学園長 2015-10-03 23:07:27 |
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>all
――っくしゅ!…寒くなったなあ、そろそろコートも出しておかないと…。
(朝早くに自転車で学校に到着し駐輪場に自前のそれを置いたところで早朝の寒さに思わずくしゃみをひとつし。寒くなりだした最近の気候を危惧してか軽く鼻を触りながら独り言を呟くと鞄を肩に掛けながら風紀委員会が使っている教室まで歩いていき。)
(/参加許可ありがとうございます、これからよろしくお願いいたします!)
>>江戸
あのさぁ…もう少し素直になれば?(さてはと感づいて更にポケットからチョコレートチューブを取りだしさらに回りに掛けては美味しそうに食べはじめて)
>>倉科
あっ……飴なめます!?
(ちょうど角に曲がれば相手と遭遇し
最初、生徒会の人かと思い苦笑して)
名前 泰原 悠月
読み やすはら ゆづき
年齢 18
性格 気だるげでやる気のない将来が不安な男/←しかしやる時はやる奴でありやる時は全力,普段はあまり感情を表に出さない感じ,だが怒る時は怒るし泣く時は泣く,照れる時も照れる,恋愛面に対しては自分が引っ張っていきたいタイプ,しかし養って欲しい/←少々口が悪い
容姿 少し赤みがかった黒色のボサっとしたミディアム,癖っ毛がちで所々跳ねている,少し目がつり上がっており猫目っぽい,赤色の瞳,黒縁の伊達メガネをつけている,両耳には小さめの黒色の丸いピアス,制服は少し着崩しており上から二つボタンを外してゆるゆるに黒色のネクタイをつけている,身長は180cm,少々筋肉質
備考 2次ヲタ,ゲーヲタ,に当てはまるくらい2次元とゲームが大好き,いつも授業をサボっては屋上や保健室で隠し持ってきたゲームをしている,主にRPG系,格ゲーが好き,趣味はゲームと料理,好きなものはあんこ,ゲームやアニメ等で変な知識がついているためサボってはいるが学力はそこまで悪くは無い,しかし良くもなく平凡程度,運動も悪くはなく良くも無く,こちらも平凡,
(/参加希望ですっ!!!)
>静ちゃん
って何、逃がしてんのさ〜あ、もうせっかくオレの癒しが!あり得ない…( 相手が猫を逃がしてしまい不機嫌になるも何で聞かれ「静ちゃんが怖かったんじゃないの? ほら、おいで…怖くないから。」優しい口調で猫を呼び戻して)
>エドちゃん
何?文句でもあるわけー。オレが猫と何してようがエドちゃんには関係ないでしょう?( 不機嫌オーラを感じれば己も不機嫌なオーラを放ち猫の頭を撫で乍ら上記を)
>倉ちゃん
つまんないー帰ろうかな。( 学校に来るも授業がめんどくさいとか思い始めて来た道を戻ろうとした時ちょうど見知った人がいて掛け寄れば肩に手を置き「倉ちゃん、おはよう」とにっこり微笑んで挨拶を)
>24匿名さん
(/こんな、頼りない主ですがどうぞ、ご参加ください。絡み文お願いしますね)
>皆本先輩
…は?意味分かんないんすけど。名前知ってる程度の先輩からそんな怪しげなもんもらうわけないでしょ。
(朝っぱらから浴びせられたいきなりの言葉に意味がわからないとばかりに顔をしかめると相手と距離をとり。相手が生徒会の人間ということくらいは知っているものの繋がりらしき繋がりはそれだけ、信用に足りない人物から不可解なものを受けとる気などさらさらなくばっさり断りをいれて。)
>詩倉先輩
…やる気ないのにこんな朝早くに学校来るとか、先輩馬鹿なんですか。別に高校なんて好きなやつが勉強しに来るとこですしやる気ないならむしろ邪魔だから帰って頂いて結構ですけど、途中事故ったりとか面倒事起こすのは止めてくださいよ。
(馴れ馴れしい呼び名と仕草に思わず顔をしかめ不快感を顕にすると肩に触れた相手の手を払い。肩に掛けていたかばんを背負い直しながら相手に向き直ると先ほどの呟きに対してきつい言葉を返し、そのまま引き留めることもせずちらりと腕時計を見るとそろそろ少しずつ登校する生徒が出てくるだろう時間帯に差し掛かっており、先を急ぐように風紀委員会の使用する教室に向かって歩き出し。)
名前 新堂 奏汰
読み Sinndou Kanata
年齢 18歳(三年生)
性格 軽くて軟派にみえるのに意外と人を選んでいて、べたべたしてくる人間より自分につんけんしてる人間の方が好き。追うより追いたい派だからか好みの子には結構べたべたする。生粋のゲイと公言し女の子っぽい子ではなくあくまで男らしいノンケがタイプ。運動は出来ないけど勉強は意外に出来る方。
