高尾和成 2015-03-24 14:19:53 |
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>月野さん
きにすんなよー。任せとけっw(慌てた相手を見ては「なにあわててんだー?w」と首を傾げてから、荷物を体育館に運んで)
>宮地サン
こっちは全然だいじょーぶっすよ。…っか、熱あったのに練習に来ようとしてたなんて流石っすね。
体調悪い時は暖かくしてよく休むのがいいみたいなんで…。早くよくなるといいっすね…宮地サンがくんの楽しみにしてるんで!
>月野さん
はい、何かの本に書いてあったので間違いないと思いますよ(黒猫に視線を向けて)
>高尾
お前の金銭だときついだろうから、今回ガリガリで我慢してやるのだよ。(眼鏡をぐいっとあげて「まぁ、そうだな…っておい高尾!何を撮ってるんだ、今すぐ消せ」携帯を相手から奪おうと手を伸ばして「…もと強く叩けば良かったな」ポツリと)
>宮地さん
風邪引いてたんですか…なのに部活に参加するのは…宮地さんらしいです。無理はしないでゆっくり直してください…元気なって部活に来るの待っているのだよ(珍しく素直に心配したように呟き)
>真ちゃん
やっぱ真ちゃん優しいのなw(自分の金銭面を考えガリガリ君で我慢する相手に左記を述べて。携帯を奪おうとする相手から携帯を遠ざけて「笑った真ちゃんの顔とかレアもんしょ!だからぜってーけさねーぜっ?」携帯をしまいながら笑って。また、もうすこし強く叩けば良かったかと呟いた相手に「それは勘弁!…とかいって真ちゃん強くしねーよなww」
>高尾
お前の、財布が空に慣ればお汁粉が買えなくなるだろ(汁粉を奢ってもらうおうと思っており「…俺の笑顔とかいらないだろ…。高尾の事だから悪意で誰かに見せたりしそうだからな」じと相手を見て「お前は俺を買い被りすぎだと思うぞ?」
>宮地くん
熱あるのにお疲れ様。
お大事にね?
宮地くん来るの楽しみに待ってるわね!
>高尾くん
…ごめんね、全部持って貰うなんて。
(ここまで来たら仕方ないので全て相手に任せることにし、眉を下げ申し訳なさそうに笑って)
>緑間くん
そっかあ。じゃあね、猫ちゃん。
(相手の話を聞けば黒猫が可哀想ではあるが不幸にはなりたくないので、ここは退散することにし猫に微笑みかけては体育館へと歩き出し)
>真ちゃん
やさしいと思ったのに、お汁粉おごらせる気だったのかよっ!(お汁粉をおごらせようとしていた相手に苦笑いを浮かべつつ左記を述べて。「真ちゃんの笑顔は重要しょっ!…それはまぁーww、それと悪意じゃなくて、かわいらしい悪意だぜっ?真ちゃん」ニコッと笑って。「そーか?俺はそうは思わね―けどなっ!」
>月野サン
いや、気にしなくていーっすよ?俺が言ったんですし(申し訳なさそうな相手にいつものように明るく笑っては左記を述べて)
>>月野
動物は癒されるからいいな、そういえば誠凛は犬を飼ってるっていってたが…(猫と戯れる貴女微笑ましく眺めつつ週末の練習相手校の噂をぽそりと口にして)
>>高尾
…(走り出す背中見送るとなるべくゆったりとした足取りで部室へ、その際すれ違う部員達にモップ掛け手伝うよう促して)
>>緑間
あああるぞ。妹のぬいぐるみと、俺が作ったあみぐるみが。(ポケットから取り出したガラケーに付いたストラップ見せると可愛らしいうさぎの編みぐるみが左右に揺れており)
>>宮地
しっかり休んで体調整えてこい、木村とパイナップル持って見舞いに行ってやりたいところだが…それはお前が嫌がりそうだから勘弁してやるか。御大事にな。
>高尾
アイスよりは高く無いだろ?とゆうわけだ、高尾お汁粉買ってくるのだよ(自販機を指差して「…はぁ、誰にも見せないなら勝手にしろ」溜め息ついて渋々頷き「そうなのだよ」
>大坪さん
可愛いらしいぬいぐるみですね…。猫のストラップとかあるんですか?(携帯についたストラップを眺めて呟き)
>月野さん
本当かどうかは俺にもわからないですが…(眼鏡をぐいっとあげると猫の頭を撫でて己も体育館に歩いて行き)
>高尾くん
ありがとう、助かるわ。高尾くんは優しいのね。
(相手はここまで言ってくれてるわけなので、謝ってばかりではいけないと思い微笑めば。自分の仕事でなくてもここまでしてくれる相手はきっと立派に育つだろうと考え)
>大坪くん
ああ、確かそんなこと言ってた気が……。どんな犬かしら。見てみたいわ。
(誠凛に犬がいるというのは己はよく分からないが、エースである緑間がそのようなことを言っていたようなと曖昧な記憶の中、どんな犬なのか興味が湧き)
>緑間くん
本当じゃなくても、教えてくれてありがとう。緑間くんって物知りよね。
(もしこの事が本当じゃなかったとしても、相手が教えてくれたことは事実であり、それを無駄には出来ず。相変わらず物知りな相手に対して力なく笑い)
>真ちゃん
アイスよりはなっ。…って、今かよ!w…っか真ちゃんさっきまでお汁粉のんでたよな?(自動販売機を指さす相手をじっと見ては左記を述べて。「おっ、ラッキー!…誰にも見せねーって」後から小声で「真ちゃんが忘れるまではなっ!w」と呟いては笑って。「…そう思わねーんだけどな」)
>月野サン
お気になさらず、これぐらいなんてことないっすから!…別に優しくないっすよ?(笑いながら荷物をいつもの場所に置いては左記を述べて。)
(/女子マネ枠が1人空いたみたいですのでkeepお願い致します
本日中は本体の都合で無理ですので明日にの提出になりますが大丈夫でしょうか?)
>高尾くん
ううん、高尾くんは優しいわ。マネージャーの仕事なのに嫌な顔せずやってくれたもの。本当ありがとう。今度お返しさせてね?
(冗談のつもりであったのにまさか全部を持ってくれるとは思っていなかったので、やっぱり相手なりの優しさなんだな、と感激し。今度何か奢ろうか、なんて考え)
>ゆかりさん
(返事遅くなってしまってすいません。大丈夫ですよ!)
>月野サン
そうっすか?ありがとうございますw。…先輩のは手伝っとかないとですしw…お返しなんかいらねーっすよ?(優しいと言われては少し嬉しそうにして。)
>宮地サン
…あっ!宮地サンじゃないっすか。(扉から体育館を覗く相手を見つけては駆け寄っていき。「もう体調はダイジョーブなんっすか?」とたずねて)
>高尾
あぁ、だがまた飲みたくなったのだよ。だから早く買って来い(自販機を指差して行くように命令「それなら良いが…今何か言ったか?」小さい声だった為に聞き取れずに聞き返して「やはり、お前は変わっているな。」眼鏡をぐいっと上げ)
>月野さん
そうでもないのだよ、俺も人から情報ですから…(礼を言わればどういたしましてと付けたし物知りだと言われ首振り)
>宮地さん
宮地さん、身体はもう大丈夫なんですか?悪化しないように気をつけてください(眼鏡をぐいっと上げれば素直に相手を心配して)
緑間
おう、……って、お前が人のことを心配してるだと?明日は雨か?本当にお前はあの緑間か?(普通に返事するが次に相手を二度見し)
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