チェシャ猫 2015-01-29 15:17:44 |
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すいません!出来ればプロフ書いて欲しいです
名前
性別
容姿
その他(無かったらいいですよ!)
ちなみに僕は...
名前 チェシャ猫
性別 女
容姿 紫色のショートカット跳ね毛、黄色い眼、ピンクと紫の横しま柄パーカー、黒い短パン、黒いロングブーツ
その他 普段は人間の姿をしている(猫耳と尻尾はある)
猫の姿にもなれる
全身や身体の一部分を透明にできる
やあチェシャ猫君。(ガチョウの羽根で飾ったキザったらしいシルクハット持ち上げ挨拶)
今日は寒い。実に寒いな。よって暖かいこの部屋で温かい紅茶でも飲もうと思うのだが、チェシャ猫君。君もいかがかね?(コートに付いた雪を室内で無遠慮に払いながら脱ぎながら)
(/ありがとうございます、よろしくお願いします。ところで、チェシャ猫さんは猫の姿のままですか?それとも擬人化ですか?)
名前 :マッド(帽子屋)
性別 :男
容姿 :見た目30〜40代、左眼にモノクルを装着しカールしたヒゲがお茶目(自称)な紳士気取り。派手なガチョウの羽根と赤薔薇を飾りリボンをあしったノッポの黒シルクハットを被っているが、気分によって変える事も。帽子の下は黒髪で襟足の短いオールバック。本人の身長は163cmと低めであり、踵の高い革靴で5cmぐらい誤魔化している。服装はドレスシャツにリボンタイを締め、上には左右柄違いのベスト、下もアシンメトリー柄のスラックスを履いている。
その他:口調に一貫性が無く一人称、二人称がコロコロ変わり、時折無意味なホラを吹く。たまに帽子から突拍子も無く物を取り出すが、魔法なんだかこっそり仕込んでいるんだかは不明。一応帽子のデザイナーとして働いている模様。
(/遅くなりましたがpfです。何か問題があればご指摘お願いします)
よろしい。では、この私が君の為にミルクとシュガーたっぷりの甘〜いあまいロイヤルでスペシャルなミルクティーを淹れて進ぜよう。(コートをコート掛けに引っ掛けキッチンに向い、早速お湯を沸かし始め)
さて、お茶だけというのも何だか寂しい。何かお菓子はあったかな?
なんと。そいつは僥倖。ラッキーなのだが…(湯を沸かす間に棚を覗けばケーキを一つだけ見つけ)
…なんという事だ!ケーキが一つしか無いなんて!甘くて美味しいケーキ、我輩も食べたい、そしてチミもおそらくは楽しみにしている事だろう。さてこの問題、いかにするべきか。(大げさに悩んでいる間に沸騰したヤカンがピーッと笛を鳴らし)
(/こちらも擬人化了解です)
おおっと、失敬。これヤカン君静かにしてくれたまえ(指摘されると今更気付いた様子で素早く火を止め、空のポットとカップに湯を注ぎまずは温めて)
よし。…そうだな、ケーキは一つ、我々は一人と一匹。潔く半分…いや、6対4分こで手を打とうではありませんか。もちろん僕が6の方で。
ッアー!ミーのケーキが!!(両手両頬に当ててムンクの叫びの如く表情)
チェシャ猫ちゃんったら!あんたもー、ダイエット中じゃなかったのかしら!?お返事遅くなったアタシが悪かったけどぉ!(嘆きっぷりの割に怒ってはおらず呆れ顏で紅茶セットをトレイに載せて持って来て)
なぁに冗談さ、そこまで気にすることは無い。私もそのぐらいでは怒らんよ(ティーセットをテーブルに置き相手の頭なでなで)
だがこのマドレーヌは渡さん!(紅茶を注ぐと見せかけてからのフェイントで素早く帽子の中からマドレーヌひょいと取り出し一口でぱくり)
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