主 2015-04-11 15:56:59 |
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名前/晴山 輝(ハヤマ テル
年齢/19y
容姿/黒い髪を耳にかかるくらいまで伸ばしている。身長は176cmで体つきはガッチリしている。暗めの色の服を好んで、ラフな服をよく来ている。黒いパーカーにジーンズといったもの。家ではジャージなどの動きやすい服装。十字架のネックレスを付けている。
性格/物静かだが根はやさしい性格で困っている人は放っておけない性格。吸血鬼を倒すとき、一瞬ためらうがスイッチが入ると吸血鬼に対して残忍な性格になり、戦闘力が飛躍的に上がる。
備考/家が吸血鬼狩りの血筋でその当主の11代目にあたる、武器として刀を保持している。
~世界観~
現代の世界にいくつもの変死体が見つかる事件が発生しそのほとんどの死因が出血多量。どこかの妄想学者が「吸血鬼による行為だ」と妄想を吐いたころの話~
では募集開始します!
(ありがとうございます!主の好みとしては独占欲が強い娘とか燃えますねー、
ロルテの場面は初めて邂逅したとき真っ先にに血を吸おうとするところとか、ごちゃごちゃしてすいません…
名前/琥珀川 有子
本名/アリス
年齢/265歳 (見た目年齢15歳前後)
容姿/腰まで伸びた艶のあるストレートの黒髪。耳元サイドには明るめの紅色の細いリボンが結ってあり、基本的に下ろし髪。普段は黒い瞳だが、吸血鬼としての能力を発揮するときは紅い瞳に変わる。生気を感じさせないほどの白い肌と、人間で言う犬歯に当たる歯の鋭さが特徴。幼げな顔立ちでそれを裏切らないスレンダーな体型。身長は152cmだが全体的に小さめなため150cm前後ほどに見える。服装は膝丈までの紅を基調としたアンティーク風なもので、所々白のレースが縁取っている。白いタイツに踵の低い紅色のパンプス。背中には黒い羽があるが、他の吸血鬼のように蝙蝠系のものではなく悪魔を連想させるもの。
性格/明るく人見知りというものを全くと言っていいほどにしない。根拠はないが常に自分の言動に自信を持っており、そのせいで人を振り回してしまったりドジを踏むことも多々。だが本人はまったくと言っていいほどに気にしていないし反省もしていないせいか、気がつけば以前と同じことを繰り返してしまっている。考えるよりも行動派で、たとえ自分が損をしたとしても目の前の人を救いたいと手を差し伸べてしまう…というよりも後先を考えていない正真正銘のおバカ。独占欲が強く嫉妬もかなりするが、これまで恋愛や何かにそこまで執着したことがないせいか本人も知らない。
備考/吸血鬼種族の中でも最も高貴な一族の娘。甘やかされてきた生活故にか自分の身の程も知らない言動が多い。吸血鬼は人間よりも遥かに長生きするため、基本的に人間に恋愛感情を抱かないようにと教育されてきた。容姿の幼さから幼い子供を演じ、人気のないところで襲い掛かるという方法でこれまで獲物を獲得してきた。運動神経は抜群だが体が小さいためかすぐに体力が持たなくなってしまう。
ロルテ/
あれが極上の血を持つ人間ね…。
(自分に仕える召使たちが相手の噂話をしているのを聞きつけ、短絡的な思考によって相手の住まいである自宅へと辿り着き。そっと忍び込んで様子を伺い、相手が背後を向いたところでご馳走にありつこうと後ろから飛び付き)
(先程の者です、遅くなってすみません!なんだか無理矢理なロルテになってしまいましたが、よろしければ候補に入れてくださると嬉しいです!)
