とくめい 2015-08-09 13:53:23 |
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近所から見ればただの仲良しな兄妹。でもそれは偽りの顔でその兄妹は恋人のような主従関係のように生活をしているんです。鬼畜でドSな兄は妹をこき使っていいようにしている。しかし等の妹は素直ではない頑固なドMである意味仲の良い兄妹みたいな…。
分かりにくい説明すみません!
ある程度わかりました!説明わざわざありがとございます!
仕事中でレス遅くなってすいません!
じゃあ兄のプロフィール書いてきますね!
名前:絢斗(あやと)
年齢:17歳(高校三年生)
身長:178cm
容姿:髪質は柔らかく細い紺色のショートヘア。学校では制服を着用。
普段着は爽やかに見えるものが多く、YシャツやらノーマルTシャツなどが多く着ているもの。
アクセサリーは左の耳に付けている青の石の物が一つ。出かけるときはネックレスを付ける。
瞳は髪色と同色の紺色。
性格:学校では成績上位を保つ程の真面目というかやれば出来る兄。スポーツは可もなく不可もなく。
クラスメイトなど外ではかなり優しいと評判で荷物を持ったり相談に乗ったりと結構している。
家では妹をこき使い自分の手足として使うことも多い。
妹にはドSではあるものの優しいところは優しい。シスコンである事に気づいてない。
備考:高校ではバスケ部に所属している。
(/こんな感じで如何ですか?)
名前/悠姫(ゆうき)
年齢/16歳(高校二年生)
身長/163㎝
容姿/髪質が柔らかいふんわりとした栗毛のセミロング。瞳は色素の薄い茶色でパッチリとした大きな目。肌は健康的な白さで華奢で細身。学校では指定の制服を着こなしスカートは短め。
私服は女の子らしいワンピースやスカートを良く着てガーリーな服装。
性格/頭もスポーツもそこそこの普通女子。しかし然程お馬鹿でもないのでしっかりと勉強はする努力家。兄の成績が良い為あまり良くは見られないが本人は気にしていない。クラスや近所からは明るく交流的な子として通っており実際評判も良い。
ドSな兄に何時もこき使われるが嫌々言うものの結局はやってしまうドM気質。しかし認めたくないのか無自覚。料理家事は得意。
備考/バスケ部のマネージャーがいないので手伝いで偶に参加する。
(/お兄さんとっても素敵です!妹ちゃんこんなになりましたがどうでしょうか?)
(/了解です!特にやりたいシュチュはないので普通に絡み文出しますね!お兄ちゃん呼びと名前呼びどちらが良いですか?)
ただいまー…。
(誰も居ない自宅へと帰ってくればポツリと呟き靴を放る様にして脱いで行けばリビングへと向かって「はぁ、今日は何にしよう…」ソファに腰掛けながら今晩の夕食を考えて)
(/お兄ちゃんの方がそれらしさが出るかと!)
あー…疲れたー。
(妹よりは先に帰ってきたようでシャワールームから半袖と短パンという格好で出てきて「あ、何か飲むか。」とリビングの扉をガチャリと音を立てながら開けて。)
(/了解しました!)
あ…お兄ちゃんいたんだ。
(リビングへとやってきた兄に気付いては顔だけ向けて「今日の夜何がいいー?」と首を傾げながら兄に聞いてみて)
あぁ、居たのな。
今夜?なんでも良い、つーか、丁度いいや。
喉乾いたからなんか飲みもん持ってきて。
(妹を見ては同じような事を言うと相手の問い掛けに対して特に思い浮かばなかったのか無難な返しをして、思い付くように言えばソファーに座って髪を拭きながら飲み物の要求をして)
今帰って来たの。
それが一番困るんだけど…。
なっ⁉︎…自分の方が近かったくせに…。
(期待などしていなかったけれど本当に無難な答えが来ると困るなと思ってしまい呟き、兄の要求を聞いては嫌そうな顔をしぼそぼそと悪態を吐きながらも渋々立ち上がって冷蔵庫に向かって)
そりゃお帰り。
困ると言われてもな、思いつかなかったんだから仕方ないだろ?
知らないな、良いから持って来い。
(一応の軽い挨拶の後、夕飯の事を困ると言われれば仕方がないと、さも普通に答えてお前が考えろと言わんばかりに言って。ソファーで呟く当人は悪気もなにもなく。)
…ただいま。
じゃあ簡単なカレーにしよっと。
っ…はいはい、持ってくればいいんでしょー。
(軽い挨拶に此方も軽く挨拶を返して、思いつかないと言いきっと何でも良いのだろうとお手頃なカレーにしようと決心して呟いて。悪気無さそうに命令する兄にムッとした顔をするも反論することはなくコップに冷たいお茶を注ぎそれを兄の所まで持ってきて「はい、どうぞ」と手渡せばソファーに座って)
カレーか。まぁ、良いか。
サンキュ。
(カレーを夕飯にすると聞いては、本人はどうやら納得したようで頷きながらそう言って、渡された麦茶に例を言うとゴクゴクと一気に飲み干してコップをトンっとテーブルに置くと「じゃあ、俺部屋にいるから。特に用事もないだろ?」立ち上がりつつ、横に置いてあるタオルを首に掛けてリビングの扉を開けて)
え、うん……あ、ちょっと待って!
(部屋へと戻ろうとする兄に何事も無いように軽く返事をするがその後分からない勉強を教えてもらおうと思っていたのを思い出し引き止め「あの…その…。」頭の良い兄の説明は分かりやすいが皮肉交じりな所もあるため少し口ごもりながら言うのに戸惑って)
なんだ?
何かあるのか?
(ドアを開けたままで妹の声に動きを止めると、顔を向けて首を傾げて、口を開くのを待つが一向に出てこないのを見て「用がないなら部屋に戻るぞ…。」と壁に寄り掛かってため息混じりに言うと、よいしょと体を持ち上げて)
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