主 2014-12-18 14:38:05 |
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>ルナ
んー、噂、かな。凄く綺麗な白猫って、ここらでは有名だからさ
(何か誤解されてるな、と心中で笑顔を引きつらせつつもオモテ面では相変わらずニコニコと笑い。そろそろお腹空いたなあと前足で落ち着かなげに地面を踏んで
(/水貴さまどうぞ宜しくお願いします^^)
ルナ》
人聞き悪いな…あ、猫聞き悪いな。不法侵入は勝手に人の家に入った人のこと言うの!俺人じゃないもん猫だもん。
(キッチンに向かい缶切りを探しながら上記を述べると相手が急かすため『うるさいなぁ…バレるだろ?あった』シーと言わんばかりに手を口元にやり上記を述べると缶切りを見つけて加えながら元の場所に向かい
「よし、今日も漁に出掛けるか!」
「俺みたいな猫殺しを好きになる奴なんて居ないのは分かってる。でも、お前の事が好きなんだ」
名前 水貴(みずき)
年齢 人間年齢で20歳
性別 雄
野良or飼い猫 飼い猫(研究施設で飼われている)
性格 乱暴者ですぐに物を破壊する。日々喧嘩が絶えず、自分より体格がいい者にも恐れず立ち向かっていく。同じ施設に居た豹を殺めてしまった事のある殺人者ならぬ殺猫者(?)。猫でありながら泳ぎは得意で、自ら水に入って魚を捕る。
容姿(猫) 漁猫(スナドリネコ)というヤマネコの一種。体毛は地色は灰褐色で黒褐色の斑点がある。僅かに水掻きがある。
容姿(擬人) 身長171cm。灰褐色の短髪。猫の姿動揺手に水掻きがある。服装はパーカーにジーンズ。泳ぐ時は海パンを穿いている。
(台詞忘れてました。他の参加者を殺したりはしないので、ご安心を)
>安室
綺麗…そんなことないと思うけど…
(相手の言葉は少し嘘くさくあまり信用はせずにかるく聞き流すと相手の行動をみてなんとなくこの猫は食事を探しているんだと気付き、自分は食欲もないため猫用出入り口から「寒いでしょ…?今は大丈夫だから入ってたべたら…?」と相手を中に誘い)
>黒
…屁理屈…
(相手の言葉に上記の言葉しか呆れて出て来ず述べては手際のよい相手を見て、慣れてるようだと感心しては相手の行動を目で追って)
ルナ》
んっしょと…よし会いた‼︎行っただきます!うみゃ〜
(久々の缶詰の味に幸せそうに上記を述べると相手の方を見て『お前ッムシャムシャ…何か願い事ねぇか?一食の礼だ。出来る事なら何でもするぞ?』缶詰をペロペロと舐めながら綺麗に平らげ上記を述べると
>ルナ
美しい、って言った方がいい?…ありがとう、じゃあお言葉に甘えてお邪魔させてもらうよ
(片目をつぶって軽口を叩いた後、話のわかる猫で良かったと安堵して、身震いしつつ猫用の戸口を潜って中に入ってはお行儀よくちんまりと座って
主様
(/許可有り難う御座います!絡み文投下させて頂きます。)
all
…今日は舌平目、私的にはツナの気分だったのだけれど。クスッ、散りばめられたダイヤの様…。(なかなかの富豪の家に住んでいる為か口も肥えており若干不満げに述べると機嫌損ねたのか食べずに外に出ていき、夜空を見上げると満天の星空に僅か目を輝かせ小さく呟き。)
白雪》
よっ白雪〜相変わらずいい物食ってんなぁ。少しちょうだいな⁇
(いつもの様に慣れた手つきで壁を登り相手の元へ行くと上記を述べるとご馳走をねだり
黒
構わないわよ?今日は気分じゃないの、捨てるよりマシだわ。(不意に現れたのは野良の相手。壁を軽く登る慣れた様子に僅か驚き目を丸くするも、ねだる相手に柔らかい笑みを浮かべるも素っ気ない言い方で述べ。)
水貴
…汚い、生魚を捌かずに食べるなんて…考えられないわ。(生魚にそのままかぶり付く相手見れば眉根を寄せ明らかに嫌そうに顔顰め、手で口元を隠し気持ち悪いとばかりに顔を青ざめさせ。)
>黒
お願い事…?なんでもいいの…?
(お礼に何かすると言われて目を輝かせて願い事なんて一つしかないと言わんばかりにガッついて「私をここから連れ出してっ」と思い切って相手に願いを伝えて)
>安室
どっちでもいいよ…
(口の軽い猫だなぁ、と思いながらも同じ猫のよしみで招き入れると、意外に礼儀正しく座っていて驚きながらも相手の前に自分のご飯を差し出して「これ…全部食べていいよ」と伝えると自分は窓越しに空をまた見て)
>白雪
はぁ…出てきちゃったけど…行く当てもない…みんなに会いたいよ…
(家から逃げ出したはいいものの、野良の時住んでいたところとは全く違っており少し怯えながらもスタスタと歩いていると気品のある白猫を見つけて「すごく綺麗…」と見惚れてしまい)
>水貴
わぁ…!水が流れてるっ、すごいーっ
(思い切って飼い主に内緒で家を初めて出ると久しぶりに見るものばかりで目を輝かせてはしゃいでいると、魚にかぶり付く猫を見つけて「すごいっ…あれが本来の猫の姿だよねっ」と感心して)
>白雪
ふふ、ポエマーなんだね、お嬢さん。…夜が好き?
(自らも他人の家ながら屋根の上で夜空を眺めていたところに白猫の姿と詩的な呟きをみとめ、からかい半分で声をかけて
>水貴
わお…随分ワイルドだな。流石巷で噂の野良猫だ…
(たまたま通りがかった所で相手の捕食シーンに出くわし、その手並みに思わず感嘆の声をあげて
(/明日早いので今日はこれで寝落ちします。絡むだけ絡んで申し訳ありません汗)
白雪》
いつもアザす‼︎うっんめぇ!さすが舌平目‼︎幸せやわぁ
(相手のお恵みを幸せそうに平らげると『お前今日は猫町行かねぇの?』と聞いて見ると
ルナちゃん
ん?どうしたの?(空を見上げていれば視線を感じ相手へと振り向いて見れば愛らしい白猫を見つけ、微笑み浮かべれば柔らかい口調で問いかけて。)
安室
それは誉め言葉と取っても良くって?夜は好きよ、黒一色に染まったキャンパスにダイヤの様な星とムーンストーンの様な月があって…一つの絵の様だもの。(不意に話し掛けられたのはからかう様な相手の言葉、ムッとした様に目を細め見据えると軽く首傾け。問いかけられれば再び空見上げ、クスリと小さく笑み零し頷いて。)
(/いえいえ!絡み有り難う御座います、お疲れ様でした!!)
黒
貴方の口調とかはこの際置いておいて、何時も思うけれど食べている幸せそうな顔だけは…誉めるに値する程に素直なものね。(相手の幸せそうな表情見れば軽く溜め息を吐きクスリと笑むと一度だけ尻尾を振り。「そうね、行っても良いのだけれど…貴方は行くの?」問いかけられれば首傾け暫し考えると一つ頷き、相手をチラリと見れば問い返し。)
白雪》
お誉めの言葉あんがとお嬢様。
(とても幸せそうに食べ終えると上記を述べると少し大人びた口調で『もちろん行きますよ?お供いたしましょうか?姫様…』相手にスッと近づき上記を述べると
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