エレン・イェーガー 2014-04-29 20:03:15 |
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/ 大丈夫ですよ‼︎、しかし主は落ちさせて頂きますので、レス返が明日になってしまいますが…。絡み文どうぞ!
≫オリキャラ希望さん
>エレン
やぁ、エレン。奇遇だね
(上機嫌でドアを開けると正面に相手がいて、ニッコリと笑いながら声をかけて。「あ、今日は巨人の話出来ないんだよねぇ…忙しくて」と少ししょんぼりして
(/お休みなさい!
>リヴァイ
そう、終わったのさ!!
(相手の方に体を向けるとドヤ顔をしながら書類を掲げて、羨ましそうな視線を受けとると「あ、もしかしてリヴァイ終わってない?」と首をかしげて
(/了解です!ではpfと絡み文書かせていただきます!)
pf
名前:リエル・マリーシャ
性別:女
年齢:26歳
所属:調査兵団
容姿:髪はショートで黒髪。目の色は金色。
性格:とにかく冷静。言いたいことは胸に秘めておく。とにかくアホ。動物好き。
(/こんな感じでよろしいでしょうか??すいません…変ですよね…←では絡み文書きます!)
ALL>>
今日も疲れたなー…(いつも通りソファに腰をおろし、温かいココアを飲んで「ふぅ。」と一息つけば「最近の上司はうるさいなぁー…」とつぶやき)
(/もうダサロルで申し訳ないです…これから成長します…←)
あ、分かりました!
(口元に付けていた布を外して上記のように返事をして。「それじゃあ、準備が出来たら部屋に運びます」ペコリとお辞儀をしながら述べれば準備しに向かい
≫リヴァイ兵長
あ、ハ、ハンジさん…。
(ギクリと肩を震わせてゆっくり苦笑いしながら振り返り。「そ、それは残念ですね…!」相手の言葉に内心ホッとしながら左記を述べて
≫ハンジさん
リエルさん、どうしたんですかー?
(その辺をトボトボ歩いていると声が聞こえて。チラリと声が聞こえた方に視線を向けると相手がいて。その場から相手に声を掛け
/ 変なんかじゃないですよ!?、そんな事ないです‼︎主の方が成長してないです。そもそも成長する気ないd((
≫リエルさん
>ハンジ
…それはもう提出期限すぎてるだろうが
(相手のドヤ顔に軽く舌打ちしては相手が言った資料の作成はとうに終わっているようで上記を呆れたように告げて。相手の問いかけに忌々しげに今朝渡された大量の書類を見せ)
>リエル
そりゃ悪かったな
(いつからいたのか唐突に現れては相手の呟きが聞こえていたのか上記を淡々と告げ「…何かあったか」なんて言葉を続けて)
(/貴方様のロルの基準が分からない…!普通に上手いじゃないですか!むしろ此方がこれから貴方様のレベルについていけるよう成長します…っ‼←)
>エレン
あぁ、
(相手の言葉に短く返事を返せば此方も踵を返して自室へと向かい。部屋につけば大量の書類を机の片隅にやり、上のものから片付けはじめて)
…。
(お茶をくみ終われば相手の部屋へ向かい。『ノックして入ればいいのか…?』とドアの前で呆然と立ち尽くし、取り敢えずノックして「…リヴァイ兵長、エレンです。お茶お持ちしました」と述べ
≫リヴァイ兵長
>リエル
ごめんね、煩くて
(相手の後ろに立つとニコリと微笑んで、言葉のわりにはさほど怒っていないようで「隣座るよ」と、有無を聞く前に隣に座って
(/全然ダサくないですよ!!私も周りの人について行くので精一杯です;;
これからよろしくお願いします!
>エレン
…で、エレンはこれから何処に行くんだい?
(ビクリとされると少し驚いたような表情をしては一つ咳払いをしてからユルリと首をかしげて「というかあまりエレンに長話すると怒られるからね」と肩を竦めて
>リヴァイ
うん、そうだよ?
