五条悟 2024-01-28 18:55:22 |
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悠二>
そっか、何か困った事があったら相談していいからね(いざ、宿儺が暴走したら、自分が止めなきゃいけないなと思っていて)
恵、傑>
もっちろん!歓迎だよ。これで賑やかになりそうだね(楽しそうに話し)
>五条先生
『 先生こそね!!俺結構頼りがいあるよ?? 』
どや顔をしながら相手の肩を二回軽くたたく。
>伏黒、夏油
『 伏黒じゃん!あと、夏油…さんだっけ。
よろしくなー!! 』
傑>
それ、どーいう意味だよ。僕ほど、教師に向いてる人間は居ないと思うよ。(目は隠していて見えないがドヤ顔で言い切り)
悠二>
期待してるよ。僕ぐらい強くなってよ(悠二の肩に手を乗せて語り)
>夏油
宜しく…お願いし、マス( 相手とはどのように接していいかイマイチ掴めず取り敢えずぎこちない敬語で挨拶してみて )
>五条
先生と虎杖だけで十分賑やかですよ( 自分が来た時には既に賑やかだったので無表情のままさらりと述べて )
>虎杖
おー( 名前を呼ばれると其方に顔を向け片手はズボンのポケット、もう片方の手を軽く上げひらりと振って )
恵>
それって、褒め言葉?もっと、わかりやすく褒めてくれていいんだよ(自分に都合の良い解釈をすれば、恵は素直じゃないなぁと思い)
悟>
まあでも素直に一人称変えちゃって、可愛いじゃないか。偉いと思う
(肩を竦めながら絡み慣れている彼に棒読みで)
伏黒>
君も悟の生徒の子だよね。宜しく頼むよ
(なにかぎこちない様子の相手に微笑を浮かべながら)
傑>
べっつに~傑に言われたからじゃないんだけどね(認めるのがなんとなく嫌なのか、学生時代を思い出して少し照れくさくなったらしく)
傑>
ちょっ、何ガキ扱いしてんだよ。同い年だろ(ちょっとだけ学生時代の口調に戻りつつも、乱れた髪をセットして)
それに、傑にだけ俺でもいいんだけど
>伏黒
『 何だよ伏黒、ちょっと笑ってくれてもいいじゃん?? 』
此方に顔を向け返事するあなたの方によっては声をかけて。
>五条先生
『 もちろん!! 俺本気で頑張っちゃうもんね~! 』
ピースの指を相手に向けて笑顔で答える。
>夏油さん
『 そそ。 夏油…さんは五条先生と知り合い?? 』
悟呼びが気になったのと呼び方に困ってはそう言う。
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