高橋 美咲 2014-10-19 12:51:21 |
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>小野寺律
う~ん、38度5分か!!ではお口開けてください(熱を測り終わりそれなりに相手の事も聞いたので
風邪の引き始めだと知る「そんなに心配いりません、2,3日安静にすればよくなりますよ」と診察しながらも説明していて)
>ヒロさん
僕もデートしたくて、たまらなかったです(相手の素直な気持ちに嬉しくなりウキウキする自分がいては幸せを感じ「ここのレストラン、パスタのバイキングなんですよ」と嬉しそうに指さし相手の手を引いては「家に帰ったらのお楽しみは後にしましょうね、ヒロサン」と赤くする相手にクスクス笑うと更に上乗せしてはそのあとにまたさわやか笑顔を作り)
>上条先生
そんな慌てなくても、聞いてみただけっすから(慌てる相手に余計知りたくなる感情を抑えては手をヒラヒラとふり「だっていつもなんか投げてくるじゃないすか、武器的なのかと思っちゃいました。ははっ」と笑えば時計を見てはいけない話している場合ではないと相手に「俺急ぎの用事があるの忘れてました。」とペコペコ下げては相手から去ろうと)
>小野寺律
はい?高橋美咲ですけど?どうかしました?(呼び止められ振り向けば自分の名を聞き出す相手に
ふしぎそうに答えれば「俺とどこかであいまぃたか?」などと質問しては【丸川と言えばうさぎさんの仕事場だよなぁ】と心の中で思いだし【それで会ったりしてるのか?】と回想しては相手に答えを待っていて)
>野分さん
はい、分かりました。
(相手から自分の体温を聞かされた時、[うわっ、結構高いな~。大丈夫かな?]と自分のことを心配する。相手から指示された通り口を開ける。相手の言葉を聞き、「そうですか。良かった~」と安心し、ほっと胸を撫で下ろす)
>高橋美咲
ああいえ、知り合いに宇佐美先生の菊川賞受賞パーティの時の写真を見せてもらって、その時写っていたので…
(相手の名前を聞いた時[知らない名前だな…もしかして宇佐美先生の知り合いかな?]と思い、「もしかして、宇佐美先生の知り合いですか? 」と相手に聞く)
>上条弘樹君
そうかい!!家のも見てくれていたのかぜひまた見に来てほしいものだよ(木彫りの話になると相手の話を聞きながらまた見に来てと言っていては「最近は明彦とはあってるのかね?」と深い意味はないが
友達と関わる息子ではないと思っているため少し興味ありげに訪ねてみて)
>小野寺律君
そうだよねー今どき木彫りの店など少なくなって残念だよ(ここがあまり有名ではないと知ると
【もっと宣伝せねば木彫りがなくなってしまうな】などと相手の顔を見たまましかめっ面になってしまっていては「ああ!!別に怒ってないから、またここに見に来てくれるとうれしいよ」少し
宣伝になるかと彼に次げていては「すまないが車を待たせてるんだよ!!失礼するよ」と店を出る、和えに挨拶して)
>小野寺律
少し熱がありますので、解熱剤と風邪薬を用意しますね(診察が終えれば相手をお越し自分は机の方えと、もどり相手が椅子に掛けるまでに薬と病状を伝えれば笑顔で待っていては「この時期気を付けて下さいね、風邪がはやりやすいみたいですから」と気候の変化などをテレビなどを見て知るため相手の
風邪もあり心配していて)
>小野寺律
宇佐美って宇佐美明彦さんですか?(宇佐美と聞くとこちらも興味がわき【この人もパーティーに来ていたのか?】と考えもあり「知り合いっていうか・・・実は俺の兄が友人ということもあり、大先生とは仲の良いというか」とともに住んでるこは言わずに自分とのかかわりなどをさらりと述べれば苦笑の笑みを浮かべて)
>髙橋美咲
…ならよかった。
(相手の様子を見てあまり聞いてこないことにほっとする。相手の言葉に「武器的な何かって…そりゃあ寝てる生徒とか授業に集中できていないやつとかいたら、投げるしかないだろ」と、さらっと怖いことを言う。相手の様子を見て自分も急がなければいけないことを思い出し、「おう、じゃあな」と返す)
>野分
ん…俺もだ、誰も居ないよな。
(相手の言葉を聞き、自分とまったく同じ気持ちだったことに照れながら言い、周りに誰もいないかどうかキョロキョロと辺りを見渡し、確認する。クスクス笑う相手を見て「笑うな! 」と恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら言う)
>秋彦のお父さん
ええ、ああはい…
(相手の言葉を聞くと[今度またここに来た時、またこの人と会う気がするな…もうここには来ないようにしよう…]と心の中で思う。相手からのいきなり質問に少し驚くが「え…いやまあ、会う時もありますよ。でも最近は秋彦が仕事が忙しくて、あまり会いませんが」と答える。)