(舌打ちされるとさも当たり前と言った様に上記を述べて、相手の持つ書類の束をみるとうわぁ、と言った顔をして「…手伝う?」と聞いてみて
え、いえ…特には…。
(そういえば何処にも行く予定ないなと今更思って。『ミカサもアルミンもいねぇしな…』とボソッと呟いて「…あ、すいませんっ…‼︎」相手の様子を見て謝り
≫ハンジさん
>エレン
…入れ
(書類を淡々とこなしていれば相手の声が聞こえて。意外と早かったな、なんて思いつつ入室許可をだし)
>ハンジ
………。
(相手の言葉に小さく溜息をつけば返す言葉もないようで。手伝うかと問われれば「……いいのか」と呟くように)
>エレン
あ、そうなの?
(てっきり誰かと待ち合わせなどかと思っていたため首をかしげたまま上記。謝罪をされると「別にいいよ」と短く告げて
>リヴァイ
どうせ暇だしね
(大きく伸びをすると椅子から立ち上がり「移動すんの面倒だからこの部屋でいい?そこそこ掃除はしてあるし」と首をかしげて
失礼します。
(と言えばゆっくり扉を開けて。相手に近寄ればお茶をテーブルに置いて『流石だな、兵長。部屋凄く綺麗だ』と心の中で呟きながら辺りをキョロキョロと見回して
≫リヴァイ兵長
ミカサもアルミンもいないので…。
(と辺りをキョロキョロ見渡しながら述べて『彼奴らどっか行ってんのかな』と心の中で呟き外を見て。「あ、ありがとうございます」とペコリとお辞儀をして
≫ハンジさん
>ハンジ
あぁ、構わない
(部屋を見渡せば珍しくいつもよりは片付いており、相手の言葉にこくりと頷いては上記を述べて。)
>エレン
わざわざ悪いな
(相手がテーブルにお茶を置いたことを横目で確認すれば手を止め上記を告げて。と、何やら辺りを見渡している相手を疑問に思ったのか「…?どうした」と軽く首を傾げ)
エレン〉〉
あ、エレンか…(少しびびって、振り向けばエレンで。そして安心したのか「別になんでもないよ~。」と笑顔で言って)
(/何処がですか!(・ε・` )早く成長しないかn((ry )
リヴァイ兵長〉〉
ぬぉあ!!へ、兵長!(一番バレてはいけない相手にバレてしまい焦って「あはは!あの、いや、う、うう嘘デスヨ?」と片言になって)
(/何を言いますか!私について来たら逆におかしくなりますよ!←)
ハンジさん〉〉
あの、怒って無いんですか?(微笑む相手に少々驚き、「ハンジさんって何を言っても笑顔でですよね…」と言って)
(/いえいえ!完璧なロルじゃないですか!こちらこそよろしくお願いいたします!)
(/参加しに来ました!←
ダメロルですが絡んで頂ければ嬉しいです!
>ALL
…エレンは何処(いつの間にかはぐれたエレンを探し、建物の中をふらふら歩き
あ、いえ…。相変わらず綺麗だなと思いまして…。
(相手の声に我に返ると相手の方に視線を戻し上記を述べて。まぁ、あのリヴァイ兵長なのだから部屋が綺麗なのは当たり前なのだが。
≫リヴァイ兵長
そうですか…。
(と微笑みながら述べれば辺りをキョロキョロして。『この人、さっきの愚痴聞かれなくて良かったな…』と心の中で相手をジィと見ながら述べて
/いやいや、主の方が成長して欲しいでs((
≫リエルさん
あ‼︎いた、ミカサ‼︎
(ハグれた相手を探していると相手の後ろ姿を見つけて。上記を述べながら相手の駆け寄り。「何処行ってたんだよミカサ‼︎」と顔を顰めながら言い
/全然駄目ロルじゃないですよ!?、よろしくお願いしますね!、
≫ミカサ
>エレン
エレン!(後ろから声をかけられ振り向けば嬉しそうにし、はっとして「今まで何処いってたのエレン…」と声を低くしてはそう言い
(/うう、お世辞でも嬉しいです…よろしくお願いします!
エレン>>
…今何か思った?(と相手の表情から何かを読み取って「まあ変なことじゃなきゃいいんだけどさ…」と少しため息をつきながら)
(/いえいえいえ、私のほうが成長しないt((ry)
ミカサ>>
ああ、ミカサどうしたの?(フラフラ歩いていると人を見つけて。よく見るとミカサで話しかけ)
(/素敵なロルじゃないですか!うらやましいです!)
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