容姿 身長188cm、運動オンチの代わりに鍛えていて意外と筋肉質。ちょっぴり長めの黒髪で一見ホストじみてる。眼は黄緑色で優男顔。制服はあんまり着崩さない派で中に黒のセーター着用。
備考 風紀委員会所属の書記。
<参加希望です>
>>詩倉
ええ?俺が悪いの・・・猫が逃げるからじゃ・・(確かに自分が近づけば逃げたため責められては弱弱しく言い返してみては「おお・・・猫と言えば・・猫草・・」猫じゃらしで猫を引き付けてはつかづいた猫にホッとして)
>>倉科
うわっ!!ひどいなぁ怪しくないし、、、これ毒なんてないし
(相手の返事に此方も驚いてはよく見れば後輩だとわかれば「俺の名は皆本静留2年、好きな物甘いものとお金だから飴挙げる」自己紹介もしたし分かっただろうともう一度飴玉を相手に挙げて)
>皆本先輩
…一年の倉科です。悪いんですけど、毒入ってようがなかろうが他人からもらったものあんまり食いたくないんでマジ要らないです。つか、自己紹介した程度で知り合いのつもりとか公園デビューしたてのお子さんですか。
(自己紹介をされたから渋々といった様子で一応自分も名乗るものの、警戒心が強いためかやはり飴を受け取ることはなく。むしろ相手の警戒心のなさにやや苛立っているように小さく舌打ちをすると半ば馬鹿にしたような例えを口にしながら視線を逸らして。)
>あおさん
このくらいで寒さを感じるなんて所詮は庶民ですね。私は全く寒くないです。(駐輪場にある自動販売機で熱いココアを一本買った後、ふと周りを見回すと教室へ向かっていく彼を見つけて。話の相手になってくれそうだと判断し追いかけ、フフンと鼻を鳴らし、自慢気にココアを見せびらかして話し掛け。)
>しずくさん
す…なお…?な、何の話ですか。(とうとうチューブチョコレートまで持ち出され、豪華なホットケーキの甘い香りが鼻孔を刺激するがそれでもぶっきらぼうに答え「…ベリーの方が好きだから別に良いですもん…。」と彼の皿を見つめながら自身にしか聞こえないような声量で呟き)
>あきさん
関係なくないです!その雑種は私の猫です。毎日餌をくれてやってるから私のです!(勝手に独占欲を丸出しにしてそう言うと、彼に撫でられているその猫を無理矢理抱こうとして。その猫に頬を引っ掛かれ思わず手を放した隙にまた彼の方へ戻っていかれて「なぜなついてくれないのだ…。」と悔しげな声を漏らし)
>真中
…だから何?寒くないなら良かったじゃん、俺急いでるから勝手に一人でガキ臭いココアでも飲んで勝手に優越感浸ってれば?
(明らかに面倒臭そうな絡みで此方に声を掛けてきた相手に眉を寄せ耳に差していたイヤホンを片方抜くと至極どうでもいいとばかりに相手の言葉に応えて。それでも妙に見下した様子の相手に流石にむかついた部分もあったのかさりげない棘を言葉の中に忍ばせながら口早に会話を終わらせるとひらひらと片手を振ってからそのまま再び教室への歩みを進め始めて。)
<主様っていらっしゃいますでしょうか?もしよかったら今参加されてる方にプロフ一読して頂いて、仮参加等対処して頂けないかなと思い…。せっかちでスイマセン!>
>新堂先輩
(/トピックが経ってまだ日が浅いですし、待っていれば主様もいらっしゃると思いますが…プロフィールを拝見させて頂いた限りでは恐らく不備もないでしょうし、仮参加という形を取っても問題ないのではないでしょうか?あくまで私個人の意見ですから仮参加したとしてもきちんと後から主様の了承を頂く必要はあると思いますが、此方は歓迎しますよ。これからよろしくお願いいたします!)
<反応ありがとうございます!じゃああくまで仮参加ということで、トピ上げに貢献しながら参加させて頂こうと思いまーす^^>
>ALL
んんーっ!やっぱ昼は屋上に限るよなあ!
(昼休みになったからかすぐに屋上に訪れていて、一番乗りをはたしたそこで大きく伸びすると気持ちよさそうに一言。それから弁当の包みを開き箸を取り出すと早速食べ始めて。)
>新堂先輩
――ッ、うわ…。
(昼休みを告げる鐘を聞き足早に教室から抜け出すと朝のうちに買ってきていたパンや飲み物を片手に屋上へと昇っていき。少しだけ重たい扉を押し開けた瞬間見えた同じ委員会に所属した先輩の姿に思わず嫌そうに声を漏らしてしまうものの他に行くところもなく、渋々といった様子で屋上に出ると相手から距離を取った隅の方に腰を下ろし。)
>倉科
嫌、学校内に怪しいものなんていないジャン・・って誰が子供だって~!!
