学園長 2015-08-20 00:18:13 |
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「珈琲を入れてくれ。とびきり甘いやつな。」
名前/宇野 恭弥(ウノ キョウヤ)
渾名/宇野、恭、等
年齢/18
学年/3年
所属/無所属
ランク/S/2
性別/ 男
身長/178
容姿/髪は黒のミディアム。首元まで伸ばし、目に掛かる前髪は横に流している。眼は少し切れ長で瞳の色はダークブラウン。活発的に外出もするため肌は健康的な肌色。細身だが自分の身を守れる程度の筋肉と護身術は備わっている。基本的に学校指定の制服をだらしなくない程度に着崩して着用し、プライベートではラフな格好でいることが多い。
性格/良い環境でぬくぬくと甘やかされて育ってきたため基本的には我儘であり、自分の意見を貫こうとする。主として在るべき為の教育は幼い頃から受けてきたのだが、昔から作法や教養の吸収には消極的であったことから割とフリーダムな性格になってしまった。人を使うことに長けており、そういう意味では主たらんとしているのかもしれない。
備考/財閥の御曹司であり何不自由の無い人生を歩んできたのだが、これから生きていく上で自分だけのパートナーを見つけるようにと両親からの言いつけがあり、不本意ながらも入学。謎のカリスマ性や運動能力の高さ、あとコネでS/2ランクをキープしているが、学術や作法に欠けている為そこで留まっている。それもあってかお堅いことを嫌う傾向にある。
(/キープしてた者です、何かあればよろしくお願いします!)
>相沢さん
(/か、かっこいい。イメージぴったりの執事さん!不備等ございませんので、絡み文お願い致します!)
>黄羅さん
(/少しおっちょこちょい、そこがいい、かわいい!← 不備等ございませんので、絡み文お願い致します!)
>宇野さん
(/コネにわろたですw まさに御曹司って感じですね!不備等ございませんので、絡み文お願い致します!)
>21、22様
(/纏めたかたちで申し訳ありません、keep了解です!)
うーむ…。
(寮での生活は屋敷とは違い己の望むものがぽんぽんと出てくるなんてことは無く。仕方無く購買で購入したパックのコーヒー牛乳をストローで飲みながら学校の中庭を歩き、人間観察もとい従者探しに精を出し)
(/ありがとうございます、早速絡み文投下させて頂きますね!一つ質問なんですけど、主側と従者側の生徒の普段の位置関係ってどうなってるんでしょう?同じ建物内に居るとか、別々に別れてるだとか…。取り敢えず絡み文は双方が居てそうな中庭にしました!)
<恭弥さん
恭弥…さん?
(コーヒー牛乳を飲みながら人間観察をしている恭弥さんを見て声をかけようかと一瞬迷ったが、決心しておずおずと声をかけて)
(/こんにちは、黒薔薇をkeepさせて頂いた者です
誠に申し訳ないのですがkeepするキャラを主人側のS/1ランクの男に変更させて頂けないでしょうか…?
本当に此方の確認不足です。主様が宜しければ許可して頂ければと思います)
>黃羅
ん…?あんたは黃薔薇の。俺に何か用か?
(突然声を掛けられ視線を送ると、イヤリングを見るまでもなく一目で相手が生徒会の人間であるということが分かり、ストローから口を離して不思議そうに問いかけ)
<恭弥さん
見かけたので声をかけようと思いまして
(不思議そうに問いかけられてここでも人見知りが発動し、上記を言ったが、だんだん語尾が小さくなっていって深くお辞儀をして)
>宇野
やぁ宇野君じゃないか、何をしてるんだい?(気さくに手を挙げ、相手に挨拶をする)
(/早速絡みますが、これはドッペルありですか?説明のところにあったら見落としなのでご指摘下さい)
>21.27様
(/keepの変更ですね、了解致しました!)
>31様
(/メイドのS/3keep了解致しました!)
