親が留守の日に面倒見に来てくれる大輝くんに甘えつつぐいぐい振り回す提供とか、出かける予定を立てた日に提供が体調を崩してしまい落ち込んでいる所を励まして貰いたいなとか色々と想像を膨らませていました。ただのこちら背後の独り言としてこちらに返信は特には不要です。引き続きよろしくお願い致しますね!
主様 返レスが遅れてしまって御免なさい。
PFの提示をありがとうございます!桃缶が好きになったのが恐らく体調不良が要因なのだろうと予想が出来て、少し切ないですね。今後の展開も追記して下さって感謝します!
こちらの追記ですが、当Cは大学に通っていてフリー時間は友人との先約、課題、資格の勉強等の用事がない限りは颯吾くんとの時間を大切に過ごせたらと思います。
1つだけ質問なのですが、関係性は今はただの幼馴染、すでに恋人同士、どちらをご希望でしたか?最初に確認し忘れており、NO.4で恋人に尽くす、と勝手に記載してしまうミスがありすみませんでした。
大丈夫です、お帰りなさいませ。こちらが作成したプロフィールの、正にそこに気付いて欲しいなと思っていた部分へのコメント、とても嬉しいです!
追加設定についても了解致しました。恐らくこちらキャラが看病して欲しい時とか、構って欲しい時にバンバン呼び出してしまうと思いますが、どうかお付き合い頂けると嬉しいです。
質問についての返答ですが、既に恋人同士の設定で考えておりました。ただ、互いの両親にいつ打ち明けようかとか、友達に知られるのがまだ少し緊張するとか、周りに対しては初々しい感じから始めたい所存です。その他要望等ありましたら、次の返信時にお伝え下さいませ。
質問への回答をありがとうございます!了解しました。それではこっそり付き合い始めた感じでいきましょうか。要望や質問は今のところありません。主様もコチラに何か要望などがありましたら、いつでも背後にお声掛けください。
主様のロルの長さや雰囲気を知りたいので、申し訳ありませんが初回ロルをお願いしても宜しいでしょうか?
了解致しました。では以下、初回を回させて貰います。絡みにくい等ありましたら、何なりとお伝え下さいませ。改めまして、よろしくお願いします。
…あぁ、そうなの…うん、解った。いってらっしゃい
(週末の朝方頭痛に起こされ1階のリビングに降りてくると、両親が何やら荷物をまとめているのが視界に入り。慌ただしく動いている様子を尻目にキッチンで水を飲み、長めに深呼吸をして再度目を開けるともう両親は玄関におり、焦って後を追いかければやっと自分の姿に気が付いた母親から“ちょっとおばあちゃんの所へ手伝いに行かないといけなくなったから、行ってくるね。何かあったら連絡ちょうだい”と伝えられて。どんな内容でも身体の弱い自分がその用事に付き合えるとは端から思っていなかったので引き留める事はしなかったが、頭痛で起こされた事で若干不機嫌だったのでいつもよりぶっきらぼうな返事になってしまい。それでも笑顔で玄関を出ていく両親を見送り、自分以外誰もいなくなってしまった空間に強くなり始めた頭痛が重たく響き、その場にしゃがみ込み。潤んだ目でスマホを操作し)
…出て、くれるかな…
(待ちに待った休日の朝。本来ならばカーテンの隙間から差し込む太陽の光を感じて気持ちよく目覚める筈が自宅のベッドに深く潜り込み睡眠を貪っている。遅くまで課題に取り込んでいたのかベッド脇には私物が散らばっており、足の踏み場がない状態。そんな折に枕元に無造作に置かれたスマートフォンが軽快な音と振動で誰かからの着信を知らせており、ぼんやりしながらも手探りでそれを手に取ると相手の名前を確認せぬまま画面に指を滑らせれば耳に押し当て)
もしもーし…
(落ちそうな瞼を無理やり開けながら、話し相手が誰か分からぬままに声を掛けて)
(尚も玄関で蹲った状態で動けず、何回目かのコールの後、緩く間延びした声が電話越しに聞こえてそれに安堵すると同時に一際強く頭が痛み、『うっ』と声を漏らした後暫く声を発する事が出来ず。その後荒い呼吸を繰り返しつつ『頭、痛い…親、出かけた…』と辛うじて発すると、泣きたく無いのにぼろぼろと涙が溢れて来て。それにより余計に強くなる頭痛でその先の言葉を発する事が出来ず、何とか壁にもたれると荒い呼吸を繰り返していて)
…颯吾?…分かった!すぐ行くから待っといてな。
(寝起きでぼんやりと靄がかかっていた頭は悲痛な呻き声と乱れた呼吸音を聞くなりすぐさまはっきりとして。スマホの通話を切ると布団を跳ね除けて起き上がり、床に散乱した教材を踏むのも構わずに慌てて部屋を飛び出して隣の家へと向かう。)
朝起きれんくて来るん遅くなってもうた、ごめんな…一人で辛かったやろ。今朝は薬まだ飲んどらんよな?