(またしても相手の鋭い言葉が続いては取りあえずアメは三つ口に入れては「おお~三つの味が混ざってすごいことなってる」口に入れたのが苺、コーラ、バナナ味でいて味の感想を聞かせては
「倉科って呼ぶね。。僕の事は静留でいいよ」とりあえず此方は琴らのペースで話していき)
>江戸
ベリーが好きなの・・う~ん残念今日は持ってきてないや
(相手の好きそうな味を聞いてはポケット探るも持ってきてない為なくては
ある程度食べては「俺小食なんだだから、残りやるよ・・・遠慮なくたべな」相手がお腹すいてるのは
伝わっているため少し残ったホットケーキだったものを相手の前におして)
『/今日は余りから目なくてごめんなさい。今日は落ちさせてもらいます。こんな後輩ですがよろしくです。』
>碧くん
あ、お、くん!なんで避けてるのさー、さては構って欲しかったのかな?もう、ほんと碧くんはツンドラだなぁ…。
(明らかにこっちを見た癖に自分を避けて遠くに座る後輩に思わず構いたがりな部分が刺激されると弁当を持ったまま相手の方に近づいていき。拗ねたみたいにほっぺを膨らませながらちょっぴり怒ったみたいに声を掛けて。隣に座ると見せかけて、座ってる相手と壁との間に無理矢理入ってずるずるっと腰を下ろすと相手を足で囲い込むように固定して。)
はーい、碧くんもこれで逃げられないでしょ?…あっ!なんで買ったパンなの、ちゃんと栄養取らなきゃ駄目でしょー?
>>ALL
(/返事遅くなりすみません。皆さに報告でーす。僕の私情で暫くこれでないんですよー。で、参加様いたら遠慮無しに参加許可を此処にいるみなさんでしてくれて問題ないんで!本当すみません!レス蹴りも申し訳ないです。早く復帰出来るように頑張りますから!)
>>新堂奏太本体様
(/反応遅れて申し訳ないです。参加もちろん大歓迎ですから!)
>皆本先輩
だから、怪しいとか関係なく親しくもない人から貰った飴とか俺が受け付けないっつってんですよ。食いたくもない飴押し付けられてわざわざごみに捨てんのもめんどくさいから断ってるんです、皆本先輩話聞いてました?
(どうにも話のテンポが合わない相手に苛々が募るばかりなようで思わず声を荒げると深く溜息をつきながら項の辺りを掻いて。どうしてこうも他人に飴を押し付けたがるのか、相手のその行動が不可解以外の何物でもないようで困ったように溜息をついてから鞄を背負い直すと「…俺、これから服装チェックに校門いかないといけないんで失礼します。」などと残し風紀委員会室に向かい歩き始めて。)
>新堂先輩
ッだ、から!こういうことするから避けてたんでしょ、嫌がられたくないならせめて普通にしててくださいよ!
(明らかに普通以上の密着度を極めてくる相手に思わずぞわりと鳥肌が立ちどうにか自分を囲うようにしている足を退かそうをもがくものの体格の違いということか、どうにも抜け出すことも出来ず。せめてもの抵抗とばかりに相手の胸板を押して上半身だけでも距離を取ろうと試みながら相手の言葉に異議の声を飛ばし。しかしどうしたって離れないだろう背後の先輩に暫くすると諦めた様に溜息を零し、それからなるべく距離を保つように猫背気味にパンの袋を開けるとクロワッサンを口に突っ込みながら視線を背後に向けて。)
…昼簡単に済ませたぐらいでぶっ倒れるほど貧弱じゃないんで、どうぞお構いなく。
>主様
<参加許可ありがとうございますー!!!>
>碧くん
確かに碧くんは倒れるほどか弱くはないかもしれないけど、それでも育ち盛りの男の子でしょ?ほーら、僕の作ったお弁当食べてみなよ。それなりに美味しいと思うよ?
(自分とあからさまに距離を取ろうとするさまは何とも追いかけたくなる獲物らしい姿で、にんまりと笑みを浮かべながら相手の身体にのっしりと自分の身体を乗せてみて。そのまま箸の尻の方で相手の頬を突きながら言い聞かせる様に言うと自分の弁当から摘まんだほうれん草の胡麻和えを唇のすぐそばに差し出して。「ほーら、この体勢だって結構辛いでしょ?ほうれん草食べて、ついでに碧くんが僕の方に寄っかかってくれるなら体重掛けるの止めるよ?」交換条件とばかりに言葉をかけるとにやにやいやらしい笑顔で相手を見つめて。)
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