葉月いろは 2026-01-18 00:23:42 |
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名前】
ヴィータ・ヴィルシーナ
【年齢】
26歳
【性別】
女
【立場】
敵→味方
【容姿】
https://picrew.me/ja/image_maker/2736262/complete?cd=qiinVsWAqU
【性格】
容姿からして少し優しそうだが冷徹。魔法少女を下に見ている。しかし一部の魔法少女、強大な力を持つものには最大限の敬意を払う。可愛いものが好き。
【属性】
闇、光魔法(魔法少女だったころの名残)
【セリフサンプル】
「私はヴィータ・ヴィルシーナ。堕落した魔法少女さ。」
「魔法少女に未来などあるのか?ただ私たちに壊されるだけなのに。」
「魔法少女のような弱者には、生きる価値など無い。」
【セリフサンプル(光堕ち後)】
「魔法少女に未来も可能性もあるのだ。私が間違っただけだ…」
「なぜ私はこんな間違ったことをしてしまったのだろう…」
「私を仲間に連れていってくれ。せめてもの贖罪だ…」
>21
追記
【固有魔法】
『堕落した光の翼』
光の短剣を自身の周りに10個展開する。
『リフレクション・ヴォイド』
上空に魔方陣を展開し、ビームを打つ。
>23
コンビニのスイーツも美味しいよね!
それに24時間いつでもやってるし物が揃ってるし便利だよね~
私は何かスイーツ食べたいけど食べたい物が多くて迷ってるところなんだ~
(談笑している二人を見て)ふん、くだらない…
無駄話などしている暇があったら、早く"あの方”のために貢献するのだ。(少し位置をずらして二人の元にビームを放つ)
>27
遠くの方から歩き、目をこすりながら見つめる。
んん…音おっきい……あれ…敵さん…かな…?『大丈夫?クリスちゃん、手助けしてあげようか?』大丈夫…仲間だっているし、なんとか。『わかったー』
んー…じゃあ行くよー。
>28
そんなに魔法少女が集まっても、どうせ壊れるだけさ。
私の仲間だってそうだった。さあ、始めようか。(魔方陣を展開する)
>31
あの方?
それに仲間だってそうだったって…あなた、本当はこんな事したくないんじゃないですか?
(なんとなくだが完全な敵には見えなく声をかける)
>35
!?落ち着いて。まずは深呼吸してみましょう
私あなたの事を助けたい。無理にとは言いません過去のこと、もし話せそうになったら教えてほしいです
>35
過去はなるべく話したくないのだが…私は昔、魔法少女だったのだ。
しかし強大な力を持つ"あの方”…クリス様に出会ってから私の人生はすべて変わってしまった。
クリス様は仲間を全て消し去り、魔力を求め、魔法少女が持っているステッキを取り込み、そして私の光の魔力まで取り込んでしまった。
上質な魔力を知ったクリス様は、私に魔法少女の討伐を依頼するようになったんだ。
どうして…こんなことを…(泣き出す)
>38
そんな事が…話してくれてありがとうございます。
確かに戦う為には魔力がないと魔法少女として戦うのが難しいですが…仲間の魔力を消すだなんて…
つらかったですね…でも、もう1人になんてさせない。抱え込まないで。
(優しく抱きしめて)
>38
わたし…?『クリスって名前の子はたくさんいるし、違うクリスさんじゃないの?』…そっか…そうだよね…
(『んー、ちょっと雑になっちゃったかな…?』)
(天使さまと少し相談したのち、ヴィータに近づく)
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