主 2016-01-16 17:54:45 |
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(/ぎゃあああ。すみません!恋愛がBLのみという項目を見逃していました。8でkeepさせて頂いた始祖Aですが、辞退させて頂きますorz ご迷惑をお掛けしましたorzorz)
『僕は始祖だけど気にしないでね』
『君、僕の怒る所なかなかないからある意味運がいいね~』
『君のこと考えたりすると心が落ち着かないんだ・・』
名前/クロム・スカーレット
年齢/4000歳
種族/吸血鬼
所属/始祖
容姿/肌は白い。クセのある黒髪で背中まで伸ばしている。目は狐目でよく見えないが瞳は右目は赤く左目は青い、感情が高ぶった時に見える、常にニコニコ顔。服装は白いワイシャツの上に紺のカーディガン(ボタンはちゃんととめている)、黒のスラックスを良く着ている。コアは左目の青い目
性格/基本的に飄々としてのんびりしていて人間だろうが吸血鬼だろうが別に関係ないと平等に接している。だが敵意のあるもの成り損ないには容赦しない。常にニコニコとしているので何を考えてるのか良く分からない。
血武具/最初はナイフ、第二開放は双剣、第三開放ではグングニル
能力/時間操作
時間を止めたり、早めたり遅くすることもできる。なので自分の動く時間を早めてスピードが上がったように見せたりすることもできる
備考/普段は深い森の奥にある城に住み大陽が平気なため趣味のガーデニングをしたりお茶(血入り)を飲んだりとゆっくりとしている、もし人間がきても客人としてもてなす。時々お散歩にと城からでて人間のすむ町を正体を隠して遊びに来ている。
一人称「僕」二人称「君、あんた」
ロルテ/
うーん・・・今日もいいガーデニング日和だ
(大陽が平気なため朝に起き上がりカーテンを開けるとウーンと伸びをしてから上記を言い、「さて、ガーデニングの前にまずはご飯を食べないと」と普段着に着替えてキッチンから血を入れた瓶を取り出すとコップに血を注いでからゴクゴクと飲み干しフーッと一息ついて
(/すみません、遅くなりました。不備がありましたら言ってください。
>コートニー
おはよう、残念だけど君と並んで走れる体力はないかな。
(部下だけを先に走らせ、此方に近寄ってきた相手に中断させてしまったことを申し訳なく重い、眉を下げ困った様な顔で言葉に緩く首を左右に振り答え。少しの間を空けた後で隣に腰かける相手を見て、己も腰を下ろすと「…一応、あるよ。異能越しでも見ると言えるのなら…だけど。」と問いかけに当時の事を想い出し、実際に目の前にした訳でもないのに感じたプレッシャーは本物だったと小さく呟き付け足しては肩を竦め)
>22様
(/こちらこそ遅れてしまいすみません!武器の解放段階ごとで、能力で出来る事の振り分けをしていただきたいなと思います。説明しました通り能力は武器に付属するもので何時も全開で使える訳ではありません、なので第一段階でここまでが出来て、第二段階だと何処までいけるのか。第三段階で漸く能力の限界まで到達…という感じでしょうか。それさえ書いて頂ければ他に不備は御座いませんので、絡み文を提出をお願いします!)
>23
『僕は始祖だけど気にしないでね』
『君、僕の怒る所なかなかないからある意味運がいいね~』
『君のこと考えたりすると心が落ち着かないんだ・・』
名前/クロム・スカーレット
年齢/4000歳
種族/吸血鬼
所属/始祖
容姿/肌は白い。クセのある黒髪で背中まで伸ばしている。目は狐目でよく見えないが瞳は右目は赤く左目は青い、感情が高ぶった時に見える、常にニコニコ顔。服装は白いワイシャツの上に紺のカーディガン(ボタンはちゃんととめている)、黒のスラックスを良く着ている。コアは左目の青い目 身長180
性格/基本的に飄々としてのんびりしていて人間だろうが吸血鬼だろうが別に関係ないと平等に接している。だが敵意のあるもの成り損ないには容赦しない。常にニコニコとしているので何を考えてるのか良く分からない。
血武具/最初はナイフ、その段階では物の動きを止めたり早めたり遅くする程度。第二開放では双剣、その段階では生物の動きを止めたり早めたり遅くする程度。第三開放はグングニル、その空間ごと時間を操作する程度
能力/時間操作
時間を止めたり、早めたり遅くすることもできる。なので自分の動く時間を早めてスピードが上がったように見せたりすることもできる
備考/普段は深い森の奥にある城に住み大陽が平気なため趣味のガーデニングをしたりお茶(血入り)を飲んだりとゆっくりとしている、もし人間がきても客人としてもてなす。時々お散歩にと城からでて人間のすむ町を正体を隠して遊びに来ている。
