柳生比呂士 2014-11-24 16:26:50 |
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>赤也
(/ 拡大コピーして部屋に貼っておきますねっ//← / 背後さまは私が一生を捧げて幸せにしまs )
あーはいはいっ、そんな拗ねんなよ!肉まん奢ってやるから。勿論ジャッカルが!( にい / 酷い )
あのなあ…お前バカだから知らねーかもだけど、糖分摂取は脳の働きを良くするんだぜい?( ふふん / 過剰摂取 )
てめー今ブタっつったな!?もう許さねえ、絶対ケーキ奢らせる!( ぐいぐいーっ / なぬ )
>幸村くん
俺も?…そうだなっ、俺の手もいっぱい頑張った手だ!( 掌を開いたり空に掲げたりし、相手に褒められると嬉しくなったのか何処か照れ臭そうにはにかみ。「んー。ガキ扱いされんのは好きじゃねーけど、幸村くんならいいやっ」と自己解決 ← )
幸村
まったくだ!その元気さを試合に生かして貰いたいものだ(腕を組みながら溜め息混じりに言って「そうだとも!……」うんと頷いては撫でられるのに慣れていない所為か一回フリーズしては恥ずかしくなり帽子のつばを下げて顔を隠して
蓮二
…あぁ。(相手の微笑みを見れば此方も自然と笑みをこぼして。「て、照れてなどおらん‼︎…」相手に指摘されると余計に恥ずかしくなって帽子のつばを下げては顔を隠して「おぉ、すまんな。」ドリンクを受け取れば一口飲んで
赤也
ほう…まぁ、問題を起こさなければいいが(相手を横目でじーっと見つめて/心配なだけ)
柳生
柳生は継続出来ると思うがな…(相手を見てはそう言い他の仲間たち(やんちゃ組)を思い浮かべれば苦い顔をして「そうか?…俺の変装をして悪事を働いている時は気に食わん!」過去に何度かあったような事を思い出しては眉を寄せて
丸井
疑っているのではない。幸村が怒っていないと信じているからだ。それから丸井、俺は仲間を疑う事はせん(さぞ当たり前の様に腕組みをしたまま数回頷いて)
>丸井君
それは気をつけなければなりません。丸井君のように、うまく全てを消費する自信もありませんので( 頬ぽり)おやおや、いけませんね。治せる時に治しておきましょう( お母さんか、)
>赤也君
そう言ってもらえるなんて、照れます。私も助けてもらってばかりですので、お互いこれからも頑張りましょう( 毛先指先で撫で、)赤也君の髪は、いつもふわふわですね(今更、)
>幸村君
ところで幸村君、入院中の花の世話の件ですが水は一定量をあげておいたのであとで確認の方をよろしくお願いします(思い出したように花壇を見ると、眼鏡かちゃり)
>真田君
日頃意識していないと、なかなか出来ずじまいですよ。(謙遜するよう首横に振ると「それはいけません。しっかりと注意をしておきます」と続け、溜息)
>幸村部長
い、いや!遠慮しときます!(サーッと顔青ざめ、)
(/大丈夫ですよ!お気になさらずっ)
>丸井先輩
(/なぬ!?それは流石にお恥ずかしいですよう!←/ありがとうございます!私もブンちゃん背後様を満足させられる様に頑張りますn)
本当ッスか!?たまには良いとこあるじゃないッスか、ジャッカル先輩(ぱああっ、/単純)
え…そうなんスか?初めて知ったッス!丸井先輩て、意外と物知りだったんスね(にっ/バカ)
だって事実じゃないッスか!嫌ッスよー!(歯を食いしばり、/失礼)
>真田副部長
大丈夫ッスよー!この俺が失敗する筈ないんで!安心して下さい、副部長(へら、/不安)
>柳生先輩
はい!頑張りましょうね、我が常勝立海の為に!(ふんす、)
癖っ毛なんスよこれ、…もしかして、柳生先輩まで俺の事バカにしたりはしませんよね?(眉寄せ、/あ)
>真田
