銀髪さむらい 2015-02-14 07:29:37 |
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坂田先輩>
ちょー、せんぱーい、この背中に刺さった悪趣味なナイフ抜いてもらってもいいですかー?痛いですー
(相手に背を向ければ、背に数十本刺さったナイフを指で指して)
>銀ちゃん
やった!じゃあ、お言葉に甘えてそう呼ばせて貰うね〜。(嬉しそうに顔をほころばせて返答すれば「じゃあ私も桃果で良いよ!銀ちゃんは特別ね!」と言っては悪戯っぽくクスクスと笑って片手を差し出し)
名前/今泉俊輔(いまいずみ しゅんすけ
性別/男
作品名/弱虫ペダル
絡み文>
‥おお‥(なんか全部のキャラひっくるめて銀魂みたいな感じにあてられ思わず上記の声を漏らしてしまうもすぐさま『みなさんが食べれそうなやつ持ってきたんで、良ければ』と手に持っていた袋を両手で開き、センスのないウサギがプリントされた私服を身にまとい貰って構わないアピールをし。
(/参加希望です!
>>フラン
何、そういう趣味持ってるのおたく?…痛そうに見えねぇし、結構喜んでんじゃねぇの?(ナイフを見ながら抜くということはせず、逆に楽しそうに笑いながら刺さった状態をそのままにして「つかこんな良い趣味してる奴に会いてぇわ、逆に。俺と気合いそうだしな」相手に視線向けると頭の上のカエルと目が合うとすぐに逸らし←)
>>桃果
お、マジ?じゃ遠慮なく桃果って呼ばせてもらおっかな(にっ、と笑い一気に距離が縮んだ気がして少年のようにわくわくすれば「ついでによ、パフェ叉はイチゴ牛乳を持ってきてくれたあかつきには銀ちゃんのふわふわの髪、触らせてやってもいいぞ」と誰も触りたいなどと言っていないのにどうだ、と笑って)
>>今泉
お、気がきくねぇ…んじゃありがたく貰ってやる。(袋の中から自分好みの甘いものを取れば早速頬張り、「俺の好物分かってるとか、なかなかの奴だなあ…」心の中で相手と仲良くすれば甘いものがありったけ手に入るのではという野望を宿らせ/←/「…その服のキャラクターってなに?」と服指差しながら問い掛けて)
>銀ちゃん
わぁっ!ふわふわか〜!!・・・・う〜ん・・・触ってみたいのは山々なんだけどな(相手の言葉に一瞬は目をキラキラと輝かせるも、すぐに残念そうに眉根を寄せれば「私は別の世界から来たからこの世界のお金は持ってないんだ、ごめんね?」と申し訳なさそうに苦笑し。「今持っている物もこの日記帳だけなんだ」と言っては遠慮がちにピンク色の小さな日記を見せて)
名前:園原 杏里(ソノハラ アンリ)
性別:女
作品:デュラララ!!