一人称「僕」二人称「君、あんた」
ロルテ/
うーん・・・今日もいいガーデニング日和だ
(大陽が平気なため朝に起き上がりカーテンを開けるとウーンと伸びをしてから上記を言い、「さて、ガーデニングの前にまずはご飯を食べないと」と普段着に着替えてキッチンから血を入れた瓶を取り出すとコップに血を注いでからゴクゴクと飲み干しフーッと一息ついて
>24様
(/態々再提出有難うございます!不備はもうありませんので大丈夫ですよ。
絡み文ですがロルテのまま出されると場面的に絡みにくいので変えて頂けると助かります)
>>ツグモ
そんな顔すんなって!俺のワガママだし!(困った顔を見ると慌ててそう言い。にし、と笑いながら「ほら、コミニュケーションって大切だろ?」とも言い。ゆったりとした心地の良い時間と空間の中でこの質問を出すと自分たちの間だけピリピリとした緊張が走るのを感じると流石S級だな、と少し感動して、「そうか…ツグモの能力は強力だからな…。人を助ける能力はちょっと羨ましい。」と本心を述べ。)
>コートニー
いや、まぁそれもあるんだけど中断させちゃったみたいだから。
(慌てたような声色にクスリと笑みが零れ、軽くヒラリと手を振り苦笑い混じりに答え「うん…確かにそれは大事だけど…。じゃあまた今度誘ってよ、この格好では動きにくいからさ。」と数秒視線を迷わせた後で相手に向け、頬を緩ませ小さく頷き返し。相手からの返答を聞き、力なく首を横に振った後で太陽を遮るように手を空に伸ばし「その変わり僕には真正面から敵とぶつかる力はない。…せめて剣でも持てればいいんだけど…。僕としては君の方が羨ましいな。」と手を降ろしポツリと呟き)
うーん・・・今日は町に行こうかな
(いつものように朝に起き上がり、昨日でガーデニングはだいたい良い感じになっているので「今日は人間の町に遊びに行こうかな」と考え。普段着と合わせて吸血鬼に見えないように着替え、軽く朝食を済まし、から町に移動すると公園でベンチに座ってのんびりしていて
>>ツグモ
OK!じゃあ今度誘うな!(一瞬迷うも笑いながら帰ってきた返事に顔をほころばせながら「走るだけじゃなくて模擬対戦とか、筋トレとかもあるからさ!」と様々なトレーニングに誘い。ゴロリと地面に寝転び眩しそうに空を見上げていると聞こえた声にぼんやりと「…大丈夫、人を支えるツグモの手は汚さなくていいんだよ。」なんて空を見ながら答えしばらくして「…ちょっとキザったらしいから忘れてくれ。」と、自分が無意識で言ったことが思いのほか恥ずかしかったらしく。)
>>クロム
すみません、隣いいですか?(久々の休みには羽を伸ばして私服で町にでかけ、ついでに頼まれていたご飯の買出しの途中、結構な時間重い荷物を持っていると流石に腕が疲れ、見えてきた公園でひと休みしようと考え。ベンチに先に座っている相手が吸血鬼だと気づかず、そう声をかけ。)
>クロム
…殺気がない。動きもないし…敵意はない、か。
(本部の情報管理室にて突然と反応を示した己の異能力を元に、反応元の確認と情報を分析しており。街が騒がしくもならず、動きも見られない、ただ遊びに来ただけだろうかと目の前に具現化した情報源を見つめて数秒。異能を断ち切りガタリと席を立つと、相手の動向を窺う為着物も市民と同じような洋服に着替え外へ出て相手の元へ向かい。本部を出てから数分、辿り着いた公園でベンチに座る相手の目の前に立つと「すみません、この町の人ですか?道を尋ねたいんですけど…」と困った一般人を装い声をかけ)
>コートニー
なるべくなら前日に頼むよ。今日みたいに突然じゃあ準備も出来ないからさ。
(顔を綻ばせた表情に此方も安心したよう微かに頬を緩め頷き返しつつ、白いコートの下に来ている普段通りの着物の裾を摘まんでは苦笑い「筋トレはまだいいんだけど、…模擬対戦は勝てる気がしないなぁ。」と自身の戦闘方式を脳裏に思い浮かべ、困ったよう肩を竦ませ。相手の言葉に目をパチパチと瞬かせた後で、続いた言葉には思わず笑みが零れてしまって「いや、そう言ってくれると嬉しいな。そんな君に傷を負ってほしくないし、僕ももっとちゃんとサポート出来るようにしないとね」と首を傾け)
>コートニー
ええ、どうぞ
(ゆっくりしていると隣に座っていいかと声をかけられ「まぁ、いいか」と思いコートニーに頷いて軽く了承して、コートニーが持っている荷物を「結構買っているのだな」と気になるようで狐目で見えないが荷物をじーっと見ていて
>ツグモ
・・・いいよ、どこにいきたいの?
