エリザベス 2014-10-27 09:04:06 |
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>キング君
え、ど、どうしたの…?
(浮かび乍眉を寄せる相手の思いが分からなく、首をかしげ此方も眉をしかめ)
>団長
平然とキメ顔しちゃってるし..。 ていうか今すぐ回収してきてーッ!!
(はぁ、と溜め息をつくも先程の勢いが再び込み上げ店の方へ入れるようにぐぐっと相手の後ろから肩を押し)
>ティアモ
うん..!
(ニコと笑みをうかべて言い、『鳥の丸焼き好きだね..! 団長にでも作って貰えば..?』作るのはあれだけど焼くぐらいなら大丈夫かなと思い述べ )
>キング
...っと(上で店の方角を見て状況を確かめると降りてきて)
どうやら、<豚の帽子亭>の周りだけのようだな(風の渦で覆われている、と続け)
>マリア
...フフフッ、やっぱり引っかかりやすいじゃねーか(背中を押されるも足を踏ん張り前に進まない様にし、顔だけ向けると奇妙な笑い声をあげて述べ)
>キング
そうかもしれないが、今ははっきりと断言はできないな。取り敢えず戻るか(何か考えるような素振りで述べるが深く考えるまではせず店に戻ろうと歩き出して)
>キング
ああ、頼むな(返事をすると店にいる仲間の元へと歩を進め。店近くまで来ると店を囲むように風の壁ができており”さっきまで無かったよな”と森へ向かう際の様子を思い返してみて)
>キング
でも、無理なら無理だよね。
(仲良くない2人を思い出せば仲良くするのは無理だろうと思い、ふぅと一息吐き。)
>マリア
好き‥。鳥の丸焼きもフライドチキンも‥
(自分の好物の鳥の話になると何故か目を輝かし、活き活きとした表情で語り始め。「メリオダスに‥?」と言うと首を傾げ。)
>メリオダス
鶏肉好きだよ?
(鳥が好きなのかと聞かれると少しだが表情を明るくし答え。)
‥‥メリオダス、この風‥。
(強風が吹き吹き飛ばされそうになったのでメリオダスの後ろに隠れ、嫌な予感がし見つめ。)
>キング
切り裂かれるー、なんて事ないだろうな(風の壁を見て右腕を前に出して触れようとして)
>ティアモ
ああ、魔力の風だな。ちょっと見てくるから、ティアモはここで待っててくれ(魔力の風を感じる森の方へ走り出して行ってしまい。暫くして戻ってくるも<豚の帽子亭>を囲むように風の壁が出来ており、森入り口付近から中に入ろうにも中々入れない様子で)
>ゴウセル希望者様
(/主様が最近来られていないのですが、空いてますので大丈夫だと思います!)
>メリオダス
‥メリオダス、大丈夫?
(大人しく待っていたがなかなか帰ってこないので自分も森へ走っていき、メリオダスが居る場所に到着すると隣に移動し。)
>キング
‥ねぇ、キング。
(顔を上げじーっと見ていたかと思いきや、名前を呼んで。)
ん…?なんだい?(首を傾げながら相手を見下ろし)
ティアモ>
ヤバいかも…力が出ない…(眉をよせながらその場にうずくまり)
団長>
>ティアモ
ああ、平気だ。ただこの風の壁、内側から出る時はまったく分からなかったんだよな。普通の風が吹いてるって感じなだけでさ(腕を組み返事をすると、不思議な風の壁に疑問を感じふと考えて。「ティアモも、外側に来るまで気付かなかっただろう?」と問い掛けて)
>キング
キングー!近くにいるかー?(風の壁について少し考えるのをやめると、中々戻ってこない仲間が気になり大声で呼びかけて)
>キング
お腹、空かない?
(何も食べていなかったため、お腹が空いてきたらしく遠回しに何か食べようと誘って。)
>メリオダス
よかった。それにしても、誰が仕掛けた魔法なんだろ‥。
(平気だという相手を見てホッとし誰が仕掛けたのだろうかと考えると聞かれたので、「‥‥気づかなかった。」と言い頷き。)
>ティアモ
それは分からん。でもまあ、<豚の帽子亭>の周りだけ風の壁が出来てるって事は俺たちが狙いかもな(ふむ、と腕を組み考えて。また答えを聞けば「だよな、どうなってんだ?」と疑問だらけで)
>キング
マジかよ、魔力の吸収でもされたのか?(声の聞こえた方向を見て相手の姿を探し)
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