あ、あの…入っても大丈夫ですか…?(周りに居るのは初対面の人ばかり。普段の駄目な自分を変えようと精一杯に声を掛けるが、焦り過ぎたのか手元にある、せめてもの手土産にと買ってきた流行りのケーキ店のケーキの事はすっぽりと頭から抜け落ちていて。
>>桃果
いやいや謝るこたあねぇよ、別に強制じゃねぇんだしよ(相手のその対応に関心すれば次第に己が恥ずかしくなり謝る相手に首を振り「特別に銀さんの頭触らせてやるっ、思う存分触ってよしっ」己の頭を、ずいっと目の前に出せば指差して。「日記?前の世界でつけてたのか?」女性らしいその日記帳に視線遣れば首傾げて問い掛け)
>>園原
おっ、いいぞ!…?、なに持ってんの…ってその箱の形はケーキだろ!そう勿体ぶんなって、早く食おうぜ(早速中に入るよう促すと視線は相手の手にあるケーキを見つけ、食い入るようにぐいっと近づけば「あっ、ちなみに俺、万事屋してるからよ、依頼とかあったら是非、万事屋銀ちゃんへってな!」胸の辺りから名刺取り出すとにっ、とキメ顔しながら何気に職業について宣伝して)
>神楽
カッカッカー!せやろせやろ?意識しとるだけに褒められると気分ええわ。(見た目に合わぬ強い力で背を叩かれれば一寸しかめ面になるもすぐに満面の笑みを浮かべ、髪型を褒められるのは初めてのようで上機嫌に快活な笑い声を上げ親指で自分の顔を指し示し「ワイの名前は鳴子!鳴子章吉や。姉ちゃんは何て言うん?」と名乗り終えた後相手を見遣りやんわりと首を傾げ)
>花村さん
!!…え、ええんすか!誰か知らんけどこのご恩は一笑忘れません!(煩く鳴り響くお腹の音を押さえるようにその場にしゃがみ込んでいると、前方からは肉の焼ける良い匂いがして。これ以上眺めていてもお腹が空く一方だ、と相手から顔を背けていたものの次いで掛けられた言葉を聞くなり勢い良く立ち上がって。嬉しさの滲んだ語調で返答しつつビフテキ串を受け取ればキラキラと輝く瞳を相手に向け「人生まだまだ捨てたモンやないな!…後でちゃーんとお礼しますから安心してくださいね」と拳を握り、幸せそうに肉に齧り付き)
>坂田のオッサン
…オッサン、そんなにワイを虐めたいんか?いくらワイが可愛いからって意地悪すんのはどうかと思うで…(ギリギリと奥歯を噛み締めつつ見当違いな言葉を並べ立て、この人怖い、とでも言いたげな表情を浮かべ。相手の引き攣り笑いに対しニッと八重歯を覗かせた満足気な笑みを返すと「何でやねん、オッサン話しやすいしええ人やから友達なんてたくさん出来ますってえー。もっと自分に自信持たな!」肩から腕を退かし相手の脇腹をうりうりと軽く小突いて)
>スカシ
何や聞いた事ある声がすると思ったらスカシも来とったんか。(見覚えのある人物の姿に嬉しそうな表情を見せるも、自分が相手を待っていたと勘違いされては困る為誤魔化すように咳払いをしつつズカズカと歩み寄って行き。目の前で足を止め顔を上げると、特徴的なTシャツの柄に小さな笑みを零し「…いつか言おうと思うとったけど、そのウサギよりワイの虎さんの方がかわええな」と、どこか誇らしげに自分の服を叩いて)
>園原さん
おっ、初めましてやな!ワイは大阪出身の鳴子章吉や。…そない緊張せんでも皆ええ人ばっかりやからすぐに馴染めると思うで!(黒髪眼鏡のいかにも知的そうな少女の姿が目に留まると傍へ歩み寄りにこやかな語調で話しかけ。軽い自己紹介を済ませた後、どこかぎこちない相手の姿から何かを察せばにっこりと笑顔で親指を立て)
>銀ちゃん
本当?やっぱり銀ちゃんは優しいね(相手の申し出に、嬉しそうににっこり笑い。「じゃあお言葉に甘えさせてもらうね」とそっと相手の髪に触れれば「わぁ〜!!本当にふわふわ!うさぎさんみたい!」と頬を紅潮させて感嘆の声を漏らし。相手の問いに「銀ちゃんは大切なお友達だから教えてあげる。この日記はね、運命の乗り換えが出来るんだ」といつになく真剣な表情で答え)
