梅津 壱護 2016-01-10 21:18:24 |
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名前:バグ
年齢:23
種族:ドワーフ
職業:ハッカー
身長:175
武器:ビニルケーブル
性格:マイペースで自由奔放。いつも楽しそうな顔をしている。ドワーフの特徴である低身長と髭、初老の見た目とはかけ離れており、自身にはコンプレックス。しかし、特徴は健在しており、器用な手先を使い、ハッキングを行う。非常にタフでザルで足の遅い長生き爺さん。
容姿:戦闘時に必要なの筋肉しかつけていないが、しなやかに力強い手足のリーチと長めの武器を使うことでカバーしている。白いタートルネックの上に黄色と黒の大きめパーカーを羽織って、足にはサンダル(戦闘時はスニーカー)。首元にはゴツイヘッドフォンをかけており、集中したい時には大抵これで音楽を大音量で聞いている。髪はくすんだ緑色、柔らかい髪質で、ぴょんぴょんと好き勝手にはねているものを後ろで少しだけ縛っている。手が少し大きく、指が長い。
備考:戦闘面ではスピードと経験数が圧倒的に足りない、しかし柔軟性とタフさで相殺している状態。特技は機械いじりとイカサマ。
(/素敵なトピ…!参加希望です!不備や間違いがあればご指摘お願いします!)
>No.1 名無しさん
(参加希望ありがとうございます!長生き爺さんでちょっと笑っちゃいました!不備等はございませんので、絡み文をお願いしてもらっていいですか?こちらは絡みに行くので!笑。壱護くんとは違いテンションの高い主ですいません!息子共々宜しくお願いします!)
…どっちにするべー…(やっと入った報酬を確認すると嬉嬉として家電製品店で新しいノートパソコンを買おうとコーナーに立ち寄るも、最新機種や軽量タイプ、ニューカラーなど、たくさんの種類がありどれにしようか困り顔で悩んでいて)
(/参加許可ありがとうございます!笑っていただけたら幸いです!こちらこそ誤字脱字の多いお爺ちゃんと暇人背後ですがよろしくおねがいします!)
>バグっち
よぉ、何してんだー?(スマホの機種変をしようとケータイショップへ行った帰り。隣には電化製品店があり、なんとなく立ち寄ると、今どきの若い子に紛れ、体の大きい相手を見つけ。いつものように近寄ると気配を無意識に消してしまっているからか相手は気づいておらず。どうやらなにか悩んでいるらしい、いつもの如く無表情だが相手の肩を軽く叩き紡ぐ言葉は飄々としており)
(絡ませていただきました!バグっちと呼ばせていただきます!たまに爺さんとか呼んじゃうかもです、よろしくです!!)
>>梅津
うぉっ!?…なんじゃー、うめか。驚かせよって。(いきなり肩に置かれた手に職業柄のこともあり目を丸くするも、知っている顔であると分かればすぐにホッと一息ついて。「何って…パソコンの種類が多くてな。どれにするのか迷っていた所だ。」とため息混じりに今の状況を説明し。)
(/あだ名呼び嬉しいです!爺さんでもなんとでも呼んでやってください!ではそろそろ本体の私はおいとまします!)
>バグっち
どもども〜呼ばれて参上つかまつった。うめちゃんです(ホッとしたらしい相手の様子に、呼ばれてもいないのに上記を述べ。パソコンを選んでいるらしい相手の話を聞くと、「…バグっち、ハッカーなんやろ?なら、いつでも出来るように持ち運びできるヤツとかにしてみたらどうや?それやったら、この軽いヤツとかオススメやな〜」と、相手の手を引き案内してやり)こっちのヤツなら、最新型だしかなり高性能みたいだな…(またも相手の手を引き説明をすりも自分もそろそろパソコンを買い換えるか…なんて考えていて)
>>梅津
前の依頼の時、戦闘でうっかり壊してしまったからな…それは丈夫なやつか?(軽いものがいい、と勧めてもらうと。流石情報屋、テキパキと正確な指摘と分析に感心しつつ、自分の要望を言って。)最新型か…良いな。(と少し目を輝かせながら相手の反応を伺おうと振り向くと悩んでいるような様子の相手を見て、つい「おい、うめ?どうしたんじゃ?」と目の前で軽く手を振り)
>バグっち
丈夫なやつなら…これとか?これなら、落としてもそうそう壊れないし機能もいいぞ。まぁ、色が白か黒しかなくてかなりシンプルだけど(少し悩みながら提案して。最新型にかなりいい反応をしたので、最新型でかつ丈夫なやつをオススメして)んあ?あー、いや、俺もそろそろ新しいのにしようかなっと思ってな(相手の言葉に答えるも、実はそのパソコンは買ってから半年しかたってなかったりして…新しい物好きなせいか、つい最新型と聞くと買ってしまいたくなるらしく)
>>梅津