(幸い玄関の施錠はされておらず扉を開くと玄関の上がり框で壁にもたれ掛かった相手を見つけ、そっと肩に触れると自分の胸元に抱き寄せて。涙で頬を濡らす姿に胸が痛くなり、早く訪れなかったことを悔やみながら問いかけ)
ん、っ解った…
(力強く聞こえた声に小さく上記を返せば、頭痛から逃れる為に、羽織っていたカーディガンを頭から被って玄関のドアの隙間から漏れ出てくる朝方の明るさを遮断する様にし。ズキズキと波打つ痛みに自身の呼吸が支配されかかった所へドアが開き、駆け寄って来た相手にそっと抱き寄せられれば、安堵からか胸の中で少し不満げに下記を言い)
遅いよ…ん、まだ飲んで無い…俺が薬嫌いなの、知ってるよね…
(喋っているとさーっと血の気が引いていって、支えられている腕に体重を預けては青白い顔を相手に向けて『大ちゃ、ん…ベッドつれてって』と相手の服の袖を掴み)
うんうん、後からいっぱい文句聞いたる。ほなベッド行こか。
(本来ならば抱き上げて移動させたいがあまり体格差がなく、肩を組んで相手の体を支えながら立ち上がらせると寝室のベッドまで連れ添って。)
横んなっといて。薬いつものところやろ?
(ゆっくりベッドに座らせるとキッチンに薬と水を取りに行くため、その場を離れようと)
(肩を貸されて寝室へ向かう間、色々と言いたい事があったが頭痛が酷くて口を聞けず口元に手を当てつつゆっくりと歩いていて。ベッドに座らされると相手の体温が離れていく感覚がとても切なく感じて咄嗟にまた服の袖を掴もうとするが、今の力の入らない手ではそれは叶わず、諦めて横になり。薬を取りに行くという言葉には『ん』と短く返事をしては、ぎゅっ、と口を結んで再び部屋に戻ってくるのを待っていて)
(短く返事をして大人しくベッドに横たわる相手の顔に手を伸ばし、涙の乾いた跡をそっと指で撫で「ええ子やね。すぐ戻るから待っといてな。」と言葉を掛けてから部屋を後にして。)
おばちゃんに言わんと、また一人で我慢してたんやろな、、
(通い慣れた幼馴染の家ともあってどこに何があるのか大体把握できており、足早に台所に向かうと食器棚のプラスチックコップを手に取り水を汲んで。常日頃から管理しやすいように食卓上に置かれた薬箱から頭痛薬を取ると寝室へ急いで戻り。)
颯ちゃん、薬持ってきたで。楽になるから飲みぃ。ここまでなってしもうたら、嫌いうたらあかんよ。
(寂しくも思い切って見送った相手がまた部屋に戻ってくると、重い身体を無理やり動かしてそっぽを向き。良く効く薬だろうが何だろうが、飲みたく無いものは飲みたく無い。だがズキズキと響く頭痛で再び涙が溢れてくると、チラ、と目線だけそちらにやり)
…飲むのは仕方ないけど、その後眠くなるのが嫌…大輝、きっと遅くまで課題やってたんでしょ…俺が寝てる内に帰っちゃうんだ…
(ぽつぽつと言葉を発しつつ、ゆっくりと身体を起こしていき。相手の薬を持つ手に添える様にして握ったのは、せめてもの抵抗で。体調のせいで余計に寂しくなるのか、浅い呼吸のまま相手を見つめていて)
こんな状態の恋人を置いていく訳ないやろ。ずっと側におるし、ええ子やから薬飲もうな。
(溢れ落ちて頬を流れていく涙を見る限り、酷くなった頭痛や自宅に一人きりの寂しさが抑えられないのだろうと予想がついて。駄々を捏ねて嫌がる相手を宥め、制止しようとする手を退かそうと腕を引いて。)
これ以上酷ぉなったら、どうするん?病院はもっと嫌やろ?
…本当?じゃあ、飲む…
(“恋人”。その言葉の響きが自分の胸の中にじわりと広がっていき、すっ、と自分に手を差し出させた。そこへ薬と水が手渡されるのを待つ間、その後に続いた問いには数回首を横に振って、『意地悪…折角考えない様にしてたのに』なんて小声でぼやいてみる。先月相手の付き添いの元病院へ行ったらそのせいで更に重く風邪症状を拗らせ、鼻水と咳で息が詰まり、酷い目に遭ったのだ。薬の服用と同様に病院自体が嫌な訳ではないが、出向いた時に付随する出来事が自分にとって良かった試しが無い為、結果的に苦手要素と化してしまったのだ。薬を目の前にしてじっ、と覚悟を決めると下記を言い)
…これ飲んで治ったら、桃缶、食べても良い?
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