…わあーったよ。真田は俺らみんなのこと大好きだもんなー( 一度つまらなさそうに口元尖らせるが、そのあとによによしながら言い ← )
>柳生
まっ、欲しくなったらいつでもやるぜい!ガムでも飴でも( にい / でぶ )、…母ちゃんかよ( けらっ / あ )
>赤也
(/ ふふふ、私の部屋の壁を赤也くん背後様の写真で埋めてみせまs← / はい…!2人で幸せな家庭を築きましょry )
だろい?まぁあいつは俺の相棒だからな、トーゼンっ( ふふん / 何故、 )
赤也と違って天才だからな、俺( にこー / 否 )
だーかーらっ!ブタじゃねえ…って、だああっ、もー分かった!お前にも一口分けてやるから!( ぐいぐいぐい / そこかよ )
>切原君
はい、そうですね。…あ、いえ、そういう訳ではなく、…私はこの髪型、好きですよ。切原君にとてもお似合いです( 両手横に振った後、薄く笑って)
>丸井君
ありがとうございます、虫歯予防に努めなければなりませんね。( 真面目か、)せめてお父さんにしてください。( 眼鏡かちゃ/ そこ)
柳生
謙遜するな、部活を見て俺がそう感じたまでだ(日頃の部活を思い出しては相手を見て「あぁ、頼む…お前しか仁王を見抜けぬからな」眉を寄せたまま頷いて)
赤也
安心できんから困っておるのだ!…まったくその自信は何処から来るんだ?(はぁと溜め息を吐いて肩を落とし/お父さん←)
丸井
なっ……俺は仲間を信じているだけで、決して好いてる訳ではない!(少し間を置いては恥ずかしさから頬を少し赤く染めて見られないようにくるっと相手と反対向きになって←)
>丸井先輩
(/わわわわ!それは本当に恥ずかし死にしそうでs(( もちろんです!二人で支え合いながら生きていきましょu/タヒ)
なんで丸井先輩が自慢気なんスか、(ふは、/黙)
天才とまでは褒めてないッスよ!先輩だって、バカな所あるでしょ?(けらけら、/殴)
いらねぇッスよ!アンタが自分で買って食べればいいじゃないッスか!(べっと舌出し、/飛び蹴)
>柳生先輩
!先輩っ…そんな事初めて言われたッス!(涙堪え、/え)
ありがとうございます!やっぱ、柳生先輩は丸井先輩や仁王先輩と違って優しいッスね!(にひ、/てめ)
>真田副部長
う、すんませんッス!(ビクッと肩上げ、/ビビりすぎ)
どこからって…分かんないッスけど、何となく大丈夫な気がするんスよ!(へへ、)
>柳生
だーいじょうぶだって!もし虫歯になっても幸村くん達にバレないように治せばいいんだからさ!( けら / おま )お父さんは真田だろい!あ、それならお母さんが幸村くんで、柳生は…姉ちゃん?( ← )
>真田
…そのわりには照れてんじゃねぇ?( 背を向けた相手の前にまわって顔覗き込んでみたり ← )
>赤也
(/ 赤也くん背後様が死ぬなら私も後を追って死にまs / う、浮気したら許さないんですからね!← )
ジャッカルが褒められる=俺が褒められてる、ってことだろぃ( ドヤっ / 日本語が来い )
バカとか、赤也にだけは言われたくねーけどなっ( 髪わしゃわしゃ ← )
お前が来んの遅かったから俺に奢るって話だっただろい!早くしろよ、俺腹減ったんだけど!( む / 否 )
>真田君
それはそれは、とても嬉しいです。真田君の言葉に甘えることなく、これからもがんばって行きます。(相手を、強く見据えた後は「彼のペテンも、時には困ったものです。」と溜息)
>切原君
そんな事はありません。彼らも内はとても優しいですよ。みな、切原君が好きなのです。(薄く笑うと頭なでなで/ お)
>丸井君
幸村君にバレたら最後、正直に言った方が得策だと思いますがね…( ヒヤヒヤ/ぁ)せめてお兄さんでお願いします(即答/←)
>柳生
言っても怒られるけど、言わないともっと怒られるんだろうなー( うああ、 / え )じゃあ柳を姉ちゃんにするっ( けら / 否 )
