主 2014-10-09 19:25:18 |
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>堀先輩
台本の、姫のシーンだけは、覚えました。そうなんですか。(立ち上がり覚えた場所を話し友達の脱走事件を聞かされたら驚き尋ねて)
佐倉
んー……一応前後のシーンも覚えた方がいいんだが…まぁ、いいか(と言えばふむと台本見ながら少し考え「まぁ、あいつはサボリ魔だかな」と様々なことを思い出しながらいい
>堀先輩
一応暗記は、しました。宜しくお願いします。ああ前にも女子が見に来た時逃げ出してましたね。(言ってなかった事を相手に伝え、お辞儀しながら挨拶し、逃げ出した時の、エピソードを思い出せば手をぽんと叩き話し)
(/落ちます、お相手感謝)
佐倉
じゃぁ、……鹿島は……(と相手の準備が出来たので鹿島をキョロキョロ見渡して探し「あれ?鹿島は?」と見当たらないので相手を見て
>堀ちゃん先輩
あれホント鹿島君が居ない。もしかして女の子達と遊びに行ったんじゃあ。(驚き相手と同じ様に首を回し呟き、ふと浮かんだ言葉を述べて)
>千代ちゃん
そうかなー?先輩って、千代ちゃんたちには優しい気が…(へらへら笑って言ったかと思えば急にハッ、として「ま、まさか可愛い後輩の地位が危ない…!?」と続け)
>堀ちゃん先輩
だって先輩の演技見たいんですもん(ちぇー、とつまらなさそうに視線外し口元尖らせてみせ。台本を受け取り「いやー、自分だけを見てほしい的なアレかと」と盛大な勘違いを言い)
佐倉
あ、あそこに居たぞ!佐倉!確保ぉぉお!(と鹿島を見つけると指を指して叫び相手に捕まえさせようとして
鹿島
俺は裏方だ。演技はしねーよ(と腰に手をあてるとやれやれとため息を吐きながらいい「自分だけ見てほしいって…それはお前だろ?」と首をかしげながら言い
>堀先輩
あっホント、ハイ。鹿島君そこ動かないでね。捕まえました、堀先輩(驚いた顔で呟き返事し頼んでから走って相手の元に向かい捕まえて)
>鹿島君
うん。皆に優しいよ。大丈夫だよ、鹿島君が、真面目に部活に出たら、いつも以上に可愛がってくれるよ。それに地位も確保出来るよ。(返事し先輩の長所を述べ自信ありげに呟き相手の肩を持ち相手を応援し、アドバイスして)
鹿島
拗ねるなよ……まぁ…暇な時には練習ぐらい手伝ってやるから(と相手が明らか拗ねている相手を見ると頭をかきながら言えば相手にいい「は…?気づいてないと思ってたのか?」と苦笑いしながら聞き
佐倉
よー、これで練習ができるな(とふぅ……一安心すれば相手を見て「さー、練習するぞ〜、お前ら」と周りに声をかけて
>千代ちゃん
でもね、堀ちゃん先輩があんな風に怒るのも私だけなんだよー(何処か嬉しそうにしながら「だから私はこれからもサボり続ける!」と胸を張り/アホ)
>堀ちゃん先輩
…ほんとですか?(うぅ、と床に体育座りをしながら相手を見上げるようにして言い、「あはは、さすが部長ですね」とへらりと笑い)
鹿島
ほんとうだ(と言えば相手の額にデコピンして「ほら、立てよ。練習しろー」と腕を組ながら言い「いや…みんな気づいてると思うぞ?」としれっと相手を見ながらいい
>鹿島君
そうですね。(逃げた人の手を持ったまま返事し)
>堀先輩
それは、サボるから堀先輩は追い掛け怒るんだよ。鹿島君が真面目に部活に出て演技すれば沢山怒って貰えるし褒めてくれるよ。(現実を突きつけた後アドバイスして)
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