キド 2014-04-27 13:24:42 |
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>コノハさん
あの..、風邪ひきますよ..?(こくんこくんと寝かけた相手がいてこんな所で寝ては風邪ひくと思い相手をユサユサと起こして
>ヒビヤ君
…えっ..、もしかして..ここ ーーさんいないですか…!?(意思や意識通じの目を繋ぐ能力で相手の意思を読み取ってしまい、“もしや間違えた…!?”と思い赤い瞳のまま聞き
>椎織
え…え、いや…その…(何故にバレたのかと少し思いつつ焦った表情で上記を呟いた挙げ句、此処は正直に言うかと考え直せば「ごめん…今頃だけど、--さんって人いないみたい」と申し分けなさそうに述べて
>ヒビヤ君
え、いえ..、その私こそっ…;;知らずに…;;(“やっぱり”と思い、間違えた恥ずかしさから赤面し声が少し小さくなり、目から綺麗に赤が消え
>名無しさん
(主ではないですが、いいと思いますよ
>椎織
ううん…僕がすぐに気づかなかったから…(相手の様子を見ると焦りだし、上記を述べれば相手の瞳から赤が消えていくのが分かり「あの…もしかして目の能力とか持ってるの?」と相当な感じで気になったため問いかけてみて
名前…谷口 凛希 (タニグチ リキ)
性別…女
容姿…赤茶色で、肩より少し下くらいの髪。いつも後ろで束ねている。つり目気味で瞳は緑。迷惑柄の七分丈ズボンに白をベースとしたパーカー。スニーカー。
年齢…17
能力…目を促す
目を合わせた者に命令した行為をするように促す。但し、促すだけであって実際に行動するかどうかは本人の意思次第。
備考…強気な性格でやや男勝りだが、普通に女の子。甘いものや可愛いものが大好き。
【わざわざ返答いただきありがとうございます!
不備などありましたらご指摘下さい】
>名無しさん
(俺的に不備は見当たりませんでした
主さんが来るまで仮参加という形ならよろしいかと思いますよ
宜しくお願い致します(`^^)
>ヒビヤ君
いやいや…!;(両手をふって焦ると、『目の能…力…?』と首をかしげて、『…その、目の能力とはわかんないけど..皆さんと意識通じ、や皆の意思がなんか伝わってくることがあって..』と
>椎織
うん、能力(相手の問いかけに頷き、言葉を聞くと「それ、やっぱり能力だよ…此処はそういう能力を持つ人が集まってる所なんだ」と取り合えず詳しいことを伝えておこうと前記を説明して
>ヒビヤ
(わざわざありがとうございます!
提案の通り仮参加という事にしますね
宜しくお願いします…!
>all
あっつい…ねっむい……(ソファーに深く座りこみ顔を上に向けながらそういい。手で自分を扇いでみるものの全く効果はなく。『あー…コーラ飲みたい…。』なんて呟いてはまた暑い、眠いと言い出し。
(よろしくお願いしますね!
>>ヒビヤ本体様
(/ありがとうございます。では主様から正式な許可が下りるまで仮参加させていただきます)
>>ALL
…皆元気かなぁ(107と記されたアジトを道路を挟んだ所へ立ち、その場を眺めて。瞳を閉じれば浮かんでくるあの頃の様子が浮かび上がり思わずぽつりと呟き)
>シンタロー希望者さん
(主ではないですが、いいと思いますよ
>リキ
あの…大丈夫?(先ほどからぶつぶつと呟く相手が気になっていたが、あまりにも長いために若干心配になっては何となく問いかけてみて
>アヤノ
やっと見えてきたー…(買い物を頼まれたため店へ出かけていたが、やっとのことでアジトの近くまで来ると相手に気づかずぶつかってしまい「あ、すみません!」しっかりと頭を下げて謝り
>ヒビヤ君
そ、そう..なんだ..!(一瞬どんなんだろっと不安がよぎるも恨めしんできた能力だが同じような能力を持つ人がいるときき安心し少し微笑み
>リキさん
あ…、えと飲みますか…?(ブツブツ言う相手がきになり、間違って2本買ったコーラを差し出して
>アヤノさん
あ..、あの..(何をしてるのかなと不思議に思い恐る恐る声をかけ
>椎織
そうだよ、もしかしたらこの団に入れるかも…(取り合えず相手の能力を理解すれば、もしかするとこの団に加入出来るかも知れないと思い上記を述べてみて
(/落ちてしもたァァァァァ←
レス返しします!、
>椎織さん
--さん?…すみませんがそのような方は…(相変わらずキョトン、としながら相手を見つめては「部屋違いじゃないですか?」と
>ヒビヤ
猫?それで?(若干猫と言う言葉に目を輝かせ乍続きが気になるのか続きを相手に問いかけて
>コノハさん
散歩でもいこうかしらね~。(暇にもほどがあったため散歩に行こうとポーチを持ってドアを開ければ「コノハさん!!…あれ、コノハさん?こんなところで寝ちゃ駄目ですよ!?」と相手を見つめながら言い
>リキさん
…(相手の呟きが耳に入ったのか無言で何処からかコーラとうちわを取りだし「はい、どうぞ」と渡して
>アヤノさん
あ。(出掛けていたのか袋を持ってアジトへ向かうも相手の姿が見えては前記を言い「こんにちは」と挨拶をしてみて
>ヒヨリ
うん、その猫がどんだけ歩いても着いてきてさ(と過去を思い出しながら笑顔で語り続け「なんか可愛そうだったから餌もあげたんだ、そしたら余計に懐いちゃって…それで今もその猫をこっそりアジトの裏で飼ってるんだ…あ、ヒヨリにはまだ話していなかったよね」と話からやけに現実的なことになっていって
(勝手に風呂落ちしてましたすみません!;)
>ヒビヤ
おーヒビヤ君か…暑いだけだから、大丈夫…。(話し掛けてきた人が誰か確認して目をとじて答え。『心配してくれたの…?』と冗談半分で聞いてみては口元をゆるませ
>椎織
お!くれるの?ありがとう!(相手の差し出すコーラを笑顔で受け取り一口飲み『いやー暑くてねー…本当ありがとう』と少し恥ずかしそうに頬を掻きながら礼を述べ
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