主 2016-01-22 21:13:41 |
|
通報 |
>リアナ、カナリア、アリス、ライト、クラ
ん、おはよう。またか、カナリア。いい加減に………っ⁉︎
(リアナとアリスに挨拶して、腕を組み呆れるような目でカナリアをジトリと見て説教をしようとするが自分よりも小さく柔らかい相手に抱きつかれ、いつものことだが驚きで固まってしまい)
>>アリス、ライト、カナリア、クラ、アシエル
あーあ…またアシエルが固まっちゃってるよ。
あんまりからかわない方がよくない?カナリア。
(アシエルの様子を見て苦笑しながらカナリアに告げて)
あ、そろそろ四季島が見えてくる頃じゃない?
(ふと思い出したようにポンッと手を打ち)
>ALL
別にからかってないよぉ〜?ボクらラブラブだもんねぇ〜アシエル〜?
(リアナにアシエルをからかってると言われて顔をムッとさせるとアシエルの背中に回って無理やりおぶさると恋愛感情とかではなく飼い主とペット感覚でアシエルの頭を撫でて)
>all
おはよさん。
おまえさんたちはみな若いのう…。
恋愛か…。思い出すのう。
甘酸っぱい思い出……いや、わしにはなかったわい。
(アリスに挨拶を返し、微笑ましい会話に、どっこらせっと椅子に座りながら落ち着いた口調でそう呟いて。)
四季島?初めて聞いたのう。
>all
…ん、何か騒がしいみたいだね、
(医務室で数少なくなっていた包帯などの医療品の代用品を作成していると甲板のあたりから複数の声が聞こえて。区切りが一旦ついた為皆のいる方へと医務室の扉を開けて出てきて。)
(/絡み遅くなりすみません!よろしくお願いします!!)
>クラ、ネセ
お爺ちゃん、恋愛したことないの?今からボクとでもする?
( クラが自分より年上の為、お爺ちゃん呼びしながらアシエルから離れてクラに抱きつけば頬ずりしながらじゃれ始めたかと思えば医務室から出てくるネセを見て「あ、先生、恋の病に効くお薬頂戴!!」と次から次へと抱きついていて)
>all
なにがラブラブだ、俺を犬扱いするな。
(リアナの言葉に遠のきかけた意識が戻る、が背中に乗っかっているカナリアに頭を撫でられあまりのくすぐったさにあまり動かない表情筋よりも雄弁な両耳がビクーンと立ち。相手の犬扱いに不機嫌そうな声で言い。自分から離れ、遠い過去の思い出に浸っているクラや医務室から出てきたネセなど、男船員に抱きついていくカナリアを見て、どうしてこんな奴がうちの考古学者なんだと思い大きな溜息をついて)
>ALL
ネセもおはよう、四季島も見えてきたみたいだし皆準備するよ!そしてカナリアこれは没収ね。(仲間に笑顔で挨拶をすれば見えてきた島を指差し、いつのまにかカナリアの谷間から宝石を奪ったのか相手に見せつつそう言って)
さぁさぁ、今回も楽しむわよー!(と言いながら手を二回鳴らして「アンタ達も早く行動しなさいな」と笑って)
>ALL
あ、アリスったらボクの宝石をいつの間に盗ったの!?
(アリスが手に持つ宝石を見てわざとらしく驚いて見せるが実はその宝石はバレた時ように用意しておいた安物であり「アシエル〜アリスがボクの宝石盗ったよ〜!!」とアシエルに再び抱きつけば、狙っていた宝石はこっそりとアシエルのズボンのポケットに隠していたという用意周到な面を見せて、宝石を抜き取ってしまえば満面の笑みでその場を後にして)
>ALL
…やれやれ全く、ここにいると退屈しないな。(しばらく唖然としていまい、そして無表情のままやっと言葉を述べ、見えてきた四季島を見つめ「本当に季節が一緒になってるんだな、すごく幻想的な風景だ」と感想を述べ)
>>allメンバー
全く…カナリアの宝石好き、男好きには困ったもんね…。
(呆れたようにそう言いながら額に手を当て)
さあ、四季島まであと少し!
男たちは帆を張って碇を上げて!!
(コンパスを手にしながらそう叫んで)
一気にスピード上げるわよ!
航海士としての腕がなるわ!!
>ALL
カナリアもまだまだ甘いわね・・・(元々、高価なものは宝物庫ではなく、船長室の金庫の中にいれていて、相手が持っていってしまった見た目騙しの安物にいつ気がつくだろうかと楽しみにしながらも船長としての役割を果たす為、男達に指示を飛ばしながら部屋に戻り)
>ALL
よっと…(軽く助走をつけ猿のように身軽な動きをして帆の方まで行き、器用に紐を解き帆を張り)
>all
女はやっぱり恐い。
(また人に抱きつくなり、自分のズボンのポケットに入れられていた宝石を取り満面の笑みを浮かべて去っていくカナリアと、本物の宝石を隠し持っているアリスの女の駆け引きに一瞬呆然とするが、溜息交じりにポツリと呟き。リアナの指示を聞き、素早く動いたライトに続くべく自分は持ち前の力で一気に錨を上げ。遠くにはっきりと見える島をみつめ胸にこみ上げるワクワクに尻尾を揺らし)
>ALL
ふふんふんふふ〜ん、この宝石で何買おうかな〜?
(アリスがどこかにもっと価値のある宝石をどこかに隠しているのは知っている為、現状は宝物庫の中にある安物の宝石の中でも一番価値のある物を選んだだけでも、それで満足しており、男達が働くのを見て「一番頑張った人にはボクがご褒美あげるから頑張って〜」と適当な事を呟きながら甲板の端でゴロゴロしていて)
>ALL
・・・よし、無事についたわね。(船が無事島まで辿りつければ我先にと降りていく家族達に微笑みを浮かべながら宝物庫のものを全て移動させるかと考えつつ、今回も大量に買い込む予定なのかメモを片手に武器も持たず、手ぶらで降りようとしていて)
『死にたくなければ食べ物は粗末にしないことだな』
名前:ヴァン・アルデイン
性別:男
年齢:22
種族:人間
職業:料理人
武器:無し
容姿:首の後ろ側が隠れる程度の長さの銀髪をオールバックにしている。目つきは鋭く切れ長で、かなりの強面。全体的にかなりの筋肉質で図体が大きく、かなりの威圧感がある。身長は201センチで身に着けている白のコックスーツは身体の大きさに合っていないのか筋肉質なボディラインがモロに見える
性格: 義理人情を重んじる性格で、人相の悪い見た目の割に他人に心配りなども出来る優男。しかし食材や料理を蔑ろにするような者には感情的になって周りが見えなくなることも…
備考:幼少の頃よりある高名な拳法家の元で拳法を学び、その道を極めた経緯があり、地獄のような修行の末にこのような体つきとなった。その後は各地を一人旅をして回り、旅の中で身に着けた料理の技術を活かし料理人を志すようになるが風貌のせいか普通のレストランではなかなか雇ってもらえず、海賊団の料理人となった
(/以前コックを希望した者です。ご検討のほどよろしくお願いします)
| トピック検索 |