案内人 2016-01-11 10:52:48 |
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【勇者サイド】
・ルイス・ウォーグ(勇者)様>>20
・レキシニア・レイド(ウィザード)様>>12
・オウカ・デモン(剣士)様>>58
【魔王サイド】
・ニケ(囚われた獣型大精霊)様>>16
以前として書き込みがないままです。
参加の有無も含めましてご連絡願います。
※参加者名簿※
【勇者サイド】
・ルイス・ウォーグ(勇者)>>20
・シェリア・フォーストリア(シスター)>>4(主)
・レキシニア・レイド(ウィザード)>>12
・オウカ・デモン(剣士)>>58
【魔王サイド】
・ライガ・クルス(魔王)>>58
・ジャック・ヴェルディ(魔王の右腕(補佐))>>126
・アイラ・トランス(魔王の手下)>>118
・グローティア・ブランデンブルグ(魔王の手下)>>135(主)
・ニケ(囚われた獣型大精霊)>>16
※募集中※
【勇者サイド】
・勇者の仲間(性別は問いません)1名
・勇者の幼なじみ・(親が勝手に決めた婚約者)(女)1名
【魔王サイド】
・魔王のお付きのメイド(女)1名
・他に何かこういうキャラはどうですか?などありましたらご相談ください。
よろしくお願いいたします。
>ALL
近くに敵の匂いはしない、遠距離からの攻撃?いや、そんなことはどうでもいいやシェリアが攻撃されたんだ、だったらそんな酷いことしたやつを斬らなきゃ(性格からか冷静に分析を初めてしまうが、仲間を攻撃された事実に怒りが沸き上がり。もう冷静でなどいられない、敵を斬りたくて仕方がない様子であり)
>all
骸流奥義、無刀殺……渇ァッ!!(骸流、彼の戦闘スタイルの奥義のひとつを出すと壁がまるで死人の顔のようにへこみ、その跡をジッと見て)……勇者達よ。私は万全だ。いつでもかかってこい。(暗黒の闘気を全身にみなぎらせ、)
>>ルイス、オウカ、レキシニア
あ、オウカさん…。
私は大丈夫ですから…。
心配してくださってありがとうございます。
(オウカの様子に気付き、心配させまいと優しく微笑み。心配してもらえるのは本当にありがたいことだとつくづく思い)
飛竜は…?
倒したのですか?
皆さん怪我はありませんか?
(飛竜を見ながら皆にそう問いかけて)
(/オウカ様、書き込みありがとうございます!
ルイス様とレキシニア様の書き込みもお待ちしております。)
>シェリア
飛竜は勇者が仕留めた。皆も無事だよ。だけど厄介だ、また別の何かが近づいてきている
(あまりシェリアを不安にさせたくは無いが、危険が近づいているのは事実、休んでいる時間は恐らく無いだろう)
>>ルイス、オウカ、レキシニア
何か…ですか。
(オウカの言葉を聞いて息を飲んで)
また新たな敵でしょうか?
>>ライガ、アイラ、アルベルト、ジャック
では先に戻りますわね。
(アイラとアルベルトに告げるとスッと姿を消し。
城の中へ入るとジャックの姿が目に入り)
ジャック…相変わらず気合いが入っていますわね。
ライガ様の右腕と言われるだけありますわ…。
※参加者様、誰かいらっしゃいますか?
いらっしゃいましたら参加の有無も含めて書き込みをお願いいたします。
※参加者名簿※
【勇者サイド】
・ルイス・ウォーグ(勇者)>>20
・シェリア・フォーストリア(シスター)>>4(主)
・レキシニア・レイド(ウィザード)>>12
・オウカ・デモン(剣士)>>58
【魔王サイド】
・ライガ・クルス(魔王)>>58
・ジャック・ヴェルディ(魔王の右腕(補佐))>>126
・アイラ・トランス(魔王の手下)>>118
・グローティア・ブランデンブルグ(魔王の手下)>>135(主)
・ニケ(囚われた獣型大精霊)>>16
※募集中※
【勇者サイド】
・勇者の仲間(性別は問いません)1名
・勇者の幼なじみ・(親が勝手に決めた婚約者)(女)1名
【魔王サイド】
・魔王のお付きのメイド(女)1名
・他に何かこういうキャラはどうですか?などありましたらご相談ください。
よろしくお願いいたします。
>グローティア
ああ、あなたでしたか。勇者一行は強い。これから私が生きているかもわからんくらいにな。だが私は私の意思に従うよ。主の為に全てを投げ出すのが真の右腕、私の存在価値全てがこの為だ。(自分が心より決めた掟、それを闘気を抑えて穏やかに話す。勇者達に勝てるか。仲間達に少しでも有利にできるか。それを思い浮かべ、)
>all
えっと~…矢は何処だったかな~
(城に戻って自室に行き、予備の矢を探していると、ふと後ろを振り返ると部屋が散らかっているのに気付き、「あ~あ、片付けなきゃ~…」と呟いて)
>>ジャック、アイラ
なんて素晴らしいお言葉だこと。
(ジャックの言葉を聞き、冷笑し)
わたくしも見習わなくてはなりませんね…。
全ては我が主君ライガ様のために…。
(フッと微笑み呟いたとき、上の方から音が聞こえ)
…アイラの部屋からですわね。
>グローティア、アイラ
後は……この城に勇者一行が来るのを待つのみ……(自分の準備は万端、後は敵を待つのみ…………だったのだが上から音が聞こえ)確かにアイラの部屋だ。何をしたのだ?……行ってみよう。(万が一を考え部屋に向かうことに)
>ジャック、グローティア
う~片付けるの面倒くさい~…
(片付けるのは苦手なのか、自分で散らかしたのにぶつぶつと愚痴を言いながら、落ちている本を本棚へ戻して)
>>ジャック、アイラ
なんですの…。
(ジャックの後を着いて歩きながら、アイラの部屋の前までやってきて)
アイラ!どうしましたの?
>グローティア、アイラ
やれやれ……なんでこんなに本が散らかっている………(心配になって来たものの、本の散らばった部屋を見てため息をつき)
>ジャック、グローティア
矢を探してて気付いたら、こんなに散らかってたの~…
(いきなりしゃがんだと思ったら、落ちている本を掴み今度は別の本棚に戻し、もう一度しゃがむと自分の部屋の入り口に立つ二人を見つめながら述べて)
>ジャック、グローティア
うう、ありがとう~
(手伝うと言う相手に、涙目で相手を見つめながら述べて、グローティアの方へ視線を移すと、「グローティアは~?手伝ってくれないの~?」と相手に近寄り涙目で述べて)
>アイラ、グローティア
手伝いをせがむな、全く……世話の焼ける……(本を片付けながらブツブツと)次からはちゃんとしろよ、
>>ジャック、アイラ
なぜわたくしが手伝わなくてはならないの…。
(アイラにそう言葉を返し、チラリとジャックを見て)
まあ…約1名手伝っている輩はいるけれど…。
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