>宇佐美先生のお父様
ええっ、あっはい。では、さようなら。
(相手の怒っているような顔に少し心配するが、相手の言葉を聞き、安心する。相手との別れ際に深くお辞儀をして、別れの挨拶をする)
>野分
ありがとうございます。
(相手が薬を用意してくれたことに礼を言う。相手の言葉に「はい、分かりました」と答える。話しているうちに自分が働きすぎて倒れてしまったことを思い出し、「そういえば…自分、体調管理があまりよく出来なくて倒れてしまったことがあるんですよ。その時上司に、食べている食べ物とか聞かれて「もっと体調管理をもっとしっかりしろ」って言われたんです。…こんな自分だからこそ、体調管理には気をつけなくてはダメですね」と言う)
>髙橋美咲
はい、そうです。
(相手からの質問に対して答える。相手の言葉を聞き、「そうなんですか…一応俺も出版社の関係でお世話になっていることもあるので、もし親族や知り合いだったら挨拶しなければいけないと思いまして…すいません、急いでいるのに呼び止めてしまって」と言う)
>上条先生
信じらんねー今どき中学教師でもしないし(編然とチョークを投げる人を恐怖感を抱きつつもツッコまずにはいられなくて前に出て「先生の学生時代はそんなスパルタかもしんないすけど、実サイ痛いし、
登校拒否になりそうだし」なんていつの間にかチョーク投げるねというような呆れ顔で相手にせっょうみ託しては「はぁーこんなこと言うつもりは、、、では失礼します」と我に返り相手の顔が怖くて見れなくダッシュで相手から離れて)
>小野寺律
へっ!!ああ家族じゃないけど近いかもー(親族関係はないが一緒に暮らしていることを考えれば
宇佐美父、兄とも話すしと単純思考で相手に答える自分がいたら「いえ・・俺はこれで、風邪早く治ることを祈ってます」と何故か言ってはならない言葉を言ってしまいそうで相手から早く離れなければと
相手から背剥けては「関係ないが、同居してるわけだから、否定しないのが普通だろう」独り言を
呟きながら歩いていて)
(ありがとうございますでは)
>>美咲
おい美咲コーヒー入れてくれ
(美咲を見つけてコーヒーを頼む「部屋に持ってきてくれないか今良い案が浮かんだから」そう言って階段を登り部屋に入るそしてPCを立ち上げ書き始める)
【こんなので良いですか短いでしょうか】
>>all
とりさん来ねーかな
(とつまらなそうに言う「とりさんがいないと漫画も進まないよ~」と心の中で叫びながらも新しいキャラクターを考えるために紙に色々書いている男の子や女の子先生とかも描いてみるがしっくりこなくて悩んでいる)
〉うさぎさん
コーヒーね!!わかった(真面目に描いてる空いてみれば感心していてコーヒーができればお盆に乗せて相手の部屋を静かにあけて邪魔しないように気を使っていては「コーヒーこぼすといけないからここおくよ、では」とそそくさと部屋を出ようとドアに手をかけ
>>美咲
何慌ててるんだ俺の側にいろ
(そう言い腕をつかみ引きずってベッドに座らせる「これが終わったら遊びにでも行くか,,,」と聞きながらも手を動かす
「最近仕事ばっかだから美咲としっかりいる時間がなかっただろっだからどうだ,,,」と
キーから手を離し美咲を見る
>うさぎさん
えっ?でも邪魔になるし(相手に座らせては気をつけてたのにとため息つけば相手の言葉を聞けば
「遊びに?じゃあボーリングってもう遅いし明日にした方がいいって」一般的遊びを提案するが休まないと体にさわると考えてはちゃんと仕事している相手を見ては微笑んでいて
「そんな・・うさぎさんが負担になるようなことしたくないから・・まぁ今夜は一緒に寝てやるよ」
(自分のことを思う相手に少し笑みをこぼしてはそれとなく甘えるような言葉も少しつけてみては
相手から顔をそむけて)
>>美咲
そうか一緒に寝てくれるのか
(そう言うと美咲の頭を撫でてキスをする
「今はこれだけで我慢しとくから」そう言ってまたPCに目を向け書き込む
ようやく終わったと思うと徹夜していたらしくすぐにベッドに入り寝てしまった
>うさぎさん
ちょっ・・んあ!!(突然の事で目を開けたまで重なる唇に驚いては「なんだよう!!・・・俺はただ
うさぎさんが仕事頑張ってるからご褒美としてだなぁ・・」またPCに向かう相手が終わってすぐ寝てしまって様で相手の寝顔を見ていれば「おやすみうさぎさん・・」寝てる相手にちょんとするように口づけては『うわー起きてないよなぁ・・もう寝よう・・よし』と相手の布団に入れば横向きで寝入り)
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