匿名さん 2015-04-11 20:23:52 |
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どうも声かけてもらった瀬田ですよー ( へらり、 )
本体口調が嫌いな人も居ますからキャラ口調ですけど、本体出てきてもよかったら本体さんに変えるけどどっちが良いですかね? ( 首こてり、 )
(/了解しましたー!といっても瀬田くんと殆ど口調変わらないのですが… ( へらへら、 )
さて、いきなりですがどのような形式のものがお好みでしょうか?
それと此方、これといった地雷要素はありませんので瀬田くんに会うような娘であればどんな娘でも大歓迎です!!
(/あら、そうなんですね!(にこにこ)
そうですねぇ…では、宿屋の娘で瀬田くんが其処に泊まっているという設定はいかがでしょうか?
有難うございます!おっとりした子にしようかなと思っております!
(/そうなんですよー ( ふはっ、 )
映画のを神木くんがやってて顔が似ているらしく、最近は友人に神木だの瀬田だの呼ばれております ( びしっ、 )
良いと思うのですが、瀬田くんは志々雄に任務を任せられた場合でないとあまり離れることをしませんのでその設定だと2、3日で志々雄アジトに帰っていっちゃいますね……
聞いておいて申し訳ありません!! ( 土下座 )
(/うわぁとても素敵です!昔から宗次郎が大好きで大好きで!(でれでれ)
本当ですか!?羨ましいです〜!(キラキラ)
あ、そうですね!失礼致しました!頭を上げて下さい!(あたふた)
では、アジトから程遠くない町の甘味屋の娘にしましょうか?
(/本当ですよー ( へらへら、 )
そうですね、甘味屋の娘で幼い頃に志々雄につれてこられた瀬田くんと仲が良いなどどうでしょうか??
これは私の意見なので好きなように作ってくださいませ
(/可愛いんじゃないんです、イケメンらしいです ( きりっ、 / やめれ )
あわわ、こんな設定で良いんですか!?
それで宜しければ、大丈夫ですよ ( ぐっ、 )
(/ふおおお!イケメンとは!なんて素晴らしい!( 手パチパチ、
有難うございますっ!
それではプロフの方を考えて参りますので、少々お待ち下さい!
名前 九条 香澄 (くじょう かすみ)
年齢 16歳
容姿 落ち着いた艶のある焦げ茶の髪は背中まで長くストレートで、上半分を今でいうハーフアップのように結っており赤い大きなリボンで留めている。前髪は目に掛からない程の長さで切り揃えてられている。二重の瞳は紫色。裾と袖に花の模様のついた桃色の着物に黄緑色の帯。身長155cm。
性格 おっとりした穏やかな性格。誰にでも分け隔てなく接する。怖いもの知らずで好奇心は割とある方。宗次郎から色々な話を聞くのが好き。恋愛には奥手で密かに思いを寄せる。
備考 普段は甘味処である家を手伝っている。趣味は髪飾りを集める事。休みの日は町へ買い物に出て色々見て回るのが好き。
(/こんな感じになりました!不備や御要望がありましたら、なんなりとお申し付け下さい!)
(/わぁぁ、お返事遅くなりました!!
不備なんてとんでもない! ( 両手ぶんぶん、 )
はやく香澄ちゃんと絡みたいです!
絡み文はどちらから出しましょうか??駄ロルで宜しければ此方から出すことも可能ですが
(志々雄から仕事を頼まれていたのか珍しく一人で町の方から帰ってきて。途中にある幼い頃からの知り合いである相手の家である甘味屋を横目に見ると久しぶりに寄っていこうかとそちらへ歩みの方向を変えて。この辺りで志々雄が名を轟かせてから自分と昔のように接してくれる相手は此処の娘である相手と一派の者だけ。一派の中でも秀でているため仕方がないかと思うが少し寂しいところも。甘味屋へと着くと中へと向かって「すみませーん」と声をかけて
(/只今ですッ!
承知しました。こんな絡みにくいものですが出させて貰いますね。意味が分からない、などありましたら仰ってくださいませ!
(今日は朝から良い天気なのもあり遠方からや近所のお客さんも多く賑やかで、何時ものように看板娘として時折雑談等もしながらも店の手伝いをしていた。満足した様子で帰られるお客さんを笑顔で見送り一段落した所に聞こえた声に反応し「はい、居らっしゃいませ!」と笑顔で店の外へ顔を出すと驚いた顔をし、久々の相手に嬉しそうに表情明るくしては「宗次郎!」と柔らかい笑みを浮かべて名前を呼び。)
(/お帰りなさいませー!
絡みにくいなんてとんでもございません!素敵な絡み文を有難うございます!
絡ませていただきました!
(奥から出てきた相手の驚いたような表情を目にするとふはっ、と吹き出して。「久し振り」と柔らかく普段以上に口許緩めては近くにある椅子に座ると脇差しを己の左隣に置き。「お団子くださいねー。志々雄さんが待ってるんで出来るだけ早く」と小さく首かしげながら
(/ロルの字数が前後するのは気になさらないでください!(←)言葉を紡ぐのが本体苦手なだけですので!!
分かった、ちょっと待っててね。直ぐ用意するから。
(会いたいと思っていた相手が目の前に居る事が嬉しく思わずその場に立ち尽くしていて、相手の発言聞けば一つ頷き上記述べては小走りで店の中へ入って行き。何時も相手が注文してくれるお団子をお持ち帰り用に見繕いながら先程の発言から直ぐに帰ってしまうのかと少し寂しく思うも会えただけで十分と思い直しては準備が整い、待たせている店の外へと向かって。)
(口許に小さく笑みを浮かべながら相手の後ろ姿を見送っていき。そのまま視線を動かすことなくジーッと見ているとものの数分で相手が奥から出てきて。「あ、そうだ。志々雄さんのところ来ますか?」なんて小首傾げ。昔から仲が良かったとはいえ外でしか会うことの無かった相手。もしアジトまで来たら志々雄にどんな反応を見せるだろう、など考えており。アジトとはいえ十本刀は殆ど地方に居るためあまり来ることはない。己が仕事を任されて外に出る前に居たのは志々雄、由美、方治の3人だけ。もし相手ならばアジトに連れていっても平気であろうと思い。先程から座っていた椅子から立ち上がりつつ
(/良かったです
もう、瀬田くんの口調が此でいいのか…。似ていなければ、ばんばん言ってくださいませ
(外へ出て来るなり言われた言葉に目を丸くしてはとても嬉しく思うが、話には聞いていた志々雄さんという人やその仲間達とは面識はなく、何処で暮らして居るのかも知らず行った事もなければ誘われたのも初めてで少し躊躇い遠慮がちに「…いいの?私なんかが行っても。」と相手の様子を伺うように見詰めて、立ち上がった相手に見繕ったお団子をそっと手渡し。)
(/そんなそんな!本当の宗次郎と話している気分でとっても楽しいです!有難うございます!
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