ぬしですん。 2015-02-05 07:55:03 |
|
通報 |
>西木野
あ、あぁ・・・見て悪かったな・・・?
(相手の様子を見ると何だか申し訳なくなり上記を述べて。少し微笑んで「なぁ、さっきの何ていう曲なんだ?」と尋ねてみて
>東條
あー・・・心配かけて悪かったな
(苦情しながらそう言い、自分も時計を見て少し考えたあと「そうすっかなぁ・・・・」と呟き
(/ありがとうございます!)
>矢澤
ん?何だ・・・・?
(何やら奇妙な(?)様で可愛らしい声が何処からか聞こえるので、そこへ向かってみると、鏡の前で何か言ってる生徒を発見し見なきゃ良かったと思いながら声を掛けるべきか否か悩み、「あー・・・何してるんだ?」と声を掛けてみて
>アーサーさん
え…あ、いや、大丈夫よ。(少し恥ずかしそうにでも気を遣わせないように取り繕い、「あいしてるばんざーいってい歌よ。アーサー・カークランド先輩。あ、私は西木野真姫。」と相手の名前を知っていて慣れた様子で自己紹介と歌の名前を教え)
>花陽
花陽!…あ、えっと、その、何かあった?(見知った相手が慌てている様子なので何かあったのか気になり声を掛けるも呼び止めてよかったのか少し戸惑い)
>花陽
え…はぁ…もー…(大事じゃないことに安堵し、それでも少し可哀想だと思い「…おかず、とご飯よね。好きなだけ取って?私今日食欲ないし。」と少々頬を赤らめながらも弁当箱を差し出し)
>all
う〜ん…むにゃむにゃ…(暖かな日差しを受けながらうとうとしていたらいつの間にか寝てしまい上記のような寝言(?)を呟き)
(/暫く来られなくてすみません…!三月頃まで忙しいのですが、また落ち着いたら戻るので改めてゆっくりお話しさせて下さい。その間、祖国のkeepお願いして宜しいでしょうか…?
(/すみません、遅くなりました...! ;
レス返しますね。)
>真姫ちゃん
あ、バレちゃった?
( 相手に気づかれるとあちゃー、と言わんばかりに小さく苦笑浮かべ。壁際から離れるなり歩いて近寄り、相手の前へと歩みを止めれば「真姫ちゃんの綺麗な歌声が此方まで聴こえたから、来てみたってわけや」と微笑称えて返答し )
>にこっち
お...__相変わらず熱心やね。
( 廊下を歩いていると元気な声が聞こえ、其れは判断するまでもなく直ぐに相手だということに気づけば近寄って微笑みながら声を掛けてみて「やっぱりウチもキャラ作りした方がええんかなぁ.. 」むむ、と考え始め )
(/此方こそ宜しくお願い致します! )
>アーサー君
いえいえ、勘違いしたウチが悪いんやし...
( 謝られると胸の前で両手を軽く振って上記述べ、辺りを見渡したかと思えば再び相手の方へと顔を向けて「 誰か来たらウチが何とか言うておくから、ゆっくりしたって? 」と柔らかい微笑溢し )
>花陽ちゃん
よいしょ...っと、あ!
( 先程職員室にて担当の先生に生徒会関係の資料やらを生徒会室に運ぶよう指示され、かなりの量はある為少し足取り悪くしながら廊下歩いていると死角で相手とぶつかってしまい、積み重なっていたプリントの半分ほどは散らかしてしまい )
>>49様
(/いえいえ、大丈夫ですよ...!
keep了解致しました! )
はわっ!ごめんなさい!(と肩を跳ねさせ頭を下げながらプリントを拾ってあげ)
希ちゃん>
よかったら…真姫ちゃんも一緒に食べる?(と首を傾げながら相手を見て鞄からお弁当取りだし)
真姫ちゃん>
>希
と、当然でしょ?歌声が綺麗なのは…それに、希だって歌うまいじゃない。(プライドのせいで嬉しいけどうまく言えず高飛車に取り繕い、そのあと相手を褒めながら「私は希の歌声、好きよ?」と相手の方を向きながら微笑み)
>花陽
いいの?…じゃあ、お邪魔しようかしら。(微笑みながら自分も弁当箱を取り出し「たまには外で食べるのも悪くないわね。」と呟き)
>花陽
じっくり選んで?(相手に微笑み、もらった卵焼きを「いただきまーす。」と食べ、飲み込んだ後に「美味しい…これ、花陽の手作り?」と聞き)
| トピック検索 |