>丸井君
隠し事は、あまりよろしくありませんからね…無事を祈ります。( 肩ぽん/あ)や、柳君をですか…!……あながち悪くも、─って、いけません。彼も立派な男性です( げほんごほん/揺らぐ奴、)
>丸井先輩
(/そんなそんな!あの世に逝くのは私だけでi( 浮気なんかしませんよ!私は貴方様を一途に想いますかr/黙)
え、何でそうなるんスか!可笑しいッスよ、俺はアンタの事褒めた覚えないし。(真顔、/蹴殴)
わ、俺だけってどういう事ッスか!…まぁ、いいけど(撫で受け視線逸らし、)
あー、もうっ!我が儘な先輩ッスね!分かりましたよ、俺が奢りますから!(ふんす、/結局)
>柳生先輩
…そう、ッスかね?丸井先輩となんて喧嘩してばっかッスよ?好きなんて…っ、(撫で受けて考えればぶわっと羞恥込み上げ、/落ち着け)
>柳生
じゃ、俺があんま怒られねーようにフォローシクヨロ( ウインクばちこんっ / こいつ )えー?ダメ?いいじゃん、柳って姉ちゃんって感じしねぇ?ほら、大和撫子ってやつ!( ふは / あの )
>赤也
(/そんな…!貴女様の居ない世界なんて嫌です…!← / 本当ですか!じゃあ一生一緒にいられますね///() )
はあ?むっかつく!じゃあ褒めてみろぃ!(む/何故)
、もじゃー。わかめー。(ふは、相手の髪いじいじ/こら)
まじ?よっしゃ、じゃあ今すぐ行こうぜーい(るん、てくてく歩き出し/あー)
>丸井先輩
(/はう!そんな胸きゅん台詞言って下さるなんt(( ですね!やったやったy/踵落とし)
はい!?いきなりんな事言われてもー…(頭ガシガシ掻き、)…まぁ、何だかんだ言っていい先輩だとは思ってますけど。(ぼそ、/お)
なっ!俺の髪で遊ばないで下さいよ!怒りますよっ、(手首ガシッ、/あ)
…単純ッスね、…さらば俺の小遣い。(財布ちら、/自業自得)
>赤也
(/ ふふふー!私も赤也くんと背後様が可愛くてきゅんきゅんですー! / 喜び方まで可愛いですね、マイハニーry )
ほーう、どのへんが?天才的に格好良いとこ?( にい / 違う )
おわ、っ…んな怒んなよー( 受け、へらり / ← )
外さみー!肉まんも食いたくなってきたなー( ちらっ / うわ )
>丸井先輩
(/そんなそんなっ!ブンちゃんとブンちゃん背後様の方が可愛らしくて素敵ですよ!ハ、ハニーだなんてっ…恥ずかしいですよう!/顔隠し←)
違いますよ!調子に乗らないで下さいっ、…それに、どの辺がなんて教えませんから。(照れ隠しにふいっ、/ちょ)
…アンタ、反省してないッスよね(溜息はぁ、手離し、/おま)
そこまで奢る金はないッスよ!期待しないで下さい(即答、)
>赤也
(/ 何と!よく見てください!似非ブンちゃんとその背後ですよ!(( / ふおお、抱きしめてもいいですk )
まっ、俺の良いとこっつったら、天才的に格好良いとこと天才的に優しいとこだろい?な、あっかやー?( 顔覗き込み、 / 否 )
いいじゃん、ワカメ触らせろーいっ( 再び髪いじいじ / やめろ )
ケーキは確定だけどー、肉まんかあんまんか迷うんだよなー( うーん / 話聞け )
>丸井先輩
(/似非なんかじゃありませんよ!激似の間違いです!良いですy( その代わり私も抱き締め返して良いですk((殴)
さァ、どうッスかね。…というか、自分で天才的とか言って、恥ずかしくないんスか?(じと、/てめ)
さっきからワカメワカメって…!いくらアンタでも、許しませんよ(悪魔化しかけ、/待)
ちょ、俺の話聞いてました!?肉まんもあんまんも奢らないッスよ!ケーキに肉まんなんて食ったら豚に近付くんじゃないッスか?(ズバッ、/黙)
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