鱗城 レナ 2016-12-05 19:39:01 ID:7ea09779f |
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>レナちゃん
じゃあ、レナちゃんで。( に、 )
あ、それと別に年上だからって敬語じゃなくていいからね?( 首こて )
>佐伯さん
お、初めまして、三年の一之瀬飛鳥っていいます
宜しく、!( にこ )
>灰谷さん
初めまして、俺は三年A組の一之瀬飛鳥!。
どうぞ宜しく、( はは )
>灰谷君
うん!私のことはレナでいいよ!
>一之瀬先輩
うん!
それじゃあ敬語はやめるねー
>通りすがりさん
どうぞどうぞ!
>一之瀬さん
うい、どうも(軽く礼をして)
んーと…一之瀬さん、だよね
よろしく(軽く笑い)
>レナさん
…へ?えと、それじゃあレナさん…で(照れ笑いをして)
佐伯さん、さっきまで居たらしいけど…
もうどっかいった、のかなぁ
会ったときに挨拶でいいよね
名前: 霧谷 雄吾(キリタニ ユウゴ)
担当科目:担当科目は理科、科学、物理だ
年齢: 年齢?23だよ、もっと老けてると思った?
性別: 見りゃ分かるでしょ、男だよ
能力: あると思う?どうだろうね?能力かどうかは知らんがIQは600あるよ
容姿: 服装は白のシャツの第1ボタンを開けその上にネクタイを付けているが緩めており、その上に白衣を身につけるて、腕まくりをし腕時計を付けている、下は黒系統の地味な色のズボンで裾を少しまくっており、裸足でスリッパ、髪は黒で襟足が肩にかかるくらいの長さでボサボサ、たまにメガネをかけており、基本はコンタクト、だが視力はそこまで悪くない、目は常に眠そうにしており、顔立ちはそこまで悪くない
性格: 基本マイペースでのんびり屋、授業は一応するがたまにいきなり寝たり、実験の授業になると勝手にブツブツ言い出し授業に関係ない実験をしたりと謎な行動が多いが、基本人柄はいい。バッサリものを言ったりはしないが、彼から出てくる言葉は正論ばかり
その他: 高校を出て、ハーバード大学を飛び級で主席で卒業し、卒業後ノーベル化学賞を受賞したことで彼に様々な有名研究所のオファーや誘いがあったが全て「え〜ダルイ〜」の一言で蹴ったが、その後1人で実験等していると、お金が無くなった為これはマズイ…と思い急いで教員の資格を取り母校の紅月学園に転がり込み今に至る。IQは600だがそれを感じさせない私生活を送っているせいか、生徒や他の教員からは普通に接されている。かなりのヘビースモーカーて授業中も常に電子タバコを吸っている程。
レナ>
「……ん…鱗城レナか…理科、科学、物理担当の霧谷雄吾だ、好きな様に呼べ…」
(名前を呼ばれれば立ったまま寝ていたのが目を開け、名前を読んだ相手の顔を見れば名前を読み上げ、欠伸をしながら自己紹介をし、頭をポリポリかきながら白衣のポケットに入れていた電子タバコを取り出し口に加え吸い、目をこすりながら上記を述べ)
(担任ですか?何処でもいいですよ?希望あったりすればそこの担任とかすると思いますよ、キャラが気まぐれなので(笑)
>霧谷先生
今度生物あたりを教えていただければ助かります!
先生はタバコがお好きなんですね
(2年A組の担任を……((()
>霧谷先生
あ…霧谷先生、よろしくね
僕、1年の灰谷っていいます(軽く礼をしつつ)
…というかせんせー、IQ600って本当ー?
(怪しげな雰囲気からか、相手から少し距離を置きながらも
噂が気になり、身を乗り出してはそれを呟き)
レナ>
「生物?……生物は専門外だから……適当にならいいよ〜、あとコイツは君たちで言うケータイみたいなもんさ、好きとか嫌いじゃなく、無いと落ち着かないだろ?それと一緒」
(タバコの煙を生徒達に吸わせない様に頭上に煙を吐き出しながら科目について専門外な為怠そうな表情がより1層怠そうになりながら言い、二つ目の質問に対し相手の身近なものでわかりやすく例えながら説明し)
(2年A組か〜良いですよ(笑)←
またキャラから声掛けて下さい(笑)
ケイスケ>
「灰谷ケイスケか、良く聞かれるよ、信じる信じないは君自身が決めたまえ…ただ実証してくれと言うのであれば、今日の天気でも答えようか…こんなに今は晴天だが、そろそろ君の家の付近はゲリラ豪雨が来るだろうね、すぐ収まるけど洗濯物は取り込んどくことをオススメするよ」
(タバコを天井に吹かしながら、相手の反応が今までに何度かあった為か特に表情も変えず相変わらずの怠そうな表情で結論は相手に託し、窓から空模様を見ると雲の流れや今の季節や気温を考え天気が荒れることを確認しその部分が相手の家付近だなと確認すれば、相手に実証してあげようと、言い出し腕時計を見ながら相手に上記を伝え)
>レナ
そっそうですね、こちらこそ僕に話しかけてくれてありがとうございます…………
>飛鳥
と言うことは…………僕の先輩にあたる人ですね、これからよろしくお願いしますえーっと………
>霧谷先生
…へ、へぇ…
(冗談とは受け取れない相手の返事に、信じた様子で窓の外へ視線を逸らし、実家方面を確認しながら)
>佐伯さん
あ、佐伯さんだ
…僕、1年の灰谷です
えーっと…どうぞよろしく
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