主 2014-12-20 11:15:48 |
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(/ あの、本当に最近ごめんなさい!
此れから背後が忙しくなる為、2日に1回 又は1日1回程度しか来れなくなってしまいそうです...!
それでも大丈夫でしたら、お待ちして頂けると嬉しいです...っ。)
...! わぁ...、ネギマだ...! ありがとうキド!
( 笑み浮かべる彼女に此方もゆるりと薄く笑み浮かべれば、目の前に差し出されたネギマストラップにキラキラと瞳輝かせ、開いてから閉じない口で上記嬉しそうに呟き受け取り。くい、と引かれた裾に目を遣ると其処には彼女の細い手が。首ゆるりと傾げつつその侭進み。_リビングにて、テーブルに置かれた物に「 わ、みんな沢山買ったんだね。あ、僕も..、」と驚いたような声漏らしつつ手に持っていた紙袋をテーブルの上に置けば中身を取り出して。中から出てくる物は_、ネギマ、ネギマ、ネギマ..。そう、ネギマしか入っていないのである。/)
( /いえいえ、大丈夫ですよー!
何か上げるっていうのが性分になりつつありましてねエヘヘ←
状況把握いたしました 待ってますよ、っと(キラン((
嗚呼、喜んで貰えて良かったよ、
( 相手に喜んで貰えるのが一番の幸せだ、何て言わんばかりに上記を。脱げかかっていたフードを軽く引っ張りつつ当然だが相手に背を向ける歩き。会話もふっ、と途切れ少し緊張したりして。( 驚き混じりに述べられた相手の言葉を、其の儘カウンターで返してもいいほどのネギマの量。其れに苦笑しつつも「ネギマ好きだな本当…。食べられるのか?」なんて。そういうとこ、好きだけどな。_は喉に突っかかった。
(/ 上げる癖がついちゃったんですね! 有難い癖でs((
ホントですか?! ありがとうございますー! / ペコペコ )
うん、ありがとう。
( 彼女の言葉にへらりと緩い笑み浮かべつつもう一度御礼述べれば其のキーホルダー、ポケットにしまい。途切れた会話にどうしようかと悩むも気の利いた話題等思い付かず、"うーん" なんて唸り声上げるので精一杯で。苦笑気味に述べる相手にこく、と頷けば「 多分...。あ、みんなも食べて良いよ。」曖昧な返事残しつつ大量のネギマをすす、とテーブルの中心へと動かし。 )
( /遅くなってしまい申し訳ないです!
ちょっと体調を崩しましてねエヘヘ 今はもう治りました!(早
___……なぁコノハ、
( アジトに着いてから徐にくるりと相手に振り向けば。「これまでの関係を崩したくはない。でも、言わせてくれ。」…暫しの沈黙、低い声で切り出した話題を一言一言慎重に述べて。「私、」と大きく息を吸い込んで。 中心に置かれたネギまに桃が目を輝かせるのを見ながら心配はないが一応、「食べ物は明日までに食べなきゃな…」何て。
(/ うぎゃあッ、私も遅くなりました...! 上げありがとうございます!!
元気そうで何よりです~! )
...? どうしたの..?
( 彼女の後ろをついていくように歩いていた己はアジトに着けば ふ、と小さく息を吐いて。ぐぐ、と伸びをした時に突然振り向いて己の名を呼ぶ彼女にゆるりと首を傾げては上記を訊ねる。_暫しの沈黙が辛い。静かになると色々と考えてしまって落ち着かない。視線泳がしつつも彼女の言葉の続きを待っては、大きく息を吸う彼女に体強ばらせて。彼女の忠告に頷けばモモに視線移し「 残っても僕とモモが食べるから大丈夫。..多分。」なんて呟けばへらりと笑って。 )
( /いえいえ~!
最近はインフルとかも流行ってますしね、気をつけないと、です!
私、コノハ…のことが好き__みたいなんだ。
( 団員は周りには居ない。言うなら今だ。ずっと言おうと思っていたこの言葉。面と向かってみると恥かしさからか、緊張からか頬が赤く染まり。ちらと相手の目を見るもすぐに逸らし寧ろ涙目になりつつ震える声で上記をほそぼそと伝えて。食べますと言わんばかりの瞳でこちらを見つめるモモに凄いな…、何て声かけしつつ。「腹壊すなよな」と心配し。まぁ大丈夫だろう__
( 上げついでに報告と行きます…
実は私。
イ ン フ ル に か か っ て し ま い ま し た
なので症状が軽くなるまであんまし顔出せないです…
貴方様はお気を付けて!!