(道を訪ねてきた相手にちょっと困ったが「まぁ町の人じゃなくてもいいか」と考え、若干間が空いたが上記を言い。だがその上記を言うときに間が合いたせいでに正体をわかっていそうに警戒しているように見えて
ツグモ>>
悪い悪い!ちゃんと今度は伝えるよ!(両手を合わせて「ごめんな」と軽い調子で笑いながら謝り「見るだけでも違うぜ!癖を見抜くのが早くなると弱点とか分析しやすいしな!」とアドバイスをひとつしてみて。「…あ、りがとう。…頼りにしてるぜ!」恥ずかしいやら嬉しいやらでなんて答えればいいのか分からず、お礼を返し。)
>>クロム
ありがとうございます。(軽く頷く相手を見るとほっ、と笑顔で上記を述べ。ベンチには座らず、荷物をドサリ、と置いて腰をとんとんと叩いて。観察眼は先頭でも鍛えているため、荷物に向いている視線にうっすらと気が付くと「どうしました?お腹空いたならどうぞ!」と一番上に置いてあった真っ赤な林檎を差し出して)
>コートニー
ありがとう
(ベンチに荷物を置くのをみると「あ、座らないんだ」と思って見ていたがリンゴを差し出されるととても嬉しそうに受け取り、「では、いただきます」と相手に言い、吸血鬼と分からせないように牙が見えないように大きく口を開けずにチョコチョコとたべ始め
>クロム
紅茶の茶葉を売っている店です。聞いた所この辺りに一件しかないみたいなんですが…何処か知っていますか?
(僅かに空いた間をバレたかと心配するも、口を開けばその様子はなく。少しの警戒心を持ちながら公園に辿り着くまでに考えていたものを答え。ただその店があるのは事実であり、若干分かりにくい所にある。相手が知ってなくても知っていても怪しまれはしないだろうと考え)
>コートニー
ああ、そうしてくれると嬉しいな。
(相手の軽い謝り方に気分を害した様子はなく、むしろ態々謝るのを可笑しそうに目を細め見ていて。「まず癖を見抜けるくらい接近されると困るんだよね。一応対応は出来るけどさ。」アドバイスを聞き入れ小さく何度か頷き返すも、元々武器も異能も周りに複数の仲間がいて全力を出せるもので、だからこそ模擬戦は得意じゃなく、さすがにA級相手には負けてられないが同じS級相手だとと考えると心配所しかなく。「ああ、だから無線は何時でも使えるようにしておいてね。一応情報は遅れるけどさすがに声は届かないから。」返された言葉に何処か満足そうな声色で答え返し)
>>ツグモ
それもそうか…こんどチーム戦やってみようかな。(相手の言うことに成程、と納得すると、支援系の祓魔師も特訓できるようにするため、そう提案して。「チームワークも鍛えられるし…うん、良いな。取り入れよう!ありがとうツグモ。」と礼を述べ。「あー…たまに入れ忘れてるんだよな…。おう、じゃあ俺はその分ツグモを守る!」最初はよく他の人からも言われるので苦笑いをするも、すぐに胸を張って言い。)
>>クロム
今日は天気が良いのでお散歩ですか?(美味しそうに林檎を食べる相手を見ると自分も林檎を食べ始め。ひとつ世間話を始めようとそう話しかけると足早に部下が走ってきて「【成り損ない】が現れました、ここから二時の方向、壁まで7kmを時速20kmでこちらに向かって群れで進んできております。こちら制服です。」と情報を伝えながら白いコートを渡し。それを聞くと部下に荷物の運搬を指示して。コートを着ながら「邪魔が入っちゃった。お兄さんじゃあまた今度」と笑いながら別れを告げると走り始め。)
>ツグモ
あーあそこね
(案内してほしい場所を聞くと迷ってしまうのは無理はないなと思い納得した顔になり「僕、その店知ってるからすぐに行けるよ」と言い、ベンチから立ち上がり「じゃあ行こうか」と言って
>コートニー
・・・教団か
(部下との会話を見ていて教団の中でも位の高いほうなのだろうと考え「ちょっと戦いを観てみようかな?」とぼそりと言い、ベンチから立ち上がると着くときに丁度戦闘が始まっていることを目的に成り損ないが迫っている所に走って言って
>>クロム
ひょー…うじゃうじゃいるぜ。(しばらく走ると門を開けるのを警戒して屋根を伝い、壁の上に立つと状況を確認して。耳元にある無線のスイッチを入れ、状況を報告し。「故意患い…銀武器」連絡を終えると胸を手を当てそう唱えると影から己の使う銀武器が現れ。自分に言い聞かせるように「…これならいけるかな」と壁の上から飛び降り、影から武器を出すことで足場にして少しずつ着地し。)
>コートニー
へぇー面白い異能だねぇ~
(門の壁の上の隠れる場所でその様子を見て面白げに言うと「さて、どんな戦い方するんだい?」と早くコートニーの戦いを観たいとワクワクした感じで言い、スポーツ観戦をみるかん見る感じで見ていて)
>>クロム
(一定の高さになると跳躍し、着地の衝撃に加えて攻撃を始め。大きさが自分の7割ほどあるアックスを軽々と扱うとバタバタと薙ぎ倒して。)
ここを簡単に明け渡すと思うなよ?
(にやり、と口角を上げ、画ものを狙うかのようにぺろり、と舌舐りし。その時にはた、となにかに気付くとクロムの方向を見るも、隠れている相手は見えずに気のせいかと思えばすぐに向き直り)
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