花鳥 兜(主 2014-10-17 18:02:32 |
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>ゲシュテーバー
うわっ!!?どうしたんだゲシュテーバー!(顔面にヒット←すれば鼻を押さえて涙目で相手に何か悪い者でも取り付いたのかと本気で心配して←)
(/大丈夫ですよ!)
>月宮
む、そうだな!(ぱぁ、と子供のように表情を輝かせれば大きく頷いて。目を輝かせて今からわくわくしている様子で居て
>芹くん
..プッ、あははは!!さすが芹くん、ナイスリアクションだよ!(ゲラゲラと腹を抱えて笑い。素早くスマホを取り出し、写真も忘れずに撮り。←)__は-..芹くん、花鳥にはツッコまない努力してるのに俺にはツッコむんだ?(少し落ち着いては、笑いすぎた為に出てきた涙を拭いながら述べ。)
>花鳥
そうだねぇ、そうすれば芹くんも..昔の絆、思い出してくれるかもしれないね?(相手の世界観に合わせ。笑顔につられたように此方も頬を緩め。勿論、相手の笑顔と此方の笑顔では持つ意味が異なってくるが。)じゃあ今から芹くんのトコ行く?なら俺も付き合うよ-。
花鳥くん≫
グスッ…大丈夫じゃないよ…精神的苦痛を受けてるよ…(机にうつ伏せでグスッと音をたてながら言って誰か助けてくださいと言って)
月宮くん≫
はっ…しまった…思わずつっこんでしまった…(相手の言葉にはっとして敗北感に襲われて、次は絶対つっこまないからね!と言って)
>芹くん
その発言、俺にはフラグにしか聞こえないんだけど。(相手が敗北感に打ちひしがれているのを見れば満足そうに←。)でも芹くん実際さ、今までに何回もそういう宣言してるよね?(「全部実行できてないけど。」笑いながら付け足し。)
>芹くん
うん、頑張ってね?(端から見れば挑発しているようにも見えるだろう、ムッとした表情の相手にヒラヒラと手を振り。)俺に負けなくても強敵はいっぱいいるからね?花鳥に最上くんに…(指折り強敵(?)の数を数えていき。自分のコトは棚に上げ。←)いちいちツッコんでたら体もたなそうだよね-。
>月宮
ほう・・・!(ぱぁぁ、とさらに表情を明るくすれば嬉しそうにニコニコと微笑んで。ついてきてくれるという相手に「頼もしいな、わが参謀よ」と目を輝かせ喜んで)
>ゲシュテーバー
・・・!クッ、闇の力のせいか!?おのれ、小癪な・・・(苦痛を受けていると言う相手の言葉を聴いて何を勘違いしたのか俺が助けると言わんばかりに構えて。教室内なのに大声で「ゲシュテーバーに近づくなぁっ!」と叫んで←)
>芹くん
え-、俺は芹くんの味方だよ?(相手の言葉に心外だとでもいうように返し、グッと親指を立て。)花鳥も“暗黒破壊神”なんていかにも敵っぽい名前してるけどさ、芹くんの味方だよ。最上くんだってそう、ただ芹くんに痛めつけられたいだけで悪気は無いんじゃないかな。(“だけ”では済まされないが気にも留めず。←)
>花鳥
>芹くん
え、俺参謀のポジションなの?..まぁいっか。う-ん、芹くん..ゲシュテ-バ-には遠く及ばないけど、喜んでもらえて何よりだよ。(相手の屈託の無い笑みにそう返しては、小雪に向かって「芹く-ん、花鳥が新しく技名考えたって-。」とクラスメイト達にも聞こえるよう大声で。←)
>月宮・ゲシュテーバー
嗚呼、そうだが・・・?(当たり前と言う様に首をかしげて。遠く及ばないと言う相手にそうでもないと首を横にふって。「ゲ、ゲシュテーバー・・・」と何故か月宮の陰に隠れてボソボソと相手に話しかけて
>花鳥
>芹くん
そっか-、俺は参謀か。..って、なに隠れてるの花鳥。ちゃんと自分の口から言いなよ?(花鳥が己の陰に隠れていると分かればヒョイと避け、背中を押してやり。)ほら芹くん、花鳥の話、聞いてやってよ。(クラスメイト達の視線を己も受けつつ、小雪に花鳥を片手で指し示し。)
>月宮・ゲシュテーバー
嫌だぁぁ!!(何故か目に涙ためては相手をたてにするようにしてぷるぷる震えており。いつもは相手にぐいぐい話しかけているくせにこういうときだけはどうやら駄目なようで←)
>花鳥
え!?(何時もと違う相手に珍しく(?)驚くも、1つ深く息を吐いて相手の肩に手を置き、相手を正面から見据え。)__ダメじゃないか、そんなんじゃ芹くん..ゲシュテ-バ-が昔の絆、思い出してくれないよ?(手を離しては「妙なトコ妙にシャイなんだからなぁ..」と付け足し。)
>月宮
すまない、俺は大切なことを見失っていた・・・(涙を袖でぐしぐしと拭っては相手に頭を下げて。一応謝罪と礼を言っているようで。
【遅くなり申し訳ない…】
花鳥くん・月宮くん≫
(教室に戻るなりクラスメイトの視線が痛いほど刺さり、はっと花鳥くんと月宮くんを見て原因はあの二人かと思うができるだけ関わらないようにしようと怒りたい気持ちを抑えて自分の席に黙って座る)
(/大丈夫です!)
>ゲシュテーバー
ゲ、ゲシュテーバーっ!必殺技・・・(相手が席に着いたのを見計らって笑顔で声を掛けようとするもしだいにもごもごと声が小さくなっていき
【ありがとうございます…(^.^)(-.-)(__)】
花鳥くん≫
…?(相手の様子がおかしいとなんとなく思い花鳥くんどうしたのと聞いて)
>花鳥
ううん、何も俺に謝る必要は無いよ?(チラリと小雪の方に目を遣り、彼がこの時点でかなりのダメ-ジを受けているらしいと察せば、満足げな笑みを浮かべ、相手に再度向き直り。)ほら、芹くんも必殺技聞きたいみたいだしさ、教えに行ってあげなよ。
>芹くん
(/お気になさらず!
せ-りくんっ。花鳥の編み出した必殺技、聞かなくていいのかい?(無言で座りはしたが内心では相当に苛立っているであろう相手の席へと向かえば、しゃがんで相手に目線を合わせニヤニヤと含み笑いしつつ(もちろん大声で←)問いかけ。)
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