(/ おう...、インフル大丈夫っすか!
此方はいつでも元気なんで、心配しやいで下さい。)
_、! ...あ、えっと....。
( どう返せば良いのだろう。彼女の突然の告白に一瞬硬直してしまえば、其の後戸惑ったように視線泳がし。_己も彼女の事が好きだ。だが、此の侭答えないと、己が彼女を好きじゃないと勘違いされるかもしれない。そんな風に考えた己は、表情はあまり変わりないが顔やや伏せ気味にすれば「 あの、..僕も、好きだと思う..。」相変わらずな曖昧な返事ではあるが、そうしっかりと気持ち伝えて。腹を壊すな、なんて忠告にこくりと頷けばネギマ食べ始め。 )
>匿名さん様
(/ ご指摘ありがとうございます! 有難いです。 )
>匿名様
すみません、ご指摘感謝致します!私は幼少期でしたね…
( /一応予防接種したんで、症状は軽めですっ
それは良かったです!
ごめん…
( 言った瞬間激しい後悔の渦に巻き込まれた。彼を困らせたくはなかったのに。そう思って下唇を噛んだ。答えはいつでもいいから、なんぞ洒落たような台詞を言う余裕もなく硬直したまんま相手の答えを待っている、と__僕も、と相変わらず曖昧な答え。俯いていた顔をゆっくり上げれば安堵感からかふ、と微笑んで「ありがとう、」なんて答えて。やはり自分は不慣れなんだ、と思いつつ。「俺も一本…」とねぎまに手を差し伸べ頬張れば。「うま…」
(/ っだァァアアアッ、遅れてすみません!! ネット使い過ぎで携帯をボッシュートンされてましt(( 何度も上げてくれてありがとうございますぅぅ..。 )
..否、僕こそありがとう。
( 余裕の無さそうな彼女の表情。そんな相手に此方迄不安になって来て、そわそわする。暫し彼女見詰めていると、己の言葉を聞いて緩めた頬に目を丸くしては続いた言葉に首左右に振り、胸に手を当てつつ上記ぽつりと。溢された言葉にぱぁあ、と少し表情明るくしては「 やっぱり美味しいよね..! 」なんて嬉しげに。 )
( /大丈夫です!ボッシュートンですか、辛いですね!
・・・良かった・・・
( 呼吸をするのにも苦しい状況なのだとひとつ理解したと同時に。上記を呟けばふっ、っとしゃがみこんで大きく息を吸い込み吐き出し、深呼吸して。ありがとう、と言った彼の表情伺えば嗚呼幸せだ。なんて呟いた。「いつかまた、ねぎま作ってやろうか」と以前作った時のこと思い出しつつ。
(/ ホント、辛かったです..。 )
だ、大丈夫..?
( しゃがみ込む彼女に目の高さ合わせるように此方も腰屈めれば、ゆるりと顔覗き込み。呟かれた言葉に目を丸くしつつ安心したように息漏らせば頭ぽん、と撫でてやり。「 本当..?! やった。」ぱぁあ、なんて。表情明るくすれば喜びからかガッツポーズしていて。 )
( /お気持ちわかりますっ。
嗚呼、・・・っ
( ああ、なんて意思表示はしたものの。完全に腰が抜けてしまっている。なんどかこくこくと頷いていれば。ふ、と相手の大きな手が頭に乗っかり。此れは所謂____ 刹那ボッ、と頬に着火すれば顔をうずめて表情を隠した。「喜んでくれて嬉しいよ」とこちらも嬉しそうにしつつ。ガッツポーズした相手に可愛いな、なんて目細めたり。
(/ ホントですか! 仲間ですね((
あっ、上げありがとうございます!! )
_..立てそう?
( ゆっくりと腰を曲げ、立ち上がれそうもない彼女に問い掛けつつ手を差し出せば、じ、と彼女見詰め。頭を撫でてやれば、顔を真っ赤にして蹲る彼女。そんな相手に "可愛い" なんて思うや否や、彼女の頬に手を添えれば「 隠すの、駄目。」なんて力を加え此方を向かせてみたり。嬉しそうな彼女にこくり、と頷いては、己は残っているネギマへと又手を伸ばし。 )
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