理事長 2015-09-22 14:50:43 |
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>柊先輩
じゃあ言っていいですから、あんまり!言わないでくださいよ!!
(無茶苦茶なことを言う相手をみて、しょうがないと思うと自分が折れ。「先輩を見下ろしたいから」と言うとドヤっとし。)
>怜ちゃん
本当⁉︎やった〜!ありがと怜ちゃん!大好き‼︎
(相手の言葉を聞いた瞬間パアッと表情を明るくして満面の笑みを浮かべながら相手に抱き付いて。「ええ⁉︎俺下に見られてんの⁈…あ、じゃあさ!」相手の言葉に下に見られていると思って驚いて。考える素振りを見せると思い付いたように声を上げ椅子に座りこれでどうよ?と顔で聞いて。)
>柊先輩
少しだけですからね!!今までより言うとかなしですから!
(相手に注意をするように何度も繰り返し。「…先輩ちっちゃーい。俺の方が大っきいですよ〜」座った相手を見ると嬉しそうな顔になった後、小馬鹿にするように言い。くすくすと笑うと相手の頭をなでて。)
>怜ちゃん
は〜い!
(笑顔のまま子供のように伸びた返事をして。「小馬鹿にされるのはちょっとやだけど…ふふふ。たまにはいいかもね〜」小馬鹿にされると苦笑いするが、相手が嬉しそうなのを見てこちらも嬉しくなり撫でられれば笑顔を見せ座ったまま相手の腰に抱き付いて。)
>柊先輩
約束ですからね〜?
(返事をした相手を見ると小さい子を見たような気分になり、少しだけ笑い。「いつもそれでいいですよー」と言い。腰に抱きつかれると少しくすぐったそうに身体をそらし。)
>怜ちゃん
ばっちり!
(ニッと笑い親指を立てて相手に向けて言って。「いつもは大変だよー。怜ちゃんが大きくなればいいんだよ!」いつもと言う相手に流石にそれは大変だと言い、自分が小さくなるより相手が大きくなればいいんじゃないかと思い付き言って。身体を逸らした相手にニヤニヤと笑いながら「くすぐったいの?」と言って。)
>柊先輩
先輩本当に子供みたいですね
(相手の頬を指で軽く押しながら言い。「そうできたらとっくの昔にやってますよ!」と言うと背伸びをしてべーっと舌をだし。「な、違います!」笑っている相手を見ると反射的に違うと言ってしまい。)
>怜ちゃん
えっ⁈…また言われた…
(ガーンと効果音が付きそうな反応をすると、ちょっと考えた方がいいのかもと思って。「まだ高一なんだから分かんないよ!」舌を出す相手にこれからだよと希望を言って。「えー?本当に〜?」見栄を張る相手にニコニコしながらくすぐるような手を動かして。)
>柊先輩
いい意味ですよ
(相手の反応を見ると笑いながら上記を述べ。「じゃあ2メートル目指しますね!」と冗談まじりに答え。「ほ、本当です…!」手を動かされるとびくっとして耐えるようにして返事を返し。)
>怜ちゃん
そうなの?じゃあいいや!
(相手の言葉にきょとっとするとすぐにニコッと笑い簡単に機嫌を良くして。「そこまでいかなくてもいいよ!」2メートルなんて言う相手にびっくりしてガシッと肩を掴んで言って。「こしょこしょ〜」とはしゃぐ子供のように楽しそうな笑顔でくすぐって。)
>柊先輩
単純…
(機嫌をよくした相手を見て小さな声で呟き。「じょ、冗談ですよ…」肩を掴まれるとびっくりし。「ちょっ…やめっ…!」くすぐられると逃げるようにして。)
>怜ちゃん
ん?なんて言った?
(相手がなんて言ったのか分からなくて、微笑みながら首を傾げ聞いて。「なんだ〜…よかった〜。まぁ、怜ちゃんが大きくなろうと好きなのは変わりないけどね!」冗談だと分かると安心し、ニコッと笑って宣言して。「あ…。ふふん、怜ちゃんの弱点はっけーん」逃げられると手を止め、弱点を見つけられてドヤッて。)
>柊先輩
なにも言ってませーん
(なにを言ったのか聞かれると、くすくすと笑い。「さすがに2メートルは無理ですからね」ときっぱり言うと俺も好きですよと伝え。「ちがっ…‼︎弱点とか…ない…ですからっ」手を止められると息切れをしながら弱点はないと主張し。)
>怜ちゃん
そう?…まいっか。
(何も言ってないという相手に特に深く考えず納得して。「ちょっと怖いよねー。」2メートルの身長を想像して言い、相手からも好きと言われればえへへとデレっと笑って。「えー?くすぐったそうにしてんのに〜?」相手とは逆にキャッキャしながら言って。)
>柊先輩
簡単に納得しすぎですよ
(すぐ騙されちゃいますよーと付け加え笑い。「でも2メートルあったらスポーツにつよそうですよね」と言うとうーんと考えるような仕草をし、相手が笑ったのを見ると自分もつられて笑い。「っ…そんなのしてませんから!」顔をあかくしながら言い、相手と距離をとり。)
>怜ちゃん
えっ⁉︎騙されるのはイヤ!
(相手の言葉に騙されるのはイヤだと思い首を振りながら言って。「そうだね!バスケとかバレーとかに有利だね!」相手の考えにうんうんと頷き同感すると、笑顔で付け足して。「あ、退がった!やっぱくすぐったいんでしょ!」と少しの動きも見逃さずほらと指差し言って。)
>柊先輩
詐欺にでもあっちゃうんじゃないですかー?
(首をふる相手を見ると笑ってしまい。「スポーツできたらもてそうですね!」と言うと決めポーズをするようにして。「ち、ちがいますって!」指をさされると否定し、ほら!と言い手をひろげ。)
>怜ちゃん
ええ⁉︎ヤバイよそれ!どーしよ怜ちゃん!
(相手の言葉を間に受けオロオロとしながら相手に助けを求めて。「そうだねー!でも怜ちゃんはモテなくていいの〜」共感してから、独占欲丸出しのセリフを言って。「えー…?」手を広げた瞬間に相手に抱き付いて。)
>柊先輩
本気にしすぎですから。
(相手を軽くデコピンして落ち着くように言い。「なんでですかーモテたほうが嬉しいじゃないですかー」と言うとくすっと笑い。「えーって言われても……ってなんで抱きついてるんですか!」抱きつかれると顔をそらし。)
>怜ちゃん
いた⁉︎だって怜ちゃんが怖いこと言うから〜!
(デコピンされた額を両手で押さえ言い訳をして。「だって怜ちゃんと一緒にいれなくなるじゃん!」笑う相手とは逆に少し膨れて言って。「んー、なんとなく腕広げられたら抱きつきたくなった」ぎゅーっと抱きしめ楽しそうに笑顔で言って。)
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