主提督 2015-05-24 21:09:06 |
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炭原 剛(スミハラ タケル
20y
容姿、黒髪を耳にかかるくらいまで伸ばしていて耳には目立たないピアスをしている、身長派178cmと大柄、執務中は制服だが勤務外は甚兵衛などの和服を着る
性格、ノリがよく明るい性格、それは艦娘達を勇気つけるためである、艦娘のことを一番に考えていて中破でも進撃するのをためらってしまうチキン(←)、皆にハートの首輪をあげるほど艦娘のことを大事にしている
ふぅ~…終わった~
(日が暮れる頃、今日は一日中、机と書類ににらめっこでそれもようやく終わり椅子に思い切り寄りかかってため息をついて「資材のやりくりちゃんとしないとな…」と呟いて、「肩こったー…」と自分の肩と腰をトントンと叩いて
設定追加ですが、シリアスありです。ですが轟沈は無しです。あくまでも沈みかけで帰って来るみたいな。
それでは募集開始です!
(相手の姿が見えないため指令室に居るかと予想してはお茶と和菓子をおぼんの上に乗せ、足を運び。控えめにドアをノックすれば「提督、榛名です」と声を掛けつつ反応を待って)
(/戦艦榛名で参加希望です!ロルテに絡ませていただきましたが、不備があれば何なりとお申し付けください。)
んあ?あぁどうぞー。
(どうやら一息着いていたところ、日頃の激務に追われているのかいつの間にか居眠りしていたようで、ノックの音が聞こえれば続けて聞こえる声は秘書艦の声で、上記のように入室を許可して。
(早速来ていただいてありがとうございます!不備はありませんのでこれからよろしくです!
失礼します
(許可が出されると片手で扉を開け、お茶を溢さないように中に入って。相手の目の前まで行き「お疲れ様です、宜しければ召し上がってください」と笑顔で述べ、湯飲みと和菓子の乗った小皿を机へと置き)
(/ありがとうございます、此方こそよろしくお願いします!)
おー、サンキュー!
(秘書艦が入って来たかと思えば手には和菓子とお茶を持って来てくれていて。ちょうど小腹が空いていた頃なのでありがたく受け取り。「榛名はホントに気が利くいい子だなー。茶は美味いし。」とずずとお茶を啜りながらしみじみと感じていて
ロルテ
提督~、いるかしら?
(今後の出撃予定について聞きたいことがあり、提督を探していれば司令室にいるという情報を耳にしたので司令室のドアをノックしドア越しにそう問い。
(/前の方と少しだぶりがありますが…ほこはすみません)
どうぞー
(執務中、書類に目を通しながら判子、サインなどを書いていれば、ドアの方からノックと秘書艦の声が聞こえて、中に入るよう促して。やがて入って来れば「やぁ足柄、どうかした?」と首を傾げながらも書類に目を通しながら問いかけて
(ご参加ありがとうございます!大丈夫ですよ!お願いします!
次の出撃予定について聞きたいことがあって…
(中に入れば自分の顎に人差し指と親指をやり考えているポーズをとり。「次の作戦の海域は…どこだったかしら?」ド忘れをしてしまったらしく苦笑いをすればそう聞いて。
(/おくれてすみません…
ありがとうございます!)
おいおい、しつかりしてくれよ
(相手が苦笑いをしながらど忘れしたと告げればこちらも苦笑するしかなく、上記を述べて。「次の出撃は第一艦隊は...」と今日の出撃を述べて行き、それが終われば「そうだ足柄、暇な時ある?」と問いかけて
大丈夫ですよ!
悪いわね
(苦笑いをしたまま軽く謝罪をし、「わっかりました!!…今日、ですか?特に用事はないわよ」と出撃編成やらがわかれば元気よく敬礼をし。問いに何か意味深なことでもあるのだろうかとドキドキとしながらも平然とした様子でそう言い。
(/ありがとうございます!
あぁ、実はさ...
(相手が何も無いと言えば上記を述べたかと思えば執務机の引き出しを漁り始めて、そして何を取り出したかと思えば間宮の無料券で「これなんだけどさ、ペアチケットだから誰かと行かないと使えないのよ、だから今夜にでも間宮に行かないか?」と相手を甘味処へと誘って
いいですよ!!行きましょう!!行きましょう!!
(そう誘われたことは初めてらしく、目をキラキラと子供のように光らせれば先程の言葉よりも元気よく言い。
ははっ、じゃあ今日の仕事が終わったらここにきて
(相手が目をキラキラと子供のように輝かせればよほど嬉しかったのかと自分も嬉しいのか苦笑して上記を述べて。相手が出て行けばこちらも執務に励みいつしか時刻は終業の時間帯になっており
わかりました!!
(何処が以前とはもっと元気よく敬礼をすれば司令室から出ていき、終業の時刻になれば走って司令室まで行き、ついてノックをすれば「足柄よ…提督、いるかしら」と息を切らしながらもそう言い。
ん、どーぞ
(終業の時刻後五分弱といったところか、制服の上を脱いで黒いシャツの姿でいて、中へ入るよう促せば部屋に入って来た相手は息を切らしていて、「どうした?そんなに急いだのか?」と苦笑しながら問いかけて
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