>all
あ、さっきから挨拶も無しに本当にごめんなさいっ!(ふと思えば、先程から1人としか会話していなかったことに気がつき、慌てて皆の方を向きぺこりと一礼し。「荻野目 桃果って言います!えっと、好きな食べ物はカレーです」と簡単に自己紹介をすれば、小さく微笑んで「よろしくね」と片手を差し出し)
>坂田さん
…ありがとうございます。お邪魔します。
ケーキ…、あ。あの、ショートケーキとモンブラン、どっちが良いですか?(今時見ない古風な住宅。何処か自分の昔住んでいた家を思い出しつつ、丁寧に靴を脱いで。相手に言われてやっとケーキの事に思い至ったらしく、机に箱を置くとそう聞いて。「万事…。それって、何でも屋さんとは違うんですか…?」聞き慣れない職業に興味を持ったのか、渡された名刺をじっくりと眺めて。
(/許可、ありがとうございます。これから宜しくお願いします。)
>鳴子くん
えっと…初めまして。私は来良学園2年の園原杏里です。鳴子くん、ですね。
ありがとうございます。あの、良ければケーキがあるので、食べませんか…?(相手の目立つ髪色は知り合いをどこか思い出させ、普段に比べれば比較的滑らかに自己紹介を終え。そして人慣れしていない自分に対し然り気無い気遣いまで出来る相手に感動しつつ、思い出した様にケーキを出し。
(/これから宜しくお願いします。
弱虫ペダルはアニメを少し視聴しただけですので、描写に妙な点があれば御指摘頂けると有難いです。)
>荻野目さん
あ、いえ。私も今来たばかりなので…気にしないで下さい(わざわざ此方に向けて頭を下げる相手に申し訳無さそうな表情でそう返すと、相手の自己紹介を聞いて。「私は来良学園2年の園原杏里って言います…。」相手に比べると些か素っ気ない自己紹介だが、自分にしては上出来ではないかと考えていて。差し出された手を暫し驚いた様に見つめているも、己も手を出すと軽く握って。
(/これから宜しくお願いします。
荻野目さんは某百科で容姿の確認だけ行っています。細かい描写ミス等あれば改善しますので御指摘下さい。)
>all(まだ絡めていない方宛)
来良学園2年の、園原杏里です。これから宜しくお願いします…(人付き合いが得意ではない為、どうにもぎこちなく、年齢にしては堅い口調になってしまう。だが此処に居る人達に近づける様に精一杯の努力はするつもりなので、まずきちんと挨拶して。
(/何かと不備もあると思いますが、これから宜しくお願いします。)
名前/中国
性別/男
作品/ヘタリア
你好、なんかすっげぇ賑やかな所あるね〜!我も入れるよろし!(手土産の月餅掲げ声をかけ、賑やかだ、と楽しそうに目を輝かせ、
(/宜しくお願い致します〜
>>鳴子
虐めてるつもりはねぇんだけど?つか可愛いって…いや、可愛い方なのかもしんねぇけど、自分で言う?(耳から手を離すと今度は顔の前で左右に振りとぼけて。一瞬ひくがその言葉を尊重し、相手指差しながらおかしそうに笑っていて。「…おっさんおっさん言われて誰が自信持てんだよ、逆に意気消沈するわ」気にしないようにと頑張っていたがやはり耳には入るので我慢しきれず、むっとした表情浮かべてはそっぽ向き/子供かっ)
>>桃果
まあこの頭をバカにするやつも居るが俺は誇りしか感じないねっ(優しいと言われて気分を良くすれば、へらっと笑い。髪に触れられるといつもならさらさらストレートに憧れているのだがこういうのがあるなら天パも悪くないなと思い。「運命の乗り換え…?それって俺がもし金持ちのボンボンになりてぇって願ったら叶う…ってこと?」良く分からない為己なりの解釈しては首傾げて)
>>園原