>宇野様
(/記入不足大変失礼致しました!校舎は同じですが.練が別れているといった感じになるので会おうと思えばいくらでも会える距離というイメージです)
>相沢様
(/記入不足大変失礼致しました!通常ドッペルはアリですが特別イベント発生時にはドッペル無しといった形になります。そして、ロルについてなのですが最低40~となっていますのでもう少し伸ばしていただきたいです。)
>黄羅
あぁそりゃわざわざどうも。お前、名前何だったっけ。
(無意識の中で相手を下に見ているのか深いお辞儀に対して自分は軽い会釈に留め。顔は知っているが名前が思い浮かばず、下げられた頭を見下ろしながら問い)
(/主側と従者側の人数の差が出始めてきたので一旦執事.メイド側の薔薇付き以外の募集をストップしようと思います。 )
[夜の一覧置き]
青薔薇 (男)
別名規格外とも呼ばれる。
S/0ランクをもつ唯一無二の生徒であり生徒会長。
白薔薇 雛瀬 真白 >11
黒薔薇(男)
S/1ランク保持者の一人
副会長
黄薔薇 黄羅 向日葵 >20
赤薔薇(男)
S/2ランク保持者の一人
会計
_____
S/1ランク 相沢 俊 >19
E/3 ランク保持者 一名
落ちこぼれ.未知数と呼ばれる者。
試験のときに何らかの問題をおこした様子。
性別自由。
S/3ランク (女)>31様keep
(2名空き)
A/1~3 3名ずつ
B/1~3 5名ずつ
C~E/2 制限無
____
主(Master)側
ストーン 100個持ち S/0ランク(男)
入学からその位置を不動の者とする
天才とよばれる者
ストーン 90~95 S/1ランク
男keep >21.27様
女keep >22様
ストーン 80~89 S/2ランク
宇野 恭弥 >23
ストーン70~79 S/3ランク 3名
ストーン60~69 A/1ランク 3名
ストーン50~59 A/2ランク 3名
ストーン40~49 A/3ランク 3名
ストーン 30~39 B/1~3ランク 無制限
ストーン 20~29 C/1~3ランク 無制限
ストーン 15~19 D/1~3ランク 無制限
ストーン 10~14 E/1~2ランク 無制限
ストーン 0~9 E/3ランク 1名
性別自由。
>all
ある程度...美味しくできたかしら...(実技で使う調理場にてふんわりと漂う香りに頬を緩めれば香りの元となるもの.ガトーショコラの試作を切り分け一口頬張っては上記をポツリと溢して。美味しいは、美味しいのだが並みの美味しさである気がしてこれではいけないと頭の隅で改良する所を考えつつ紅茶も入れようかと椅子から立ち上って)
(/絡み文投下致します。)
<恭弥さん
黄羅 向日葵です
(頭を上げて自己紹介をして恭弥さんの名前は知っていたので聞かずに握手をしようと思い、手を差し出して)
>雛瀬
宇野だ、誰かいるか?
(小腹が空いた時には調理場に行けば大抵ある程度は満たされる、というのは最近得た知識。というのも普段から誰かしらの生徒が料理やお菓子作りの練習等に使っていることが多く、今日もそんな期待を寄せながら目的地へ足を運ぶと、扉を開きながら中へ向けて声をかけ)
(/ありがとうございます、把握しました!それでは早速絡ませて頂きますね!)
>黃瀬
あぁ確かそんな名前だった気もするな。俺は…って、俺のこと知ってんのか。
(名前を聞けば朧気ながらも聞いたことのある名に納得しながら差し出された手を握り。続けて自己紹介しようとしたが相手が自分を知っていることに今更ながら気付き言葉を切り)
名前/鏡音 伊李亜 (カガミネ イリア)
渾名/い−ちゃん、伊李亜
年齢/17歳
学年/2年
所属/図書委員会
ランク/S/3
性別/ 女
身長/156㎝
容姿/栗色の髪色にゆるふあパーマの掛かり、耳辺りで2つに結ってる。二重瞼の垂れ目で薄い茶色の瞳。肌は健康的な色で小柄な体型。指定の制服は膝上5㎝のスカート丈なのに、変なこだわりメイド服は膝下5㎝位で落ち着いた風のを着てる。革靴やブーツを履き、常に眼鏡をかけたまにコンタクトをしてる。胸にはマリア様のブローチを大事に付ける。
性格/落ち着いていて、明るく穏やかな優しい性格。誰にでも同じ対応で笑顔を絶やさず嫌な事もノーと言えないのか何でも引き受けてしまう。人の目をちゃんと見てさり気無いスキンシップをし人間監察をし相手をよく知ろうとする努力家。
備考/孤児で育ち、19歳になると孤児を出て行かないと行けないと言う制度があり今後役に立ちそうな仕事見つける為にメイドの作法など勉強する学園へと入学した。元々家事とか得意で孤児でもやっていた為か器用に何でもこなせるが入学し自分より凄い人達に圧倒され入試試験で得たのはS/3ランクだった。S/1に上がれる様にしてたが能力が足りず今の必死になり上へ上がろうと努力をしてる。
一人称、私
二人称、先輩。ちゃん。くん。
御主人、ーーさん。様を言うのが恥ずかしいらしい…がたまに言う。
(/メイドkeepしていた者です。ご確認お願い致します。)
>雛瀬
おや?何かいい匂いがしますね?(自分のマスター探しのために学校を歩き回ってたところ、調理場から甘い匂いが漂ってきたので好奇心で調理場を覗いてみて)
(/あ、了解です)
<真白さん
美味しそう
(たまたま調理場を通りかかったら美味しそうな匂いがして調理場に入れば、美味しそうなガトーショコラがあり、作ったのであろう真白に気付いて近付き、上記を言って)
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