2014-10-10 05:15:40 |
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(/参加許可ありがとうございます!よろしくお願いします)
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うーん、お腹空いたアル。今月どころか先月の給料もまだ貰ってないヨ。(歌舞伎町の町をぶらぶらと歩きながらぐーぐー鳴るお腹を押さえて自身がお世話になっている万事屋への文句をぶつぶつ呟いて。いい匂いがする甘味屋を通るたび恨めし気に眺めながら通り過ぎ。)
「私そんな事は言(イ)たつもり無い。」
「トシ叔父様、勲叔父様、父さん、母さん、私…、大切にするッ!有難う!!」
「私の大切な人達傷付ける奴ァ…斬首か撲殺よ。」
名前/沖田 神那 [ オキタ カンナ ]
年齢/15歳
性別/女
性格/あの両親から生まれた癖して穏やかで変なところで消極的。軽く人見知りの為初対面の人には寡黙で困らせてしまう事も。しかし、本来はニコニコし乍棘のある言葉を零したり、戦闘等に面倒臭がり乍も参加したり、何かしら両親と似通った所はあるらしい。最近の悩みは両親がスパルタな事。
容姿/色素の薄いミルクティ-色のロングヘアに右目赤、左目青のオッドアイ。若干タレ目。パ-ツはなんとなく神楽に似ていて童顔。年齢よりも更に幼く見える。身長も両親が然程高くもない為か152cmとやや小柄だが、絶賛成長期。神楽譲りの白い肌が特徴的。普段はサイドテ-ルかポニ-テ-ルにしており、髪を結う紐はとある人物から貰ったもの。真選組風のスタイルかチャイナ服が主。大抵ズボンは服装にもよるがショ-トパンツ丈にニ-ハイが多い。赤に黒い蝶模様の番傘は神楽と総悟からの誕生日プレゼントらしく、愛用している。
武器/番傘(殴打)、刀(斬る)、苦無(投げる、刺す)
両親/沖田総悟、神楽
備考/パラレルワ-ルドからやって来たサドコンビの娘。普段は勉強と刀術、体術の稽古+日曜日にバイト。料理やお菓子作りが趣味で父親の職業柄パラレルワ-ルドの真選組とは比較的仲がいい。土方や近藤を叔父扱いし、神楽と似通った話し方をする。両親を母さん、父さんと呼ぶが親離れも同時進行中。半分とはいえ日光苦手。ずっと外に立ってると倒れるらしく、番傘かフ-ドつきマントは必須。基本人の好き嫌いはしない為、人見知りを除けば友人は広く浅く。普段はご飯を一膳の半分におかず少々、味噌汁少々という少食で故に夜兎の力も出ない。きちんと食べればちゃんと動くのだが、殺生は未経験で恐怖があるのか夜兎の力は出そうとしない。髪を結う紐はパラレルワ-ルドの土方と近藤からの誕生日プレゼント。因みに、俺がなめてんのは土方さんだけでさァ…等々は受け継いで無い。ただマヨネ-ズは引く。結局はパパママ大好きっ子。
ロル/
___ん、此処…何処?町並みが違う…ッ父さんと母さんは!?
( 両親の夫婦喧嘩という愛情表現を見飽き家を出たところ、巨大な爆発に巻き込まれ意識を失っていた様で。己の父がバズ-カを取り出したのかと最初は思ったが、建物が丸々一つ吹っ飛ぶ程の威力は無かった筈。そうすると天人か…、その辺りの仕業だろう。それよりも此処は何処か、そう考え足に力を込めると立ち上がって辺りを見渡して。 )
>神楽さん
( 異世界かもしれない、という仮定を立て辺りを散策していると馴染深い姿が視界に入り。爆発の事もあり心配そうに駆け寄ろうとするも、よく見れば常日頃見ていた母親よりも少し幼い気もする。母親に妹なんていたっけ…?と首を傾げ乍も「母さん…?」と口を滑らせて。 )
(/いえいえ、此方こそ宜しくお願いします-!)
神那≫
え…?だ、れアルか?…(空腹で歩き疲れ倒れそうだと思いつつ。ふいに声をかけられ声のする方に目を向ければ見慣れぬ女の子が此方を見つめていて。しかも母さん?誰が?人違い?迷子アルか?様々な疑問が頭を飛び交い相手に近寄ろうとし一歩踏み出せばグラリと目眩がしそのまま前に倒れこんで)
>神楽さん
___私は…ッ!!母さん?…母さん!!
( 自分の名前を告げようと口を開いた瞬間、傾いた相手の体に目を見開いて地面とぶつかる前に小柄な体を支え。幾ら呼んでも反応が無く、最悪を想像しジワリと滲む涙を拭っては何度も呼び続けて。何処かで怪我を負っていたのだろうか?にしても血の匂いは感じられないし…。慌てふためく思考と冷静な思考が入り交じり相手を揺することしか出来ず唇を噛み締めて。 )
神那≫
…はっ!…お前が助けてくれたアルか?(身体を揺すられている振動と声に目を覚ますと目の前に慌てた様子の自分の事を母さんと呼ぶ先ほどの女の子を確認して自分を助けてくれたのは目の前にいる相手だと判断し。「助けてくれたついでに、ファミレスでパフェ、奢ってくれヨ」やはりまだ空腹で動けないのか先ほど会った初対面の少女にパフェを奢れと、たかるような言葉をかけ←)
>神楽さん
そう…だけど、大丈夫か?
