胡蝶 2015-12-16 18:15:42 |
|
通報 |
>>all
あ〜あ〜、つまらないね(吸血鬼関連の資料を片付けながら、封印していた吸血鬼が作りあげた毒薬を眺めてポツリと。「事件は一時的にとめられたと思ったらまたわいてきちゃったよ。」といいながら新しく作られたと思われる毒薬の瓶を見せて「どうやら今回も同様のモノを誰か開発したみたい」と苦笑しながら
名前:朱雀
役割:神子
年齢:12才
性別:男
容姿:可愛い系男子、148cmぐらいでいつもパーカーをかぶっている
性格:甘え上手で神などにいつもくっついている やるときはやる
超能力:竜使い
武器:双剣 神からもらったもの
一人称:僕
二人称:君 あなた
>胡蝶
そのようだな…。しかし、だからといって無闇に吸血鬼共を殺すのは良くない
(同様に吸血鬼関連の資料を見ながら、見せられた毒薬の入った瓶を手に取り、いらぬ恨みを買った前回の結果を思い浮かべ深いため息をつき「様子を見てからでも遅くはなかろう」と相手がまた同じ行動にでないように言って)
>>簿墨
そうだね(めんどくさいという意味を含めて話し。資料を置く。くだらないことは起こらない方のが良い。なら私がすべきことは犯人の特定ぐらいか。「はぁー」とため息をついてふてくされ
>>朱雀
毒薬と吸血鬼の資料見てるの(と言い見せてみて。最近、平和ダァと軽く平和**しながら気を引き締め。「散歩行ってくるわ~」とヘラヘラ笑いながら席を立ち上がり
>胡蝶
茶でも飲まれるか?よい茶葉が取れたものでな
(ふてくされる相手に苦笑しながら湯気をたてる茶を盆にのせて持ってきてコトリと机の脇におきスッと顔を引き締め、「主が直接手を下す必要はない。そのようなこと我らがやれば良いだけのこと、わざわざ主の手を汚すな」淡々とした口調だが、真摯な眼差しで相手を見つめ)
>>朱雀
うん、じゃあね(ヘラヘラ笑いながら、立ち上がり
>>簿墨
ふふ、ありがとう(と呟き、肩をポンと叩き「茶は後で飲ませて。少しお出かけするから」と言いながら出ていく。その瞳の奥にうつるのは黒い黒い、闇であっても、私が起こした種だしね。と思いつめながら
>胡蝶
……
(出かけてくるという相手の言葉に頷くも、相手の思い詰めたような空気を察しながら茶が冷めないようにティーコージーを被せ、分かっていながら何もできない自分の無力さを歯がゆく思いながら「…主は何も間違ってはいない。何をそこまで思い詰めるのだ…」相手が聞いているか聞いていないかは分からないが、空を見上げ目を瞑りポツリと呟いて)
>朱雀
暢気なことだな…。まったく、
(昼寝をしている神子を見つけ、起こそうかとも思ったが穏やかに眠っているのを見ると無闇に起こす気になれず、呆れながらも上にそっとタオルケットをかけ)
ありゃりゃ。道に迷ってしまった(自分の庭を散歩していたつもりが知らぬ間に違うところに。まわりを見渡すと木々がざわめいていて。嗚呼、ここは、吸血鬼の森だと気付き、私は悪いほうに歓迎されたるのかな。奥へと進みながら。「連絡いれたほうがいいのやら」
| トピック検索 |