ショートケーキがいいですっ!(どちらがいいかと問われると迷うことなく挙手してはショートケーキ選び、「んー…名前違うだけで何でも屋でも別に構わねぇよ?基本、雑用でも金さえ出してくれるってんならどこでも行くっつうのが万事屋銀ちゃんってとこだな」ただ何も考えずにつけたというのもありどちらでもいいと答えれば仕事内容を話してみたりするとソファーにどかっと座り、足組んで)
>>中国
なに持ってんの?なんか美味そうじゃねぇか!(現れた相手に対して声を掛けると手元にある物を視線に入れると重要なことより食べ物のことについて声掛け「あっ、わりぃ。入っていいよ、まあ適当に寛いでってよ」謝り方が軽いが入ってもいいと促して)
>坂田さん
分かりました。じゃあこれ、どうぞ(見るからにクリームたっぷりのショートケーキを選んだ相手に少し驚くが、甘い物を好む男性だって今時珍しくはないだろう、と考え直して。箱からケーキを取り出すと、付属のフォークも付けて相手に渡し。「そうなんですか。…もしかしたら、また何かお願いするかも知れません。」人を自分に従わせる事は容易いが、それだけでは解決出来ない事もある。名刺を鞄にしまうと、そう述べて。
>中国さん
あ、此方に場所がまだありますから…ど、どうぞ座って下さい。今、お茶淹れます(相手を空いている場所へ案内しようと近付くと、自分に宿る“モノ”が少しだけ反応して。それに気をとられ言葉が詰まるが、何事も無かったかの様に接し。
(/これから宜しくお願いします。)
>銀時
我より菓子あるか!…まぁ、我の家の料理が美味しいからあるね。ユエピン、日本語だとゲッペイ?だた気がするある、中国の菓子あるよ。まぁ、食ってみるよろし!(むす、と不機嫌そうな顔をするも直ぐに自分の良いように解釈入れ満足そうに手土産の説明して差し出し、相手に促されれば「ったく、最近の輩は年寄り敬う気持ちがねぇある。ん、お邪魔するあるよーっ!」と軽い謝罪にぶつくさ文句を言うも表情はうきうきとしていて、中に入ればきょろきょろと部屋を見回し)
>園原
…?謝謝、有難ぇある!茶あるか、良いあるねぇ…じゃあ、我の菓子も一緒に食うよろし!(相手の様子を少し不思議そうに見つめるも特に気に留めずどっかりと座り、茶と聞けば月餅やらなんやらと飲茶の菓子を用意し始め、
>中国さん
中国茶がなかったので、緑茶で大丈夫でしょうか…?(相手に不審に思われたのを察し、逃げる様に急いで台所に向かうと茶の準備をして。自分に宿るモノの言葉を普段通り、自分の意識とは関係ない所に押しやると、シンプルな湯飲みに入った二人分のお茶を机に置いて。
>園原さん
そっか、ありがとう!(相手の気遣いに、にっこり微笑んで礼を述べ。相手の自己紹介を聞き「高校生のお姉さんか〜・・・えっと、何て呼べば良いですか?」と小首を傾げて問い。握手に応じてくれた相手に、パッと顔を輝かせ「こちらこそよろしくね!手、綺麗だね」と握り返し)
>中国さん
わぁっ!!お菓子だ!(相手の持つ菓子の紙袋を見て、思わず目をハートにして駆け寄り。その後暫く菓子について騒いでいるも、ふと我に帰り「あ、ごめんなさい」と慌てて謝り「私は荻野目 桃果!よかったら私の隣に座りなよ!」と自己紹介をすれば笑顔で相手の手を引いて)
>銀ちゃん
そんな人の事なんて気にしないで!銀ちゃんの髪は誰よりも素敵だよ?(相手のことをバカにする輩が居ると聞き、半ば相手の頭に抱き着く形で心配そうに述べ「きっと銀ちゃんの髪が素敵だから焼きもち妬いてるんだよ」と微笑し。「簡単に言うとそうかな」と相手に肯定の返事をするも「でもそれには代償が要るの」と続け、絆創膏の巻かれた人差し指を見せ)
名前/糸色 望/いとしき のぞむ
性別/男
作品/さよなら絶望先生
えー突然ですが、先生を仲間に入れてくれないと死にます……………私が(首を吊るためのロープと遺書を手に持ちながら)
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