( 助けたなんて大袈裟なものではないけれど、この場合そうなるのだろうか。コクリと控えめに頷き肯定を表すと、他人からすれば図々しい程の提案を受けて。しかし、自分からしてみれば母親に頼られたという気持ちが強く、「勿論ね、母さん!」と。幸い通貨は変わらないし、銀行から下ろしたばかりで。ゆるゆると気の抜ける様な笑み浮かべれば大きく頷いて見せ。 )
名前杉島晋子
年13歳
性格気に入らないと人を斬ってしまう。武市を蹴り飛ばしたり人前で泣かずに路地裏など一人になれる場所で寂しいくなったり辛い時と泣いたりする。
両親は父親高杉晋助母親来島また子
容姿168cm父親と同じ黒髪で目は母の髪と同じ色の黄色の目をしている。母と同じ二重夏場は青色で髑髏の絵柄が入ったTシャツを着ている下はジーパンを履いている。靴はサンダル冬はシンプルな水色の着物と草履を履いている。肌は色白左肩に傷がある初陣した時に攘夷志士と戦い負った傷がある髪はショートカット
武器小型銃一丁銃は母が稽古用に買った物袖やバックに居れ持ち歩いてる刀は父親一緒にに地球に遊びに行った時に見つけた刀屋で購入した物
備考パラレルワールドから異世界に飛ばされた危険なテロリストと紅い弾丸と言われてる夫婦の子供普段は万斎に稽古を付けて貰ってる。攘夷志士の活動が休みの年末やお正月だけ父と母親に稽古を付けて貰ってる。十歳で初陣し肩に深手を負いながらも攘夷志士達を10人斬った経験がある母親が良く言うッスは言わない父と同じく普通に喋る。
(/参加希望者です。)
(/分かりました。書き直します。ご指摘有難う御座います。自分なりに、直してみました。)
名前杉島晋蛇(スギシマシンタ)
年齢13歳
性別男
性格気に入らないと、人を刀で斬る事が、ある。母親と、同じで人生の先輩の、武市を蹴る所が、ある。人前では、泣かずに一人で泣ける倉庫や、路地裏で寂しい時と、辛い時は、泣いたりする。
いつも俺と言っている。
容姿身長は160父親と同じ黒髪だが、ロンゲ。いつも、髪をポニーテルにしている。目は母の髪と同じ黄色の目。肌は薄茶色夏場は、青い色のジーパンと髑髏柄のTシャツを着ている。靴は、ビーチサンダル。冬は、ピンクのマフラーと黒い着物を着ている。ブーツを履いている。左の肩には、初陣した時に負った刀傷が残ってる。
武器小型銃(コガタジュウ)と、日本刀(ニホントウ)を背負ってる。
両親父親は、高杉晋助と、母親は、来島また子
備考パラレルワールドに飛ばされた、危険なテロリストと、紅い弾丸と、言われた夫婦の息子。
普段は万斎が教育係をしてくれてる。時折武市も剣の稽古の相手を、してくれる。両親は年末や正月に、どれぐらい強くなったかを、確かめる為に色々な場所に隠れ撃ったり斬りかかって来る。父を親父と呼び母親をまた子と呼びに捨てにしている。万斎先生と呼び武市を変態おじさんと、呼んでいる。肩の傷は別の攘夷志士に絡まれ喧嘩し戦かった時に、負った傷。母親が良く言ってた、ッスは、言わずに、いる。父親と、同じ様に、喋る。
名前 坂田 月時(さかた つくとき)
年齢 14
性別 男
性格 常にどこかダルそうにしている。バカで主にボ/ケ担当だがたまにツッコミもする。普段は父親の銀時に似てS混じり、人を小馬鹿にする、などなどの言動が目立つが、たまに人を気遣う発言や行動をしたりと母親の月詠に似ている部分もある。口癖は「ダリィ」「〜ってことで。」。
両親 坂田銀時(父) / 月詠(母)
容姿 月詠の髪の色(薄黄緑?)で天然パーマ。死んだ魚のような目というか半目。目の色は赤。奥二重。身長は161cm。少し華奢な方で細身。黒ベースの着流しを着ていて、赤い帯、黒いブーツを履いている。
武器 クナイと「甘党」と彫られた木刀
備考 銀時と月詠の間に産まれた子供。パラレルワールドに飛ばされ若い頃の両親に会いビックリ(←)している様子。両親には到底敵わないものの子供にしては強い方。父親に似て甘党。表には出さないが両親のことが好き。勉強嫌いで、母親に椅子に座らされるたびに逃げ出そうとしていつも逃走失敗、そして母親の説教を喰らう。
(19の匿名です。一応プロフを提出させて頂きましたがこんな感じで宜しいでしょうか?不備がありましたらお申し付けください!)
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