ふむ…(丈夫だと聞けばポンポンと軽く手の中で弄び「…これにしよう!デザインはシールなんかを貼ればいい。」くるくると裏側をいじったり、開いたり閉じたりしながら嬉しそうな笑顔で。)
へぇ、なんならお礼に奢ってやろう。(はっはっはっ、と朗らかに笑いながら、孫にお年玉をあげる爺さんかのようにそう言い。)
>バグっち
シール…(シールを貼るという相手におじいちゃんなのにたまに子供っぽいこと言うよな〜…とクスッと無表情を少し崩して笑い。「よかったな〜」と、自分より身長の少し低い相手の頭をポンッと撫でて)え!?あざーっす!!んじゃ、これでおねシャッス(金にうるさくせこいのが自分で、奢ってくれるという相手の気が変わらない前に素早くお礼を言い、欲しいと思っていた少しいい値段のする白いパソコンを持ってきて。上記を飄々と言うももういつもの無表情に戻っていて)
>>梅津
最近流行りのマスキングテープなんか良いだろう。持ってるぞ。(ふふん、と少しドヤ顔で得意げに笑いかけ、頭を撫でられるとむ、と眉を少し寄せ「人間年齢では負けているがこれでも爺さんだぞ。」と言うと頭を撫で返して)
お前のそういう素直なところが好きだぜ(素直な礼と素早い行動を見るとすぅ、と目を細めいつものじじくさい喋りから一転低い声でそう告げ「ではこれは礼にしようか」と触れるだけのキスをして)
では会計するかのー。
>バグっち
マスキングテープか、こりゃまた可愛いものをお持ちで(相手の言葉とドヤ顔にまた笑ってしまい。相手から撫でられると、「うーん、なんだか、新鮮ですな〜」普段は高身長なため撫でられるより撫でられる方が多いからか呟き、少し嬉しそうに撫で受けして)
…っ!!?ちょ、え?(相手の雰囲気が変わると一瞬ドキッとしてしまい。次いで唇に一瞬だけ感じた感覚にキョトンとして固まってしまい。相手はさっさと言ってしまい。気を取り直して無表情で慌てて相手を追いかけるも耳は真っ赤で)
>>梅津
使い勝手が良いぞ?すぐ剥せるしのう…(相手に笑われると何でだろうと首をかしげ。嬉しそうに撫で受ける相手を見るとにんまりと満足な笑みで「そうかい?なんならもっと撫でてやろう。ほれほれ!」と頭を撫で続け)
はっはっは、愛いやつめ。(驚き、耳も赤いままに追いかけてくる相手を見ればクスクスと楽しそうに笑いつつ上記を述べ。さっさと会計を済ませ「ほれ、大切に使いなさい。」と本物の爺さんのように笑いつつ紙袋を渡し。)
>バグっち
確かにそうだけどよ…って、おい!やめろっ(相手の言葉に返答するも、楽しそうに自分の頭を撫でる相手にやめろと言い。しかし、耳は赤くなっていて、どうやら照れているようで)
…ん、どうも〜(相手の楽しそうな声に少しムスッとするも表情には少ししか出ておらず。はぁ…とため息をつきつつ、自分を落ち着かせ。相手から渡されると嬉しく、子供のように目を輝かせては受け取り、「ありがとな〜」と、軽い調子でお礼を言い)
>>梅津
およ、止めてもいいのか?(声や様子からして、恥ずかしがっているだろうな、と思うも悪戯げににやり、と笑うと手を相手の頭から退けて。)
おう、依頼の報酬は高いんだけども使いどころがなくてなぁ…(ぼんやりと店から出て、ぐぐっ、と腰を伸ばし。子供のような反応を見ると、買ってよかったな。と満足そうに少し微笑み)
名前 御狐神 右近(ミケツカミ ウコン)
年齢:19
種族:白面金毛九尾の狐
職業:万事屋(裏社会)
身長:179(耳無しで166)
武器:刀身も全て真っ白な日本刀。
性格:簡単に言えば、世渡り上手。誰に対しても笑顔で接するが、素は表情の変化も乏しく普段とは真逆。親しくなってくると段々と素を見せる人見知り。実に気分屋で、万事屋の仕事では依頼料、報酬共に難易度は関係なくその時の気分での言い値。しかし1度依頼を受ければ完璧にこなす。好物は油揚げ、稲荷寿司、チョコ。
容姿:透き通る金色の髪は腰辺りまで有り、何時もは毛先の方で赤い紐で縛っている。頭の髪と同じ金色の狐耳とフサフサとした尻尾は毛先が白い。切れ長の目は赤色で、赤色の帯を右腰で軽く蝶結びし、白生地に黒い蝶が舞う姿を刺繍されている着流しを身にまとっている。本来尻尾は九本なのだが、日常生活では動きづらいからと毛繕いの時以外は一本のみ出している。外出時は着流しのまま草履。狐の姿に戻ることも可能。
備考:元々は山奥で他の妖狐や妖達とのんびり暮らして来たのだが、とある1人の人間と出会い仲良くなり、人街までやってきた。が、途中ではぐれてしまい、仕方なく万事屋なんてしながら生活している。万事屋は名の如く、人探しや逃がし屋、暗殺まで何でもする。が、決まった場所には留まらないからか右近には滅多に狙って出会うことが出来ない。食べ物に釣られやすい所も。
(/参加希望良いですか!)