…
(家でご飯を食べていれば背後の方から物音が、自分の血を狙ってきた吸血鬼だろうか、だとしてもいくらなんでもド直球に来すぎだ。そんなことを考えていれば後ろの相手は飛びついてくると護身用として身に着けている十字架の耳飾を相手に見せて「いやー、こんなにド直球に来た吸血鬼は初めてだよ」と相手の方を振り向いて言って
(大丈夫です、もう参加者様はいないようなのでそのままお相手お願いしてもいいでしょうか?
うっ…。
(十字架を目にした途端、ほぼ本能的な拒絶反応で表情を歪ませて相手から半歩後退り。これまで十字架というものを直接見たこともなければこういった護身をされたこともないためか、たじろぎながらも「お前…何者…!?」と驚愕に満ちた表情で)
(了解いたしました!これからよろしくお願いします)
その格好...
相手の服装を見ればなにかを思い出したように反応して、相手の紅を基調とした服装に同色のリボン、吸血鬼狩り界隈で噂されている貴族の吸血鬼か。だとしたら懸賞金もとんでもないものだろう。相手が共学に満ちた表情になると「あれ、吸血鬼全体には知られてるはずなんだけど...」と苦笑して、まぁいいやと呟いて素早く相手の後ろに回り込めば相手がうつ伏せになるよう押し倒し「しんで」と刀を相手の首もとにあてがい
__ッ!?
(早業とも取れる相手の素早い動きに反応が遅れてしまい。冷たい床の感触を頬に感じたことでようやく現在自分の立たされている位置が危機的な状況であることを理解し。十字架のせいか若干の息苦しさを覚えながらも、この状況をどうにか打破しなければなるまいと身を捩って極力刀から首を仰け反らせながら、「ま、待て!私は、その…お前に協力しに来たんだ!」と自分でも何を言っているんだと内心混乱しながら必死に声を上げ)
...ッ
(まただ、自分は吸血鬼狩りだというのに吸血鬼を殺すときになんで毎回躊躇ってしまうんだろう。気をとりなおそうと首を横にフルフルと振ればいざ首を轢こうと相手の首に刀を当てれば血がたらりと出れば必死に声を上げる相手に「協力?吸血鬼が吸血鬼狩りになんの協力するんだよ」と刀を離して
それは…お前の狩りに、だ。
(首筋を流れる血の感覚に吸血鬼狩りとはこれほどまでに恐ろしさを感じさせる存在なのかと恐れを抱き。ほとんど口から出任せを言っているような状態なせいか、内心では自分でも訳のわからないことを口走っていると自覚してはいるものの、ここで死ぬわけには行かないという感情が勝っており。必死に命を奪うであろう刀から身を離れさせながら、「お前だって吸血鬼が仲間なら心強いだろう?」などと動揺を気取られないようにとニヤリと不敵に微笑み)
狩りにねぇ…
(相手がどうやって協力するのかはわからないが、確かに吸血鬼が仲間になるのは面白そうだとしばし考えるような様子を見せて。刀を納めればニヤリと不敵に笑む相手に「いや、お前みたいにバカ正直に来るやつは心強くないよ」と相手の上から降りれば相手はバカなので自分の敵ではないと判断したのか油断していて
…。
(言葉の端々から浮かぶ、どことなく自分をバカにするような発言を黙って聞き流していた末にやってきたのは相手が油断するというまたとない好機。ばっと起き上がり、刀が及びはしないであろう距離まで一気に跳躍してから近くにあったテーブルに座って相手を見据え。もちろんこのまま逃げられればいいのだが、運悪く出入口は相手の背後。浮かない表情のまま、「お前の想像通り私は貴族階級の吸血鬼だよ」と付け足し)
…
(飛び上がってテーブルに座る相手が貴族の吸血鬼だと言えばならさっさと狩って懸賞金でも貰いに行くかと考えていたが吸血鬼をそばにおいとくのも面白そうだと考えていて、「じゃあお前が俺に協力するってことは証明できるのか?」と問いかけるもどうせ相手の狙いは自分の血液だろうと考えていて
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