匿名 2015-03-10 12:06:12 |
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「巫山戯ないで。人の命を何だと思っているのよ…!」
「___そうなると、犯人は貴方しか居ませんよね?○○さん!」
「両親の為、でしょうか。でも一番は…、私の為よ。」
蛇喰 零 / Zyabami Rei ( 17 )
クールで人見知り故の無愛想。親しい人へは心を開き信頼している様子。ポーカーフェイスが得意なのか考えを読ませない事が得意でキャピキャピしたタイプは苦手。基本口数は少な目で大人しい。
藍色がかった黒髪で腰程迄のストレート。瞳は青灰色の切れ長、その為目付きは悪い。身長は158cm、細身で肌は白く筋肉がついている為平均程度の体重はある。私服は様々だがパンツスタイル、ホットパンツ多め。結構カジュアルも好きだが一番はシンプルだとか。首には黒い牛皮の首輪、それに金色の鈴がついており、探偵『黒猫』の由来と言われている。
棒術を習っており、趣味はダーツ。又趣味としてパルクールを得意とする。驚異の記憶力を有し、変装を見破る等探偵として優れている(が実は方向音痴であり、カナヅチ)。帰巣本能()が強いのか家にはきちんと帰れるが、地図が苦手というか嫌い。故に地理に関しては赤点ギリギリアウト。一人称は私。あくまで体力は平凡。
思い切り書き忘れた!まじ快とコナンの混合になります、!
人来るのかねえ(遠い目)
> aLL
(米花町某所。気晴らしに散歩へと出掛けたのだが、自分の方向音痴の度合いを甘く見ていたのか案の定迷子になっていて。折角新しく出来た喫茶店に行こうと思っていたのに…。今日は大人しく家に帰ろうかと踵を返し。ふ、と視界に入った中年男性が読んでいる新聞の一面が見え、僅かばかり口角を上げれば「新星!女子高生探偵…ねえ?」と目を細め。)
/ロルの長さ、形はこんな感じです。興味がありましたら是非…!
あの、僕も参加したいんですけど、説明にコナンと新一の2つのワードが入ってたんで、コナンのなりチャですか?もしそうなら、コナンで参加希望です。
/はい!名探偵コナンとまじっく快斗1412の也になります…!記載忘れ済みません汗
では、ルールを一読の上、ロルテストを見せて頂いても宜しいでしょうか?見本は>2にありますので!
>零さんの本体様
了解です!では…
(同じく米花町某所。おっちゃんと夕食の買い出しに来たものの、おっちゃんはトイレから30分も戻らない。さすがに心配になって覗いてみると、おっちゃんは、トイレを流せず苦戦していた。「おじさん、これは水を流すレバーじゃないの!水を流すのはこのスイッチ!」おっちゃんは、最近のトイレは使い方が分からないとかジジ臭いことをブツブツ言って、トイレから45分ぶりに顔を出した。ふと顔を上げると、どこか見覚えのある小女が男性の読んでいる新聞をまじまじと見つめているのを見つけ、誰だったかな~?とつぶやき)
こんなのでどうでしょうか?
/コナン君らしいロルを有難う御座います!確かに最近のトイレの使い方が複雑になっていますよね…。私もデパート等で焦ることが。←
不備は無いので参加許可させて頂きます!返答を頂き次第、絡ませて頂きますね!
(彼女は、新聞から顔を上げ、自分とは反対方向に歩き出す。「あ!もう4時半だ!見たいアニメ始まっちゃう!先に帰るね。」おっちゃんにバレバレの嘘をつき、その場を離れる。おっちゃんは、その嘘に気付かないらしく、気を付けろよ~!と手をふり返し。それに向かって、「うん!大丈夫。僕おじさんみたいに方向おんちじゃないから!」と叫び返し、頭にげんこつを食らう。そんなことをやっているうちに、彼女を見失い、どこ行ったんだ?と頭をかき)
>コナン君
(声変わりはしていないだろう高い声にちら、と首だけ傾ければ小柄な少年と毛利探偵の姿が。眠りの小五郎には未だ出会った事は無く、何時か推理を見る機会があれば…、と背を向けて歩き出し。何度か角を曲がり、気付けば目の前に小さな背中。音痴過ぎて一周してしまった事に気付き頬掻いて。「ねえぼく、毛利探偵と随分親しいみたいだけど…。」足音や気配をなるべく絶ち、背後から肩を叩けば口角を緩め。)
(結局彼女は見つからず、方向転換し、帰ろうとするが、肩をたたかれふり向くと、そこには彼女がおり、「え?なんで?前に行ったはずじゃ…」と言い、聞いてきたことに対し、「おじさんは、蘭…あっいや、知り合いの蘭姉ちゃんのお父さんだから。」と受け流し)
>コナン君
私、方向音痴で…。どうやら一周して戻って来たみたい。
(困惑した様子の相手に苦笑いを交え説明すれば、恥ずかしそうに頬を掻き。“ 蘭 ” と呼び捨てをしそうになった相手を一瞥、スッと目を細めれば口角を釣り上げ。「何か、無理をして小学生やってます…、みたいに大人びてるね?君。」とからかう様な声音で告げると首を傾げ。)
(あれだけ走っても追いつけず、しかも1周して追いつかれていて、相手の足の速さと方向音痴の加減に感心するが、自分の秘密がばれそうになりつつ、「友達からもよく言われるんだ~」といかにも子供っぽく言うも、この人なら信用できるかもと思い、「お姉ちゃんって口堅い?」と問い)
>コナン君
(取り繕った様な子供っぽさに曖昧に微笑むと、問われた内容に僅かばかり目を丸め。次に知人が見ていたら仰天するであろう程、声を立てて笑えば目尻に滲んだ涙を拭い。嗚呼、久し振りに笑ったら喉が痛い。クールビューティーな探偵現る!だの言われているが、こうして感情を表に出す事も稀にあり。先ずビューティーって。「口が堅いと豪語する奴は駄目ね、ペラッペラ。ふにゃっふにゃに柔らかいわ。私もあまり堅くはないの…、“探偵としての依頼以外へは”。」とニヒルな笑み浮かべ。それは暗に“依頼としてならば口外はしない”を示しており。)
じゃあ、こうする?貴方は私に依頼をする。事件の時に怪しまれない様にフォローをして欲しい、でもいいし。又絶対に秘密を口外しないで欲しい、も必要かしら。その代わり、依頼料として貴方の秘密を教える、どう?
(「お姉さんも探偵なの?」相手に聞き返す。“も”に引っ掛かっているようだが、相手は首を縦にふった。相手の目は嘘は言ってないと反断し、「じゃあ、ここじゃなんだから。」と言い、アガサ博士の家の方へ引っ張り)
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