>バグっち
…いい年して恥ずかしいだろ(相手の問いかけに少し迷うも視線をそらして言い)へぇ〜じゃあ、なんか、奢れよ〜(どうせ、使い道ないんだろ?と、冗談っぽく言い。自分はたまにしか金が入らないし常に金欠状態なのだが、こないだ羽振りのいい客がきて懐はかなり暖かくなった、そろそろ甘い物でも食べたいな…と思い始め)
>御狐神さん
(おお!参加希望ありがとうございます!!まさかのはぐれたとは(笑)ケモ耳!!ええですな!ケモナーとしては嬉しいところ(笑)。不備等ございませんので、絡み文の投下をお願いします!)
(/ちょっと笑いを誘ってみました(笑)
だすよね!わたしもケモ耳大好き!あの耳にはロマンがある/←/参加許可有難うございますッ!では、投下させて頂きますね!)
all
あ?…あァ、依頼?ヘヘ…今日は機嫌良いからタダでいいよー(暖冬と言われていた今年の冬、今更に真冬のような寒さに身体を震わせ。寒ければ暖かい格好をすればいいと言われればそれ迄なのだが、何しろこの着流し以外を着た事もなく、ましてや人間の営む店に未だ入ったことも無い故に、服など買える訳も無く。然し先程貰った飴玉に気を良くしていたからか、切羽詰まった様子の人間の依頼を笑顔で無料で受ければ、内容だけ話してさっさと去って行く背中をただ無表情で眺めており
(/絡み文投下させて頂きました!拙いロルですが、よろしくおねがいしますね!)
名前:鋪 アルバート /Shiki Albert
年齢:外見26歳(実年齢98歳)
種族:人間と吸血鬼のハーフ
職業:殺し屋
身長:183cm
武器:太刀(漆黒刀)
刀身も全て漆黒に染まったそれは血に染まれば刃が真紅に染まることから紅刀とも別名呼ばれている。
性格:基本的に口数は少ない方で人と接することも苦手としている故もある。種族が種族なだけに幼い頃より恐れられていた為に上記の事も重なる。物静かのと表情もさして変わりにくい事からその感情を読み取るのは難しいがきちんと考えや感情も備わっている。仕事に関しては冷酷非道で人当たりも厳しい所もあるが意外と根っこは優しかったり面倒見も良く、何かと頼まれると断れないお人好しさも持っている。言動が誤解を招くことが多いために優しさなども空回り。人間とのハーフなために食事はどちらでも可だがたまに吸血鬼衝動を抑えられない時もしばしば。
容姿:濡れは色の艶ある黒髪は肩より僅かに下までの少し長めで前髪も目にかかる程度まであるので適当に左右へ分けている。切れ長で涼しい目元、色は普段は紫のかかった黒色の目。睫毛は人より長い。通った鼻筋にこの世のものとは思えない端正な顔立ちで口を開くと大きくはないものの鋭い犬歯が覗く。色は恐ろしい程に色白、着痩せをするタイプだが脱げば無駄のない細マッチョ体型。私服は至ってシンプル。黒色のタートルネックタイプのタンクトップは細身の体にフィットし、その上から踝まである黒のロングコート、スキニーパンツに太股まであるレザーのロングブーツ。両手にはいつも黒革の手袋を嵌めている。武器である刀はコートの上にベルトからホルスターをつけて常に腰に下げている。
備考:一人称「俺」二人称「お前、呼び捨て」
人間と吸血鬼の間に生まれたハーフ。食事は人間のものでも大丈夫だが満腹感は得られない。しかし人間の血を飲むのに葛藤も抱いているが時折その衝動を抑えられない時もある。吸血鬼の本性を表すと目は真紅に染まり瞳孔は細くなる。普段からその力や嗅覚、視覚等も人よりは遥かに優れている。太陽なども当たっても平気だが当たっていると100%の力は出せない。体温は人よりも遥かに冷たく生活時間も極力夜を好むために殺し屋、暗殺として生活している。言動がややジジくさいのは歳のせい。
(/参加希望です!不備等ありましたらお申し付けください!)
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