僕 2015-05-22 22:09:39 |
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【ルール】
守るべき物は必ず守る。当然の話。
レス関係は寛大。遅い、寝落ち御互い様。
でもね、何日も留守にするなら一言言うのが当たり前。
無言1週間でさよなら。
それと.bmlとか基本的な事が分からない奴と荒らしの類は帰って。
ロルは君に合わせる。此方は豆~上限600対応。
行為はDキス、ハグ、倒しまでかな。
最後に、登録逃げを防ぐために最初の1週間は毎日顔出すこと。
それ以降は...信じてる。
以上。
【ストーリー】
君と僕はただの他人。
共通点はクラスが一緒ってだけ。性格も真逆。
僕は、ネガティブで出来ることも少ない。誰とも関わろうとしないから何時も独り。
君は何でも出来る心の優しい人、クラスの人気者で先輩後輩先生からの人望も厚く周りには人が必ず集う。
ある日、君は僕の隣に座ってポツリと呟いた。
"もう疲れた。独りになりたい"
僕は君にこう告げる。
"僕の隣にでもずっと居れば? 気を使う必要も無い"
何故かその日から僕は君の恋人になった。
【募集】
性格
・周りからの信頼が厚く、それを誇りに思う反面重荷と考えるときもある。
・一途な構ってちゃん。どんな冷遇にも挫けない不死鳥。
・僕の事を誰よりも大切にしてくれている。
容姿
・眼鏡族。場面によって着けたり外したり。
モテるから美化設定有り
以上を満たせる人を募集するね。
注文が多くて申し訳ない。
【pf】
_槻田 翔太郎 -Thukita syutaro-
容姿/赤みかかった明るい茶髪。癖の無いストレート。長さは肩までのショートヘア。前髪は真ん中で分けている。一重の少しつり目。両目にはうっすらと隈がある。顔立ちはすっきりとしている。悪くはない。身長は173cm。細身の体型で太陽アレルギーの為色白。学校の制服は青いYシャツにネクタイ。ベスト着用が義務付けられている。指定通りに着る。私服は夏でも冬でも長袖。薄いベージュのコートを必ず着ている。
容姿/ネガティブな毒舌家。毒舌という自覚は差ほど無く言いたいことをオブラートに包まずはっきりと言うから毒舌と言われている。自分が嫌いで良く相手と比較しては溜め息混じりに卑下する。基本的に意思疏通が出来ているのか不安になるくらい表情が変わらないが、純情でキスやハグには過敏に反応する。好きな人には一途であり、グイグイ来られると突き放すのに逆に来ないと自分から細やかにちょっかいを出す。中々素直になれず毒と共に本音を吐く。
備考/学校内では基本的に独り。良く図書室にいることが多く本を沢山読むが本人は理系。人を差別することが無く隔てなく接するため意外と好感を持たれることが多い。たまに寝ていることがある。
一人称"僕" 二人称"君、(名前)君"
ぶっちゃけ此処に来てくれただけでも嬉しいからさ。
御相手募集するよ。良縁を願って。
参加希望です!
名前/今井伸二(いまいしんじ)
性格/明るく振る舞っていため周りからの信頼は厚く誇りには思いがそれが逆にプレッシャーになり疲れがよくたまる。今までは特定な恋人は作らなくっていなかったが恋人には独占欲、嫉妬欲が強いそのぶん恋人をとても大切にする。以外に直球な言葉が苦手で周りの友達はそんなことを言わないのでまぁまぁ安心している。友達とは仲が良いが本当に心を開いている友達はいなくて家族にも時々しか心を開かない。心から大切にしたいと思えた相手には心を開く。
容姿/茶髪で後ろの長さは首のつけね。前髪は目にかからないぐらいにしている。目は二重でパッチリしていて少しめが悪いので眼鏡をかけている(たまにコンタクト)。顔立ちは良く女子に持てるが全て断る。身長は188cmと結構高め。運動が得意なため筋肉が程よくついている。制服は白いYシャツにネクタイはしていない。ベスト着用が義務付けられているが指定通りに着ていなく着崩している。私服は夏は半袖で冬は長袖を着ていて基本黒の服にジーパンが多い。
備考/学校ではいつも明るく友達に囲まれていて先生や親からも期待されていてそれがプレッシャーになり正直もう疲れている。勉強やスポーツを頑張っていて優等生を気取っている。一人になりたいときは良く誰もいない図書室に行く。一人の時はとても静かで大人っぽい。
一人称→俺 二人称→お前。名前
ロルは中から長ですがいいですか?
おお、参加希望ありがと。
ロルはどの長さでも合わせられるから大丈夫。
ロル合わせの為に、図書室で初めて会ったシーンから始めて欲しいな。
お願いします。
(一人になりたくて図書室に行くと一人先客がいて珍しいなと思いながら相手から離れたところに座り小さくため息を漏らして)
(こんな感じですがどうですか?)
...溜め息ね。どうしたの?
(この時間に人が来るとは珍しいこともあるものだと本を読むフリをしながら相手の事を見ていたが溜め息が聞こえれば本から目を離さずに問いかけて)
( そんな感じで大丈夫。ありがとう。)
少し疲れただけだよ(声をかけられては驚きつついつもみたいに相手に笑みを向けて顔を伏せて「一人になれたらどれほど楽なんだろ…」ボソッと本音を口に漏らして)
...君大人気だもんね。
(相手の顔を見ればクラスで人気者の彼の事だと分かると同情するように呟いて。「此処は静かだよ。何なら隣来る?」とらしくない相手の言葉にふ、と笑みを溢せば隣の椅子を後ろに引き)
お前本読んでるから迷惑だろ(相手の言葉に今は誰かに甘えたいが遠慮して小さく微笑み、相手が自分のことを知っていてクラス一緒だっけとか考えて)
(今日はもう落ちます。ありがとうございました!)
...気を使う必要は無いさ。疲れてんだから。
(微笑む相手に一瞥すると本に目を戻しては何となく気恥ずかしいのかぶっきらぼうに告げて)
( 了解。お休みなさい)
...君の周りは優しく無いんだね。
(本を読み終わると本を閉じて、相手を見据えると面白いものを見つけたように口角を釣り上げて)
いや、優しいやつはいっぱいいるけどお前みたいに声をかけてくれる奴はいないからな(相手をちらっと見ると広角をつり上げているのがわかりどうしたのだろうと不思議に思いながら)
...成程ね。で、隣来るの来ないの?
(自分に褒め言葉をかてくるとは案の定可笑しな奴だ、と思いながらも不思議そうにしている相手に椅子の背凭れに腕を乗せながら問いかけて)
あはは、何それ。
(相手の言葉に柄にも無く笑えば立ち上がり相手の隣に座れば「図書室では静かに会話しなきゃ」と囁くように言えば相手の顔をまじまじと見つめ)
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