黛千代 2015-01-24 22:37:23 |
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(有り難うございます!では、早速)
All
ふぅ....(誰もいない図書室で一人寂しく分厚い本を読み、そろそろ本も最終ページになった辺りで本を閉じて立ち上がり図書室を出ようとし
>テツくん
あれ?テツくーん
(図書室から出てきた相手を見ると駆け寄っていき『読書?』と尋ね
>ALL
寒ーっ
(人気の無い下校後の校舎を歩きながらボソっと呟いて
(/参加希望です。
>テツくん
私?えーっと、たまたま通りかかっただけだよ。
(相手に見詰められて少々困惑しながらも質問に答えては、寒そうに手に息を吹き掛けて
桃井さん
そうですか....(ふぅと軽くため息をつきながら相手が寒そうにしているのを見て「今日は、冷えますね。風邪を引かないようにしないと」と相手を気遣うように言い
>テツくん
うん…図書室って暖かい?
(相手の優しさに照れながらも「テツくんも選手だからね?」と言っては、図書室の事をを尋ね
名前 柊 小鳥(ひいらぎ ことり)
性別 女
年齢 15(高1)
性格 どこにでもいる普通の感じの子。ただ体力がなく運動音痴。
読書と写真が好きでよく写真を撮っている。
それか一人で読書をしている、ぱっと見はぼっち
慣れ親しんだ場所であろうと迷う、迷子になる天才←。
銀魂メンバーといた事もあり感覚が少しずれている。若干電波。
ちなみに、スマホや自動ドアに反応されない系女子
容姿 栗色の長髪を下の方で二つにまとめている。瞳は群青色で伏し目がち。
顔は童顔で、身長は平均よりやや低い。(体重も)
備考 銀魂学校。黒バス学校の人に感動を覚える今日この頃←
(№3の者です。
一応PF載せておきますっ)
(私がいない間にっ!皆さん、参加OKです。柊様、プロフィール有り難う御座います!絡み文をお願いします)
>黒子くん
んー(相手に気づかない様子で図書室に入ってきて、何だかつまんないなーっと図書室を出ようとすると相手とぶつかりそうになり「ゆ、幽霊!?ごめんなさい!ごめんなさい~」と必死に頭を下げ
>桃井ちゃん
あれれ?桃井ちゃん?(見知った相手を見つけて、おーいと手を振りながら相手の元に駆け寄っていき
名前 灰崎 薫(はいざき かおる)
性別 女
学年 1年(16y)
性格 兄を見て育った為か落ち着いており、若干冷酷。でも友人に対して媚を売る訳でもなく付かず離れずの距離を保って接する。誰かを傷付ける様なマネは嫌いだし許せないとのこと。同い年の人物にもあの子、と言ったり弟妹、後輩感覚で見てしまうのが癖。悪癖。若干好物への執着はある。
容姿 髪、瞳共に兄と同じ。若干白寄りの灰色で中学赤司が少し髪を伸ばした程度のショート。瞳は切れ長に近い猫目で中性的な顔立ちをしており、168cmと身長も高いせいで男子が女装してる!と言われたことも少なからず。肌は白く細身。
備考 元帝光中。部活は身体が他よりも弱かった為、文化部。とはいえインフルエンザには毎年罹る、風邪を貰い易い、といった程。運動神経も勉強も出来ない事はなく、かといって成績優秀という訳でも。幼少から習っていた剣道が得意で竹刀袋には竹刀と木刀。え?そりゃ勿論可愛い可愛い女の子を護るためさ←
バスケに関しては可もなく不可もなく、特に秀でた力もない。
一人称は僕、堅苦しい様な男っぽい話し方。黒バス学校所属。
兄さん、どこに行ったんだ。また女でも引っ掛けてンじゃないだろうな。
(眠たげな目を擦り学校の昇降口に腰掛けていて)
僕も書かせてもらったのだが…、不備は無いだろうか。(瞳不安げに揺らし)
>all
……。
(図書室で黙々と本を読んでいて、
ただ制服が黒バス学校とは違うため目を引いており)
(参加許可ありがとうございますっ)
灰崎(妹)様
(プロフィールに不備等はございません!有り難うございます)
>灰崎ちゃん
この辺に影が薄い男来なかった!?(いきなり猛ダッシュで走ってきたと思いきや、息切れしながら上記を述べ「銀色の髪で、あたしにちょっと似てて、本を持ってる奴」と慌てて付け加え
>柊ちゃん
面白そうな本だねぇ(にっこりと悪意なき笑顔で相手に近づいていき「どういう本?」と尋ねて
>黛千代さん
えっ…。ああ、推理モノですかね。
様々な怪奇現象の秘密に学生である主人公が挑んでいくお話です。
(いきなり話しかけられたことに一瞬きょとんとするがすぐにハットし上記を述べ、)
>千代ちゃん
うお!?…いや、見てないが…。もしかして、黛先輩か?
(バタバタと駆けてくる足音に何事だと見遣れば息を切らした同級生が居て。慌てていた経緯を聞き探している人物の特徴を聞けば思い付く人物の名を呟き)
(/許可有難う御座います、よろしくお願いします!)
>柊ちゃん
へー....っていきなり話しかけてゴメンね!(手を顔の前で合わせてゴメンという仕草をして「銀魂高校の人でしょ?だから、話してみたくって」とちゃっかり相手の隣に座って
>灰崎ちゃん
そうそう!お兄ちゃん何だけど(困ったように眉をひそめると「用事があるんだけどなかなか見つからなくてさー、影薄いとこまるんだよねぇ」と独り言のように呟き
>黛千代さん
いえ、気にしないでください。それに…嬉しいですから。
(ふわりと微笑み。
制服のせいか話しかけてくれる人が少なくて、と付け加え苦笑いし。)
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